第48話 種を蒔く——マー、那須の土に還るへの応援コメント
那須が素晴らしい国になってますね!!
第47話 兵站屋と茶室の龍への応援コメント
朝鮮の戦いで疲弊せずに稼ぎ続けるのがいいですね〜〜
そして伊達政宗も史実とは違ってきますかね?
第46話 金の星屑、白の松への応援コメント
那須の小砂焼は素晴らしいし、価値があるのですから家康公が愛用された品とかは後に国宝になるかもしれませんね。
第45話 利休逝きて、土は黄金を宿すへの応援コメント
『器の表面に黄金の結晶が、「雪の華」の如く芽吹く』
とは素晴らしいですね。
見てみたいと思いました。
第45話 利休逝きて、土は黄金を宿すへの応援コメント
磁器がこの時代に出来れば輸出にも使えるかね
金銀銅の金属は輸出しないに越したことはない
第44話 さらば、真の武人——小田原にてへの応援コメント
佐々殿、、、
第43話 琥珀色の野心への応援コメント
アラブ馬は喜ばれるでしょうねえ。
これからが楽しみです。
なんせ那須の本拠地での内政ですもんねえ。
第44話 さらば、真の武人——小田原にてへの応援コメント
南蛮船のノウハウを国内で持ってる船大工衆が余所にいないから
これで済んだんだろうなぁ……先端技術は囲い込んだ者の勝ちだもの
洋式船舶の大量生産が出来ない以上この優位性は簡単に覆せない
そして船の動かし方も既存の和船と違うからなww
現代と違って3年5年でひっくり返すのは不可能だけれども船舶の製造及び用船の優位性を維持するのが重要なコトは言うまでもない
第41話 鬼、奔る——本能寺より沼尻までへの応援コメント
ふむ。
なるほど。
これを狙われていたのか。
第40話 天正十年、三人の沈黙への応援コメント
羽柴に天王山で貸しを作るくらいはしたほうが面白いと思うが、あんまり疎遠だと朝鮮ですり潰されると思う
第40話 天正十年、三人の沈黙への応援コメント
寂しいですな。
いや、まだ起きてはいませんが。
第39話 高師の浜、開くへの応援コメント
この領地も豊かになりそうだし、奪われて国替えとかされるかもと思うと素直に
喜べないよね。
第39話 高師の浜、開くへの応援コメント
本能寺どうするんだろ
もし防いだならちゃんと対価をもらってほしい
編集済
第39話 高師の浜、開くへの応援コメント
本能寺の変……こんだけ歴史改変してるとそもそも起きるのか……
第36話 手取川、鬼の壁への応援コメント
「……強い。なぜだ。個々の力は殿に遠く及ばないはずなのに、なぜ崩れない」
【直信】の呟きが、雨音の中に溶けた。答えはそこにある。あれは個の戦いではなく、組織の戦いだ。
直信?Is誰??【信勝】ではなく?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!完全に私の誤りで「直勝」の誤字でした。修正いたします。細かいところまでお読みいただき、ありがとうございます!
編集済
第23話 信長公、馬に跨るへの応援コメント
船出から間もない
昨年十一月の佐久間信盛による若江城攻略(河内のお城ですね)三好義継の自害に始まり。(天正元年1573年4月に武田信玄没、11月足利義昭を庇護した為、織田勢に攻められ敗死ですね)
簡易に説明文があると分かりやすいかも?
二月には武田勝頼が美濃の明知城を落とし、
四月、朝倉景鏡が(家臣の富田長繁が起こした土一揆が越前一向一揆となり)一向一揆の攻撃により自害。
越前が一向宗の領国と化すも、九月二十九日には伊勢長島の一向一揆が鎮圧された。
(天正二年 朝倉景鏡は土橋信鏡と名を変えていたが朝倉景鏡の方が分かりやすいですね)
作者からの返信
ご丁寧な解説をありがとうございます!おっしゃる通りの流れですね。本文への補足は難しいのですが、こうしてコメントで補足していただけると、他の読者の方にも参考になります。歴史の深読みを楽しんでいただけていることが、作者として一番嬉しいです!
編集済
第3話 京への道への応援コメント
碓氷峠・・・下野(栃木県)から上野(群馬県)を通り信濃(長野県)へ抜ける難所ですね
尾張(愛知県西部)の関近傍で賊退治?
関ヶ原....美濃(岐阜県)を抜けるのに一度南下したの???遠回りじゃない???
そこから大津....近江(滋賀県)南部を通り京の都へか
あと織田弾正忠の官職に関して
永禄11年(1568年)に足利義昭を奉じて上洛を果たした織田信長は、幕府から管領などの就任を辞退し、もっぱら自身の領国支配や軍事指揮権に専念しました。
信長の上洛前後における主な名乗りや官職は以下の通りです。
上洛前:織田上総介(おだ かずさのすけ) を名乗っていました(尾張国主としての通称)。
上洛後(永禄11年〜):足利義昭を将軍職に就けた後、信長は 織田弾正忠(おだ だんじょうのちゅう / だんじょうのじょう) の名乗り・官職を引き続き使用しました。
弾正台の役職ですが、当時は実質的な意味合いよりも権威づけとしての名乗りです。正式な任官:上洛から数年後の天正2年(1574年)3月に正式に 従五位下・弾正忠 に叙任され、その後 従三位・権大納言、さらに 右大臣 へと昇りつめました。との事
上総介では上洛前では?と思う次第
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ルートについては、中山道から尾張への寄り道の説明が不足していました。あの事件は意図的に尾張で起こしたかったので「信長様の領内を一度見ておきたかった」という動機を加筆して解決します。
官職と呼称についても全くその通りで、「上総介」は上洛前の名乗り、上洛後は「弾正忠」が正しい。また「信長様」という諱の直接呼びも当時の礼儀として不自然でした。那須資晴は他家の武将ですので「織田殿」に修正いたします。
毎回こうした細かいご指摘で作品の精度が上がります。ありがとうございます!
第2話 転生殿様の算盤勘定への応援コメント
4町->約436m
1町->約109m(60間)
和弓の有効射程 約50〜80m
火縄銃の有効射程 約100〜200m
確かに化け物👹ですやんw
第38話 鬼の仕置きへの応援コメント
国、いや、領地変えか。
あの上杉謙信に矢を喰らわせて寿命を縮めさせ、数々の大手柄を挙げているのですがねえ。
こうして与えられた領地を変更されると嬉しさも半減しますねえ。
第38話 鬼の仕置きへの応援コメント
手柄を挙げて褒美をもらうのがこの時代に許されたロマンだと思うが、もうちょっと褒美に貪欲になってもいいんじゃないだろうか
第37話 壬生落城への応援コメント
那須の弓鬼伝説がこちらでも広まりそうですね。
大砲にも驚いたでしょうし、弓の腕前にも驚かれるでしょう。
第36話 手取川、鬼の壁への応援コメント
さすがば那須様。
謙信をも唸らせるとは。
第35話 鋳よ、割るな、砲よへの応援コメント
戦国の世で1番甘い果物は干し柿でその干し柿より糖度が高く蜂蜜をほぼ同じ糖度のナツメヤシなら 喜ばれるでしょうね、雑味のある当時の黒糖よりまろやかな味と甘みですから
第35話 鋳よ、割るな、砲よへの応援コメント
『南蛮製でも撃てば割れる』
と言われるとはさすがは那須様。
大砲衆の三名も心が軽くなったでしょう。
第34話 木津川口、南蛮砲轟くへの応援コメント
鉄甲船……ロマン兵器ではあるんですけれども実用性は如何程か
とりあえず重装甲にすればするだけ機動力低下しそうなんやでwww
浮かばなくなっても困るしなー
第34話 木津川口、南蛮砲轟くへの応援コメント
おお! できるのか!!
あの船が!!
第9話 コンフェイトへの応援コメント
神と聞いてイエスですかは幾らなんでも酷い。
神は神。イエスは神の子で神じゃない。キリスト教でこれは絶対揺るがない。
もう少しはキリスト教の解像度を上げてくれ。
このままでは、このフロイスはカソリック司祭どころかポルトガル人かどうかも怪しくなる。
作者からの返信
鋭いご指摘、ありがとうございます。カトリックでは父・子・聖霊の三位一体を認めつつも、「神」と「イエス(神の子)」は区別するというのが絶対的な教義ですね。フロイスほどの神学的素養を持つイエズス会士がその区別を知らないはずがない。完全に私の知識不足でした。修正します。
第33話 海底の黄金、木津川へ急げへの応援コメント
帰路の途中で情報を知った今回のいくさに関しては情報が少ないし
那須の外洋船からすれば手伝い戦みたいなモノでしょう
リスクとリターンを考えるのが武将の……海戦では艦長や提督の仕事だし
船には同乗してる商人達とその荷もあるからなぁ……やれるなら博多ででも一旦非戦闘員を買った中古船と一緒に分離出来れば船足も多少上がって違うのかな……しかしスケジュールが読めない状況下ではそんな暇も作れないかもしれん
そんな状況下では多分FPS用語で言うトコロの『漁夫る』カタチが一番エエのだろうねww味方とはいえ織田方の水軍が『慣熟中の未熟な水軍』ではそもそも連携するのも難しかろうしな……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!33話のコメントも拝読しました。おっしゃる通り、那須家の立場からすれば「漁夫り」が最も合理的な選択でした。34話では主馬がその作戦を立案しています。ぜひ続きをお楽しみください!
第33話 海底の黄金、木津川へ急げへの応援コメント
うわ〜〜村上水軍もここで
悲惨な事になるかもしれない予感が、、、
第5話 京に根を張るへの応援コメント
何で鷹司家が?と思ったら、そういう設定でしたか。
第31話 砂漠に転がる、五百の骸への応援コメント
さすがは那須資晴様。
次も楽しみですねえ。
第31話 砂漠に転がる、五百の骸への応援コメント
まあ投げ入れたのもホンマモンの毒じゃないしな……
第31話 砂漠に転がる、五百の骸への応援コメント
井戸を汚すのは外道、まあ手段選べないならしゃーないわな。
第30話 斬り拓け、海賊の島への応援コメント
ということは真珠が手に入りそうですね!!
これは楽しみだ!!
第29話 南海、斬って捨てるへの応援コメント
さすがは那須様。
無双の強さですな!!
編集済
第29話 南海、斬って捨てるへの応援コメント
ウォーモンガーが大義名分を得て嬉々としてカチ込む様子が……
ただ今回はサマンダル氏が偶々『大当たりの鬼札(UR)』を引いただけでww
戦国武士の中には山賊連中とさほど変わらないのも多いんだけれど
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
森田氏は出てこないの
今も現存する 家来の一人です
間違えてたらごめんなさい
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
いつの間に一人称が「俺」から「私」に?
作者からの返信
「ご指摘ありがとうございます!28話の一人称が「私」になっていました。修正版では全て「俺」に統一しました。ご不便をおかけして申し訳ありませんでした」
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
朽木典膳殿、秋津主馬殿も
玄妙殿も知識欲が旺盛ですね。
この機会を逃したら、もう読めない貴重な書なので無理もない。
軍師、軍略家が加わったのは心強いですね。
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
そりゃぁ人参ぶら下げられたらこうなるwww
しかもこの伝手が無くなったら二度と目にすることの出来ないであろう稀書……
そもそも翻訳者に航海や合戦の知見が無いとチンプンカンプンになりそうだからなぁ語学と内容に対する造詣を兼ね備えている訳者なんぞ探しても見つからんよね
原書がレアアイテム 翻訳者がウルトラレアだから
その価値はたとえ写本であったとしても城に比肩するかも?
名物茶器と比べると『写本すれば増える』事だけが違うが
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
冒険もいいけど関東取らないのかな
第27話 血と泥の越前路への応援コメント
一向宗の百姓の持ちたる国ってのは大ウソで年貢(税)は安くならなかったし、やたらと寄進(寄付)は求められるし、
無報酬で働かされるしで民の暮らしは貧しく厳しくなったのよね。
越前も加賀も。
第27話 血と泥の越前路への応援コメント
この時代の武装宗教は大名と変わらんからな
でも世俗とは違う(コトになっている)から二重支配構造になる
でもって神仏を人質に取ってるから(人聞きが悪いけど実際そうよね)引かば地獄進まば極楽往生と無学文盲の宗徒を肉壁に出来る訳で……
日本人がイスラム過激派やイスラエルに対して冷ややかな理由?『まだそんな愚かしいコトやってるんだ?ああ、ウチらそういうの(宗教戦争)は国内で400年くらい前に散々やってるんで』ってコトよwwwほら、エライ人が言ってたじゃない『信じる者は(足許を)掬われる』ってさ……(異論百出は認める)
第26話 柵越しに、赤は散りゆくへの応援コメント
さすがは内藤昌豊。
強者ですね。
だが、運は悪かった。
第25話 丹波路、鬼の笑う頃への応援コメント
>「こら、さんぴん! どつくぞ!」
三一(さんぴん)侍・三一奴は年間の扶持が3両1分であったところから生まれた
軽輩を揶揄する言葉だから時代的に合わぬかもしれんね
作者からの返信
鋭いご指摘です!実はわざと使いました(笑)。主人公・資晴は転生者なので、後世の言葉を意識的に混ぜて相手をおちょくる場面があります。「この時代にそんな言葉はないはずだが……」と気づいた方には、こっそりニヤリとしていただければ幸いです。
第26話 柵越しに、赤は散りゆくへの応援コメント
続きが楽しみです
ところで「内藤昌豊の赤備えは怯まない。」などいくつかの箇所ですが赤備えは山縣では?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。おっしゃる通り「赤備え」の代名詞は山県昌景ですが、実は一次資料に「山県が赤備えを率いた」という明確な記述はなく、内藤昌豊(昌秀)の旗印も「白地に胴赤」と赤を用いていたことが確認されています。武田軍の赤備えは複数の隊が関わっていたという説に基づいて描写しました。歴史小説の面白さですね、またお気づきの点があればお知らせください!
第25話 丹波路、鬼の笑う頃への応援コメント
この若はもしかして?
第23話 信長公、馬に跨るへの応援コメント
最高級の香木である黄熟香に香木の数々。
豪華な鞍にアラブ馬。
宝石、、、
凄い献上品ですねえ。
第22話 義父殿と香木と帰還への応援コメント
特に香木には千金の価値いや、それ以上の価値がありますねえ。
第21話 暗黒潮流の王への応援コメント
強い!!
圧倒的な強さが最高ですな!!
第18話 アラブ馬と宝箱への応援コメント
まぁ、サイのツノは大した価値には思えないでしょうねえ。
第14話 雪瑤の値踏みへの応援コメント
おお、この雪瑤という娘も
凄い腕前ですね。
第6話 那須の鬼への応援コメント
負け戦さとは思えませんね。
織田を恐れて相手が出て来なくなったので悠々と引き上げたって感じですね。
第4話 今与一への応援コメント
さすがは勇者様。
もう歴史に名が残りましたね!
第20話 宝の島と船の値段への応援コメント
もうここまで来ると地元の伝承に確実に残りそうですね。
一行の誰かが日記なり旅行記つけたものが一次資料として後世に残ったら検証した学者が魂消そうだ。
それとも偽書扱いかなw
第14話 雪瑤の値踏みへの応援コメント
所々、馬なのか馬(マー)なのか分からんなw
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!明の職人「馬(マー)」と乗り物の「馬」が紛らわしかったですね。職人名を「マー」とカタカナに統一しました。
第14話 雪瑤の値踏みへの応援コメント
嫁がいることいったっけ?
第3話 京への道への応援コメント
同じ文章が2回貼り付けられているように見えます
私の方の読み込みに問題があるのでしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
仰る通り、こちらの貼り付けミスで重複が発生しておりました。端末側の問題ではございません。
修正した文章を以下に再送いたします。混乱させてしまい申し訳ありません。
第7話 鬼、比叡を往くへの応援コメント
自給自足できる上に腕がたつからどうとでもなるので危機感が薄いですね。
付け込まれないよう注意が必要なのですが人生のボーナスステージだから気楽に動いてしまうのでしょうね。
第7話 鬼、比叡を往くへの応援コメント
資晴くん大活躍だけど、脳筋ムーブのせいで便利に使い倒されてるだけよね。
本人が文治の才を見せないと、いつまでも武でしか評価されないからねえ。
那須家としては残っても、武のみの使い捨て鈍器扱いで終わっちゃいそう。
ここらで文治も見せる頃合いかもね。
第6話 那須の鬼への応援コメント
更新いつも楽しみにしていますが、一点どうしても気になります。
今の年代は信長が上洛、足利義昭が京にいる、本願寺、長島が未解決等から1570〜1574の間だと推測されるのですが、1579年に再興されるまで絶えていました。
養子縁組が早まった事情があるのか、本作独自設定なのか説明、もしくは別の家名にされるかした方がおさまりがつくと思います。
作者からの返信
「ご指摘ありがとうございます!鷹司家の再興時期についての矛盾、おっしゃる通りです。
本作では物語の構成上、『史実よりも数年早く養子縁組が行われ、鷹司家が再興された』という独自の設定で進めさせていただいております。
混乱を招かないよう、本文内に注釈を追記いたしました。今後とも鋭い視点での応援、よろしくお願いいたします!」
第4話 今与一への応援コメント
一般的な種子島の射程が200m、狙撃用の狭間筒でも300mぐらいだとか
シールド張るまでもなくアウトレンジしてる可能性
第48話 種を蒔く——マー、那須の土に還るへの応援コメント
名工の作品がまた陶工の誘致に繋がるのね
また違う陶土・違う釉薬で新たな名品の誕生は近いか