第1話:世界を滅ぼす魔女様は、俺がいないと朝も起きられないへの応援コメント
ご参加ありがとうございます!「重い愛」の描写、すごく素敵で一気に読んでしまいました。
実は私も似たジャンルを執筆中なので、勝手に親近感を感じています(笑)。
応援の★とブックマークを置いていきますね。また読みにお邪魔させていただきます!更新頑張ってください。
第3話:銀の髪と紅い瞳の記憶への応援コメント
絶対だめ。絶対だめなのは分かってるけど共依存の関係ってなんか憧れますね
第1話:世界を滅ぼす魔女様は、俺がいないと朝も起きられないへの応援コメント
朝のパンケーキのくだりで笑いました。世界を滅ぼすほどの魔女が手で食べようとしてる、それをカイが止める日常ってどんな生活なんだよって。
「終焉の魔女」と「寝癖直してもらう子」の落差が極端すぎて、でもそれが全部ルナリアなんだって1話で納得させてくるのがうまい。
村娘にじっと視線を向けるとこ、さらっと書いてあるのに地味に怖くてニヤニヤしました。独占欲の出し方が巧妙。
カイが危ないと感じた瞬間に外に出てきて、それで魔物を全滅させて、でも終わったら泣きながら抱きついてくる流れ、強さと脆さが同時に来て最高でした。
「重すぎる愛」が世界にどう影響していくのか、ルナリアの過去がどんなものだったのか気になって仕方ないです。続き読みます。
第6話:運命の絆、魔力と共鳴への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。