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再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
イチローはフミオさんに見られないように、山中でひっそりと息を引き取ったり……していないですよね?
最期を見せないように隠れたような気がして、そんな想像をしてしまいました。
会話ができないことが、逆に二人(?)の絆の深さを想像させられて良かったです。
作者からの返信
コメントとレビューをありがとうございます!
>最期を見せないように
いやあ、それもありそうですよね・・・
なにしろ熊の大振り一撃を喰らってますからね。わたしとしては、なんとか回復してまた来てほしいですけれど。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
よ、よかった。。イチロウは死ななかった。
絶対わたくしだったら決闘して死んで終わりにするところでした。
ありがとう文鳥さん!
そして、イチロウ、カンバッーク!
作者からの返信
おお、小田島さん、たくさんのコメントとお薦めレビューをありがとうございました!
本作は実は去年の8月頃に書いたんですよ。熊問題がちらっと出始めた頃に。
それで気づいたらイチローが熊を倒していたという次第ですが、多分内蔵ぐちゃぐちゃで治るまで時間が掛かりそうです。いやあ、帰ってきてほしいですねえ・・・
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
イチローは毒蜘蛛でしたか。
確かにそんな描写が有りましたが、熊をも倒すとは凄い猛毒です!
最期は看取られずに山に去っていく怪異としての矜持。
魂が無ければ、怖い怪異には間違いないので、その中間に蜘蛛の糸でユラユラ揺れるようなイチローは複雑な読後感に誘います。
作者からの返信
お、そうじ職人さん、こんにちは。
コメントとお薦めレビュー、ありがとうございます!
はい、彼はすごい毒を持ってるんです。前作ではフミオも食べられるんじゃないかとハラハラしたんですが、いつのまにか家族に・・・
最後に彼は去っていきましたが、多分シャイなのでしょう。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
虫は苦手ですが、イチローの健気さにひかれて最後まで読ませていただきました。
それにしてもイチローはでかさもすごいですが、寿命も長いですね。
何も言わずに(言えないのだけど)去っていくイチロー。
西部劇的なかっこよさがありますね。
作者からの返信
二木さん、コメントとレビュ―ありがとうございました!
虫が苦手な方でも読んでいただけることが分かりました。ほんとは動物を喰いまくってる怖いやつなんですけどねw
最後、彼はなぜ去ったのか。書いている本人も全部は分かってなかったりします。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
イチローには家族(蜘蛛の)はいないのですかねー。
長生きしてくれるといいなぁ。
すごく面白かったです♪
前世で元ネタを読んだ記憶がありますが、あの後こんなに巨大なするとは思いませんでした。
作者からの返信
たくさんのコメントとレビューありがとうございました!
実は前世でもかなりでかくなってたんですが、多分そこからさらに二倍ぐらいにはなってると思います。
しかし、彼はいったい誰から生まれたんですかね。書いている本人も謎に思ってます・・・w
編集済
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
拝読しました。
パワーワードの連続で衝撃を受けましたが、読み終えた今、不覚にも涙腺が緩んでいます。
作者からの返信
おおお、アサカナさん、まことに光栄です。
私もあの小さな蜘蛛がここまでの存在になるとは思っていませんでした。これも書き手冥利でしょうか・・・
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
ホラーがここまで可愛らしく、ほのぼのなのは….(感嘆符、五言絶句)
この味は、文鳥さんにしか出せない味わいです!
和み界の宝として、大事に育てていただきたいです。
作者からの返信
イエロウさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
やっぱり可愛らしいですか。ヨカッタ。二話目あたりはかなり意識しましたw
もともとは(原作は)不気味さを出しているつもりだったのですが、拡大版では路線変更かもしれませんね。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
文鳥亮 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
とても心温まるほっこりする一篇、ありがとうございました。
私もフミオ氏と同じように、部屋にいた蜘蛛にトムという名前をつけていました。
しかし、いつしかわらなくなりました。それは、同じ種類の蜘蛛が2匹に増えたからです。なので、二匹とトムとつけていましたが、最近では見なくなりました。たぶん、隣のおっさんの部屋に遊びに行っているのかなと思ったりもします。
とても共感が持てる作品、面白かったです。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空さま、こんにちは。コメントとレビューをありがとうございます!
お部屋に蜘蛛がいるとはいいですね。トム君にさらにお仲間ができたとはすごいです。
うちにいた蜘蛛は次第に巨大化して・・・な~んて妄想からこの物語ができました!
でも生き物は寿命があるので、うちではペットは飼わないことにしてます。
それでは、機会があればお邪魔したいと思います。