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  • 第11話 九月一日への応援コメント

    ついに9月1日が来てしまいました。
    2人はとりあえず無事でしたが帝都は大混乱の様子。

    琴枝さんのお屋敷は大丈夫なのでしょうか?

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    >お屋敷は
    気になりますよね。
    立花助教授は、直前までインフラ不良の中で政府関連など都内を奔走しています。(たぶんw)

    情報は琴絵よりは持っていると思われます。

  • 第11話 九月一日への応援コメント

    おおおお!
    やはり、来ましたね!
    ヒロインやヒーローを表す『悪魔の手のひら~』ではなかったか。

    未だかつてない規模の大災害に見舞われたら、
    そりゃあ、対応しきれないのも当然ですよね
    今の令和の時代ですら、地震や津波、山火事や台風といった災害を
    何となく予測はできるものの、どれだけ人々が対応しきれるか、未知数ですもんね。
    主人公二人が怪我もなく、ひとまず安心いたしました。

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    フッフッフ……
    ちゃんと「悪魔の手のひら」は存在しますよ。
    (もっとも女性向け恋愛小説とは意味合いが違うことに最近気づいたばかりなのですが💦)

    是非とも、その辺りも楽しみにお読み頂ければ幸いです。

  • 第10話 暑き結納への応援コメント

    何やら、豪華な結納の品の数々。
    ご挨拶=結納、一石二鳥なのですね!
    いつの時代も、縁談を進めるのは大変ですよね
    親が乗り気でぐいぐい引っ張ってくれるような家柄だと
    とんとん拍子に進むのでしょうけど。
    婚約指輪がぴったりでよかったですね~、琴枝さん。

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    時代性から一石二鳥は無理かもしれませんが、両親が他界してて、婿養子に入ることを前提で考えるなら立花助教授の行動もアリかなと思って書いちゃいました。

    画が映えそうなシーンを本筋から抜粋している感じですかね。
    (暗示にかかってる?w)

    あ! 指輪の号数がそんなやり方で測れない気がしますが、何か理系の大学助教授が嬉々として準備してるの面白いでしょ?

    編集済
  • 第10話 暑き結納への応援コメント

    いやあ、奥さんの実家にご挨拶に行くというだけでも背中が汗びっしょりになりそうなのに、しかも相手が鑑連さんだからなあ。

    色々ありましたがご挨拶はすみましたね。

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    この季節外れ感いっぱいの「暑さ」を感じて頂けて嬉しい限りです。
    (執筆中も嫌な汗を掻きましたが💦)

    琴絵さん視点のお話ですが、立花助教授の頑張ってる感が伝えられて何よりです。
    いよいよ……ですね。

  • 第9話 天の富士山への応援コメント

    このページは、恋愛色が濃くて、主人公二人の想いが伝わってきます
    これぞ、恋愛ですよね

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    特別賞おめでとうございます!

    なんか初めて「恋愛」認定して貰えたので、とても嬉しいです。
    このリズム感が大事なんですね。
    まだまだ「恋愛小説」の「れ」がやっと見始めて来たに過ぎませんが、ありがとうございます。

  • 第9話 天の富士山への応援コメント

    令和の世でも、家名を残さなければならないという理由で別れた方を知っています。
    大正だともっと強いでしょうね。

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    大正ロマンスは「身分差」は逆の形で顕在化してたと思われます。

    そこはポイントとして押さえたかったですね。

    恋愛には「障害」が付きものですから。

  • 第8話 白妙の衣ほすてふへの応援コメント

    これは立花さんが悪い。
    もうちょっとこう分かりやすく言わないとね。

    まあ、気持ちのすれ違いは無かったようなので問題はなさそ……、あの父上がどういうか。

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    立花さん悪いかなー(笑)

    漫画では……格式高い高級料亭。
    向かい合う二人。
    話題に困る立花は自然と地震学に興じる。
    そして隅田川の花火が終わり、立花は琴枝を呼び止める……。

    どうです? 自然なすれ違い。
    ちょっとした誤解に見えませんか?

  • 第8話 白妙の衣ほすてふへの応援コメント

    おおお、一気に婚約の運びになるのですね!
    この様子だと、婚儀もすぐ行われそうですね

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    原作としてポイントになりそうなところは、シッカリ描かないとと思ってるんですけど……

    規定文字数や執筆ペースが全く調和がとれません💦

  • 第7話 夏来にけらしへの応援コメント

    何やら、とんとん拍子に進みそうな気配ですね~

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    筆が進まない割りに構想だけは出来上がってますからね。

    問題は構想をレディスコミック調に翻訳する作業なんですが、それも齟齬が起きそうなので本来のエンディングで終わらせるのは諦めました。

  • 第6話 春過ぎてへの応援コメント

    いつの間に、両想いになったのでしょうか?
    芽生えはいつ?
    落ちたのはどの辺り~??

    銀座でビフテキ!
    高そうですね💦
    教授は奮発したのかしら……?
    それとも、余裕のある男?
    この当時の教授だとかなりハイクラスだったと思うので、
    士族のヒロインとだと、釣り合っていてよさそうですね

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    >両想いはいつ?

    【建前】
    お互いは運命的な出会いをして、お互いに一目惚れのように恋に落ちます。

    【本音】
    研究室のエピソードをダラダラ文章にしても映えないでしょ?
    これはあくまで漫画の原案なので、絵で映えるエピソードを意図的に空白にしています。

  • 第7話 夏来にけらしへの応援コメント

    本人たちより先に障害になりそうな父上が了承してるw

    朝の珈琲を一緒に嗜むというのは意味深ですね。

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    江戸時代生まれの武家の鑑連が「理解力の有る父親」を気取る構図って面白くないですか?

    もう、立花助教授は父親公認を勘違い? しているようです。

  • 第6話 春過ぎてへの応援コメント

    二人はすでに両片思いなんですね。

    微妙なすれ違いはあったものの、銀座でディナーデートとなりました。
    さて、どのような結果となるのでしょう?

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    本当にどうなるんでしょう?
    二回もボツ稿を仕上げてしまいました。

    取り敢えずはエンディングまでは持ち込みたいところです。
    (もはや志低い!w)

  • 第5話 ハンケチーフへの応援コメント

    琴枝さんは素直な方ですよね?
    高飛車な女設定?
    手際の良さは認めてもらえたみたいですね

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    ちょっとずつ恋愛パートに入っていく積りなのですが、手緩いのでしょうか。

    琴枝さんは武家に生まれた、大正を生きるリアルな女性を想定しています。
    それがレディスコミックの新しい風となるか?
    お門違いとして、排他されるかは結果が知らしめることになるのでしょう。

    ちょっと複雑ですね。

  • 第5話 ハンケチーフへの応援コメント

    琴枝さん、器用さで感心されました。
    確かに初回で手際がいいのはすごいですね。

    相模湾で地震か。

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    もう、伏線としか言いようが有りません。

    どうやら、レディスコミックとしてはかなりの異色作になるのかも知れません。

  • 第4話 地震学研究室への応援コメント

    地震学、今なおとても重要な分野ですもんね
    常にデータを集めて研究されている方々に敬意を。

    琴枝さん、初日からシッカリと学びながらお茶も淹れられて素晴らしい!
    言われたことだけするのではなく、自ら率先して動こうとしている様が伝わってきます。

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    たぶんコミカライズされると、成立すると思うのですが。
    どうにも筋立てを漫画に置き換えて、文章化する際に可笑しな変換が起きてるのかも知れません。

    この三連休で建て直せればよいのですが……
    初のお星様ありがとうございます。
    ⇧これは今回に限っては、物凄く励みになります。

  • 第3話 初仕事への応援コメント

    なんだか、一気に専門職の領域に入りましたね
    大学の研究室というだけでも、読者の興味がむくむくと湧きそう

    >握りこぶし一つ分まで閉じる
    一応、密室ではないのでしょうけど、男女が個室に……|д゚)ナニカオキルワ

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    これが「何も」起きません。
    真面目か!

    ちゃんと恋愛小説に着地する予定なのですが、レディスコミックのリズムとは違うのかも知れませんね💦

  • 第2話 帝国大学への応募への応援コメント

    琴枝さん、無事に合格できてよかった!
    これで一気に物語が進むのかしら~?

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    このタイミングでスタートするんですね💦

    大正ロマンスなので、もう少し古式ゆかしきリズム感をっと思たんですが、ヤッパリ冒頭からキャッチ―にいかないと駄目なのかも知れませんね。

    なんか冒頭は大正時代の空気感に力を入れてました(笑)

  • 第2話 帝国大学への応募への応援コメント

    琴枝さん、ちょっと隙がありつつもシゴデキ有能女子な感じがすごく素敵……。
    この時代の向上心が強い女性っていいですよね。着物を脱いで髪を切ってモガデビューしたりとか、ドキドキわくわくで楽しかっただろうなぁと思います。壁はたくさんあるだろうけど乗り越えて社会に出ていく姿、そして恋……!続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ゆつみ かける 様

    応援コメントありがとうございます。
    モダンガールは、父の鑑連が絶対に許さないんでしょうね。
    「なんじゃ! 頭は尼僧の風体で、足を丸出しでまるで小僧のよほではないか!」
    まぁ、そんなやり取りがあっても面白いかも知れません。

  • 第4話 地震学研究室への応援コメント

    琴枝さんは話の要点をつかむのが上手ですね。
    立花助教授はかなり感心している様子です。

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    本作はレディスコミックになることを前提に、絵になるように気を付けています。

    初日から研究室にお重が「デーン!」とか、コマ割りしたとき映えるじゃないですか(笑)

    同様に心理描写は出来るだけお手本どおりに、自分流にアレンジして執筆していますが、未だに難しいのです💦

  • 第3話 初仕事への応援コメント

    大正時代に切り火。
    もうやっているところも少なさそうですね。

    サンチメートル。
    一瞬誤字かと思いましたがフランス語表記ですか。

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    一応、大正時代の雰囲気に寄せて用語を整えてます。
    >サンチメートル
    本来は軍事用語なんですが、当時でしか使われていない用語として採用してみました。

    ここら辺は時代性を感じられれば良いかな? くらいで書きました。
    (もう、大正ロマンスってハードルが高すぎてやっとですw)

  • 第2話 帝国大学への応募への応援コメント

    初対面で衝突事故を起こしましたが無事に採用された琴枝さん。
    これからどう距離を縮めていくのでしょうか?

    どうでもいいですけど、父親が鑑連で、ヒーローが立花さんだと別の人を連想しました。


    誤字報告です。
    「菱形の褒賞」⇒「菱形の校章」でしょうか?

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    未だに「立花」と「高橋」と迷ってます(笑)

    あらすじは出来上がっているのですが、肝心な男女の駆け引きが意外に筆が進みません。
    文字数制限で、なかなか綺麗に纏められるのか? 微妙な感じです。

    誤字報告ありがとうございます。
    途端に誤字校正が追い付かなくなりました💦
    やっぱりキャパオーバーなのかも知れません。


  • 編集済

    第1話 大正デモクラシーへの応援コメント

    大正を舞台にした恋物語の新作ですね。

    時代感覚が50年ほどずれている父上には琴枝さんも苦労しそう。
    さて、無事に職を勝ち取れるのでしょうか?

    そして、大正11年かあ。

    誤字報告です。
    「自動車の誘う。」⇒「自動車に誘う。」
    「(自動者は」⇒「(自動車は」

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    なんか慌てて誤字修正した後、返信し忘れてました💦
    誤字報告ありがとうございます。

    お父様は間違いなく江戸時代生まれ。
    「登城」などと多少明治維新の変化に付いていけない士族をイメージしています。
    (実際にそんな人たちが蜂起したのが西南戦争なのでしょう)

    今回、初めてのレディスコミックの原作なので手探り状態です。

    編集済
  • 第1話 大正デモクラシーへの応援コメント

    なにやら、激動の時代の部分を切り取ったテイストなのですね~
    『ヒメ恋』同様、しっかりと描かれている歴史の重厚感を感じます

    琴枝さんの恋は、……どう紡がれるのか、楽しみです

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    まずは慣れないレディスコミックの原作。
    教科書通りに周りの状況を描きました。

    お話自体は王道にかなり寄せた感じなのですが、その王道が上手く書けないことにモヤモヤします。
    もちろん、王道で終わらせないつもりですけどね(笑)