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  • しみじみ良いお話でした。

    実際に建築士をされていらっしゃるとのことで、過ごされた人生の元手とか、お仕事をされてきた中で感じたのかなと思われるリアリティに引き込まれました。
    執筆にあたって、すごい武器をお持ちだなあと感動しました。

  • 素敵なお話でした!

    我家は、まさに定期点検を計画的に実施している住宅でして、サブスクに似ていると感じることがあります。
    専門的な知識があまりないと、住宅は高額なものだけに難しいと思いました。

    思い出ある家と梅の木が残って良かったです。

    読ませて頂き、ありがとうございました。

  • 私の実家の家も、もうすぐ築五十年。
    父の趣味が日曜大工だったこともあり定期的に手入れしていたようです。
    私も子供時代に育った家だけに愛着があります。
    今回の作品を読んで勇気づけられました。

    素敵な情報を教えて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    実は2000字という制限で書ききれなかったものが有るのですが、昭和56年以前に建てられた建物は現在の耐震基準を満たしていないものがたくさんあるんですよね。
    それで建替えを勧めてくることもあります。
    愛着がある家を耐震基準を満たしていないという理由で建て替えることが良いのか。
    耐震補強すべきかどうか。それとも、そのままの状態で建ち続けるか。
    その辺りが難しい判断ではあります。
    それでも愛着に勝るものはないと思います。

  • 2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    建て替えを勧めてくるのはそういうことだったのですね!
    勉強になりましたです、ありがとうございます(*´ェ`*)
    思い出がたくさんある大切な家はできるだけそのまま残してあげたいですよね
    庭の梅の木はとても美しいのだろうなぁと想像しながら読みました
    家も思い出も大切にして長く一緒にいたいものですね

    作者からの返信

    いつもお題ありがとうございます。
    建替えの理由はいろいろ有るのですが、思い入れが有るのでしたら、残してあげたほうが良いですよね。