第1話 弾丸フェリーで阿蘇へへの応援コメント
完全に引き込まれました。
今から45年ほど前の話になりますが、川崎から九州(日向)までフェリーで渡ったことがあります。久留米の大学進学のためでした。
さすがに当時と今では、QRコードで乗船するなど違いはあるのでしょうが、バイクで船に入っていく瞬間の描写は「まさにその感じだ」と、当時の光景がそのまま映像のように蘇ってきました。
これからの旅がどう描かれていくのか、続きを楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
45年前に川崎から九州へフェリーで渡られたんですね。
その体験と重ねて読んでいただけたこと、とても嬉しく思います。
バイクでフェリーに入っていくあの瞬間は、
独特の感じがして、自分でも印象的だったので、
「その感じ」を受け取っていただけたようで重ねて嬉しく思います。
ありがとうございます!
第5話 また走ればいいへの応援コメント
「私にとってバイクはライフで、ライブなんだ」 この言葉に強く共感しました。 乗らない人には分からないし、乗っている人にしか分からない感覚だと思います。 周りが何を言おうと、結局好きなんですよね。バイクが。 美咲も、ただお父さんの面影を追っているだけではなくて、ちゃんと自分自身の「好き」を見つけていく途中なんだろうなと感じました。 凛も含めて、二人ともバイクが本当に好きなんだと伝わってきます。 次はどこへ行くのか。 まだ続きがありますよね?楽しみに待っています
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます!
「ライフで、ライブ」という感覚、共感していただけて嬉しいです。
実際に自分の気持ちなんですよね。
バイクって自分の人生なんです。
言葉にすると少し照れくさいですが。。。
美咲についても、その通りで、
まだお父さんの影すら掴めてないのですが、そこから少しずつ自分の「好き」を見つけていく途中なんだと思います。
逆に凛は最初からシンプルに好きで走っているタイプで、
その対比も伝わっていたなら嬉しいです。
続きについても、次はどこに行こうかなと考えてます。
個人的には、2人にはライダーのもう一つの嗜みにも行ってほしいと思っていますが…
次の行き先はゆっくり書いていきたいと思いますので、また美咲と凛と一緒に旅していただけたらと思います。