第85話 三本木の密約・ねねの涙と秀秋の覚悟への応援コメント
寧々さまの支持を集めて、
「関ヶ原完全調伏」へ、、、
これは素晴らしいですね!
第82話 西の丸の増長・家康の野望への応援コメント
き…汚え…この狸爺〜
作者からの返信
www
続き書かないんですか?坂本龍馬。良い素材ですよ。
自分は今まさに書いてます。主役は龍馬じゃないですが、まあ幕末です。11月公開予定。
調べると面白いですよ、あの時代も。
第83話 毛利輝元への安国寺恵瓊の甘言への応援コメント
さすがは安国寺恵瓊。
暗躍してますねえ。
でも小早川秀秋様の手のひらの上ですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり毛利を絡めたいですよね。
第82話 西の丸の増長・家康の野望への応援コメント
「とは言え少し脅してやろう(笑)大野を通せ。【各】の違いを魂にまで刻み込んでやる(にやり)」
【各】では無く【格】ですね
作者からの返信
おやおや誤変換ですか?これから訂正します。
こういうのはAI使えば楽なんだろうけど、書くこと自体が趣味なので、まだまだ自力で頑張ります。
指摘いただき、ありがとうございました。
第81話 石田三成・七将襲撃事件。ねね無双!への応援コメント
ち、『地球最大の軍事力を持った小早川秀秋。』、、、
そりゃあ勝てませんよね。
誰も勝てない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからも、やり過ぎますw
編集済
第80話 伏見・徳川の牙/名護屋城・金吾の罠への応援コメント
お酒は二十歳になってから…
これでは関ヶ原の戦いが終わっても祝杯があげられない~
昔だから数え年にして…も1600年では19歳で届かないや…
金吾にちょっと同情
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ~確かにそうですね。今後どこかで埋め合わせしてあげましょう。
もう書いてますが。
酒よりも素晴らしい女性たち。。。。。。ネタバレ厳禁
第80話 伏見・徳川の牙/名護屋城・金吾の罠への応援コメント
なぜ、家康の心の内が西暦なのですか?
作者からの返信
言葉遣いは現代風、年号記載無し(たまにはある)の西暦表記
第2話の末尾にちゃんと書いてます。貴方の様に重箱の隅をつつく人への対策です。
慶長4年閏3月3日と書いて、1599年の4月だ!とピンと来る人いますか?それだけの話。
第80話 伏見・徳川の牙/名護屋城・金吾の罠への応援コメント
服部半蔵以下、忍び達が25人も捕えられて洗脳されるとはさすがですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう全て金吾の手の内ですねw
編集済
第78話 1599年大坂城・家康への戯れ言への応援コメント
まぁ、真の主役は秀秋殿ですからねえ。
ニヤリ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ真の主役が飲み込むために、美味しく育って下さい。ですかね(ニヤリ)
第77話 近江と伏見と九州への応援コメント
オーストリアとニュージーランドに皇族宮家と共に入植し文化と日本語で連邦制度を作り上げ カリフォルニアに関ヶ原後のあぶれ者浪人と取り潰し大名を入植(追放し)30年戦争から敗れ入植する西側欧州人達への防壁にし、日本本国は産めよ増やせよでバンバン人口増加し各種ワクチン接種し入植地に出せば、欧州人入植者は天然痘やインフルエンザや梅毒で自滅し、協力的な現地人には医療と日本語制作で取り込み敵対的現地人は何故か流行り病で滅んでしまう、ポトシ銀山と東南アジアのブルネイは容赦なく抹殺し東南アジア要所には日本人街を築き神社宗教を浸透させる そんな夢
作者からの返信
ずいぶんと長文のコメントですね……そこまでプロット考えてるなら、肉付けして短編小説にしてみては?
人様のアイディアを元に、作者は絶体に書きません。
無料で読めるサイトです。やりたいように自由にやっていますので。
第76話 金吾島の静寂と、父子の秘策 への応援コメント
徳川の勝ち筋はまったく無い、、、
良かった〜〜
徳川の世の中なんか嫌ですよね〜〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
金吾の中にいる柳生十兵衛は、徳川家光を憎んでいますからね。
第75話 病床の巨星、神の水を賜るへの応援コメント
まさに前田家の大恩人になった秀秋様。
この強固な同盟は大きいですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、前田家との繋がりは大きいです。
第73話 してやられた石田三成への応援コメント
戦意喪失を理由に改易、、、
そりゃあ怒りますよねえ。
許せない気持ちはわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史実だと越前・北ノ庄周辺の約15万石に減封されましたから、さぞかし恨んでたでしょうね。
第72話 石田三成・家康への対抗心への応援コメント
秀頼は確かまだ10歳?
子供は関白にはなれません。
第72話 石田三成・家康への対抗心への応援コメント
確かに秀頼は史実より年齢が上ですし関白になればってのはありますねえ。
これからが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豊臣秀頼に関しては関ヶ原後に、ビックリ展開ですよ。
編集済
第71話 朝鮮撤退戦への応援コメント
三成…このままでは味方が集まらんぞ。
関ヶ原の合戦直後にフルボッコにされてまうで(笑)
後は頼みの綱になりそうな宇喜多秀家がどうなるかやな
作者からの返信
昨夜のコメントでネタバレしてた。。。反省して編集w
第71話 朝鮮撤退戦への応援コメント
こんな状況で関ヶ原とか起こるのかよ
主人公と三成の人望の差考えたらいきなり冬の陣から始まってもおかしくないんじゃね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関ヶ原?
あれは徳川が絡むので。
これから家康と本多正信の出番が増えます。
第70話 豊臣秀吉 崩御!!への応援コメント
『心配するな、秀頼に子を作らせ豊臣の家は守ってやる。一地方の領主としてな。』
うわ〜、さすがは秀秋殿。
見事ですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豊臣秀頼は大事にしたいですよね。
御輿に担ごうとする輩を、徹底的に排除すればですが。
第51話 金吾島残留チケット争奪戦と九州地下帝国化への応援コメント
?
天下は望まない?
世界征服もしない
....何処へ向かっているんだ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何処へ向かう???いろいろと成り行きですね。
第48話 文禄の役・泥沼 地獄の敗走への応援コメント
本当に三成は都合よくゴールポストを動かす
だから嫌われるんだよな〜
手心を加えるべき時に冷徹となり
加えてはならない時に譲る
だからあんな最後なんだろね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第69話 終末期の秀吉・石田三成 絶望のループへの応援コメント
豊臣勢が総大将の秀秋様を中心にまとまっているのが
素晴らしいですねえ。
ほんと三成は不用。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
石田三成は豊臣幕府みたいのが出来て、40~50後に生まれていれば良かったようですね。
まだ戦がある時代には不向きかも?
第67話 釜山の誓いと、対馬沖の神隠しへの応援コメント
これは、、、
石田三成に協力なんて無理だわ。
許せない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、その三成が主役です。
第68話
石田三成から見たバカ金吾!
宜しくお願いします。
第66話 殿(しんがり)って美味しいの?への応援コメント
なるほど!
明の軍勢にトラウマを与えたわけですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。少なくとも相手の陸兵は、小早川の旗印を見たらトラウマで使い物にならないでしょうね。
海を支配する朝鮮軍・李舜臣は別ですが……それが彼の運命を決定づけます……
第64話 小早川秀秋・黄石山城攻め!への応援コメント
凄い総大将ですねえ。
お見事です。
こんな事ができる小早川勢と敵対したら死ぬだけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俺つえぇーーやり過ぎたかと。。。
第64話 小早川秀秋・黄石山城攻め!への応援コメント
正直こんだけ圧倒的なら老害秀吉を暗殺したほうが楽そう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それやると小説が終わってしまいます。なるべく史実に沿って。。。。。軍事力は逸れすぎですがw
第62話 豊臣秀次と小早川秀秋②への応援コメント
信楽のHAARPが、この世界ではお隣の伊賀に建設されるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
信楽MUレーダーなら知ってますが、信楽のHAARP?
早速ネットで調べてみた。なるほど、アメリカのHAARP施設と酷似しているとか。
そうだったのか。。。
もちろん作者にその意図は全くありませんw
第62話 豊臣秀次と小早川秀秋②への応援コメント
良かった〜〜
もう三好秀次だから大丈夫だね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秀次は良かったですね。だけど次回からいよいよ慶長の役が始まります。。。
決勝戦の関ヶ原前の準決勝。。。悲惨です。
第61話 豊臣秀次と小早川秀秋①への応援コメント
なにせ豊臣秀次だもんな〜
豊臣の苗字は危険物ですわ。
なるほど。
この時点で隠居して10万石の小大名になってるからこそ生き延びれていると。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ普通出来ませんよね。
次回、今のしゃあっさんのコメントが。。。
第1話 あ~あ、やっちまった……への応援コメント
これからの展開がワクワクですね。
第58話 小西行長・露見した嘘への応援コメント
あ〜〜不毛な戦いが、また始まっちゃう。
それにしても激怒すると酷いですね秀吉。
秀長さんがいればねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり二人揃ってこその、豊臣兄弟!ですね。
第58話 小西行長・露見した嘘への応援コメント
実際38度線みたく半島を2つに分ける様に要塞化し、住民を全て北に追いやり他から別の人種を連れて来て、今のイスラエルの様にしてあげたらどうなるか?国を奪われ放浪してる民族は世界に複数います イスラエル クルド 欧州ジプシー そして東南アジアには多数の少数民族が居ます現代ならロヒンギャとか、それら少数民族をそそのかし半島南に移住国を起こしたら現代イスラエルの様に 死に物狂いで国を守り最強の盾になるでしょうね 日本はイギリスがやった様に善意の第三者になり ニヤニヤしながら東南アジアからどんどん半島に難民を移住させなおかつ善意の第三者として国家運営を手伝うんですよ、人種が違うから永遠に争うでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ~~~大陸も半島も放置ですね。関わりあっても面倒なだけ。
本作品ではナノマシン軍団が無敵です。地上は放置、地下からゴッソリ資源のみ頂戴します。
第56話 金吾島の静寂への応援コメント
偶然、読んでみたらご先祖様の名前が出ていて嬉しく思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご先祖様の名前‼️
もしかしてオリビアですか🤣
これからも宜しくお願いします。
編集済
第56話 金吾島の静寂への応援コメント
よくあるパターンだと衛星を打ち上げて、通信&監視衛星とし、攻撃用に硬化タングステン弾を(レールガンほどではない)高速で打ち出す、という案がありますねぇ
地上に変な事象を生まずに済みますし・・・
そうなれば金吾島は衛星・ロケット打ち上げ&制御基地になるだけ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
電磁パルスも死の灰も無い、神の杖発想ですかね。
まあ宇宙爆撃は他の物語でも書いてるので、金吾はレールガン艦隊の夢を追いかけます。
第54話 関白殿下の狂気・三井寺略奪への応援コメント
秀吉の狂気が酷くなってますね〜〜
咎なく大寺院を潰すとは恐ろしい。
その恨みは秀吉と秀頼の所に向かうだろうに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ZZZ
第53話 小早川隆景の延命への応援コメント
この際、名前も「毛利○○」に変えてしまうとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小早川隆景さん。金吾島の極楽生活で、そんな事どうでも良いみたいですw
第53話 小早川隆景の延命への応援コメント
小早川隆景が健康で若返って生き延びるとは素晴らしい。
でも、歴史の修正力は怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小早川隆景とは正反対、秀吉さん狂い出します。
次回/関白殿下の狂気・三井寺略奪
第52話 1595年 秀次切腹!への応援コメント
まぁ、この頃の秀吉は認知が変だったとか、被害妄想だったとかも言われていますしね。
なるほど。
秀次くんは関白になっていないのか。
だから疑念を受けずに切腹にもなっていない、、、
秀次が生きていると歴史的にも大きな変化ですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秀頼が史実より6年も早く生まれたお陰で、秀次さん命拾いしましたね。
秀吉は認知もそうですし、現代社会と違い人を殺すのが身近な戦乱の世。
心の荒みかたは、我々とは比較にならないのでしょうね。
次回、小早川隆景延命作戦。ぶっ飛んだ発想です。
第52話 1595年 秀次切腹!への応援コメント
秀吉はしょせん百姓の出だから武士の一所懸命が身に付いて無かったんだよな、百姓は田んぼを第一に考え田を分けない「たわけ者」を作らない様に継がせる1人以外は兄弟だろうが切り捨て、反対に武士は家を第一に考えるから親兄弟で団結し家を守る、秀吉は秀長やあさひ存命まではまだ理性を保てたが亡くなると結局「百姓」の深層心理が表面化し豊臣と言う田んぼを分けるのは「たわけ者」にとなり一族を排除したんだよ、狂ったってより産まれが出たのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間、桁違いの権力を持つと色々と起きるのでしょう。
第51話 金吾島残留チケット争奪戦と九州地下帝国化への応援コメント
【大日本地下帝国】とは凄い。
全国民が美味しい食事で骨抜きにされそうだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
胃袋掴めばこっちのもんだ!ですよね。
明日、豊臣秀次です。。。
第51話 金吾島残留チケット争奪戦と九州地下帝国化への応援コメント
【大日本地下帝国】
流通する貨幣の単位がペリカになってそうで怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペリカ……それは違う地下帝国作品になるので遠慮しておきます。
第48話 文禄の役・泥沼 地獄の敗走への応援コメント
ここで厭戦させないと、
この武将達も停戦に納得しませんからねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このまま続けさせると、史実以上にボロボロになりそうですから。
次回、伊達政宗と名護屋城で会談です。
第47話 夢?小早川島(旧・竹島)地下帝国への応援コメント
て、天国だ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小早川家は天国ですが、次回第48話のタイトル
文禄の役・泥沼 地獄の敗走
悲惨です。。。
第45話 李舜臣(イスンシン)朝鮮水軍の恐怖への応援コメント
小早川軍が無傷で力を蓄え続けるのが良いですね〜〜
GJ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、問題児w茶々(淀君)名護屋城に登場です。
第43話 1592年・文禄の役への応援コメント
徳川家康か。
お前達も海を渡れや!!と言いたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、家康に海を渡れ。。。とは言いませんが、ざまぁを仕掛けます。お楽しみに
第42話 名護屋城完成・秀吉 肥前入りへの応援コメント
どさくさに紛れて台湾奪取ってことはやらんのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語は、関ヶ原に向けて進んでいます。それが終わった後に色々やらかしますが、そのスケールたるや台湾どころでは無いので……
ネタバレ厳禁!これ以上書けません。
第42話 名護屋城完成・秀吉 肥前入りへの応援コメント
とうとう始まりますか。
文禄・慶長の役。
地獄への釜の蓋が開くとは、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豊臣家、終わりの始まりスタートです。
第40話 名護屋築城と最強の鉱山泥棒への応援コメント
無限の力と富!!
関ヶ原が楽しみですね〜〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これだけ地下開発可能なら、本来スーパー貧乏クジの名護屋城築城も美味しいですよね。
第39話 伊達政宗からの手紙への応援コメント
伊達政宗くんも運が良い。
良い席に座れましたねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何せこの物語は関ヶ原がメインイベントなので、独眼竜を潰すのはまだ早いかなと。
第35話 大和大納言・豊臣秀長死去……への応援コメント
三成かなり失礼だな てか公衆の面前でこの物言いは切腹ものじゃね?
官位が天地のように差があり秀秋のほうが上位なのは明らかなのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まっまあ、佐吉くんには申し訳ないけどエピソード的に敵が必要なので……
第38話 千利休・切腹への応援コメント
三成が小賢しい事をしたおかげで豊臣の傷がより深くなってる、、、
秀吉の睨みが効くのは秀吉が生きている間だけ。
秀吉への恨みは10倍になって秀頼に跳ね返りかねないのにねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
根っからの石頭というか、自分が正義!なんでしょうか?
彼と話したこと無いので分かりませんがw
第37話 秀吉との大和会談②独眼竜の密書への応援コメント
豊臣を内から食む宴が始まりますか〜〜
これは楽しみですね〜〜
政宗がどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伊達さんも苦労しますねw
第37話 秀吉との大和会談②独眼竜の密書への応援コメント
盛りあがってきました(笑)
ブレイキングダウンのオーディション会場のようなところに政宗公を呼び出したら
、彼はどのような立ち回りをするのでしょうか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブレイキングダウンですかw朝○○○氏も登場させますかw
金吾も三河タヌキ同様したたかです。伊達からの結果を求めるのかと。
第36話 秀吉との大和会談①唐入り準備への応援コメント
出た。
名護屋城築城という、超特大の貧乏クジ。
普通の大名家なら破産しちゃいますよ。
それにしても老害になってますねえ秀吉。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名護屋城築城、金吾にとっては楽しい飯うまイベントです。
秀吉公、老いては子に従え……無理ですね。
第35話 大和大納言・豊臣秀長死去……への応援コメント
おおっ!!
これは史実とは違うルートになりそうで楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この手の分類はどこまで史実をなぞるか?ですよね。
第23話 北条親子の過信と柳生家合流への応援コメント
金吾と中納言って同じなのですよね。
つなげるのはありなのですかか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【金吾】は武官の職(左衛門督の唐名)
【中納言】は文官の最高幹部層(権中納言)の職名。
小早川秀秋は、二つの要職を兼任していたので、当時から周囲に【金吾中納言】と称されていました。
以前作者が、中納言の別称の唐名と言葉足らずな説明をしていましたね。
??そうなりますよね
m(_ _)m
第33話 伊達政宗の焦燥・嘲笑う小早川秀秋への応援コメント
こうして関東から東北の広大な地域が平定されてはいますが。
戦費もかかっているし、
各大名には不満もあるかもしれませんねえ。
豊臣家受難編が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり小一郎と千利休ですかね。。。。。
第31話 独眼竜(伊達政宗)の死に装束への応援コメント
この北条への仕置きを見ても秀吉の残酷さが見えますねえ。
史実みたいになるのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史実のような?違うような?まあこれからです。
第30話 小田原征伐②・石垣山一夜城への応援コメント
今までに小田原城を攻めた大名は周辺に敵がいましたが、秀吉の場合は敵が北条以外にいませんからねえ。
この時が秀吉の絶頂期かもしれませんね。
見事な采配ですよねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全盛期を引き継ぐ、成人した子息がいたら豊臣も続いたか?カギは朝鮮出兵でしょうね。
第29話 小田原征伐①への応援コメント
利家さん一応算盤🧮使えるようでそこそこ賢い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
槍の又左を脳筋扱いしているのは、作者の過去作です🤣
チート織田信長
俺の上司は織田信長
良かったら読んで下さい。
第29話 小田原征伐①への応援コメント
『どれだけの者達が軍費捻出に苦しみ、この場に参陣したと思うておるのだ!』
この言葉には重みがありますね。
徳川との戦い、四国、九州征伐、反乱の鎮圧、、、そこへ北条攻めですもんねえ。
そりゃあ軍費の捻出には苦労している大名は多いでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳筋扱いが多い前田利家に、年齢相応の達観したセリフを言わせてみました。
第28話 名島城地底・小早川秀秋の黙示録への応援コメント
凄いです。
さて、出番が楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出番が楽しみ?ゆき婆さんですか?🤣
これらの兵器類が火を噴くのは、まだ先になるかと。。。
第27話 名島城~博多間・十兵衛号 開通!への応援コメント
『世界の形そのものを、自分の都合よく書き換えてしまう超越者』
まさに、その通りですね。
困っていた沼地を一瞬で干拓しているのだから見た人達は驚いたでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在使われている土木技術を使い、後はナノマシンにお任せしました(笑)
第26話 影の合流・柳生と黒田②への応援コメント
おおっ!空気銃!!
ナポレオン戦争の時に狙撃兵が使って活躍したという。
徳川幕府も試作はさせたけど武器としては恐ろしい物だとわかったから封印したという。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えっ?!徳川が封印?
ヾ(゚д゚;)
そんなの量産して良いんですかね、金吾……
第25話 影の合流・柳生と黒田①への応援コメント
三河・遠江・駿河・甲斐・信濃のすべてを奪われるのですから、徳川としては、
許せないでしょうねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふざけんな!ですよね。まさかそれが将来的に、天下を取れる転封になるとは……
第23話 北条親子の過信と柳生家合流への応援コメント
なにせ、じっちゃんと父さんですもんねえ。
懐かしいでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
懐かしいのと馴れるまでの使いづらさはあるでしょうね。
第22話 博多三傑豪商と黒い宝石への応援コメント
じ、蒸気機関車、、、
しかも貨車を何両も引いている大馬力の機関車とは!!
そりゃあ度肝を抜かれるでしょうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豪商ビビらせて配下に付けるの大事わら
第3話 時空の再会、美女AIの誘惑……への応援コメント
十兵衛が西暦を語る違和感。
作者からの返信
言葉遣いは現代風、年号記載無し(たまにはある)の西暦表記。。。。。
第2話の末尾しっかりと明記している。
なのに
ちゃんと読んでいない証拠。
この手のコメントが出てくると創作意欲が一気に削がれる。。。。。
第19話 小早川隆景の帰国への応援コメント
さすがの小早川隆景様もこれには驚くでしょう。
未来に生きてる読者だって驚いているのだから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな日本なら良いよなぁ~。エネルギー問題に怯えず、ホルムズ海峡関係なくなる。
そんな妄想ですかねw
第1話 あ~あ、やっちまった……への応援コメント
「正論ばかりで、人の心が見えぬ男よ」という秀秋の三成評が強く残りました。
関ヶ原の裏切りを単なる利害ではなく、積み重なった感情の決着として描いているのが面白いです。
重い歴史の分岐点で「あ~あ、やっちまった……」と漏らす秀秋の妙な人間臭さも好き😂