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  • 編集済

    とても素敵です。
    心に優しいなあ、と、味わいました。

    作者からの返信

    荒井瑞葉様。ありがとうございます。孤独な感じなんだけど、孤独は感性が研ぎ澄まされるかもしれない。そして気づくんです。「孤独」なんて言ってるけど、おまえはいくつもの愛に包まれてるんだよ…て。

  • きっと孤独の中でこそ感じ得るものがあり、それが夕映えのシルエットと重なり、その想いに胸がじんとします。

    作者からの返信

    hikari 様。ありがとうございます。孤独の中に見える自分は、夢とはかけ離れた等身大の自分。「ダメな奴」だけど、そこにも届いてる「愛」があったらいいなという思いです。

  • 拝読する前に、ジェラスガイ、どんな曲で歌詞だったかをチェックしてみました👀

    その後に拝読してみましたッ
    ひとは、いのちを終える時、煩悩や欲などから解放される……みたいな話を聞いたことがあります。

    生きているうちに、純粋に「愛」の部分だけ残すのは、やっぱり人間だから難しいかな🤔

    私の人生も夕暮れどきに入りつつあるので、読ませて頂きながら、しみじみしました🌆

    作者からの返信

    日に夜様。ありがとうございます。最後に残る「愛」は、きっと自分のものじゃない。わたしたちは、与えられたものしか残せないのかもしれません。だから逆に、その「愛」は残ってくれると思いたいのです。

  • 何かの貝殻の一種ですか?☺️

    詩の中には寂しさが感じられます。

    作者からの返信

    「ジェラスガイ」の「ガイ」は「野郎」の方です。「やきもち焼き野郎」かな。自虐的な言葉だけど、「愛してる」の裏がえしかもですね。
    詩の方は、自分がお片付けムードに入ってる感じです。なんか疲れているのかもしれません。


  • 編集済

    じぶんのために流せる涙なら
    それは間違いなく
    素敵ですね(#^.^#)


    あ、「ジェラスガイ」好きです! (^_-)-☆

    作者からの返信

    縞間かおる様。ありがとうございます。「ジェラスガイ」は、ダメな部分に自分があるんだと告白してる歌ですね。これが言える関係って、いちばんいいのかも。あの方は、いい出会いをしたんだなあ…と思いますね。

  • 「とおとい」に、耳に聞こえる声、喉から出る声を感じます。

    形が消える。心が残る。
    もしかしたら錯覚かもしれないくらいに。けれどくっきりと手応えとして、あると信じられる。
    そんな感覚が心地いいと思います。

    作者からの返信

    「形が消える。心が残る」それだったと思います。置き忘れたところに本当の思いがあるのかもしれません。ときどきは振り返らないといけないですね。

  • なんか、しみじみとなる詩ですね。

    作者からの返信

    レネ様。お言葉ありがとうございます。「しみじみ」を感じて下さったら、とてもうれしいです。「自分はなにかでありたい」という思いが消えると、自分の後ろ姿がいとしくなるのかもしれません。

  • じんわりしました。

    優しい余韻‥

    作者からの返信

    みぃ様。ありがとうございます。自分を忘れて自分が見える時があります。ひとはみんな無価値です。でもあたたかい。