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  • 第1話への応援コメント

    冒頭の二つの事件。

    がらりと変わる序盤。
    だが、時刻が記載され、はっと冒頭の二つの事件が脳裏によぎる。
    ページを先頭に手繰り、時刻を確認する。
    鳥肌が立ち始める。

    ページを送る。
    どこに事件との関連があるのか、それが気になりだしてまた序盤から読み直す。
    そして「花音」

    最後の行を読み、目次に視線が行く。
    そこに「完結済」の文字がある。
    また、冒頭へスクロールを戻す。

    3,200文字にこれほど振り回されるとは思いませんでした。

    素晴らしい作品でした。
    ありがとうございました。