第31話 砂漠に転がる、五百の骸への応援コメント
まあ投げ入れたのもホンマモンの毒じゃないしな……
第31話 砂漠に転がる、五百の骸への応援コメント
井戸を汚すのは外道、まあ手段選べないならしゃーないわな。
第30話 斬り拓け、海賊の島への応援コメント
ということは真珠が手に入りそうですね!!
これは楽しみだ!!
第29話 南海、斬って捨てるへの応援コメント
さすがは那須様。
無双の強さですな!!
編集済
第29話 南海、斬って捨てるへの応援コメント
ウォーモンガーが大義名分を得て嬉々としてカチ込む様子が……
ただ今回はサマンダル氏が偶々『大当たりの鬼札(UR)』を引いただけでww
戦国武士の中には山賊連中とさほど変わらないのも多いんだけれど
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
森田氏は出てこないの
今も現存する 家来の一人です
間違えてたらごめんなさい
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
いつの間に一人称が「俺」から「私」に?
作者からの返信
「ご指摘ありがとうございます!28話の一人称が「私」になっていました。修正版では全て「俺」に統一しました。ご不便をおかけして申し訳ありませんでした」
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
朽木典膳殿、秋津主馬殿も
玄妙殿も知識欲が旺盛ですね。
この機会を逃したら、もう読めない貴重な書なので無理もない。
軍師、軍略家が加わったのは心強いですね。
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
そりゃぁ人参ぶら下げられたらこうなるwww
しかもこの伝手が無くなったら二度と目にすることの出来ないであろう稀書……
そもそも翻訳者に航海や合戦の知見が無いとチンプンカンプンになりそうだからなぁ語学と内容に対する造詣を兼ね備えている訳者なんぞ探しても見つからんよね
原書がレアアイテム 翻訳者がウルトラレアだから
その価値はたとえ写本であったとしても城に比肩するかも?
名物茶器と比べると『写本すれば増える』事だけが違うが
第28話 器を得よ、海へ出よへの応援コメント
冒険もいいけど関東取らないのかな
第27話 血と泥の越前路への応援コメント
一向宗の百姓の持ちたる国ってのは大ウソで年貢(税)は安くならなかったし、やたらと寄進(寄付)は求められるし、
無報酬で働かされるしで民の暮らしは貧しく厳しくなったのよね。
越前も加賀も。
第27話 血と泥の越前路への応援コメント
この時代の武装宗教は大名と変わらんからな
でも世俗とは違う(コトになっている)から二重支配構造になる
でもって神仏を人質に取ってるから(人聞きが悪いけど実際そうよね)引かば地獄進まば極楽往生と無学文盲の宗徒を肉壁に出来る訳で……
日本人がイスラム過激派やイスラエルに対して冷ややかな理由?『まだそんな愚かしいコトやってるんだ?ああ、ウチらそういうの(宗教戦争)は国内で400年くらい前に散々やってるんで』ってコトよwwwほら、エライ人が言ってたじゃない『信じる者は(足許を)掬われる』ってさ……(異論百出は認める)
第26話 柵越しに、赤は散りゆくへの応援コメント
さすがは内藤昌豊。
強者ですね。
だが、運は悪かった。
第25話 丹波路、鬼の笑う頃への応援コメント
>「こら、さんぴん! どつくぞ!」
三一(さんぴん)侍・三一奴は年間の扶持が3両1分であったところから生まれた
軽輩を揶揄する言葉だから時代的に合わぬかもしれんね
作者からの返信
鋭いご指摘です!実はわざと使いました(笑)。主人公・資晴は転生者なので、後世の言葉を意識的に混ぜて相手をおちょくる場面があります。「この時代にそんな言葉はないはずだが……」と気づいた方には、こっそりニヤリとしていただければ幸いです。
第26話 柵越しに、赤は散りゆくへの応援コメント
続きが楽しみです
ところで「内藤昌豊の赤備えは怯まない。」などいくつかの箇所ですが赤備えは山縣では?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。おっしゃる通り「赤備え」の代名詞は山県昌景ですが、実は一次資料に「山県が赤備えを率いた」という明確な記述はなく、内藤昌豊(昌秀)の旗印も「白地に胴赤」と赤を用いていたことが確認されています。武田軍の赤備えは複数の隊が関わっていたという説に基づいて描写しました。歴史小説の面白さですね、またお気づきの点があればお知らせください!
第25話 丹波路、鬼の笑う頃への応援コメント
この若はもしかして?
第23話 信長公、馬に跨るへの応援コメント
最高級の香木である黄熟香に香木の数々。
豪華な鞍にアラブ馬。
宝石、、、
凄い献上品ですねえ。
第22話 義父殿と香木と帰還への応援コメント
特に香木には千金の価値いや、それ以上の価値がありますねえ。
第21話 暗黒潮流の王への応援コメント
強い!!
圧倒的な強さが最高ですな!!
第18話 アラブ馬と宝箱への応援コメント
まぁ、サイのツノは大した価値には思えないでしょうねえ。
第14話 雪瑤の値踏みへの応援コメント
おお、この雪瑤という娘も
凄い腕前ですね。
第6話 那須の鬼への応援コメント
負け戦さとは思えませんね。
織田を恐れて相手が出て来なくなったので悠々と引き上げたって感じですね。
第4話 今与一への応援コメント
さすがは勇者様。
もう歴史に名が残りましたね!
第20話 宝の島と船の値段への応援コメント
もうここまで来ると地元の伝承に確実に残りそうですね。
一行の誰かが日記なり旅行記つけたものが一次資料として後世に残ったら検証した学者が魂消そうだ。
それとも偽書扱いかなw
第14話 雪瑤の値踏みへの応援コメント
所々、馬なのか馬(マー)なのか分からんなw
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!明の職人「馬(マー)」と乗り物の「馬」が紛らわしかったですね。職人名を「マー」とカタカナに統一しました。
第14話 雪瑤の値踏みへの応援コメント
嫁がいることいったっけ?
第3話 京への道への応援コメント
同じ文章が2回貼り付けられているように見えます
私の方の読み込みに問題があるのでしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
仰る通り、こちらの貼り付けミスで重複が発生しておりました。端末側の問題ではございません。
修正した文章を以下に再送いたします。混乱させてしまい申し訳ありません。
第7話 鬼、比叡を往くへの応援コメント
自給自足できる上に腕がたつからどうとでもなるので危機感が薄いですね。
付け込まれないよう注意が必要なのですが人生のボーナスステージだから気楽に動いてしまうのでしょうね。
第7話 鬼、比叡を往くへの応援コメント
資晴くん大活躍だけど、脳筋ムーブのせいで便利に使い倒されてるだけよね。
本人が文治の才を見せないと、いつまでも武でしか評価されないからねえ。
那須家としては残っても、武のみの使い捨て鈍器扱いで終わっちゃいそう。
ここらで文治も見せる頃合いかもね。
第6話 那須の鬼への応援コメント
更新いつも楽しみにしていますが、一点どうしても気になります。
今の年代は信長が上洛、足利義昭が京にいる、本願寺、長島が未解決等から1570〜1574の間だと推測されるのですが、1579年に再興されるまで絶えていました。
養子縁組が早まった事情があるのか、本作独自設定なのか説明、もしくは別の家名にされるかした方がおさまりがつくと思います。
作者からの返信
「ご指摘ありがとうございます!鷹司家の再興時期についての矛盾、おっしゃる通りです。
本作では物語の構成上、『史実よりも数年早く養子縁組が行われ、鷹司家が再興された』という独自の設定で進めさせていただいております。
混乱を招かないよう、本文内に注釈を追記いたしました。今後とも鋭い視点での応援、よろしくお願いいたします!」
第4話 今与一への応援コメント
一般的な種子島の射程が200m、狙撃用の狭間筒でも300mぐらいだとか
シールド張るまでもなくアウトレンジしてる可能性
第31話 砂漠に転がる、五百の骸への応援コメント
さすがは那須資晴様。
次も楽しみですねえ。