第47話 絶対、俺のことを好きにしてみせるからへの応援コメント
いいじゃんいいじゃん!?
このふたりにたどり着くまでが、ドキドキハラハラでようやくつぼみが色づいてきた感じがします。
これは、納得のハピエンが期待できそうです!!!
紬は幸せになれるのか? 詩は想いを遂げられるのか? そしてお母様は??
うーん。
完結済みのお話でよかったです。
この状態で次回を待っていたら、どうにかなってしまうところでした!
れなれな3
作者からの返信
賭けを続けるなんて言ってる紬ですが、本人が気づかないだけで、既に答えは出ているようなものでしょうね。
もちろん詩は、そんな紬を全肯定。絶対好きにさせてみせると、ますます燃えています!(ノ≧▽≦)ノ
次回、いよいよエピローグです。
第46話 私を好きな人への応援コメント
せつなさの中に、『動』の動きがあって、心が千々にみだれます。
どぎまぎします。
れなれな3
作者からの返信
悩みも切なさもたくさんありますが、それでも詩の元に向かって駆け出しました!
さあ、急ぐのだ!(っ`・ω・´)っ
第45話 ありがとうへの応援コメント
なんだかドキドキソワソワしすぎで、続きを読むのがこわいです。
また参りますね!
れなれな5
作者からの返信
ぎこちなかった親子もようやく少し打ち解けたと思ったら、新たな何かが発生。
次回から、実質最終イベントとなっています(#^^#)
編集済
第41話 不吉な報告への応援コメント
人の顔をした牛。確か……予言をして死んでしまうという。
なんという名前でしたっけ?
人型の鱗のアヤカシは知らないな。
でも、これで
あにさまがアヤカシについてきちんとお調べになっているということがわかりました。
れなれな3
あ、クダンだ! 人偏に牛と書いて「件」ですよね!
作者からの返信
その通り! この子は件をモデルにしています。
ただ件だとすぐに死んじゃうので、それだとかわいそうだと思い、件に似てるけど別のアヤカシだよという思いを込めて具体的な名前は出しませんでした。
もう一体のモデルは、かつて大人気になったアマビエです。
こちらも予言をしていたので、モデルにさせてもらいました(#^^#)
編集済
第39話 悲しき決断への応援コメント
せつなすぎて、ギブアップです;;
哀しい。
れなれな3
あにさま、謝らないでください。
きっとハッピーエンドが待ってるって信じてますから!
作者からの返信
悲しい展開にしてしまってすみません(>_<)
編集済
第37話 初めての友達への応援コメント
あれっ、このシーンは覚えがあります。
ミックスなすったの?
それとも、世界線がつながってる、とか……?
れなれな8
進化したのですね! おめでとうございます!!!
作者からの返信
少々複雑なのですが……
元の作品のメイン二人が好きで、なんとかして書籍化したい。
けど元の作品では文字数が少なく出せるコンテストがない。
それなら、二人をモデルにした別の作品を作ってコンテストに出そう。
というわけで本作を作ろうと決めました。
出会いのシーンはほとんどそのままです(*´▽`*)
第36話 幼き日の出会いへの応援コメント
はいっ! (挙手)。
こちら、紬さんが詩さんと初めて出逢った、あのシーン!!!
そうか。
記憶が封印されてたってことなんですね!
重なりますね。
印象的なシーンだったし。
ときめきます( ´艸`)
れなれな3
作者からの返信
二人の出会い。見せ場と思って用意しました。
封印された記憶、解き明かされます(#^^#)
編集済
第33話 嫌われて当然への応援コメント
詩、罪なことをするのう。あれでは紬は懊悩を深めるばかりじゃ。
一息になせぬものかのう。
れなれな3
( ゚Д゚)ノ
作者からの返信
詩ももっと一気に話してくれたらいいのですけど。
彼、紬に対して秘密にしていることが多すぎるのですよね。
紬が未だにデレない理由はそういうところだぞ!( ゚Д゚)ノ
編集済
第32話 幻術が解けた理由への応援コメント
紬さん……どうしたの?
れなれな2
(>_<)
作者からの返信
古空の魔の手から切り抜けられ、これで一安心。
……と思ったのですが、紬の様子がおかしいです。
本当に大変なのは、これからかもしれません(>_<)
編集済
第31話 謀反の幕引きへの応援コメント
沙紀さんが、もののけ*のエボシさまに見えてきました。
したたかで、裏の裏にまた裏がありそうな。
喰えないな。
いや、喰ったらまずいな。
人間を食べるんでしょ? きっとまずいと思います。
れなれな3
(ノ≧▽≦)ノ キャー
作者からの返信
エボシさま! 確かに似てるかもしれません!
したたかで考えが深い女性キャラが好きなので沙紀を作ったのですが、ルーツはエボシさまにあるかもしれません(ノ≧▽≦)ノ
編集済
第28話 駆けつけた詩への応援コメント
古空は全てが許せません。
あにさまが、紬さんの過去を描く際に、幻術の夢という形を借りて、読者に疑似体験をさせた、というのが伝わりました。
工夫がすごい、と思ったのはXやDiscordなどでのやりとりをひっそり見ていたからですね。
書き手の工夫が、やっとわかりかけてきたところはあります。
れなれな3
作者からの返信
時系列の違う話を差し込む時は、わかりやすく伝えられるかで悩みます。
紬の過去、しっかり伝えられたのなら嬉しいです(*´▽`*)
編集済
第27話 夢という牢獄への応援コメント
詩さん! 詩がきた!!!
紬さん、起きてー!!!
れなれな3
(ノ≧▽≦)ノワーイ!
作者からの返信
ここで駆けつけてこないとヒーロー失格です!
詩、しっかり助けに来てくれました!(ノ≧▽≦)ノ
編集済
編集済
第24話 聞けなかったことへの応援コメント
これでは紬ちゃん、揺れますよね。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン
無理もない。
だって、きっと、紬ちゃん、初恋なんじゃないかしらって思うの。
れなれな3
作者からの返信
今まで紬は恋をする余裕なんてなかったですし、これが恋なら間違いなく初恋でしょうね。
本人は、なかなか認めようとしないかもしれませんけど(^◇^;)
編集済
第23話 霊力を欲しがらない理由への応援コメント
ばかやろう!
古空、きさまー!!!
せっかく、いいお話を聴けたと思ったのにー!!!
紬ちゃん、珊瑚の簪ををお!!!
れなれな8
( ゚Д゚)ノ
作者からの返信
大事な話をしている最中だったのに、なんてことを!
バカなことはやめて、とっとと話の続きをしろーっ!( ゚Д゚)ノ
最終話 生贄花嫁はアヤカシ狐から溺愛されるへの応援コメント
最終話、とってもいいですよね。
詩の溺愛がとっても素敵で、こんなふうに愛されているなんて、幸せものです。
リライト、本当にお疲れさまでした。
今回も楽しく読ませてもらいました。
作者からの返信
まだ少しだけツンツンしている紬ですが、詩の溺愛を受け止める準備は、着実にできつつあるようです(#^^#)
今回も読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)
第20話 玉藻の当主への応援コメント
複雑になってきました。
あにさま、組織内部を描かれるの上手。
れなれな3
作者からの返信
本家に来て早々不穏な雰囲気です。
当主自らが焚き付けたこともあり、詩への不満を持っている者は、一気にぶつけてくるかもしれません(; ・`д・´)
第19話 いざ本家へへの応援コメント
なるほど。
上座に居れば、当主に違いないですね。
え? でも女の人なの? いや、アヤカシか。
どういうこと!?
れなれな8
作者からの返信
玉藻家の当主、実は女性でした。
アヤカシの世界では実力さえあれば、男女関係なくトップに立てるのかもしれません。
第18話 硬い表情の詩への応援コメント
玉藻本家ってそんなに怖いの!?
紬さん、だいじょうぶ?
心配!
れなれな8
作者からの返信
玉藻本家に行くと決まって詩が最初にしたことが、紬に武器を渡すことですからね。
彼にとっては、めちゃめちゃ危険地帯なのかもしれません( ̄▽ ̄;)
第16話 できることへの応援コメント
かわいいふたりだなあ。
詩さん、性格が超いい!
紬さん、けなげ!
れなれな3
作者からの返信
紬、長々と語っていますが、結局のところ詩のために何かしたいのでしょうね。
詩にとっては、その気持ちだけで大喜びですヽ(=´▽`=)ノ
第15話 もらったものへの応援コメント
あ、あにさまのヒロインだ。
律儀で礼儀正しく、感謝をする。
基本的に根っこはいいこなんですよね。
好きだな……。
れなれな3
作者からの返信
こんなにも誰かに優しくされたのって初めてですからね。なんだかんだで感謝の念はありました。
問題は、その感謝をどうやって伝えるか。
紬、悩みどころです。
第14話 万屋、芝右衛門への応援コメント
詩さんはただのボケではないですね。
どS? どのつくSなのですか?
紬さんのいじり方、うまいですね。
夫婦だからこそのやりとりのようですが。
うむむ。
れなれな8
作者からの返信
おっしゃる通り、詩はSっ気のあるイメージで書いています。
一見すると紬の方がキツイ言葉を使っていて激しいイメージがありますが、詩は的確に紬の心を揺さぶっているのでよね(*´艸`)
第12話 やりたいことへの応援コメント
詩さんのズレた愛情表現が、おかしくてならないです。
顔がにやけまっす。
れなれな8
作者からの返信
これでも詩は大真面目にやっているのですよね。
もちろん、紬には全く響いていませんけど( ̄▽ ̄)
第11話 屋敷の者たちへの応援コメント
詩さん、お仕事なのか。
アヤカシもお仕事なのか。
はぁあああ! 読者は紬さんをかまってる図を見たいと思うんですが。
わたくしも、スコちゃんをお迎えしたての時、「かまいたい」と思う気持と「大切にしなきゃ」という気持で心労になったものです。
詩さんの気持ちがわかりそうな気がします。
れなれな8
作者からの返信
新婚だというのに奥さんを放っておいて仕事なんて、離婚されても文句は言えません。詩、どうするの!( ゚Д゚)ノ
詩も紬をかまい倒したいとは思っているでしょうけど、思わぬ障害が待っていました(;^_^A
第10話 妻としての務めへの応援コメント
バチーン! か。
詩さん、企んでません?
夫婦のスキンシップの代わりかなあ。
れなれな3
作者からの返信
果たして詩は本当に寝ぼけていたのか。
見事に引っぱたかれましたけど、それはそれで喜んでいるかもしれません( ̄▽ ̄)
第9話 俺のことを好きにさせてみせるからへの応援コメント
ここです! わたくし前回、このシーンの手前でリタイアしてました。
恐ろしく楽しみな舞台に主人公がそろってるのに……。
よし、本格的に読ませていただきますよ!
れなれな3
作者からの返信
この辺りでしたか。
そうなると、これからは未知のお話になりますね。
どうかお楽しみください(*´▽`*)
第8話 賭けをしない?への応援コメント
おっと、本番はお次でしたかな?
れなれな3
作者からの返信
自信満々の詩ですが、その自信はどこから来るのか。
アヤカシの世界には似つかわしくない部屋が登場したところで、次回に続きます。
第6話 死という自由への応援コメント
うん、詩、好きだなって思ったシーンです。
なぜ哀しそうな顔をしてるのかはわからなかったなりに、何か思うところがあるのだろうと。
期待します。
あにさま、期待を高めるのが上手。
れなれな3
作者からの返信
この時点ではまだ詩がどういうやつなのかほとんどわかりませんが、哀しそうな顔に感じるものがあってくれたのなら嬉しいです(#^^#)
第4話 アヤカシの街への応援コメント
ここは初めて拝読した時からどきどきしましたよ。
そうだよねって。
理不尽と戦うから、ヒロインなんだよねって。
胸アツです。
れなれな3
作者からの返信
不幸な運命を受け入れるだけなんてできません!
ただし、ちょっとやそっと足掻いただけではどうにもならないような状況。運命に抗うのも大変です(>_<)
第3話 狐の一族の次期当主への応援コメント
あやかしの中に、馬頭がいる……魔神?
れなれな8
作者からの返信
アヤカシの姿。どんなのにするのか悩んで、色んなのを参考にしてみました。
有名なやつと似た容姿の者もいるかもしれません(#^^#)
第1話 アヤカシの花嫁への応援コメント
以前、紬ちゃんが幸せになる前に、自分で具合を悪くしてリタイアした作品ですな。
コメ返の通知は嬉しいけれど、一気読みさせていただきますぞ。
しかし、寧々ちゃん、噛みつきたい。
れなれな3
作者からの返信
再び読んでくださってありがとうございます!
しかも、コメントがたくさん!
返信はゆっくりになるかもしれませんが、どうかお楽しみください!ヽ(=´▽`=)ノ
第6話 死という自由への応援コメント
この助けに来るシーン、何度読んでも、大好きな箇所です。
詩が見せる、最後の表情、本当にせつなく素敵ですよね。
作者からの返信
また詩というキャラがほとんど描けていない状態なので、キメる時はしっかりキメてもらいました!
第1話 アヤカシの花嫁への応援コメント
これは、改稿版。以前に読んだときも面白かったですが。
一気読みさせてもらいますね。
コメント、少なくなりますが、申し訳ない。
作者からの返信
改稿しただけのものなのに、わざわざ読んでくださってありがとうございます!
一気読み、嬉しいです!(´இωஇ`)
最終話 生贄花嫁はアヤカシ狐から溺愛されるへの応援コメント
すごいです!
紬ちゃんのセリフに「じっくりやってみたいの!」という能動的な言葉があって、こころにパッと花が咲いたように感じました。
そこからが怒涛の青春!
やっぱりいいな。
終わらない物語のようで、幸せの真っただ中です。
読ませてくださって、ありがとうございます。
れなれな3
作者からの返信
たくさんの騒動がありましたが、ほんの少しだけ、本当の夫婦に近づいたでしょうか。
お母さんとは離れましたが、いつでも連絡できるし、会いに行こうと思えば行ける。何より、気持ちで繋がっているようです(#^^#)
最後まで読んでくださり、さらには毎回のコメントにレビューまで。
ありがとうございました!ヽ(=´▽`=)ノ