2026年3月8日 09:23
第1話への応援コメント
冒頭の二つの事件。がらりと変わる序盤。だが、時刻が記載され、はっと冒頭の二つの事件が脳裏によぎる。ページを先頭に手繰り、時刻を確認する。鳥肌が立ち始める。ページを送る。どこに事件との関連があるのか、それが気になりだしてまた序盤から読み直す。そして「花音」最後の行を読み、目次に視線が行く。そこに「完結済」の文字がある。また、冒頭へスクロールを戻す。3,200文字にこれほど振り回されるとは思いませんでした。素晴らしい作品でした。ありがとうございました。
第1話への応援コメント
冒頭の二つの事件。
がらりと変わる序盤。
だが、時刻が記載され、はっと冒頭の二つの事件が脳裏によぎる。
ページを先頭に手繰り、時刻を確認する。
鳥肌が立ち始める。
ページを送る。
どこに事件との関連があるのか、それが気になりだしてまた序盤から読み直す。
そして「花音」
最後の行を読み、目次に視線が行く。
そこに「完結済」の文字がある。
また、冒頭へスクロールを戻す。
3,200文字にこれほど振り回されるとは思いませんでした。
素晴らしい作品でした。
ありがとうございました。