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  • 第2話への応援コメント

    それなりの経験があるはずなのに、好きな人のこととなると途端に思春期のようになる。拗ねたり怒ったり。

    ああでもこれが恋と言う物なんだなあと、久しぶりに思い出してきました。

    トチ狂った勢いから地が固まる。
    おもしろかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大人なはずなのに、今までの経験がまるで活かせないすっとこどっこいな恋のお話でしたw
    楽しんでいただけて、なによりです。
    ありがとうございました。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    「男性なのに、年収低いんですね。私はもっと自分に自信のある人がいいかな」

    ↑スカッとジャパンでした。

    そしてこの勢い。あふれ出る願望。読ませる力強さがすごいです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    私も、このセリフは気に入っておりますw

  • 第2話への応援コメント

    地の文と会話や思考の文の切り替えがテンポよくてコミカルな雰囲気が伝わってきました!

    とても楽しかったです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    楽しんでいただけたなら、何よりです(^^♪

  • 第2話への応援コメント

    おはようございます。
    コメント失礼しました。

    とても面白いです。
    コミカライズとかドラマにも向いていそうです。

    印象としては、変形版の〝賢者の贈り物〟的な。
    O・ヘンリーもビビるでしょうけど。

    感情の交差がドラマを盛り上げる。
    確かな手法を感じます。
    台詞も自然かつ上手いです。

    楽しく拝読できました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    な、なんか、賢者の贈り物にしては、こちらは下世話なんですけどw、お言葉ありがとうございます。

    お褒め頂いて、本当にうれしいです。

    お話をかくとき、いつもついつい書きすぎてしまい、冗長なのではないか、読者の想像の余地を奪っているのではないかと思い、今作では、当初の文章量から2割減ぐらいに絞りました。
    書かずに語る、をもっと自然にできるようになりたいなと常々思っております。

    お読みいただきまして、本当にありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    本作。一話。
    いろんな感情が混在した状況です。
    キャラクターを絞り、会話劇で話を成り立たせるのがスゴい技量です。

    面白く拝読いたしました。
    ではまた。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    あまり書かないラブコメを、頑張って書いたものです。
    現実にありそうな関係性の中に、「おバカな発想」を入れ込みました。
    笑ってもらえたら幸いです。