出会いへの応援コメント
企画へ参加いただきありがとうございます😊
小さかったイチローがどんどん大きくなる姿に笑いながらも、少しずつ増していく不穏さから目が離せませんでした!
フミオさんを危険から守るイチローも頼もしく、「お前は家族だからな」という言葉には、種族を越えた温かな絆を感じます。
それだけに、最後に拡げた大きな顎は笑顔なのか、それとも……。温かさと怖さが同居する余韻が印象的でした!
作者からの返信
こんばんは。
コメントに加えて素敵なレビューコメント、ありがとうございました!
実は企画の主旨に合わないかなぁ(人間ではないので)なんて、ちょっと心配していたのですが、温かく受け入れていただき、ありがたき幸せです。また、急に人気が沸騰した?のもこの企画のおかげかもしれません。
実は当初この第一話が独立した作品で、怖く書いたつもりだったのですが、ある方から「かわいい」とのコメントをいただき、続編ができてしまったのです。「種族を越えた深い愛情に胸が熱くなる物語」とおっしゃっていただき、うれしい限りです。重ねて御礼申し上げます。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
さすがのお手並みでした。
家蜘蛛っていうから、ちっちゃい蜘蛛の恩返しなのかなと思ったら。
スパイダーマンのようなヒーローに!
きっと、化け物呼ばわりされても、フミオの大切な人だからと、気にしてたんでしょうね。
そして最後は体を張って……。
かっこよかったです!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
おっと四谷軒さん、コメントとレビューをありがとうございます!
下でも書いてますが、この作品はもともと第一話で完結していたのですが、続編ができちゃってこうなったという感じです。
最後のシーンはちょっとTVの見過ぎだったかななんて思ってますが、実はこれを書いた後で熊がどこかの施設に侵入したりして、えーっ?と驚いた記憶があります・・・
かっこいいとおっしゃっていただいてうれしい限りです!
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
ラストのイチロー、男前すぎじゃないですか……? 蜘蛛なのに……!
不覚にも、彼の去り際がカッコよすぎてちょっと痺れてしまいました。
オープニングは確実にホラーだったはずなのに、コンビニシーンではなぜかコメディみを感じて、エンディングでは、感動のアニマルドキュメント映画を見てる感覚になっていたんですよね。
短編作品なのに、不思議と濃密な時間を過ごした気分です。
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは。コメントとレビューをありがとうございます!
>男前すぎ
おお、うれしいお言葉です!
実は・・・イチローの性別は不明だったりしますがw
この作品、実は第一話のホラーで完結していたのですが、なんか続編を思いついてしまったんです。ラストもですが、コンビニの場面も意外と好評で、当方ニンマリといったところです。ありがとうございます!
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
ありす甲子園へのご参加と、アンソロジーへのご寄稿表明(タグ参照)ありがとうございます。
こちらの作品をアンソロジーに掲載するにあたり、原稿をテキストファイルで送っていただくことは可能でしょうか?
今後の流れとしては、原稿テキストを頂き、こちらで組版をつくり、PDFにして、問題ないかをご確認いただきたいと考えております。
そのためのやりとりとして、Xかdiscordを使わせていただけると助かるのですが、もし他の連絡手段のほうが宜しい場合は、調整しますので教えてください。
何卒、よろしくお願いします。
作者からの返信
ありす様、こんばんは。
ありす甲子園2026主催、たいへんお疲れさまです。
実はXもディスコードもやる予定はありませんが、ファイル送付はどういたしましょうか。メアド書いたりは禁止ですし危ないですよね。
詳しくないですが、グーグル関係の何かでアップロードできる気もします。
当方、そのあたりさっぱり不案内ですみません・・・
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
ホラーなのに、ほっこり、最後は寂しい……。
コンビニに買い物に行くシーン大好きです。
山に去っていくイチロー、怪我もしているし、悲しい想像もしましたが、
でもやっぱり、ある日ひょっこり会いに来てくれると思います。
作者からの返信
こんばんは。コメントとレビューをありがとうございます!
ほっこり、最後は寂しい、う~ん、とてもうれしいお言葉です。
またコンビニのシーンを気に入ってくださった方は初めてかもしれません。実は私もあのシーン結構好きで、特にレイが好きです・・・
イチローはまた来てくれると信じてます。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
文鳥亮 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
とても心温まるほっこりする一篇、ありがとうございました。
私もフミオ氏と同じように、部屋にいた蜘蛛にトムという名前をつけていました。
しかし、いつしかわらなくなりました。それは、同じ種類の蜘蛛が2匹に増えたからです。なので、二匹とトムとつけていましたが、最近では見なくなりました。たぶん、隣のおっさんの部屋に遊びに行っているのかなと思ったりもします。
とても共感が持てる作品、面白かったです。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空さま、こんにちは。コメントとレビューをありがとうございます!
お部屋に蜘蛛がいるとはいいですね。トム君にさらにお仲間ができたとはすごいです。
うちにいた蜘蛛は次第に巨大化して・・・な~んて妄想からこの物語ができました!
でも生き物は寿命があるので、うちではペットは飼わないことにしてます。
それでは、機会があればお邪魔したいと思います。
編集済
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
イチローはフミオさんに見られないように、山中でひっそりと息を引き取ったり……していないですよね?
最期を見せないように隠れたような気がして、そんな想像をしてしまいました。
会話ができないことが、逆に二人(?)の絆の深さを想像させられて良かったです。
作者からの返信
コメントとレビューをありがとうございます!
>最期を見せないように
いやあ、それもありそうですよね・・・
なにしろ熊の大振り一撃を喰らってますからね。わたしとしては、なんとか回復してまた来てほしいですけれど。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
よ、よかった。。イチロウは死ななかった。
絶対わたくしだったら決闘して死んで終わりにするところでした。
ありがとう文鳥さん!
そして、イチロウ、カンバッーク!
作者からの返信
おお、小田島さん、たくさんのコメントとお薦めレビューをありがとうございました!
本作は実は去年の8月頃に書いたんですよ。熊問題がちらっと出始めた頃に。
それで気づいたらイチローが熊を倒していたという次第ですが、多分内蔵ぐちゃぐちゃで治るまで時間が掛かりそうです。いやあ、帰ってきてほしいですねえ・・・
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
イチローは毒蜘蛛でしたか。
確かにそんな描写が有りましたが、熊をも倒すとは凄い猛毒です!
最期は看取られずに山に去っていく怪異としての矜持。
魂が無ければ、怖い怪異には間違いないので、その中間に蜘蛛の糸でユラユラ揺れるようなイチローは複雑な読後感に誘います。
作者からの返信
お、そうじ職人さん、こんにちは。
コメントとお薦めレビュー、ありがとうございます!
はい、彼はすごい毒を持ってるんです。前作ではフミオも食べられるんじゃないかとハラハラしたんですが、いつのまにか家族に・・・
最後に彼は去っていきましたが、多分シャイなのでしょう。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
虫は苦手ですが、イチローの健気さにひかれて最後まで読ませていただきました。
それにしてもイチローはでかさもすごいですが、寿命も長いですね。
何も言わずに(言えないのだけど)去っていくイチロー。
西部劇的なかっこよさがありますね。
作者からの返信
二木さん、コメントとレビュ―ありがとうございました!
虫が苦手な方でも読んでいただけることが分かりました。ほんとは動物を喰いまくってる怖いやつなんですけどねw
最後、彼はなぜ去ったのか。書いている本人も全部は分かってなかったりします。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
イチローには家族(蜘蛛の)はいないのですかねー。
長生きしてくれるといいなぁ。
すごく面白かったです♪
前世で元ネタを読んだ記憶がありますが、あの後こんなに巨大なするとは思いませんでした。
作者からの返信
たくさんのコメントとレビューありがとうございました!
実は前世でもかなりでかくなってたんですが、多分そこからさらに二倍ぐらいにはなってると思います。
しかし、彼はいったい誰から生まれたんですかね。書いている本人も謎に思ってます・・・w
編集済
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
拝読しました。
パワーワードの連続で衝撃を受けましたが、読み終えた今、不覚にも涙腺が緩んでいます。
作者からの返信
おおお、アサカナさん、まことに光栄です。
私もあの小さな蜘蛛がここまでの存在になるとは思っていませんでした。これも書き手冥利でしょうか・・・
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
ホラーがここまで可愛らしく、ほのぼのなのは….(感嘆符、五言絶句)
この味は、文鳥さんにしか出せない味わいです!
和み界の宝として、大事に育てていただきたいです。
作者からの返信
イエロウさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
やっぱり可愛らしいですか。ヨカッタ。二話目あたりはかなり意識しましたw
もともとは(原作は)不気味さを出しているつもりだったのですが、拡大版では路線変更かもしれませんね。
再会、そして死闘の果てにへの応援コメント
ホラーが苦手なので、ドキドキしながら読み進めていました。
イチロー、カッコいい!
男前ですね〜。
ときどきはまた会いに来てくれるといいのですが。
コンビニでも、警察官も、誰もイチローを迫害しないのが、良かったです。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。
コメントとレビューをありがとうございました!
第一話は怖く書いたつもりでしたが・・・
ある方から「かわいい」とのコメントをいただき、第二話以降ができてしまいましたw
迫害しないのはけっこう気を入れたところでして、警察の管理官にも代弁してもらいましたが、いじめたりしたらかな~り大変なことになっていたと思います・・・