2026年6月3日 01:36
第2話:発生記録(転移元年)――音が消えた日への応援コメント
コメント失礼します。移転したのが福岡というのが、面白い設定だなと思いました。隔絶の森というのが境界線なのでしょうか。気になるワードです。続きも読ませていただきますね。
作者からの返信
>>RIKOさんコメントありがとうごっざいます!(≧▽≦)福岡の設定は!ふふ、地元だから!なだけではないというものあったりなかったりw面白いと言っていただけるだけでも嬉しいです。「隔絶の森というのが境界線」>>はいそうです!境界線であり、入っても深い木々しかない地帯で、動く石やら岩やらなどなどある意味が分からない世界です。通常人は近づけない地帯になります。で、そこを超えると、深い霧があって、進んでも戻ってきてしまう迷宮的霧に包まれています。という設定です。その辺は、鉄腕の乙女「アイアン・メイデン」シリーズの最後にちょっとだけどんなところか、書いてますので、良かったらドタバタシリーズも読んでいただくと嬉しいです。
2026年4月22日 19:09
コメント失礼します。正に驚天動地のスタートですね。ラスト一文も、転移の秘密を解き明かす重要な鍵となっているのか。引き続き、読ませていただきます!
こんにちわ。(*‘ω‘ *)返信遅れてごめんなさい。コメントありがとうございます。是非とも、他の作品も併せて読んでいただけると、もっと親近感が得られると思います。引き続きよろしくお願いしますね。そちらにもまた伺わせて頂きます。
第2話:発生記録(転移元年)――音が消えた日への応援コメント
コメント失礼します。
移転したのが福岡というのが、面白い設定だなと思いました。
隔絶の森というのが境界線なのでしょうか。気になるワードです。
続きも読ませていただきますね。
作者からの返信
>>RIKOさん
コメントありがとうごっざいます!(≧▽≦)
福岡の設定は!ふふ、地元だから!
なだけではないというものあったりなかったりw
面白いと言っていただけるだけでも嬉しいです。
「隔絶の森というのが境界線」>>はいそうです!
境界線であり、入っても深い木々しかない地帯で、動く石やら岩やらなどなどある意味が分からない世界です。通常人は近づけない地帯になります。で、そこを超えると、深い霧があって、進んでも戻ってきてしまう迷宮的霧に包まれています。という設定です。
その辺は、鉄腕の乙女「アイアン・メイデン」シリーズの最後にちょっとだけどんなところか、書いてますので、良かったらドタバタシリーズも読んでいただくと嬉しいです。