第107話 使っちゃいけない魔力まで使ってからが本番 パート1への応援コメント
ドラモンド様って、魔力使わなくても筋力でなんとかなるんですねって思ってたら……肘、大丈夫ですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。確かにドラモンドは、筋力と再生能力で戦闘を継続することができます。できるんですが、出しちゃいけない出力を出し続けるので、関節や腱が壊れまくるんです。それも完治はするのですが、あまり想像したくありませんね。
第101話 キレナ・トウォペイ・ドラモンド大戦 パート8への応援コメント
普段とのギャップがあるほうが、こういう時の言葉がすごく効くんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうなんです。コイツ普段はどうしょうもないバカなので、落差で領民が魅了されてしまうんです。
第92話 次なる狂気 パート2への応援コメント
ツォウォプェーイ教……。
確かに言いにくいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。とにかく言いにくい名前にしようとしたら、自分でもなんて発音すればいいかわからない名前になってしまいました。プェとかどうやって発音するんだと、自分にツッコんでおります。
第50話 金欠ドラモンドへの応援コメント
こちら、いつも楽しく読んでます。
⋯⋯地獄行ったんか、爺。
作者からの返信
コメントありがとうございます。あの男は殺った数が常軌を逸しているので、何をしても地獄行きなんです。ちなみに本人は地獄もエンジョイしてます。
第82話 魔力闘法 パート2への応援コメント
臭くて甘いはドリアンですかね。
鼻つまんでいけるくらいのならなんとかなりそうですが、ヌメヌメ系はいやですね😆
作者からの返信
確かにドリアンっぽさはあります。その上で、動物系のぬめりがある感じです。ヌタウナギとか。
第40話 スライム 前半への応援コメント
いつも楽しく読んでます。
「今度から、化け物の基準をジジイにしよう。俺達をバケモノ呼ばわりしてたら、ジジイに失礼だ。」
このシーン、まぢで吹きました。牛乳飲んでる時読んでなくてよかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ヤツは文句無しの人類最強なので、化け物以上にバケモンなんです。それはそれとして、笑って頂けて幸いです。
第7話 対オーガ戦 後半への応援コメント
こちら、いつも楽しく読んでます。
⋯⋯マトモな奴いませんね。でも、そこがいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。通称地獄のドラモンド領、イカれてないと生き残れない土地なんです。
第6話 対オーガ戦 前半への応援コメント
こちら、楽しく読んでます。
今回のエピソードで腹筋が崩壊しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。凄まじい暴言の応酬、辺境伯の威厳は何処に行ったのでしょうか。
第59話 人魔王ドラモンド 後半への応援コメント
新しい展開ですね!楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。ドラモンドは意図的に変な展開にするような男なので、私の方が振り回されています。奴はこれからも暴走し続けますので、ご期待ください。
第52話 テトラ戦争 パート2への応援コメント
クソデカミスリルシールドも万能ですが、やっぱりモリスさん。部下たちからの信頼も熱いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。軍団内では、モリスがいれば大体なんとかなる。という言葉があるくらいの信用があるんです。
第39話 ついでに資源探索への応援コメント
やっぱモリスさんいいですね。
ところどころにヤバみを感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。常識人でも、戦闘のことになると様子がおかしくなる。ドラモンド領民の特徴ですが、モリスはそれがかなり顕著なタイプなんです。
第37話 不幸中の幸いへの応援コメント
爺様……😢
やっぱり喪失感大きいですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうなんですよ。彼はドラモンドの実質的な父親ポジションで、友人でもあるので。最後まで笑って逝ったのが唯一の救いです。
第35話 毒龍 パート3への応援コメント
最後急に少年漫画みたいな展開になってきましたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。両方とも意地っ張りなだけで、リスペクトはあるんです。これまでの作風とはだいぶ違いますが、なんかこうなっちゃいました。
第28話 武器術の天才への応援コメント
モリス君キャラ変してますね😆
不遇で可哀想…
作者からの返信
コメントありがとうございます。普段は抑えていますが、モリス君はストレスが溜まっているんです。元々が最強の剛兵なのに、周りがクレイジーすぎて置いていかれるんですよ。
第113話 夢を見たへの応援コメント
記憶の中の存在とはいえ、久しぶりの爺様の登場嬉しかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。登場させるか散々悩んだのですが、ドラモンドの原点であり原典になった男なので、結局登場させました。