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  • 虚無小説・虚無の夜への応援コメント

    何者にもなれない人間のヤケクソじみた厭世観がよく出ていて胸が締め付けられますね。一番ゴミ箱に放り込みたいのは自分自身なのかもしれません。
    ……でもまあしかし、30なんてまだまだ悲観する歳じゃないぜ主人公君。40代からでも50代からでも花開く人間は沢山いるので、頑張れ!(笑)

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!\(^o^)/ですよね〜私もこの主人公、悲観するにはまだちょっと若いと思います!
    ちょっと品の悪い(?)切り口から始めてみましたが……これもリアリズム!たぶん!

  • 虚無小説・虚無の夜への応援コメント

    男性によると、タイミング等により悲しきみじめなしゃせぇというものがあるらしく、彼はソレになったうえに賢者モードになったのかしら、しかし内容が虚無なのはそれはそう(笑)
    私が一番虚無でクソ小説感カタルシスを感じたのは、ゴミ箱に投げたパッケージを取り出し、致した後のゴミがあったためアルコールティッシュで拭いている瞬間と、あなたが書く物語を本棚に戻したとこですね、彼に幸あれ

    作者からの返信

    ありがとうございます\(^o^)/
    人生厳しいね\(^o^)/
    この世界に素晴らしきAVは存在するのか、それもまた深遠なる命題(?)

  • 虚無小説・虚無の夜への応援コメント

     面白かったです。
     男性は「虚無」を感じ、不平不満をぶちまけながらも、心の片隅でそれを楽しんでる様に見えます。
     彼が「あなたが書く物語」を開き、ペンを走らせる可能性は完全なゼロに思えませんでした。

     ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!\(^o^)/
    クソみたい、は過激な謳い文句でしたが……文学的アナーキズム的な(?)言い方ということということでご容赦ください(?)
    絶望しているというには妙に捻ったウィットを入れてくる、そんな主人公でしたね……。