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  • バレンタインデー2への応援コメント

    ふわあああ、、、!!
    彼女いるから。ってハッキリ断れる男性控えめに言って最高です🥺✨️

    作者からの返信

    やっぱり純粋じゃないですか、このくらいの時。だんだんと純粋、からかけ離れていく訳ですけど……。
    この時期の私は束縛するようなくらいでした。
    そういうのもあって、彼女いるから! って主張が強かったのかもしれないです。

  • 幸せな結末への応援コメント

    やはり人は失敗を繰り返さないように、嫌なことを避けるために「悪い出来事」を忘れないようになってるんでしょうか...🥺
    あたしはすーぐ忘れてまた繰り返すタイプ(おばか)なので、ある意味羨ましいです😤

    作者からの返信

    この話はすごく個人的な感想みたいなもので、このようにコメントをもらえるなんて思ってもいなかったです。
    幸せだった時に、時間が止まれば解決するんです。
    時間が進めばお別れが必ずあって、悲しい思い出になってしまう。
    そんな話です。
    ありがとうございます。

  • 弦切れたへの応援コメント

    勘違いwww😂元気でますwww

    作者からの返信

    そう言っていただけるとものすごくうれしいです!!


  • 編集済

    だんごまきへの応援コメント

    だんごまき...きになる👀✨は!もちまくやつ?!

    作者からの返信

    そうです!地方によっては餅まきともいいますね!
    新潟の方はもうめっきりやらなくなりましたが……笑

  • かかり柔道への応援コメント

    ちょっとヤンチャで女の子にモテて、勉強はできないけど運動できて、気が短い&強いって感じの玄さんが、なぜ文学の扉を開いたのか興味湧きますw

    作者からの返信

    この500文字以下っていう制限が、なのめさんの書かれているものの制限と似ていると思ったから、読みに行かせていただいているんですよ。これから読みに行きます。
    楽しみです( *´艸`)

    文学の扉はなぜ開いたのかというと、中学生の時の現代文の教師、高校の時の現代文の教師、それぞれに「玄は物を書く人になれ」と言われていて、2回も言われていたものだから強烈な印象を受けていました。しかしお読みいただいたように、20代の時って本当に仕事とバンドで忙しすぎて、書く暇がなかったんです。

    そして、バンドも辞めてかなり経ちました。お酒と枝豆を貪っているなのめさんに、年を重ねたおじいちゃん(お兄ちゃんみたいに思ってほしい!)が昔話をする、そんなことが出来るようになったのです。

  • 真面目に話してて...ボケとかかましてる訳じゃないのにじわじわ面白いですwww

    作者からの返信

    三題噺且つ500文字以下ということで、すごく迷走した文章になりました笑

  • ショートカットへの応援コメント

    Xで玄 律暁様のことを知り拝読いたしました。
    わたくしはまだカクヨムを始めてまもなく、これまでいくつかの作品を拝読してきましたが、ノンフィクションは初めてだったため、新鮮に感じました。
    まだ読みはじめですが、これからゆっくり読ませていただきますね。
    ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
    応援しております。

    作者からの返信

    ご訪問いただきありがとうございます!
    私もそれほど長くなくて、昨年の9月くらいから書き始めたばかりです。右も左もわからぬまま書きまくっています。
    しかし最近はノンフィクションではなくて、創作するものに挑戦しております。
    友人のスーパーハカーと話をしていて、ビジュアルノベルゲーム作ってみるってことになったんです。そのシナリオを書いています。ちゃんとキャラクターの設定とかしてやってみたら意外に書けております。照春さんのページも拝見させていただきますね!