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  • 第2話 帝国大学への応募への応援コメント

    初対面で衝突事故を起こしましたが無事に採用された琴枝さん。
    これからどう距離を縮めていくのでしょうか?

    どうでもいいですけど、父親が鑑連で、ヒーローが立花さんだと別の人を連想しました。


    誤字報告です。
    「菱形の褒賞」⇒「菱形の校章」でしょうか?

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    未だに「立花」と「高橋」と迷ってます(笑)

    あらすじは出来上がっているのですが、肝心な男女の駆け引きが意外に筆が進みません。
    文字数制限で、なかなか綺麗に纏められるのか? 微妙な感じです。

    誤字報告ありがとうございます。
    途端に誤字校正が追い付かなくなりました💦
    やっぱりキャパオーバーなのかも知れません。


  • 編集済

    第1話 大正デモクラシーへの応援コメント

    大正を舞台にした恋物語の新作ですね。

    時代感覚が50年ほどずれている父上には琴枝さんも苦労しそう。
    さて、無事に職を勝ち取れるのでしょうか?

    そして、大正11年かあ。

    誤字報告です。
    「自動車の誘う。」⇒「自動車に誘う。」
    「(自動者は」⇒「(自動車は」

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    なんか慌てて誤字修正した後、返信し忘れてました💦
    誤字報告ありがとうございます。

    お父様は間違いなく江戸時代生まれ。
    「登城」などと多少明治維新の変化に付いていけない士族をイメージしています。
    (実際にそんな人たちが蜂起したのが西南戦争なのでしょう)

    今回、初めてのレディスコミックの原作なので手探り状態です。

    編集済
  • 第1話 大正デモクラシーへの応援コメント

    なにやら、激動の時代の部分を切り取ったテイストなのですね~
    『ヒメ恋』同様、しっかりと描かれている歴史の重厚感を感じます

    琴枝さんの恋は、……どう紡がれるのか、楽しみです

    作者からの返信

    蓮条 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    まずは慣れないレディスコミックの原作。
    教科書通りに周りの状況を描きました。

    お話自体は王道にかなり寄せた感じなのですが、その王道が上手く書けないことにモヤモヤします。
    もちろん、王道で終わらせないつもりですけどね(笑)