応援コメント

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  • 第十三幕 早朝密会への応援コメント

    衝撃の展開でしたね。何故?どうして?
    その理由はこの後明らかになるのでしょうが、現段階で人物像が根底から覆るような感覚を覚えています。真相を暴く者と暴かれる者という相反する立場になった二人のやるせなさが伝わる神回でしたね。

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます!
    根底から覆る瞬間を味わっていただけて嬉しいです。
    2人の立場が一気に変わりました。銀次、そして椿、両方の心境を味わいながら読んでいただけたらと思います。

    本当に励みになっています。ありがとうございます🙏✨

  • 第十幕 刺客の目的への応援コメント

    椿の身辺がにわかに忙しなくなっと思ったら怒涛の展開でしたね。恐らく出自に起因するのでしょうが、どんな秘密が隠されているのでしょうか。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます!

    続きが楽しみだと思っていただけるのが、なによりの励みになります。

    いつもありがとうございます🙏✨

  • 第八幕 香る二人への応援コメント

    好意を寄せる人が作ったものだから美味しいのだろうと思い読んでいました。
    しかし本当に美味しくつくれてあたのですね。ただ、美味しさ2割、いや3割増しであったことは確かでしょう。

    作者からの返信

    2人だからこそ生み出せる味、というのもあるかもしれません!

    感想ありがとうございます。
    とても嬉しいです!

    この後もお楽しみください😊

  • 第七幕 茜色の想いへの応援コメント

    初々しい二人の恋模様がさわやかで、とても好ましいです。温かく見守りたいと思わずにいられませんね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    ラブコメとは少し違う、さわやかな雰囲気を出したくて試行錯誤したので、それを感じていただけて嬉しいです。
    これからも二人を見守りながら、お楽しみください!

  • 第三幕 銀次の決意への応援コメント

    二人連れ立っての町歩き。刺客の存在に気付き庇護欲が芽生えたのか、あるいは無意識に口実を得た喜びからか、見事護衛役を射止めましたね。二人の恋の行方が気になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    初デート……初デート……とブツブツ言いながらこのシーンを執筆していました。初々しさを感じて貰えて嬉しいです!
    この後もお楽しみください。

    レビュー☆ありがとうございます。本当に嬉しいです。
    感想も贈ってくださり、励みになっています。読者様の反応が見えるのは本当にありがたいです。

  • 第二幕 大木の自慢への応援コメント

    可憐な乙女に惹かれ、意識し過ぎてしまう瀬田殿が素朴でいいですね。御奉行からの話の内容もおそらくは椿嬢に関わるかと、楽しみに次話を読ませていただきたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    椿に惹かれているのにそれに気づかないのか、気づかないようにしているのか……その微妙な気持ちをくみ取って貰えて、とても嬉しいです。
    この後もお楽しみください!

  • 第六幕 逢瀬は仕事への応援コメント

    読ませていただきました。
    書き手様のこだわりが随所に出ていてよかったです。

    印象なんですが、ヤクザが暴れ回って人を殺めたあたりとかもうちょっとリアルに描いてあればよかったなぁと思いました。
    ヤクザが出てきた、泡吹いて人が死んだ、としか読み取れなかったので……
    襟が異常な力で締められ、とかあるだけでもリアル感が出てなるほど!という感じが出るかも!みたいに入り込んで読んでしまった・・・w

    また楽しみにしております!

    作者からの返信

    言葉にできないくらい嬉しいです!★だけでなく感想まで!

    リアルさ、緊迫感の出し方は常に課題としております。至らない文章で申し訳ありません。アドバイスを真摯に受け止め、今後に活かしていきたいと思います。

    それにしても……嬉しすぎます!
    こだわりが伝わったことだけでも本当に嬉しいです。(語彙力のなさよ)

    4月中には完結する予定ですので、最後までお付き合いいただけたら幸いです。

    本当にありがとうございます。

  • 第二幕 大木の自慢への応援コメント

    銀次と椿の淡い恋模様と、ミステリー風味が面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    恋愛、ミステリー両方から楽しめる作品にしたいと思っています。

  • 第二幕 大木の自慢への応援コメント

    着流しを着て
    とありますが『着流し』は服そのものではなく、服の着方、ファッションなので、『着流しで』の方が、より自然かと思います。
    羽織、袴をつけない、ラフでカジュアルなファッションとなります。

    ちっちゃな事を気にして、申し訳ございません。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。しかもアドバイスまで!
    どんな些細なことでも、こうして伝えていただけると本当に助かります。

    確かにアドバイス通りのほうが自然ですね。直します!

    今後も気負わず、感想、アドバイスしてください。お待ちしております。続きもお楽しみに。

  • 第一幕 可憐な娘への応援コメント

    木曜日よる8時、テレビ朝日の時代劇!って感じの空気感と軽妙さがいいですね!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!
    まさにその空気感が好きです。時代劇特有の渋さと粋なイメージを大切に書いていきたいと思っています。