第1話 夕映えのシルエットへの応援コメント
きっと孤独の中でこそ感じ得るものがあり、それが夕映えのシルエットと重なり、その想いに胸がじんとします。
作者からの返信
hikari 様。ありがとうございます。孤独の中に見える自分は、夢とはかけ離れた等身大の自分。「ダメな奴」だけど、そこにも届いてる「愛」があったらいいなという思いです。
第1話 夕映えのシルエットへの応援コメント
拝読する前に、ジェラスガイ、どんな曲で歌詞だったかをチェックしてみました👀
その後に拝読してみましたッ
ひとは、いのちを終える時、煩悩や欲などから解放される……みたいな話を聞いたことがあります。
生きているうちに、純粋に「愛」の部分だけ残すのは、やっぱり人間だから難しいかな🤔
私の人生も夕暮れどきに入りつつあるので、読ませて頂きながら、しみじみしました🌆
作者からの返信
日に夜様。ありがとうございます。最後に残る「愛」は、きっと自分のものじゃない。わたしたちは、与えられたものしか残せないのかもしれません。だから逆に、その「愛」は残ってくれると思いたいのです。
第1話 夕映えのシルエットへの応援コメント
何かの貝殻の一種ですか?☺️
詩の中には寂しさが感じられます。
作者からの返信
「ジェラスガイ」の「ガイ」は「野郎」の方です。「やきもち焼き野郎」かな。自虐的な言葉だけど、「愛してる」の裏がえしかもですね。
詩の方は、自分がお片付けムードに入ってる感じです。なんか疲れているのかもしれません。
編集済
第1話 夕映えのシルエットへの応援コメント
じぶんのために流せる涙なら
それは間違いなく
素敵ですね(#^.^#)
あ、「ジェラスガイ」好きです! (^_-)-☆
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。「ジェラスガイ」は、ダメな部分に自分があるんだと告白してる歌ですね。これが言える関係って、いちばんいいのかも。あの方は、いい出会いをしたんだなあ…と思いますね。
第1話 夕映えのシルエットへの応援コメント
「とおとい」に、耳に聞こえる声、喉から出る声を感じます。
形が消える。心が残る。
もしかしたら錯覚かもしれないくらいに。けれどくっきりと手応えとして、あると信じられる。
そんな感覚が心地いいと思います。
作者からの返信
「形が消える。心が残る」それだったと思います。置き忘れたところに本当の思いがあるのかもしれません。ときどきは振り返らないといけないですね。
第1話 夕映えのシルエットへの応援コメント
なんか、しみじみとなる詩ですね。
作者からの返信
レネ様。お言葉ありがとうございます。「しみじみ」を感じて下さったら、とてもうれしいです。「自分はなにかでありたい」という思いが消えると、自分の後ろ姿がいとしくなるのかもしれません。
編集済
第1話 夕映えのシルエットへの応援コメント
とても素敵です。
心に優しいなあ、と、味わいました。
作者からの返信
荒井瑞葉様。ありがとうございます。孤独な感じなんだけど、孤独は感性が研ぎ澄まされるかもしれない。そして気づくんです。「孤独」なんて言ってるけど、おまえはいくつもの愛に包まれてるんだよ…て。