第1話 「ベートーヴェンと運動量保存の法則」への応援コメント
perchin さん!
なんとベートーヴェンの交響曲第七番とワーグナーの「ヴァルキューレの騎行」が見られるとは!
いやぁ、多分、一緒にお酒を飲んだら、楽しく飲めそうな予感すらします!
前者はカルロス・クライバーが指揮したロイヤル・コンセルトヘボウの演奏が一番好き♪
ちなみにオミット可としていた『小説 「棋王戦」』はクラシック・将棋・ナウシカが好きでないと読めないスーパーニッチな作品ですが、perchin さんはいける数少ない方かも。
でも、だからといって、読まなくてO.K.です。
関心領域がつくづくベクトルが一緒だなぁと思ったことをお伝えしたかったまで。
ところで、ついに、スペルマン & 波動砲のところまで来てしまいましたね😅😇🤣。
途中で星がついたから、てっきり読むのやめてしまわれたのかなぁ?なんて思ってたのですが(それもそれで正しい判断の分岐点だったのかもしれません😅😄)、結局、ラビリンス状態でしたか😄。
まぁ、この先も波動方程式はなかなか収束しないんだよなぁ。
まぁ、ゆ〜っくりとどうぞ!
第1話 「ベートーヴェンと運動量保存の法則」への応援コメント
物理学で戦う。上手く言えないですが、ただただカッコイイ。
しかも、主人公がクラシックと物理学という。カッコ良さしかない設定(笑)
楽しく読ませて頂きました。続き楽しみにしています!
第1話 「ベートーヴェンと運動量保存の法則」への応援コメント
コメントお邪魔します!奏くん、とてもカッコ良かったです。力任せな戦闘シーンではないところが痺れました。そしてとても勉強になります!続きも楽しみに読ませていただきます。
第2話 「質量を持った悪意と『悲愴』」への応援コメント
湊の冷静な分析。いいですね!
さあ、どう乗り越えるのか。楽しみです。