第5話 ハンケチーフへの応援コメント
一話、一話が大変に読みやすいです(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
かず斉入道 様
応援コメントありがとうございます。
慣れない恋愛小説なので、「読みやすい」って評価が基本とは言え一番嬉しいかも知れません。
第14話 母子の真相への応援コメント
あらら。
おトキさん自害しちゃったよ。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
特におトキの死に触れずに物語は進みます。
余白が大きすぎるでしょうか?
第13話 おトキの告解への応援コメント
めくるめく甘い夜の予定が、ヒューマンドラマ化して、
大河ドラマのようになってますよ!
これはこれで、作品が色濃くなってきました。
昔奉公した商家の鍵をずっと持っていた。
ひょんなことで、なんと産み落とした男児が成長し、
今奉公している士族の家の娘の婿になるという展開。
ええええ、だからといって、息子の家だからと、
勝手に上がり込むのは、どうかと思うわ、おトキさん!
だって、家人の了解もなく、上がり込むだなんて、家宅侵入罪ですわよ!
こういうことが起こらぬように、私、姑と舅に合鍵渡してません(笑)
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
どうやら「悪魔の手」は別のところに潜んでいたようです。
まぁ「悪魔」のお題回収だから、家宅侵入罪なんて気にもならないのです(笑)
あと、大正時代はかなり家屋の立ち寄りは敷居が低い描写でもあるんですよ。
第12話 燃ゆる帝都 への応援コメント
噂なのでしょうが、上野動物園からライオンが逃げ出した~なんて本当なら、怖くて外を歩けませんよ💦
中盤で、立花家に泊まることになったという展開に、これは?! と喜んだのもつかの間、二人だけの初夜がなくなってしまってる(笑)
もう、作者さまはいけずなんだから~!ヽ(`Д´)ノプンプン(笑)
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
おっと! 御作も結婚した後に、ジレジレしてたとか?
(ちゃんと学習してるのですよw)
こんな緊急時にも、琴枝の心は色々と「揺れ」ているのです。
第13話 おトキの告解への応援コメント
なんと、ここで立花さんの出生の秘密ですか。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
もう琴枝にとっては震災どころではなく、心が揺れまくっています。
文字数制限も漫画原作でもあるので、このくらいの進行で進めています。
第12話 燃ゆる帝都 への応援コメント
流言飛語に惑うさまが恐ろしいですね。
災害よりもそれに踊る人間の方がずっと危険です。
立花さんの家についたと思ったら、おトキさん?
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
この話は甘々な恋愛小説だけではないってことです。
果たして、おトキとは。
第11話 九月一日への応援コメント
おお、来るものが来たか。。
今調べてみたら、死者は10万人、東京が7万、横浜が3万、焼死が多数であったようですね。そんなことはとっくにお調べ済みでしょうけれど。この時の義援金で設立されたのが同潤会だそうですね。後の同潤会アパートに繋がっていくのでしょう。
完結はまだ先になりそうですね。
またきます。
作者からの返信
小田島匠 様
応援コメントありがとうございます。
それに素敵なレヴューを頂きまして、とても嬉しいです。
(なにかお送りできる画像かなにか考えてみますね)
小田島匠 様も、さすがによくご存じでいらっしゃいますね。
まぁ、連載で少し長めに連載できそうな余地は残したいと思ってはいるのですが。
第11話 九月一日への応援コメント
おおおお!
やはり、来ましたね!
ヒロインやヒーローを表す『悪魔の手のひら~』ではなかったか。
未だかつてない規模の大災害に見舞われたら、
そりゃあ、対応しきれないのも当然ですよね
今の令和の時代ですら、地震や津波、山火事や台風といった災害を
何となく予測はできるものの、どれだけ人々が対応しきれるか、未知数ですもんね。
主人公二人が怪我もなく、ひとまず安心いたしました。
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
フッフッフ……
ちゃんと「悪魔の手のひら」は存在しますよ。
(もっとも女性向け恋愛小説とは意味合いが違うことに最近気づいたばかりなのですが💦)
是非とも、その辺りも楽しみにお読み頂ければ幸いです。
第10話 暑き結納への応援コメント
何やら、豪華な結納の品の数々。
ご挨拶=結納、一石二鳥なのですね!
いつの時代も、縁談を進めるのは大変ですよね
親が乗り気でぐいぐい引っ張ってくれるような家柄だと
とんとん拍子に進むのでしょうけど。
婚約指輪がぴったりでよかったですね~、琴枝さん。
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
時代性から一石二鳥は無理かもしれませんが、両親が他界してて、婿養子に入ることを前提で考えるなら立花助教授の行動もアリかなと思って書いちゃいました。
画が映えそうなシーンを本筋から抜粋している感じですかね。
(暗示にかかってる?w)
あ! 指輪の号数がそんなやり方で測れない気がしますが、何か理系の大学助教授が嬉々として準備してるの面白いでしょ?
第8話 白妙の衣ほすてふへの応援コメント
これは立花さんが悪い。
もうちょっとこう分かりやすく言わないとね。
まあ、気持ちのすれ違いは無かったようなので問題はなさそ……、あの父上がどういうか。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
立花さん悪いかなー(笑)
漫画では……格式高い高級料亭。
向かい合う二人。
話題に困る立花は自然と地震学に興じる。
そして隅田川の花火が終わり、立花は琴枝を呼び止める……。
どうです? 自然なすれ違い。
ちょっとした誤解に見えませんか?
第8話 白妙の衣ほすてふへの応援コメント
おおお、一気に婚約の運びになるのですね!
この様子だと、婚儀もすぐ行われそうですね
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
原作としてポイントになりそうなところは、シッカリ描かないとと思ってるんですけど……
規定文字数や執筆ペースが全く調和がとれません💦
第7話 夏来にけらしへの応援コメント
何やら、とんとん拍子に進みそうな気配ですね~
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
筆が進まない割りに構想だけは出来上がってますからね。
問題は構想をレディスコミック調に翻訳する作業なんですが、それも齟齬が起きそうなので本来のエンディングで終わらせるのは諦めました。
第6話 春過ぎてへの応援コメント
いつの間に、両想いになったのでしょうか?
芽生えはいつ?
落ちたのはどの辺り~??
銀座でビフテキ!
高そうですね💦
教授は奮発したのかしら……?
それとも、余裕のある男?
この当時の教授だとかなりハイクラスだったと思うので、
士族のヒロインとだと、釣り合っていてよさそうですね
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
>両想いはいつ?
【建前】
お互いは運命的な出会いをして、お互いに一目惚れのように恋に落ちます。
【本音】
研究室のエピソードをダラダラ文章にしても映えないでしょ?
これはあくまで漫画の原案なので、絵で映えるエピソードを意図的に空白にしています。
第7話 夏来にけらしへの応援コメント
本人たちより先に障害になりそうな父上が了承してるw
朝の珈琲を一緒に嗜むというのは意味深ですね。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
江戸時代生まれの武家の鑑連が「理解力の有る父親」を気取る構図って面白くないですか?
もう、立花助教授は父親公認を勘違い? しているようです。
第5話 ハンケチーフへの応援コメント
琴枝さんは素直な方ですよね?
高飛車な女設定?
手際の良さは認めてもらえたみたいですね
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
ちょっとずつ恋愛パートに入っていく積りなのですが、手緩いのでしょうか。
琴枝さんは武家に生まれた、大正を生きるリアルな女性を想定しています。
それがレディスコミックの新しい風となるか?
お門違いとして、排他されるかは結果が知らしめることになるのでしょう。
ちょっと複雑ですね。
第5話 ハンケチーフへの応援コメント
琴枝さん、器用さで感心されました。
確かに初回で手際がいいのはすごいですね。
相模湾で地震か。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
もう、伏線としか言いようが有りません。
どうやら、レディスコミックとしてはかなりの異色作になるのかも知れません。
第4話 地震学研究室への応援コメント
地震学、今なおとても重要な分野ですもんね
常にデータを集めて研究されている方々に敬意を。
琴枝さん、初日からシッカリと学びながらお茶も淹れられて素晴らしい!
言われたことだけするのではなく、自ら率先して動こうとしている様が伝わってきます。
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
たぶんコミカライズされると、成立すると思うのですが。
どうにも筋立てを漫画に置き換えて、文章化する際に可笑しな変換が起きてるのかも知れません。
この三連休で建て直せればよいのですが……
初のお星様ありがとうございます。
⇧これは今回に限っては、物凄く励みになります。
第2話 帝国大学への応募への応援コメント
琴枝さん、無事に合格できてよかった!
これで一気に物語が進むのかしら~?
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
このタイミングでスタートするんですね💦
大正ロマンスなので、もう少し古式ゆかしきリズム感をっと思たんですが、ヤッパリ冒頭からキャッチ―にいかないと駄目なのかも知れませんね。
なんか冒頭は大正時代の空気感に力を入れてました(笑)
第2話 帝国大学への応募への応援コメント
琴枝さん、ちょっと隙がありつつもシゴデキ有能女子な感じがすごく素敵……。
この時代の向上心が強い女性っていいですよね。着物を脱いで髪を切ってモガデビューしたりとか、ドキドキわくわくで楽しかっただろうなぁと思います。壁はたくさんあるだろうけど乗り越えて社会に出ていく姿、そして恋……!続きが楽しみです。
作者からの返信
ゆつみ かける 様
応援コメントありがとうございます。
モダンガールは、父の鑑連が絶対に許さないんでしょうね。
「なんじゃ! 頭は尼僧の風体で、足を丸出しでまるで小僧のよほではないか!」
まぁ、そんなやり取りがあっても面白いかも知れません。
第4話 地震学研究室への応援コメント
琴枝さんは話の要点をつかむのが上手ですね。
立花助教授はかなり感心している様子です。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
本作はレディスコミックになることを前提に、絵になるように気を付けています。
初日から研究室にお重が「デーン!」とか、コマ割りしたとき映えるじゃないですか(笑)
同様に心理描写は出来るだけお手本どおりに、自分流にアレンジして執筆していますが、未だに難しいのです💦
第2話 帝国大学への応募への応援コメント
初対面で衝突事故を起こしましたが無事に採用された琴枝さん。
これからどう距離を縮めていくのでしょうか?
どうでもいいですけど、父親が鑑連で、ヒーローが立花さんだと別の人を連想しました。
誤字報告です。
「菱形の褒賞」⇒「菱形の校章」でしょうか?
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
未だに「立花」と「高橋」と迷ってます(笑)
あらすじは出来上がっているのですが、肝心な男女の駆け引きが意外に筆が進みません。
文字数制限で、なかなか綺麗に纏められるのか? 微妙な感じです。
誤字報告ありがとうございます。
途端に誤字校正が追い付かなくなりました💦
やっぱりキャパオーバーなのかも知れません。
編集済
第1話 大正デモクラシーへの応援コメント
大正を舞台にした恋物語の新作ですね。
時代感覚が50年ほどずれている父上には琴枝さんも苦労しそう。
さて、無事に職を勝ち取れるのでしょうか?
そして、大正11年かあ。
誤字報告です。
「自動車の誘う。」⇒「自動車に誘う。」
「(自動者は」⇒「(自動車は」
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
なんか慌てて誤字修正した後、返信し忘れてました💦
誤字報告ありがとうございます。
お父様は間違いなく江戸時代生まれ。
「登城」などと多少明治維新の変化に付いていけない士族をイメージしています。
(実際にそんな人たちが蜂起したのが西南戦争なのでしょう)
今回、初めてのレディスコミックの原作なので手探り状態です。
第1話 大正デモクラシーへの応援コメント
なにやら、激動の時代の部分を切り取ったテイストなのですね~
『ヒメ恋』同様、しっかりと描かれている歴史の重厚感を感じます
琴枝さんの恋は、……どう紡がれるのか、楽しみです
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
まずは慣れないレディスコミックの原作。
教科書通りに周りの状況を描きました。
お話自体は王道にかなり寄せた感じなのですが、その王道が上手く書けないことにモヤモヤします。
もちろん、王道で終わらせないつもりですけどね(笑)
第15話 関東大震災への応援コメント
大変な災害ではありましたが、立花さんの業績が認められて良かったですね。
後藤新平さんですか。
大物が出てきました。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
被災後の帝都復興が、ひとつの大きな仕事となります。
これだけの災害の中で、個人の幸せがどこまで得られるでしょうか。
(文字数から、そろそろ終わらせなくては💦)