第118話 文明の罠・一所懸命の終焉への応援コメント
ナノマシン様々ですな
この秀秋公なら俺は海賊王になる!って言い出しかねないな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あーーそのセリフ、作者の別作品で、麦わら帽子の信長だか?前田利家だか?に言わせた記憶が?
第118話 文明の罠・一所懸命の終焉への応援コメント
大日本神国編が楽しみです!
令和の人間でも去勢されそうな甘美な神アイテムの数々が羨ましい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。もう自重しませんwww
第117話 北の凱旋、毛利一族の絆と帝からの勅命!への応援コメント
近代国家への生まれ変わりが早くて最高ですね!
これからが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺の描写は本職なので得意ですwww
第116話 秀秋とセレブ茶々への応援コメント
茶々様もしっかりと美には勝てなかったということだな。
そして秀頼の弟か妹もそう遠くはなさそうですなぁ。
そして秀頼君もしっかりと基礎をマスターしているとはね。まあ、彼も決して暗愚ではないということが証明されてますなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。史実とは違い圧倒的に軍事力・科学力に差があります。
秀頼や茶々、西方の動きに敏感になり、大坂夏冬の陣なんてやる必要が無いので。
小早川秀秋の余裕です。
第115話 遷都、そして【東京】の鼓動への応援コメント
もう少し続きが読みたいです(´>∀<`)ゝ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あと30話は保証しますよ、スペインのフェリペが黙って無いでしょうww
新作、奇跡の治療師もプレビュー好調です。もし宜しければ第1話だけでも読んでみて下さい。
第115話 遷都、そして【東京】の鼓動への応援コメント
いよいよ世界が相手(相手になるのか笑)かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関ヶ原で終わらせるには軍事も科学力も勿体ないかなと?世界編まで書いてみましたw
迷走ですwww
第115話 遷都、そして【東京】の鼓動への応援コメント
もう、凄いとしか言い様がありませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品本来の目的、金吾・小早川秀秋による関ヶ原無双。
ここで完結予定だったのですが、プレビュー数が伸びているので世界編まで書いてみましたw
第9話 徳川家康と柳生十兵衛の準備への応援コメント
雅桐倫俱はガトリングを手で回して撃ってたな。
手回しは1分200発くらいらしいので物足りないか。
編集済
第112話 京都御所・オリビア、帝を陥落させるへの応援コメント
うっ、いつの間にか最新話迄読み進んでいました。
読専です。
いつも楽しく読ませて頂きありがとうございます。
思い返せば、もう一話だけキリが良いとこまでと読み進み、客との約束に遅刻しかけたのも良い思い出かな。
意思の弱い自分と面白過ぎる此の作品の所為ですね。
今後ものご活躍をお祈り申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けると執筆に力が入ります。
今後ともよろしくお願いします。
(奇跡の治療師)も読んでみて下さい。
かなりプレビュー伸びてますw
第110話 神の凱旋、京都御所(前編)への応援コメント
魑魅魍魎の公卿達ですが、
秀秋様は天下取りしてますからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、小早川秀秋大先生!京都の権威を紙くずにしますw
編集済
第109話 覇王の入京、母への報告への応援コメント
ここからは物語はまさに未知との遭遇、何が起こるのか予測不能ですなぁ
それが読む方には楽しみですが笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
印象が違うかも?ですね。世界に討って出るので。週3投稿よろしく。
第109話 覇王の入京、母への報告への応援コメント
晩年の秀吉公はアレでしたからね。
ねね様もようやく心を安らかに、できそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分思うんですけど、小六の時に初めて寧々、おねの存在を知り、いやーーー勝てないだろ猿じゃ🤣と……自分の第一印象です。ねね
第110話 神の凱旋、京都御所(前編)よろしくです。
編集済
第108話 関ヶ原完結・物語は続きます!への応援コメント
ある意味今までの小早川秀秋像をここまで見事にぶち壊した作品お見事でした
とても楽しく読ませていただきましたありがとうございました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心暖まる言葉を頂き感謝致します。。。。。それと明日以降、週3回になりますが物語は続きますのでw宜しくお願いします。
第22話 博多三傑豪商と黒い宝石への応援コメント
小説では優れた科学技術を誇っているのに、基本的に前近代的な蒸気機関車はないでしょう。百歩譲ってもせめて電気機関車ではないでしょうか?
作者からの返信
いや100歩譲らなくて良いよ。まず27話で普通の蒸気機関車では無い事が判明。
本作の技術体系や蒸気機関車については、その後も色々出てくるけど、一見前近代的に見えて実は…というロマンと設定を詰め込んでいるので。
第108話 関ヶ原完結・物語は続きます!への応援コメント
冷徹な官僚主義への決別とはお見事です秀秋様。
自分勝手に正義を振り回して、冤罪を作ってでも秀秋様を取り除こうとする愚か者はいらないでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小早川秀秋を主役に据えると、石田三成は敵役にするしかない。
三成ファンにはごめんなさいと言うしかないです。
第107話 小早川秀秋・関白殿下誕生!への応援コメント
日本の夜明けだ~ 夕方だけどWWW
作者からの返信
コメントありがとうございます。
坂本龍馬のセリフだ!!何故知っている。作者が今書いている新作の事をw
12月1日から公開しますよ、幕末物。その際には、また宜しくお願いします。
第107話 小早川秀秋・関白殿下誕生!への応援コメント
これは凄い。
もう女神様の奇跡と天罰にしか思えませんね。
新たな世の中が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、最後に残る石田クンです。
第106話 関ヶ原の戦い徳川の終焉への応援コメント
あの天罰の恐ろしさを見て、更に息子の秀忠と重臣達が死んだ事を知ったら、そりゃあ家康はショックでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそも柳生十兵衛が三代将軍・家光に左遷された恨みを晴らす。
誰にやらせよう??そうだ裏切り金吾だ!となると関ヶ原か!その発想から書いた物語なので、やるだけやらせました。
第106話 関ヶ原の戦い徳川の終焉への応援コメント
これはなかなかむごい・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むごいですね……何もそこまでやらなくても、作者もそう思います。
別に徳川が嫌いじゃないんです。金吾に天下を取らせたかったので、振り切りました。
編集済
第105話 柳生十兵衛VS本多忠勝!!への応援コメント
大河ドラマではないが、『どうする家康』という展開になりましたね。家康がどのような選択をするのか楽しみです。
…無条件降伏しか道はなさそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあネタバレ厳禁ですが、交渉にもならないかと……
第102話 関ヶ原の戦い オリビア金吾島へ移動!への応援コメント
最初あれっと思いました、史実編(^_^;
レールガンが吼えるのを楽しみにしてます(*^^*)
第100話 関ヶ原の戦い前夜への応援コメント
更新お疲れ様です。いよいよクライマックスですね。展開楽しみです。
あとフェーズドアレイレーダは回転しないです。電波制御で照射方向を決められるので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェーズドアレイレーダーの派生型を御存知無いようなので……説明します。
AN/SPY-6(V)2 EASR
(エンタープライズ航空監視レーダー)
あえて1面だけアンテナパネルを機械的に回転させる設計にしていますよ。
アメリカ海軍の強襲揚陸艦などです。
サン・アントニオ級ドック型輸送揚陸艦(Flight II)にもです。
固定式のデメリットは高価で重いこと。
それよりも低コストかつ軽量で、古いレーダーより圧倒的に素早く敵を捕捉できる性能を持たせています。
第97話 不破の関(関ヶ原)・100人の武士(もののふ)への応援コメント
この佐久間安政さんも波瀾万丈な人生ですねえ。
秀秋様との繋がりも増えたし、幸せになるかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。人の出会いって大切ですよね。
第96話 伏見城燃ゆ・不落の忠義、鳥居元忠 玉砕!への応援コメント
流石鳥居元忠👏 家康にはもったいない( ˶'꒳'˵ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者は、徳川が嫌いな訳では無いんです。ただ本作では、小早川秀秋に無双させたかったので。
せめて家臣を感動的に書いてみました。
第96話 伏見城燃ゆ・不落の忠義、鳥居元忠 玉砕!への応援コメント
まぁ、捨て石というより、
鳥居勢は徳川武士の強さを見せつけましたねえ。
西軍の雑兵の中には徳川は強いと思って士気が落ちた兵も居るでしょう。
これは大きいでしょうね。
そして佐和山城の大手門前に野営をするとはさすがですな。
『三成の言う事なんか聞かんわ』って行動している秀秋様が三成の佐和山城に居るのですからね。
三成はイライラしてるでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
煽るだけ煽りますw
第80話 伏見・徳川の牙/名護屋城・金吾の罠への応援コメント
2200年の酒に対する考えってどうなってるんやろ……酒毒を前面に『禁止薬物』扱いかそこらへんはナノマシンで上手いことどうにかして貰えるので完全に嗜好品として合法薬物扱いか……なんでもかんでも禁止にしてちゃ下々の民草の生活でガス抜きが上手く行かないから社会が閉塞するでねぇ……
第69話 終末期の秀吉・石田三成 絶望のループへの応援コメント
能吏はそれが必要な時期(平時)でないと邪魔でしかないwwまぁ乱世なら活躍の機会がいっぱいある武辺者も逆に平時じゃ役立たずなんだけれど……三成も元和偃武より後なら一廉の能吏として頭角を現したかもしれない?……いや、人間関係的に致命的なエラー持ちだからどんな時代でもダメなんじゃないかねぇwww
編集済
第64話 小早川秀秋・黄石山城攻め!への応援コメント
小早川家の家紋は左三つ巴紋ですが小早川秀秋は個人の紋として違い鎌を使用していたようで『関ヶ原合戦図屏風』に描かれている小早川軍の旗印は白地に違い鎌だそうです
追記:本文で三つ鱗に間違ってたんじゃー
作者からの返信
アップサイクルって『もろはのつるぎ』?さん
貴方からのコメントが1日に10通(今のとこw)届いて。。。。。。いま新作も書いてるので、ゴメン対応無理。
取りあえず、このコメにのみ返す。
第97話 不破の関(関ヶ原)・100人の武士(もののふ)
「……やはり小早川金吾中納言殿であったか。白地に黒の違い鎌紋のぼり旗が見えたものでな……西軍に付いたと聞いていたが、なぜここに?」
ちゃんと書いてるので心配ご無用!
第54話 関白殿下の狂気・三井寺略奪への応援コメント
>「おのれ、太閤! ここまで我らを虚仮こけにするのか!」
怒号を上げる僧侶たちを、武装した豊臣の軍勢が無情に追い出していく。
「騒ぐな! これは関白殿下の上意である。家財一つ持ち出すことは許されぬ。速やかに山を降りよ!」
現役の関白なのか退役して太閤なのか……って思ったけれど史実だと『秀次に関白位を譲ったから太閤』なのよね
第49話 文禄の役終了。偽りの和睦交渉と伊達政宗への応援コメント
7年後とは1600年、場所は関ヶ原。
とりあえず西暦使うのどうなんよ?とも思うが伊達家ならギリギリ知ってるか
実際問題として和暦だと改元のタイミングがいつか判らない以上未来については使いにくいのよね……免許とか保険証の期限だと未来の年号で和暦使うこともあるけれどw1600年は慶長5年 文禄5年に改元してるから+4で文禄9年に相当かな?
第47話 夢?小早川島(旧・竹島)地下帝国への応援コメント
胃袋鷲掴みで忠誠心は青天井
第43話 1592年・文禄の役への応援コメント
後方で磨り潰されない徳川ってのも豊臣には悪手だったんよね
第34話 名島城変貌・超電導要塞化への応援コメント
『適応まで3日で済んだ』とみるか『3日で諦めがついた』とみるか……どっちにしろ『さようなら戦国の常識』なのである
第31話 独眼竜(伊達政宗)の死に装束への応援コメント
この温度差よwww
第30話 小田原征伐②・石垣山一夜城への応援コメント
唐入りがダメなのかその前に諫言のできる大納言殿の死がアカンかったのか……
周りに残ったんが『イエスマン』か『腹に一物がある連中』だけだったから仕方がないっていえばそれまでなんだがねww
第95話 三成糾弾と北政所の慈愛への応援コメント
奉行では無くなっているのに、三成はいつまでも偉そうですねえ。
自分が主導して豊臣勢を動かしていると思ってるから、、、
対明征討軍の総大将だった秀秋様の方が血筋的にも格が上だっての。
この戦下手で言葉使いも下手な三成がイライラする言い方で命令するから西軍は弱くなりますよねえ。
史実のアレもわかる気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秀吉が逝って、全盛期の徳川が存在する世で、彼にできる事は無いですね。
第94話 細川ガラシャ救出!への応援コメント
うわっ、今になって石田三成が自分の策の愚かさに気がついてる、、、
遅いっての。
みんな、相当に怒っているから。
徳川家康の顔も引き攣るかも。
なんせ小早川勢と仲間達の武力は段違いだから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦下手🤣
第40話 名護屋築城と最強の鉱山泥棒への応援コメント
レールガンありがとうございます"(ノ*>∀<)ノ 原爆すら不要ですね汗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小早川秀秋
放射能汚染・環境破壊、反対ですw
第93話 島左近の諫言と、極秘の救出シミュレーションへの応援コメント
さすがは小早川秀秋様。
人質救出を行おうとするとはお見事です。
これで更に人望が上がりますね。
そして小栗忠順視点で大河ドラマを作るとは、あのテレビ局もやりますねえ。
この人次第で歴史が変化しそうでしたもんねえ。
私も公開のタイミングは迷うと思います。
局が盛り上げようとしていて、注目が集まっているのなら、1週間前か、第1話の当日かのどちらかにすると思います。
でも、最初の何話かは子ども時代でしょうから、発表のタイミングは難しいですね。
作者からの返信
(最初の何話かは子ども時代でしょうから)
そうなんですよね。幼少期は国営放送さんに任せてスキップ!成人から書いてます。
2027年最初の日曜が1月3日
私はあえて12月1日から公開してみようかと。
30話以上先行しますが、エンタメとして盛ってるので良いかなとw
こんな相談に返信してくれて、ありがとうございました!
第92話 大坂城・西軍誕生!への応援コメント
奉行だった時の様に、やりたい放題するぜ!
ってのが石田三成の正義とやらに見えますねえ。
遥かに格上で実績もある小早川秀秋様の人望の凄さを思い知る事になる時が楽しみですね。
作者からの返信
しゃあっさん、いつもありがとう。
新作、逆賊の幕臣、やっと書き終えました。
来年の大河ドラマの主役、小栗忠順です。
誰?!この人?!私もそうでしたが、調べれば調べるほど鳥肌立つ人物で……
大河より先に公開しようかな?それとも大河に会わせた方が良いのかな?
迷っています。
全151話!公開タイミングどうすれば良いか?
助言もらえませんか?すみません
第91話 徳川家康、伏見城留守居役・鳥居元忠と涙の別れへの応援コメント
鳥居が頭悪くて使えないタイプの武将だから、家康は使い捨てにした…とも読めるなぁ…
加藤清正も福島正則も似たようなもんか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭が良いか悪いかは分からないが、頑固だったのでは?と勝手に想像しています。
第91話 徳川家康、伏見城留守居役・鳥居元忠と涙の別れへの応援コメント
よくよく考えると切腹とかを普通に行う時代ってすごいことだ。
中々できることではない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
切腹……無理です……
第91話 徳川家康、伏見城留守居役・鳥居元忠と涙の別れへの応援コメント
あ〜あ。
秀秋様が味方をするって言ってるのに、、、
鳥居元忠殿が無作法な事をするから、徳川家の敗北が確定した様なものですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今の時代と考え方や柔軟性が大きく違うのは確かでしょうね。
第90話 小早川秀秋・立つ(後編)への応援コメント
秀秋様お見事です。
確かに、家康と三成のどちらが天下を取っても日本の民は幸せにはならない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
具体的にどう動くか?金吾は開戦前に勝つための全てを整えるつもりです。
編集済
第88話 直江状への応援コメント
この家康の上杉征伐。
罠だとわかって、三成をおびき出したのか。
本当に知らずに出たのか。
前者だとすると、鳥居元忠を使い捨てって事になるんだけど。別れの酒杯をしたってのはさすがに後付けかなとは思ってます。
個人としては、関ヶ原の家康については、西方蜂起は想定外で、以後行きバタ説ですね。
まぁ今から見れば行き当たりばったりでも、当事者からみればそれなりに必然性がある行動なのか?とは思いますが。その時点々々での心理を想像するのもおもしろいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三成を挙兵させて一網打尽にする。と明確に意図して会津へ向かった?一次史料はないようですね。
ただし
関東や江戸での緩慢な動きは不自然で、上方の動静を窺い、様子見の姿勢であったことは、様々な史料の記述から裏付けられているようです。
何にせよ降伏せずに切腹して果てた、鳥居の覚悟は本物かと。切ないですね。
第87話 家康の恫喝・会津への逃げ場なき挑発!への応援コメント
第7章の関ヶ原前哨戦が楽しみです。
狸親父へのザマァも見れそうですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
各陣営の思惑が交錯。まずは直江状からスタートです。
第86話 三成の慟哭と、家康の甘き毒罠への応援コメント
三成の手紙ですが、
立派に総大将をしていた秀秋殿を讒言しようとした罪は重いですな。
とうてい力を貸す気にはなれない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
官僚として超優秀なのと、人の上にたつ人物とは別物ってとこですか。
第1話 あ~あ、やっちまった……への応援コメント
「正論ばかりで、人の心が見えぬ男よ」という秀秋の三成評が強く残りました。
関ヶ原の裏切りを単なる利害ではなく、積み重なった感情の決着として描いているのが面白いです。
重い歴史の分岐点で「あ~あ、やっちまった……」と漏らす秀秋の妙な人間臭さも好き😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ三成にも金吾にも会ったことないので分からないけど、執筆は想像と成りきりですかね……
第85話 三本木の密約・ねねの涙と秀秋の覚悟への応援コメント
寧々さまの支持を集めて、
「関ヶ原完全調伏」へ、、、
これは素晴らしいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何はともあれ寧々さまです。
第82話 西の丸の増長・家康の野望への応援コメント
き…汚え…この狸爺〜
作者からの返信
www
続き書かないんですか?坂本龍馬。良い素材ですよ。
自分は今まさに書いてます。主役は龍馬じゃないですが、まあ幕末です。11月公開予定。
調べると面白いですよ、あの時代も。
第83話 毛利輝元への安国寺恵瓊の甘言への応援コメント
さすがは安国寺恵瓊。
暗躍してますねえ。
でも小早川秀秋様の手のひらの上ですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり毛利を絡めたいですよね。
第82話 西の丸の増長・家康の野望への応援コメント
「とは言え少し脅してやろう(笑)大野を通せ。【各】の違いを魂にまで刻み込んでやる(にやり)」
【各】では無く【格】ですね
作者からの返信
おやおや誤変換ですか?これから訂正します。
こういうのはAI使えば楽なんだろうけど、書くこと自体が趣味なので、まだまだ自力で頑張ります。
指摘いただき、ありがとうございました。
第81話 石田三成・七将襲撃事件。ねね無双!への応援コメント
ち、『地球最大の軍事力を持った小早川秀秋。』、、、
そりゃあ勝てませんよね。
誰も勝てない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからも、やり過ぎますw
編集済
第80話 伏見・徳川の牙/名護屋城・金吾の罠への応援コメント
お酒は二十歳になってから…
これでは関ヶ原の戦いが終わっても祝杯があげられない~
昔だから数え年にして…も1600年では19歳で届かないや…
金吾にちょっと同情
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ~確かにそうですね。今後どこかで埋め合わせしてあげましょう。
もう書いてますが。
酒よりも素晴らしい女性たち。。。。。。ネタバレ厳禁
第80話 伏見・徳川の牙/名護屋城・金吾の罠への応援コメント
なぜ、家康の心の内が西暦なのですか?
作者からの返信
言葉遣いは現代風、年号記載無し(たまにはある)の西暦表記
第2話の末尾にちゃんと書いてます。貴方の様に重箱の隅をつつく人への対策です。
慶長4年閏3月3日と書いて、1599年の4月だ!とピンと来る人いますか?それだけの話。
第80話 伏見・徳川の牙/名護屋城・金吾の罠への応援コメント
服部半蔵以下、忍び達が25人も捕えられて洗脳されるとはさすがですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう全て金吾の手の内ですねw
編集済
第78話 1599年大坂城・家康への戯れ言への応援コメント
まぁ、真の主役は秀秋殿ですからねえ。
ニヤリ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ真の主役が飲み込むために、美味しく育って下さい。ですかね(ニヤリ)
第77話 近江と伏見と九州への応援コメント
オーストリアとニュージーランドに皇族宮家と共に入植し文化と日本語で連邦制度を作り上げ カリフォルニアに関ヶ原後のあぶれ者浪人と取り潰し大名を入植(追放し)30年戦争から敗れ入植する西側欧州人達への防壁にし、日本本国は産めよ増やせよでバンバン人口増加し各種ワクチン接種し入植地に出せば、欧州人入植者は天然痘やインフルエンザや梅毒で自滅し、協力的な現地人には医療と日本語制作で取り込み敵対的現地人は何故か流行り病で滅んでしまう、ポトシ銀山と東南アジアのブルネイは容赦なく抹殺し東南アジア要所には日本人街を築き神社宗教を浸透させる そんな夢
作者からの返信
ずいぶんと長文のコメントですね……そこまでプロット考えてるなら、肉付けして短編小説にしてみては?
人様のアイディアを元に、作者は絶体に書きません。
無料で読めるサイトです。やりたいように自由にやっていますので。
第76話 金吾島の静寂と、父子の秘策 への応援コメント
徳川の勝ち筋はまったく無い、、、
良かった〜〜
徳川の世の中なんか嫌ですよね〜〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
金吾の中にいる柳生十兵衛は、徳川家光を憎んでいますからね。
第119話 新章開幕!「大日本神国」覇王の血脈への応援コメント
超科学で輝く大日本神国に暮らした〜い。