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  • 第21話 力が全てへの応援コメント

    なんか、物騒になってきました。
    紬さんの生きてきた世界と、同レベルで怖いです!
    明日また、出直してきます!!!




    れなれな3

    作者からの返信

    紬の暮らしていた家もヤバかったですが、こちらはこちらで相当ヤバいです。
    顔見せの挨拶に来ただけなのに、なぜか戦いが始まろうとしています( ゚Д゚)ノ

    一気に読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)

  • 第20話 玉藻の当主への応援コメント

    複雑になってきました。
    あにさま、組織内部を描かれるの上手。




    れなれな3

    作者からの返信

    本家に来て早々不穏な雰囲気です。
    当主自らが焚き付けたこともあり、詩への不満を持っている者は、一気にぶつけてくるかもしれません(; ・`д・´)

  • 第19話 いざ本家へへの応援コメント

    なるほど。
    上座に居れば、当主に違いないですね。
    え? でも女の人なの? いや、アヤカシか。
    どういうこと!?




    れなれな8

    作者からの返信

    玉藻家の当主、実は女性でした。
    アヤカシの世界では実力さえあれば、男女関係なくトップに立てるのかもしれません。

  • 第18話 硬い表情の詩への応援コメント

    玉藻本家ってそんなに怖いの!?
    紬さん、だいじょうぶ?
    心配!





    れなれな8

    作者からの返信

    玉藻本家に行くと決まって詩が最初にしたことが、紬に武器を渡すことですからね。
    彼にとっては、めちゃめちゃ危険地帯なのかもしれません( ̄▽ ̄;)

  • 第17話 玉藻の本家への応援コメント

    喜八さん、トークがうまい!





    れなれな3

    作者からの返信

    喜八は忍と並んでこの家の使用人代表ですからね。
    社交的で喋りも達者です(#^^#)

  • 第16話 できることへの応援コメント

    かわいいふたりだなあ。
    詩さん、性格が超いい!
    紬さん、けなげ!




    れなれな3

    作者からの返信

    紬、長々と語っていますが、結局のところ詩のために何かしたいのでしょうね。
    詩にとっては、その気持ちだけで大喜びですヽ(=´▽`=)ノ

  • 第15話 もらったものへの応援コメント

    あ、あにさまのヒロインだ。
    律儀で礼儀正しく、感謝をする。
    基本的に根っこはいいこなんですよね。
    好きだな……。




    れなれな3

    作者からの返信

    こんなにも誰かに優しくされたのって初めてですからね。なんだかんだで感謝の念はありました。

    問題は、その感謝をどうやって伝えるか。
    紬、悩みどころです。

  • 第14話 万屋、芝右衛門への応援コメント

    詩さんはただのボケではないですね。
    どS? どのつくSなのですか?
    紬さんのいじり方、うまいですね。
    夫婦だからこそのやりとりのようですが。
    うむむ。




    れなれな8

    作者からの返信

    おっしゃる通り、詩はSっ気のあるイメージで書いています。
    一見すると紬の方がキツイ言葉を使っていて激しいイメージがありますが、詩は的確に紬の心を揺さぶっているのでよね(*´艸`)

  • 第13話 詩の仕事への応援コメント

    詩さんはボケだったか。
    紬さんのツッコミに磨きがかかってきました。
    やりとりが楽しいですね。





    れなれな8 

    作者からの返信

    紬は今まで育った環境がアレですから、こんな風にツッコミまくった経験なんてなかったでしょうね。
    もはや夫婦漫才になりつつあります(*´艸`)

  • 第12話 やりたいことへの応援コメント

    詩さんのズレた愛情表現が、おかしくてならないです。
    顔がにやけまっす。




    れなれな8

    作者からの返信

    これでも詩は大真面目にやっているのですよね。
    もちろん、紬には全く響いていませんけど( ̄▽ ̄)

  • 第11話 屋敷の者たちへの応援コメント

    詩さん、お仕事なのか。
    アヤカシもお仕事なのか。
    はぁあああ! 読者は紬さんをかまってる図を見たいと思うんですが。
    わたくしも、スコちゃんをお迎えしたての時、「かまいたい」と思う気持と「大切にしなきゃ」という気持で心労になったものです。
    詩さんの気持ちがわかりそうな気がします。




    れなれな8

    作者からの返信

    新婚だというのに奥さんを放っておいて仕事なんて、離婚されても文句は言えません。詩、どうするの!( ゚Д゚)ノ

    詩も紬をかまい倒したいとは思っているでしょうけど、思わぬ障害が待っていました(;^_^A

  • 第10話 妻としての務めへの応援コメント

    バチーン! か。
    詩さん、企んでません?
    夫婦のスキンシップの代わりかなあ。





    れなれな3

    作者からの返信

    果たして詩は本当に寝ぼけていたのか。
    見事に引っぱたかれましたけど、それはそれで喜んでいるかもしれません( ̄▽ ̄)

  • ここです! わたくし前回、このシーンの手前でリタイアしてました。
    恐ろしく楽しみな舞台に主人公がそろってるのに……。

    よし、本格的に読ませていただきますよ!




    れなれな3

    作者からの返信

    この辺りでしたか。
    そうなると、これからは未知のお話になりますね。
    どうかお楽しみください(*´▽`*)

  • 第8話 賭けをしない?への応援コメント

    おっと、本番はお次でしたかな?




    れなれな3

    作者からの返信

    自信満々の詩ですが、その自信はどこから来るのか。
    アヤカシの世界には似つかわしくない部屋が登場したところで、次回に続きます。

  • 第7話 幸せな家族への応援コメント

    うん、ここがタイトルを回収してるんですよね。
    第1話で、幸せな姿を見せておいて、第2話でガツーン! そして、こちら。
    次からが本番かな。




    れなれな3

    作者からの返信

    ここでようやく、本作の目指すゴールのようなものが提示されました。
    二人が結婚し幸せな家族になれば、全てが丸く収まります。

    とはいえ紬は、全然それを受け入れられないようです( ; ˘-ω-)

  • 第6話 死という自由への応援コメント

    うん、詩、好きだなって思ったシーンです。
    なぜ哀しそうな顔をしてるのかはわからなかったなりに、何か思うところがあるのだろうと。
    期待します。
    あにさま、期待を高めるのが上手。




    れなれな3

    作者からの返信

    この時点ではまだ詩がどういうやつなのかほとんどわかりませんが、哀しそうな顔に感じるものがあってくれたのなら嬉しいです(#^^#)

  • 第5話 復讐の時への応援コメント

    せつないよなぁ;;
    でも、本物の覚悟を感じさせる名シーンです。
    ずーっと、紬ちゃんー! って心の中で叫んでいます。




    れなれな3

    作者からの返信

    紬、危険だと知りつつ覚悟を決めました。
    むしろ、危険とわかっていたからこそ決めた?

    この結婚も、常貞たちの思い通りになるのもごめんです!

  • 第4話 アヤカシの街への応援コメント

    ここは初めて拝読した時からどきどきしましたよ。
    そうだよねって。
    理不尽と戦うから、ヒロインなんだよねって。
    胸アツです。





    れなれな3

    作者からの返信

    不幸な運命を受け入れるだけなんてできません!
    ただし、ちょっとやそっと足掻いただけではどうにもならないような状況。運命に抗うのも大変です(>_<)

  • あやかしの中に、馬頭がいる……魔神?




    れなれな8

    作者からの返信

    アヤカシの姿。どんなのにするのか悩んで、色んなのを参考にしてみました。
    有名なやつと似た容姿の者もいるかもしれません(#^^#)

  • 第2話 古き盟約への応援コメント

    常貞と喧嘩したいいいいい!




    れなれな3

    作者からの返信

    寧々といい常貞といい、この家族ろくなのがいません!( ゚Д゚)ノ

  • 第1話 アヤカシの花嫁への応援コメント

    以前、紬ちゃんが幸せになる前に、自分で具合を悪くしてリタイアした作品ですな。
    コメ返の通知は嬉しいけれど、一気読みさせていただきますぞ。
    しかし、寧々ちゃん、噛みつきたい。




    れなれな3

    作者からの返信

    再び読んでくださってありがとうございます!
    しかも、コメントがたくさん!

    返信はゆっくりになるかもしれませんが、どうかお楽しみください!ヽ(=´▽`=)ノ

  • 第1話 アヤカシの花嫁への応援コメント

    いやなキャラが多い……。

    作者からの返信

    不遇な扱いを受ける主人公が幸せになる話を書きたかったので、その分最初は辛い思いをさせてしまいました(´;ω;`)

  • 第30話 逆転劇への応援コメント

    読みやすくて、ここまで一気に読んでしまいました。

    詩たちが懐かしかったです。続き、また時間をとって、読みにきますね。

    作者からの返信

    二度目にも関わらず読んでくださってありがとうございます。
    大まかなストーリーはほとんど変わらないので、余裕がある時にお楽しみください(*´▽`*)

  • 第6話 死という自由への応援コメント

    この助けに来るシーン、何度読んでも、大好きな箇所です。
    詩が見せる、最後の表情、本当にせつなく素敵ですよね。

    作者からの返信

    また詩というキャラがほとんど描けていない状態なので、キメる時はしっかりキメてもらいました!

  • 第1話 アヤカシの花嫁への応援コメント

    これは、改稿版。以前に読んだときも面白かったですが。
    一気読みさせてもらいますね。
    コメント、少なくなりますが、申し訳ない。

    作者からの返信

    改稿しただけのものなのに、わざわざ読んでくださってありがとうございます!

    一気読み、嬉しいです!(´இωஇ`)