2026年4月2日 12:55
第13話 寄らば大樹の陰 上への応援コメント
幕府内になかなかに良いパイプが出来たか。今後は3人揃って振り回されるのかな?
2026年3月25日 13:15
第10話 襲撃への応援コメント
名前が名前だけに、忍者を殺さざるを得ないな。
2026年3月21日 20:36
第8話 北中寒への応援コメント
今話のような描写は人物の深みが増すようでいいですね。無論、作者の方の教養が不可欠ですが。調べた限りだと蘭陵王自身は後世に伝わる詩は遺していないんですね。
2026年3月17日 21:54
第7話 病膏肓に入るへの応援コメント
義晴が生前に帰洛できれば義藤(義輝)との因縁が史実よりましになりますが、これがどう影響するか楽しみです。
2026年3月16日 20:14
第6話 弾正少弼への応援コメント
まず信長主演だと見れないノリノリ六角定頼見れるのは嬉しい…でも主人公が何が目標で何を積み上げて向かおうとしてるのかが見えないから正直乗り切れないのがある中身が現代日本人じゃないから内心愛称をつけて心で呼ぶのも難しいだろうけど、相手の好物を土産に挨拶とかなどのメインとして注目していい武将への分かりやすい取っ掛かりが欲しいな、この時代の三好に対する知識がふわっふわなので
2026年3月13日 16:36
第5話 公家への応援コメント
大変面白かつlたですこれかも楽しみにしてます
2026年3月13日 14:15
蘭陵王は雅楽の演目でも馴染み深く唐の時代には日本に入ってきています。意外と日本とも縁があるのかもしれません。やはり主人公は美男でしたか、将来はやはり顔を隠すのでしょうか?
2026年3月12日 06:06
第1話 転変への応援コメント
本作テーマの忠義を全うする主君として、兄上を担ぐのか、または別の人物に仕えるのか。続きが楽しみです。
2026年3月11日 16:25
第4話 策戦への応援コメント
言い出しっぺの法則(笑)父上さま、主人公の年齢忘れてませんか?
2026年3月11日 13:00
まさか日本の戦国時代を舞台とした作品で宇宙大将軍の名前を見るとは思いませんでした。会話の中での人物名を仮名で呼んでいるのは個人的には大満足なのですが、誰のことか判りづらい欠点でもあるので工夫した方がいいように感じました。手間ではあるでしょうが、「遊佐新次郎(長教)殿」のようにカッコ書きで諱を加えるなどが考えられるでしょうか。
作者からの返信
それも考えないではなかったのですが、テンポが削がれるなと思ったので入れなかったんですよね。各話の地の文でなるべく分かりやすくなるように心掛けてまいりますので、ご寛恕いただければ幸いです。
2026年3月9日 12:29 編集済
第3話 尋問への応援コメント
高長恭だったとは。。。蘭陵伝だから、そういえばそうか。
第13話 寄らば大樹の陰 上への応援コメント
幕府内になかなかに良いパイプが出来たか。
今後は3人揃って振り回されるのかな?