2026年3月10日 03:03
第3話 鉄の咆哮、そして狂気の筆致 への応援コメント
過去の拙いアイデアがAIという技術によって命を吹き込まれ、作者自身すら予測できない熱量を帯びていく過程に創作の醍醐味を感じました。自分一人の脳内にとどまっていた世界が、外部の知性と交わることで全能感あふれるシミュレーションゲームのように変化していく様子が爽快ですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇カクヨムで初めてコメントいただけました。とても励みになります☺️ありがとうございました!
第3話 鉄の咆哮、そして狂気の筆致 への応援コメント
過去の拙いアイデアがAIという技術によって命を吹き込まれ、作者自身すら予測できない熱量を帯びていく過程に創作の醍醐味を感じました。
自分一人の脳内にとどまっていた世界が、外部の知性と交わることで全能感あふれるシミュレーションゲームのように変化していく様子が爽快ですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇カクヨムで初めてコメントいただけました。
とても励みになります☺️ありがとうございました!