第12話 「完全非弾性衝突の限界とハレルヤ」への応援コメント
剛田との戦い、そしてミカの辱め(笑)が、ここで生きてくるとは!
しかし、ハレルヤ♪が流れているところでの乱闘は、絵的にいいですね。その最中のペンギン歩きがシュールでまたいいです。
いよいよ、ボス戦。
楽しみにしてます!
作者からの返信
ミカのペンギンも無駄ではなかったのですよw
さあ、いよいよ、ラスボス戦です!
第12話 「完全非弾性衝突の限界とハレルヤ」への応援コメント
制御盤をハッキングする奏くん!なんでもできますね。剛田くんがモーメントと叫んだ瞬間、吹き出してしまいました。
そしてとうとうラスボスが来たんですね。
作者からの返信
いよいよ、ラスボス戦に入ります。
奏の運命やいかに……。なんか想像つきますけどねw
第11話 「モーツァルトと質量兵器」への応援コメント
剛田くんが仲間になったんですね。自分でアツい展開とか言ってますし(笑)
ミカさんがライター持っているのをなぜか知っている奏くん…今回もめちゃくちゃ面白くて、いっそアニメ化しないかなと思いました。
手紙の話も勉強になりました。
作者からの返信
剛田、ミカ、星野のキャラ。物語のフォーマットは昔ながらですが、ちょっとズレてる奏のせいで、何かおかしい。書いててそんな気がしています。
アニメ化。需要あるかなw
でも、物理学のアプローチってあんまり聞かないですもんね。計算を喋りながら戦う。絵と動きでの表現ができたら面白いかもですねw
第10話 「不確定性原理とモルダウ」への応援コメント
perchinさん
私なら、まずミカの質量に引き寄せられます😄😅
スメタナのモルダウ(プルタヴァ)は、ラファエル・クーベリックのリターン トゥー チェコの演奏が素晴らしいです。
ハイゼンベルクの本書における表現は行列力学チックでさすがのアプローチでした!
作者からの返信
本当にクラシックをよく聞いていらっしゃるんですね!
私なんぞ、ニワカなんで恥ずかしい次第ですw
第10話 「不確定性原理とモルダウ」への応援コメント
星野くん、自分でなんとかしようとするところが偉いです。でも状況的に無理ですね…。
居場所がわからなければ何もできないという奏くん。つまり、居場所がわかったら動くつもりはある…と!!ドキドキしながら次回を待ち侘びています!
作者からの返信
このままでは、星野くんはネタキャラになってしまう。いつか、いつかかっこいいところを描いてあげたい!
第9話 「モーツァルトと動摩擦係数の低下」への応援コメント
おぉ!また音楽の話に戻って良かった🎵
作者からの返信
音楽というもは、音の重ね合わせ、もつれで出来上がっている。表現がにてるんですよ。量子力学に。
うーん。ちょっと苦しいか。
でも、最近は「量子音楽」なるものありますし。
第6話 「角運動量保存の法則とフーガの技法」への応援コメント
perchin 先生
そう!いろいろ突き詰めていくと、この「角運動量」というキーワードに行き着く!!
ケプラーの法則しかり、三角関数しかり。私も小説の中で何度か使っているけど、(ここだけの話😅)分かったようでイマイチ実は理解していない😅。
教えてくださいまし😄。
作者からの返信
とても、人様に教えられるようなレベルではないんですよ。
いまだ、勉強中ですw
第5話 「無伴奏チェロ組曲とエントロピー」への応援コメント
perchin さんに一度、物理学を教わりたいな、マジで。
私はピエール・フルニエのチェロが好きなのですが、これも素晴らしい。
私の近況ノートの11/23のリンクを是非♪
作者からの返信
無伴奏チェロ組曲いい曲なんですが、『エヴァンゲリオン』で使われたので、シンジくんの顔が浮かんできちゃうんですw
YouTubeのリンク拝見しました。
静かな夜にゆっくり素晴らしい演奏でした。
第4話 「ニュートンとヴィヴァルディ」への応援コメント
ピュタゴラスによれば、音楽とは数学である!ですもんね。
バッハの音楽とか、まさに数学!
あぁ、そうだ、良かったら、私の近況ノートの1/19の「True Colors」に張ってあるリンクをご覧になってみてくださいませ。
バッハの頭の中って、こういうことなのかな?と思えました。
作者からの返信
YouTube見ました。あんな感じだったんでしょうね。
手塚治虫の『ルードウィヒ・B』の中に、バッハの「平均律クラヴィア曲集」を視覚的に表現するシーンがあるのですが、これも圧巻です。
機会があったら読んでみてください。
第3話 「力のモーメントと革命のエチュード」への応援コメント
perchin さん
このチャプターを読むと、ひょっとして、ご自身もピアノ演奏されます?
私の場合は、物理学もピアノも初心者に毛の生えた程度なのですが、ピアノ演奏しようとすると、究極、この章のように身体の構造に行き着く。
尺骨を意識するようになって、エリーゼのためにが弾けるようになりました♪
作者からの返信
ピアノは子供の頃に習ってたんですが、それっきりです。
でもピアノは好きですね。
久々に弾いてみようかな。
第2話 「質量を持った悪意と『悲愴』」への応援コメント
perchin さん!
うん、「悲愴」は名曲ですよね!どこをとっても素晴らしい。
昨日は、カール・ベーム初来日時のベートーヴェン『運命』を聴きました。今までは、バーンスタイン派だったんですが、さすが、ベートーヴェンの神官とも呼ばれたベームの音楽も素晴らしかった。ブラームスの一番も聴いたんですが、両方とも割れんばかりの拍手にベームが泣きそうになるところが良かった。
いやぁー、クラシック音楽と物理学のお話をできるなんて最高だなぁ。
今後ともよろしくお願い申し上げます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も「悲愴」は好きです。
クラシックもお好きとは。
本当に多彩な方でいらっしゃる!
第9話 「モーツァルトと動摩擦係数の低下」への応援コメント
一条さんは学校をなんだかんだ守っていたんでしょうか。御影くんと繋がっている裏の人たちが学校を潰しにかかったら大変ですね。
奏くん、ミカさんになんてこと言ってるんですか…。
続きがめっちゃ楽しみです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
一条には一条なりの信念があるのかと思います。
さあ、物語がどう動くのか。
私にも予想がつきませんw
第9話 「モーツァルトと動摩擦係数の低下」への応援コメント
新キャラ登場ですね。
さらに悪そうな奴と女の子。
しかし奏のデリカシーの無さ(笑)
作者からの返信
こういうタイプの男の子にありがちなデリカシーの欠如w
第8話 「作用・反作用の盾と相対速度の誤算」への応援コメント
星野くん、巻き込まれて大変かと思いきや、意外と元気そうですね。安定した面白さで、勉強になります!
作者からの返信
星野くん意外とタフですw
なんたって、ずっと不良の横暴に耐えてきたやつですから!
第8話 「作用・反作用の盾と相対速度の誤算」への応援コメント
星野君…残念(笑)
今後、ボスをどう倒すのか。楽しみにしています!
作者からの返信
少し先になりますが、必ず倒します!
星野くんがどう頑張るかはわかりませんがw
第7話 「痛恨の計算ミスとホルストの組曲」への応援コメント
中国武術ですか!
星野くんはがっかりしてますが、誰でも奏くんみたいなことはできませんよね。
作者からの返信
中国武術も力学なんですよね。
星野くん、理論の実践は難しいが鍛錬あるのみw
第6話 「角運動量保存の法則とフーガの技法」への応援コメント
星野くん、偉いですね。ちゃんと勉強してきたんですね。でも実践に移せるかどうかは謎ですが…ボスに会わせてほしいなんて、奏くんは大胆な行動に出ましたね。
作者からの返信
理論(原理・体系)と実践(経験・現場)ですね。
実践こそが理論を修正・進化させるので、失敗を恐れず頑張って欲しいですが、どうも頼りないw
第7話 「痛恨の計算ミスとホルストの組曲」への応援コメント
何気に星野君も頭いいな。
星野君頑張れ!
作者からの返信
星野くん、賢い子なんですよ。
よくあるんですが、賢いのにヒエラルキーの下層にしかいられない。これ、一番意味不明な状況だと思うんです。
第5話 「無伴奏チェロ組曲とエントロピー」への応援コメント
奏さん、今回もシュールで面白かったです。足を引っ掛けられた数秒の間に、どれだけ頭が回転するんでしょうか。味噌汁一滴もこぼさないのが凄すぎます。そして相変わらずスマートでカッコいいです。
作者からの返信
私なりの頭の良い人の戦い方を考えたんですが……やりすぎですねw
第3話 「力のモーメントと革命のエチュード」への応援コメント
奏さん、お見事でした!去り方までカッコいい。星野くんが神様を見るような目で見る気持ちもわかります。
作者からの返信
ありがとうございます。
奏くん。どのヒエラルキーにも属さない。
そう! それらを超越した神!
とは、いかないですが、孤高の天才。
これから、何が起こるのかw
第3話 「力のモーメントと革命のエチュード」への応援コメント
いちいちクラシックを聴くところが嫌味でいい(笑)
作者からの返信
なんか、クラシックって頭の良いやつのアイコンみたいなところありますよね。
いい感じに嫌味になればと思いますw
第2話 「質量を持った悪意と『悲愴』」への応援コメント
奏くんの頭の中がものすごく面白いです!
盾にされた星野くんが一番危険なポジションのような…続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不良たち、アホなんで盾を上手く使えるのか分かりませんw
第1話 「ベートーヴェンと運動量保存の法則」への応援コメント
perchin さん!
なんとベートーヴェンの交響曲第七番とワーグナーの「ヴァルキューレの騎行」が見られるとは!
いやぁ、多分、一緒にお酒を飲んだら、楽しく飲めそうな予感すらします!
前者はカルロス・クライバーが指揮したロイヤル・コンセルトヘボウの演奏が一番好き♪
ちなみにオミット可としていた『小説 「棋王戦」』はクラシック・将棋・ナウシカが好きでないと読めないスーパーニッチな作品ですが、perchin さんはいける数少ない方かも。
でも、だからといって、読まなくてO.K.です。
関心領域がつくづくベクトルが一緒だなぁと思ったことをお伝えしたかったまで。
ところで、ついに、スペルマン & 波動砲のところまで来てしまいましたね😅😇🤣。
途中で星がついたから、てっきり読むのやめてしまわれたのかなぁ?なんて思ってたのですが(それもそれで正しい判断の分岐点だったのかもしれません😅😄)、結局、ラビリンス状態でしたか😄。
まぁ、この先も波動方程式はなかなか収束しないんだよなぁ。
まぁ、ゆ〜っくりとどうぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかし、造詣が深いですね!
毎回びっくりしますよ。
作品は読み続けますよ。
落ち着いたら「棋王戦」も読んでみますね。
第1話 「ベートーヴェンと運動量保存の法則」への応援コメント
物理学で戦う。上手く言えないですが、ただただカッコイイ。
しかも、主人公がクラシックと物理学という。カッコ良さしかない設定(笑)
楽しく読ませて頂きました。続き楽しみにしています!
作者からの返信
勉強できる人、カッコいい。
クラシックが趣味、カッコいい。
強い人、カッコいい。
くっつけちゃえw
第1話 「ベートーヴェンと運動量保存の法則」への応援コメント
コメントお邪魔します!奏くん、とてもカッコ良かったです。力任せな戦闘シーンではないところが痺れました。そしてとても勉強になります!続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何か変わったカッコ良さ出せればと思ってたのですが。
とても嬉しいです。
ちなみに、物理学は半ば強引に使ってるのでw
その辺はご了承ください。
第13話 「歓喜の歌と振り子の共鳴」への応援コメント
奏くん、容赦ないですね。一条さんが哀れに思えてきました。学校のためにやっていることだけに、ある意味被害者じゃないでしょうか。
でもここで奏くんがまた何かしてくれそうですね!次回が楽しみです!