第10話「ひらつかのパンと野菜スープ」への応援コメント
絶対、ウマぁ~ですね、ソレ。
私はそこにチーズも追加したいです😋💕
作者からの返信
パンにチーズは鉄壁です!!
セサミパンさんと会えなくなってからは、野菜スープにチーズトーストっていう組み合わせもやってます~
第9話「ヒレ肉の目覚め」への応援コメント
和風ソース美味しそうですね😃✨真似してみよう~
私はトンカツだと、つい卵とじしたくなります。
お店に行ってもソレ。
鹿児島の有名なぶ厚い半生トンカツ屋さんに行ったときも、皆はイチ押しのぶ厚いトンカツ頼んだ中で、私だけ普通サイズのカツとじ食べました。
めっちゃ美味しくて超満足😂
作者からの返信
和風ソース、醤油とソースだけでも十分イケます。分量はお好みで。
カツとじいいですよね、すごくご飯が進みます。タマネギ苦手だけど、カツとじには不可欠と思います。
実は初めてカツとじ作ったとき、火を入れすぎて「卵焼きの中にカツが埋まった状態」になりましたww
第8話「自炊記、どんぶりプリン」への応援コメント
「おもいでごはん」という言葉を聞いたことがあります。子供のころは「とてもおいしい」と思って食べていたものが、大人になって食べると、「味はこんな感じだったけど、思ったほどおいしくない」と思い、そこで、「あの時はみんなで食べていたからおいしかったんだ」と思い至る、「おもいで」とリンクしたおいしさ、そういったものを指しているようです。プリンミクスも多分「おもいでごはん」だったのだろうと思いました。
私が一人暮らしをしていた時は、「カレー」は鉄板でした。鍋一杯にカレーを作り、毎朝毎晩火を入れ直して、1週間くらい食べてました。一旦カレーを作ると、後は白米を炊けば食事の準備が終わるので、助かっていました。私が「男性」なこともありますが、「1週間のカレー」で心を折れることはなかったです。後は、「貧乏鍋」とでもいうのでしょうか。冬の寒い時期、安くなった白菜一玉と手羽元を買ってきて、いわゆる「水炊き(ほんだしはちょっと入れていた気がする)」を作っていました。ポン酢はお高めのものを買っていました。手羽元の骨から出汁が出てくるので、後は毎日補充用の手羽元と、ご飯を炊いて食事準備終了です。これも継ぎ足し継ぎ足しで1週間ぐらい同じものを食べていました。
1人暮らしのころ、ほか弁でアルバイトをしていたので、帰りに弁当を買って(店長が厳しくて、持って帰るのはダメでした)食べる、なんてこともしていました。お金は払いますが、分量については文句を言われなかったので、海苔タルタル弁当(当時330円)を、容器にご飯をギュウギュウに詰めて、おかか多め、タルタル多めで買って帰ることが多かったです。1人暮らしの男性の食生活、杜撰なものです。お酒を飲まないだけ「まし」だったのかもしれません。
作者からの返信
「おもいでごはん」まさにこの「ノスタルジィ・グルメ」の根本を成す言葉ですね。
結構前に書いた夏の朝食の話で、母がナスを油で焼いたもの、あれ自分で何度やっても再現できないんですよ。
子供の頃の思い出が加味していたのか、あるいは自分の畑で採れたてだったか「母に作ってもらっていた」か、一見単純な料理でも時代や場所、そして時間で変化してしまう物なのですね。
あのハウスプリンも、先を争って食べたという達成感があったのかな。
カレー連日でも平気という方は他にも何人か聞きました。本当に一週間ずっとでも良かったと。
私はあの三日連続でギブアップして、独身の時はレトルトに頼ってました。
結婚してからは家人がカレー好きなので再び作成を再開。現在は四季に合わせたカレーを作っています。
「一人用土鍋」は、重宝しました。簡単な鍋物やしゃぶしゃぶ、風邪を引いた時は鍋焼きうどんやおじやを作っていました。
お弁当屋さんでバイトしていたのですか!!私も飲食関係でバイトしてました。この話はまた後で公開いたします。
沢山の御飯の上に白身魚のフライ(当時はタラでしたかね)と、おかかとタルタル、想像するととても勢いの良い「漢飯(おとこめし)」って感じでなんだか気持ちがいいです。
酒はー、うん、飲まない方がいいですよね(棒)コストもかからないし、醜態も…げほげほ
「川線・山線氏のノスタルジィ・グルメ」楽しんで読ませていただきました。
また次も、お待ちしておりますー☆
第7話「JKの手作りお菓子持ち寄り会」への応援コメント
2つ食べた人、3人はいるかな😂
持ち帰り用袋があれば完璧だったかも。
ダイジョブ。次にいかせるサ👍️⭐️
作者からの返信
うん、2つ食べたとしても3人ですね。まあ青春の痛みですww
メンバーで、クッキーを作って来た人が私と近い考えでした「どうせ余るから土産に持って行け」って感じでクッキー持たされました。
第6話「調理実習(2) ~ミートソース・セッション~」への応援コメント
"調理実習"とは?と考えると、ある意味カオスさを感じました😂
Aとミタさんは目で盗めと言ったかんじかw 下手に手を出すと影番Bがキレそうですしww
プリン回もめっちゃ面白かったです😂😂😂
作者からの返信
そう、ギャルAは友達に怒られて思考停止してビクビクしていて、ミタちゃんは「あーもうお前ら好きにやれww」って感じで高みの見物。
…つまり、私たちのグループってマトモに実習してないんですよねww確か他のチームはちゃんと教科書見て分量計ってたもの。
まあ美味だったのでそれでヨシ!!とします。
第6話「調理実習(2) ~ミートソース・セッション~」への応援コメント
「わかっている者」だけが作り出せる世界、とても素敵です。音楽のセッションであったり、手術場であったり、普通の仕事場でもそうかもしれません。
仕事をしっかり理解している者同士がタッグを組むと、互いの痒い所に手が届くように、互いにサポートしあって仕事がはかどります。そのような流れの中で仕事をしていると、仕事をしていて「気持ちがいい」と思います。
作者からの返信
今回の話は「やっと表に出すことが出来た」という感が強い作品です。
あの一時間足らずの「授業」で起きた展開は。私の中で小さいドラマティックな時間として残ってます。
私はいま、ペア制で仕事をしていますが、息が合うと本当に気持ちが良くなります。
ましてや、一見生き方も考えも違う相手と息が合うなんて、一生忘れられない時間と「味」です。
第4話「寿司食ぃねぇ、って言うから」への応援コメント
私も、無料なものほど後が怖いと、大人になってから知りました😂
作者からの返信
上手い言葉と美味い話にはウラがある・・・という事なのでしょうね。
こうして少年と少女は大人になっていくのかなぁ。
第3話「慈愛の魚(2)」への応援コメント
同じ状況で私だったら、どう対応できたのかなって。
きっと何も出来ずに、家族の助けを待つだけかも。
偶然にも友人の助力を得られて、本当に良かったですね☺️
ホッケは居酒屋さんで食べるものは好きだけど、自分で焼くといつも生臭い出来になります🍴
作者からの返信
本当にあの時の友人には助けられました。別の同僚は結局、寒い避難所で一夜を過ごしたと後から聞きました…
あの災害以降、天候に異変があると早めに社員を返す会社が増えたと思います。
ホッケ、私が買うのはいつも安い冷凍品で、焼くと正直パサパサしますねw良いお店で良く焼けているホッケで一杯やりたいです。
第4話「寿司食ぃねぇ、って言うから」への応援コメント
お寿司屋さん、余計なことを言わなければいいのに…、と思いました。
おっしゃる通り、子供に社交辞令は通じません。
言った以上は、ニコニコして、お寿司を出してあげるべきだったと私個人的には思います。
作者からの返信
どうもね、お得意さんに社交辞令は言わなければいけない時代だったし、それを間に受けて行動してはいけない時代だったようです。面倒ですよねぇ。
日本人のもつ謙虚というのは大切かもしれませんが、行き過ぎると生き辛いのかもしれません。
第13話「美味しんぼ話(2) ~コミック再現料理~」への応援コメント
"おいしんぼ" わりと主張強かったんですね。
課長がいつもワニャワニャ絡んでた印象です😊
真似した料理と言えば、"孤独のグルメ"のかつおぶしごはんです。
ワサビ醤油をかけて食す、ご当地メニューなんですけど、一般のワサビチューブとかつおぶしパックで作っても絶品でした😄⤴️
作者からの返信
美味しんぼは料理以外でも主張が強すぎたところがあるので、その点残念かなぁと思います。
かつお節とワサビのご飯!!それは凄く美味しそうです!!大人のグルメですね。お米が進みそうw