日本海はこんな感じ(三題噺 「森」「鍵」「境界」)への応援コメント
真面目に話してて...ボケとかかましてる訳じゃないのにじわじわ面白いですwww
作者からの返信
三題噺且つ500文字以下ということで、すごく迷走した文章になりました笑
ショートカットへの応援コメント
Xで玄 律暁様のことを知り拝読いたしました。
わたくしはまだカクヨムを始めてまもなく、これまでいくつかの作品を拝読してきましたが、ノンフィクションは初めてだったため、新鮮に感じました。
まだ読みはじめですが、これからゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
ご訪問いただきありがとうございます!
私もそれほど長くなくて、昨年の9月くらいから書き始めたばかりです。右も左もわからぬまま書きまくっています。
しかし最近はノンフィクションではなくて、創作するものに挑戦しております。
友人のスーパーハカーと話をしていて、ビジュアルノベルゲーム作ってみるってことになったんです。そのシナリオを書いています。ちゃんとキャラクターの設定とかしてやってみたら意外に書けております。照春さんのページも拝見させていただきますね!
かかり柔道への応援コメント
ちょっとヤンチャで女の子にモテて、勉強はできないけど運動できて、気が短い&強いって感じの玄さんが、なぜ文学の扉を開いたのか興味湧きますw
作者からの返信
この500文字以下っていう制限が、なのめさんの書かれているものの制限と似ていると思ったから、読みに行かせていただいているんですよ。これから読みに行きます。
楽しみです( *´艸`)
文学の扉はなぜ開いたのかというと、中学生の時の現代文の教師、高校の時の現代文の教師、それぞれに「玄は物を書く人になれ」と言われていて、2回も言われていたものだから強烈な印象を受けていました。しかしお読みいただいたように、20代の時って本当に仕事とバンドで忙しすぎて、書く暇がなかったんです。
そして、バンドも辞めてかなり経ちました。お酒と枝豆を貪っているなのめさんに、年を重ねたおじいちゃん(お兄ちゃんみたいに思ってほしい!)が昔話をする、そんなことが出来るようになったのです。