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第5話 魔導士ウィルスの証言への応援コメント
コメント欄から、失礼します。
この星数だと、ジャンルをミステリーに変更した方が読者の目にとまるかもしれません。
ミステリーは過疎ジャンルです。
星10以下でもジャンル別日刊ランキングや、週刊誌ランキングの下の方に載ります。
ただし、上位でも異世界ファンタジーのように星が数千や一万にはいきません。
(こちらのコメントは自由に消していただいて大丈夫です)
第6話 事件解決への応援コメント
とても面白かったです。
ただ、最後のオチがちょっとわかりにくいです。
勇者はカブトドラゴン討伐に成功したのか、今回もサギなのか。
どちらとも取れそうです。
一応ですが、討伐したと読みました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ラストの勇者レインについてですが、結論から言うと「本物の討伐者」です。
今回の話は「ツノ=証拠」という前提を逆手に取ったミステリにしていて、三人のSランクパーティーは“綺麗すぎるツノ”を用意することで偽装していました。
一方で、実際の戦闘では最も危険なツノは真っ先に破壊対象になるはずなので、本物であればむしろ「綺麗に残っていない」可能性の方が高いんですよね。
ただ、この世界ではツノの真贋判定が難しいという設定もあるので、あえて「証拠そのものを壊してしまった」という形でオチにしました。
なので、最後に来た勇者は皮肉にも一番“本物らしい状況”になっている、という構造です。
少しでも楽しんでいただけていたら嬉しいです!
第2話 三組のパーティーへの応援コメント
主人公の元探偵設定がちゃんと活きている異世界モノで、独自性が出ていて良いと思います!
更新楽しみにしていますね
第6話 事件解決への応援コメント
短編としてとても面白かったです!
構成もシンプルで読みやすく、シャロの活躍をもっと見たいと思わされました!