応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼いたします。

    この度は拙作への星レビューありがとうございました。
    御作、タイトルに惹かれて読ませて頂きましたが、この物語が今後どういった結末を迎えるのか気になりますのでフォローさせて下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品は先に出した思い入れのある2作を訪れてくださる方が少ないので、そのきっかけ作りに連載を始めてみようと思い、日頃感じていることを書き始めました。
    連載形式は初めてなので、矛盾が生まれないよう、作品で伝えたいことがうまく伝わるよう、頑張ります!
    引き続きよろしくお願いします。


  • 編集済

    第2話 気を遣わせる人間への応援コメント

    前回の応援コメントへのご返信ありがとうございます。
    情けは人のためならず、巡り巡って親切は自分に返ってくると言いますが、現実日本企業だと仕事ができる人のところに集中してしまうきらいはありますね。

    さて、何かしら実のあるアドバイスということで考えましたが、こたつん様の現行の作風は、一般文芸寄りですので、趣味で書くにしろ、何かしら公募を目指すにしろ、純粋な小説風の文章作法に合わせた方が良いかと思います。

    また、前作は三万文字が一話でしたが、さすがにちょっとスクロールが疲れました。ベストな文字数は人によって異なるので何とも言えませんが、連載形式でなくとも、完成したら全話全て一話として投稿するよりも、一話数千文字にして、分割で毎日一話ずつ投稿すると、露出機会も増えるのではないかと思います。

    私もこちらに来て半年程度ですが、Web小説、カクヨムの人気獲得システムはかなり紙や電子書籍とは異なり、ほとんど常連同士の明示・暗黙の交流が読まれる読まれないの基準の大半を占めているのではないかと感じています。特に文芸作品はその傾向が顕著な印象を受けています。そのため、もし読者獲得を目指すのであれば、好きな作者さんを見つけて、拝読したら感想・評価を残すというのが、一番健全で即効性のある活動かと存じます。

    それもちょっと不純に感じられる場合は、自然流入をひたすら待つことになります。私がこたつん様の作品を見つけたのは全くの偶然で、単にぶらついていたら、好きな文体・作風で、登場人物の感情も自然で、かつ扱っていたテーマに興味があったから読み込んだ、という経緯になります。こういう人間もたまにはいるのですが、何分かなり数が少ないようです。

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます。
    私が島アルテさんに見つけていただいたこと、すごくラッキーなことだったんですね。
    私は、カクヨミの方々は異世界ものとかが主で現世界はあまり受け入れていただけないのかなと思っていました。
    今は、出勤前に少しずつ書くことをしていて、他の作品を見ることがない状況でいます。
    時間がある時は島アルテさんのように他の方の作品も読んで、他の方の励みになれるよう頑張ってみようかなと思います。
    連載は慣れないですが、話がチグハグにならないように気をつけながら、日頃感じたものを作品に反映して、多くの人に共感していただけるよう引き続き頑張ります!

  • 第1話 三姉妹の日常への応援コメント

    いつもながら、会話が面白いですね!
    夢結の意見ももえの意見もどっちも正しいところありますね。
    確かに優しいというか、手助けしていたら助けてくれる人は増えるのですが、助けた人10だと助けてくれる人6ぐらいの比率かもしれません。なので数うちゃ当たる、と考えていた方がよいのかも、と私は思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2作品を出してみて、あまり読んでもらえなくて、寂しく思っているところ、コメントとても励みになります。
    日常で感じてるところを少しずつ話にしてみようと思いました。
    今までは全部ひとまず書いて、通して見て修正を加えて、完成して投稿していたので、連載は書くうちに、書く方向性が変わっていかないかの不安もありますが、頑張ってみます。
    アドバイスもいろいろしていただけると嬉しいです。