応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • すごいです!
    紬ちゃんのセリフに「じっくりやってみたいの!」という能動的な言葉があって、こころにパッと花が咲いたように感じました。
    そこからが怒涛の青春!
    やっぱりいいな。
    終わらない物語のようで、幸せの真っただ中です。
    読ませてくださって、ありがとうございます。





    れなれな3

    作者からの返信

    たくさんの騒動がありましたが、ほんの少しだけ、本当の夫婦に近づいたでしょうか。
    お母さんとは離れましたが、いつでも連絡できるし、会いに行こうと思えば行ける。何より、気持ちで繋がっているようです(#^^#)

    最後まで読んでくださり、さらには毎回のコメントにレビューまで。
    ありがとうございました!ヽ(=´▽`=)ノ

  • いいじゃんいいじゃん!?
    このふたりにたどり着くまでが、ドキドキハラハラでようやくつぼみが色づいてきた感じがします。
    これは、納得のハピエンが期待できそうです!!!
    紬は幸せになれるのか? 詩は想いを遂げられるのか? そしてお母様は??
    うーん。
    完結済みのお話でよかったです。
    この状態で次回を待っていたら、どうにかなってしまうところでした!





    れなれな3

    作者からの返信

    賭けを続けるなんて言ってる紬ですが、本人が気づかないだけで、既に答えは出ているようなものでしょうね。
    もちろん詩は、そんな紬を全肯定。絶対好きにさせてみせると、ますます燃えています!(ノ≧▽≦)ノ
    次回、いよいよエピローグです。

  • 第46話 私を好きな人への応援コメント

    せつなさの中に、『動』の動きがあって、心が千々にみだれます。
    どぎまぎします。





    れなれな3

    作者からの返信

    悩みも切なさもたくさんありますが、それでも詩の元に向かって駆け出しました!

    さあ、急ぐのだ!(っ`・ω・´)っ

  • 第45話 ありがとうへの応援コメント

    なんだかドキドキソワソワしすぎで、続きを読むのがこわいです。
    また参りますね!





    れなれな5

    作者からの返信

    ぎこちなかった親子もようやく少し打ち解けたと思ったら、新たな何かが発生。
    次回から、実質最終イベントとなっています(#^^#)

  • 第44話 ごめんへの応援コメント

    この母娘のぎこちのなさ。
    リアリティーがありますね。
    紬さんと志織さんのバックボーンがしっかりしているからですね。
    やっぱりすごいなー。





    れなれな3

    作者からの返信

    この話、プロット段階では『親子で会話する』くらいしか決まっていなくて、具体的にどんなやり取りをするかは、書く段階になって頭の中で何度もシュミレーションして決めました。

    あんな別れ方をしての久しぶりの再会だから、やっぱり最初はぎこちないだろうな。けどお互い、なんとかして話ができないか心の中では必死なんだろうなとイメージしながら書いていきました(*´▽`*)

  • 第43話 再会への応援コメント

    志織さんの姿が見えるようです。
    痛々しい……。
    紬さんと積もる話が、できるのかな……。





    れなれな3

    作者からの返信

    志織にとっては、残酷な事実を知らされ打ちひしがれていたところに紬の登場ですから、せめて話だけでもと必死だったのでしょう。
    落ち着いて話ができたらいいのですけど。

  • 第42話 醜き本性への応援コメント

    どきーん!
    このヒロインは鮮やかすぎる!
    いや、魅せられますね!!!





    れなれな3

    作者からの返信

    ピンチの場面にヒロインが颯爽と登場してもいい。そんな思いで駆けつけてもらいました!


  • 編集済

    第41話 不吉な報告への応援コメント

    人の顔をした牛。確か……予言をして死んでしまうという。
    なんという名前でしたっけ?
    人型の鱗のアヤカシは知らないな。
    でも、これで
    あにさまがアヤカシについてきちんとお調べになっているということがわかりました。





    れなれな3

    あ、クダンだ! 人偏に牛と書いて「件」ですよね!

    作者からの返信

    その通り! この子は件をモデルにしています。
    ただ件だとすぐに死んじゃうので、それだとかわいそうだと思い、件に似てるけど別のアヤカシだよという思いを込めて具体的な名前は出しませんでした。

    もう一体のモデルは、かつて大人気になったアマビエです。
    こちらも予言をしていたので、モデルにさせてもらいました(#^^#)

  • 第40話 私の幸せへの応援コメント

    こんばんわ! また参りましたー。

    これは、大きな展開がきましたね。
    少なからず、動揺してしまいます。
    心が揺れる。
    あにさま、うまいなー。




    れなれな3

    作者からの返信

    過去の振り返りが終わり、今これからどうするかの選択を迫られました。
    突然のことで、紬も大いに動揺するでしょうね。


  • 編集済

    第39話 悲しき決断への応援コメント

    せつなすぎて、ギブアップです;;
    哀しい。





    れなれな3

    あにさま、謝らないでください。
    きっとハッピーエンドが待ってるって信じてますから!

    作者からの返信

    悲しい展開にしてしまってすみません(>_<)

  • 第38話 傷だらけの紬への応援コメント

    常貞、やだ。
    笑ってるのが、コワイ。




    れなれな3

    作者からの返信

    常貞、数十話ぶりの登場です。
    コイツが出てくるとろくなことがありません( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    第37話 初めての友達への応援コメント

    あれっ、このシーンは覚えがあります。
    ミックスなすったの?
    それとも、世界線がつながってる、とか……?




    れなれな8

    進化したのですね! おめでとうございます!!!

    作者からの返信

    少々複雑なのですが……

    元の作品のメイン二人が好きで、なんとかして書籍化したい。
    けど元の作品では文字数が少なく出せるコンテストがない。
    それなら、二人をモデルにした別の作品を作ってコンテストに出そう。

    というわけで本作を作ろうと決めました。
    出会いのシーンはほとんどそのままです(*´▽`*)

  • 第36話 幼き日の出会いへの応援コメント

    はいっ! (挙手)。
    こちら、紬さんが詩さんと初めて出逢った、あのシーン!!!
    そうか。
    記憶が封印されてたってことなんですね!
    重なりますね。
    印象的なシーンだったし。
    ときめきます( ´艸`)





    れなれな3

    作者からの返信

    二人の出会い。見せ場と思って用意しました。
    封印された記憶、解き明かされます(#^^#)

  • 第35話 開く扉への応援コメント

    神秘的なことですね。
    詩さんはなにか抱えてるのかな……?
    紬さんに対する過剰なまでの気遣いようは、そこから来ている……?





    れなれな3

    作者からの返信

    詩が紬をどうしてそこまで溺愛しているのか、未だにわかってませんからね。
    そんな彼の謎も、そろそろ明かされそうです。

  • 第34話 詩の欲しいものへの応援コメント

    うんうん、続き続き。




    れなれな3

    作者からの返信

    今回は目的地に向かうまでの途中経過。
    次回、本命に近づきます。


  • 編集済

    第33話 嫌われて当然への応援コメント

    詩、罪なことをするのう。あれでは紬は懊悩を深めるばかりじゃ。
    一息になせぬものかのう。





    れなれな3

    ( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    詩ももっと一気に話してくれたらいいのですけど。
    彼、紬に対して秘密にしていることが多すぎるのですよね。
    紬が未だにデレない理由はそういうところだぞ!( ゚Д゚)ノ


  • 編集済

    第32話 幻術が解けた理由への応援コメント

    紬さん……どうしたの?





    れなれな2

    (>_<)

    作者からの返信

    古空の魔の手から切り抜けられ、これで一安心。
    ……と思ったのですが、紬の様子がおかしいです。
    本当に大変なのは、これからかもしれません(>_<)


  • 編集済

    第31話 謀反の幕引きへの応援コメント

    沙紀さんが、もののけ*のエボシさまに見えてきました。
    したたかで、裏の裏にまた裏がありそうな。
    喰えないな。
    いや、喰ったらまずいな。
    人間を食べるんでしょ? きっとまずいと思います。





    れなれな3

    (ノ≧▽≦)ノ キャー

    作者からの返信

    エボシさま! 確かに似てるかもしれません!

    したたかで考えが深い女性キャラが好きなので沙紀を作ったのですが、ルーツはエボシさまにあるかもしれません(ノ≧▽≦)ノ

  • 第30話 逆転劇への応援コメント

    現当主さま、かっこいいかっこいい!
    台詞、真似したい!!!
    「悲しいのう」
    すてき!




    れなれな3

    作者からの返信

    現当主である沙紀。詩や古空より格上の存在だけあって、美味しいところを持っていきます。

    「悲しいのう」。彼女はきっと、面白がってこれを言ってます( ̄▽ ̄)


  • 編集済

    第29話 人質への応援コメント

    紬ちゃんんんん;;

    とってもいいシーンですよ。
    泣けるほど鮮やかで、アイテムも生きてますよ。
    もう、胸がいっぱいです!




    れなれな3

    (ノ≧▽≦)ノキャー

    作者からの返信

    紬のため、詩は自分が傷ついても彼女を守ろうとしました。
    そして紬も、ただ助けられるだけの子にはしたくなかったのですよね。
    詩からもらった簪、使いどころです!(ノ≧▽≦)ノ

  • 第28話 駆けつけた詩への応援コメント

    古空は全てが許せません。

    あにさまが、紬さんの過去を描く際に、幻術の夢という形を借りて、読者に疑似体験をさせた、というのが伝わりました。
    工夫がすごい、と思ったのはXやDiscordなどでのやりとりをひっそり見ていたからですね。
    書き手の工夫が、やっとわかりかけてきたところはあります。





    れなれな3

    作者からの返信

    時系列の違う話を差し込む時は、わかりやすく伝えられるかで悩みます。
    紬の過去、しっかり伝えられたのなら嬉しいです(*´▽`*)


  • 編集済

    第27話 夢という牢獄への応援コメント

    詩さん! 詩がきた!!!
    紬さん、起きてー!!!





    れなれな3

    (ノ≧▽≦)ノワーイ!

    作者からの返信

    ここで駆けつけてこないとヒーロー失格です!
    詩、しっかり助けに来てくれました!(ノ≧▽≦)ノ


  • 編集済

    第26話 呪印への応援コメント

    恐ろしいことに……!
    いやな奴だと思ったんだよ;; 古空は。
    紬ちゃーん;; 無事でいてぇ。





    れなれな3

    (>_<)ピー!

    作者からの返信

    古空。詩と直接戦う勇気もないのに、姑息なやつです。
    けどその分、悪知恵ははたらく。
    紬、とんでもない奴の手に落ちてしまいました(>_<)


  • 編集済

    第25話 屋敷の夜への応援コメント

    古空はイヤだ!
    いやだ……いやだー!!!
    ぷるぷる;;





    れなれな3

    ( ゚Д゚)ノ<コノヤロー! プルプル;;

    作者からの返信

    ハッキリ言います。古空は、完全な悪役なのです!( ゚Д゚)ノ

  • 第24話 聞けなかったことへの応援コメント

    これでは紬ちゃん、揺れますよね。
    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン
    無理もない。
    だって、きっと、紬ちゃん、初恋なんじゃないかしらって思うの。





    れなれな3

    作者からの返信

    今まで紬は恋をする余裕なんてなかったですし、これが恋なら間違いなく初恋でしょうね。
    本人は、なかなか認めようとしないかもしれませんけど(^◇^;)


  • 編集済

    ばかやろう!
    古空、きさまー!!!
    せっかく、いいお話を聴けたと思ったのにー!!!
    紬ちゃん、珊瑚の簪ををお!!!





    れなれな8

    ( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    大事な話をしている最中だったのに、なんてことを!
    バカなことはやめて、とっとと話の続きをしろーっ!( ゚Д゚)ノ

  • 第22話 試合開始への応援コメント

    こんにちは!

    続きは後で、の言葉に反応してしまいましたわ!
    紬ちゃん、めちゃめちゃ愛されそう。
    でも、本人はばっさり切り捨てるのですよね、きっと。
    詩さんは紬ちゃんのために体を張ってるんだから、ちょっとは優しくしてあげてほしい……。
    でも詩さんの性格から言って、一度でも優しくしたら、もっともっとってせがみそう。
    紬ちゃん、危うし! なーんて( ´艸`)




    れなれな3

    作者からの返信

    詩はこんなにも頑張っているのに、紬はなかなかなびきません。
    紬。誰かに愛されたことなんてないので、そんな時どう反応すればいいのかわからないのですよね(´;ω;`)

  • 最終話、とってもいいですよね。
    詩の溺愛がとっても素敵で、こんなふうに愛されているなんて、幸せものです。

    リライト、本当にお疲れさまでした。
    今回も楽しく読ませてもらいました。

    作者からの返信

    まだ少しだけツンツンしている紬ですが、詩の溺愛を受け止める準備は、着実にできつつあるようです(#^^#)

    今回も読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)

  • 第21話 力が全てへの応援コメント

    なんか、物騒になってきました。
    紬さんの生きてきた世界と、同レベルで怖いです!
    明日また、出直してきます!!!




    れなれな3

    作者からの返信

    紬の暮らしていた家もヤバかったですが、こちらはこちらで相当ヤバいです。
    顔見せの挨拶に来ただけなのに、なぜか戦いが始まろうとしています( ゚Д゚)ノ

    一気に読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)

  • 第20話 玉藻の当主への応援コメント

    複雑になってきました。
    あにさま、組織内部を描かれるの上手。




    れなれな3

    作者からの返信

    本家に来て早々不穏な雰囲気です。
    当主自らが焚き付けたこともあり、詩への不満を持っている者は、一気にぶつけてくるかもしれません(; ・`д・´)

  • 第19話 いざ本家へへの応援コメント

    なるほど。
    上座に居れば、当主に違いないですね。
    え? でも女の人なの? いや、アヤカシか。
    どういうこと!?




    れなれな8

    作者からの返信

    玉藻家の当主、実は女性でした。
    アヤカシの世界では実力さえあれば、男女関係なくトップに立てるのかもしれません。

  • 第18話 硬い表情の詩への応援コメント

    玉藻本家ってそんなに怖いの!?
    紬さん、だいじょうぶ?
    心配!





    れなれな8

    作者からの返信

    玉藻本家に行くと決まって詩が最初にしたことが、紬に武器を渡すことですからね。
    彼にとっては、めちゃめちゃ危険地帯なのかもしれません( ̄▽ ̄;)

  • 第17話 玉藻の本家への応援コメント

    喜八さん、トークがうまい!





    れなれな3

    作者からの返信

    喜八は忍と並んでこの家の使用人代表ですからね。
    社交的で喋りも達者です(#^^#)

  • 第16話 できることへの応援コメント

    かわいいふたりだなあ。
    詩さん、性格が超いい!
    紬さん、けなげ!




    れなれな3

    作者からの返信

    紬、長々と語っていますが、結局のところ詩のために何かしたいのでしょうね。
    詩にとっては、その気持ちだけで大喜びですヽ(=´▽`=)ノ

  • 第15話 もらったものへの応援コメント

    あ、あにさまのヒロインだ。
    律儀で礼儀正しく、感謝をする。
    基本的に根っこはいいこなんですよね。
    好きだな……。




    れなれな3

    作者からの返信

    こんなにも誰かに優しくされたのって初めてですからね。なんだかんだで感謝の念はありました。

    問題は、その感謝をどうやって伝えるか。
    紬、悩みどころです。

  • 第14話 万屋、芝右衛門への応援コメント

    詩さんはただのボケではないですね。
    どS? どのつくSなのですか?
    紬さんのいじり方、うまいですね。
    夫婦だからこそのやりとりのようですが。
    うむむ。




    れなれな8

    作者からの返信

    おっしゃる通り、詩はSっ気のあるイメージで書いています。
    一見すると紬の方がキツイ言葉を使っていて激しいイメージがありますが、詩は的確に紬の心を揺さぶっているのでよね(*´艸`)

  • 第13話 詩の仕事への応援コメント

    詩さんはボケだったか。
    紬さんのツッコミに磨きがかかってきました。
    やりとりが楽しいですね。





    れなれな8 

    作者からの返信

    紬は今まで育った環境がアレですから、こんな風にツッコミまくった経験なんてなかったでしょうね。
    もはや夫婦漫才になりつつあります(*´艸`)

  • 第12話 やりたいことへの応援コメント

    詩さんのズレた愛情表現が、おかしくてならないです。
    顔がにやけまっす。




    れなれな8

    作者からの返信

    これでも詩は大真面目にやっているのですよね。
    もちろん、紬には全く響いていませんけど( ̄▽ ̄)

  • 第11話 屋敷の者たちへの応援コメント

    詩さん、お仕事なのか。
    アヤカシもお仕事なのか。
    はぁあああ! 読者は紬さんをかまってる図を見たいと思うんですが。
    わたくしも、スコちゃんをお迎えしたての時、「かまいたい」と思う気持と「大切にしなきゃ」という気持で心労になったものです。
    詩さんの気持ちがわかりそうな気がします。




    れなれな8

    作者からの返信

    新婚だというのに奥さんを放っておいて仕事なんて、離婚されても文句は言えません。詩、どうするの!( ゚Д゚)ノ

    詩も紬をかまい倒したいとは思っているでしょうけど、思わぬ障害が待っていました(;^_^A

  • 第10話 妻としての務めへの応援コメント

    バチーン! か。
    詩さん、企んでません?
    夫婦のスキンシップの代わりかなあ。





    れなれな3

    作者からの返信

    果たして詩は本当に寝ぼけていたのか。
    見事に引っぱたかれましたけど、それはそれで喜んでいるかもしれません( ̄▽ ̄)

  • ここです! わたくし前回、このシーンの手前でリタイアしてました。
    恐ろしく楽しみな舞台に主人公がそろってるのに……。

    よし、本格的に読ませていただきますよ!




    れなれな3

    作者からの返信

    この辺りでしたか。
    そうなると、これからは未知のお話になりますね。
    どうかお楽しみください(*´▽`*)

  • 第8話 賭けをしない?への応援コメント

    おっと、本番はお次でしたかな?




    れなれな3

    作者からの返信

    自信満々の詩ですが、その自信はどこから来るのか。
    アヤカシの世界には似つかわしくない部屋が登場したところで、次回に続きます。

  • 第7話 幸せな家族への応援コメント

    うん、ここがタイトルを回収してるんですよね。
    第1話で、幸せな姿を見せておいて、第2話でガツーン! そして、こちら。
    次からが本番かな。




    れなれな3

    作者からの返信

    ここでようやく、本作の目指すゴールのようなものが提示されました。
    二人が結婚し幸せな家族になれば、全てが丸く収まります。

    とはいえ紬は、全然それを受け入れられないようです( ; ˘-ω-)

  • 第6話 死という自由への応援コメント

    うん、詩、好きだなって思ったシーンです。
    なぜ哀しそうな顔をしてるのかはわからなかったなりに、何か思うところがあるのだろうと。
    期待します。
    あにさま、期待を高めるのが上手。




    れなれな3

    作者からの返信

    この時点ではまだ詩がどういうやつなのかほとんどわかりませんが、哀しそうな顔に感じるものがあってくれたのなら嬉しいです(#^^#)

  • 第5話 復讐の時への応援コメント

    せつないよなぁ;;
    でも、本物の覚悟を感じさせる名シーンです。
    ずーっと、紬ちゃんー! って心の中で叫んでいます。




    れなれな3

    作者からの返信

    紬、危険だと知りつつ覚悟を決めました。
    むしろ、危険とわかっていたからこそ決めた?

    この結婚も、常貞たちの思い通りになるのもごめんです!

  • 第4話 アヤカシの街への応援コメント

    ここは初めて拝読した時からどきどきしましたよ。
    そうだよねって。
    理不尽と戦うから、ヒロインなんだよねって。
    胸アツです。





    れなれな3

    作者からの返信

    不幸な運命を受け入れるだけなんてできません!
    ただし、ちょっとやそっと足掻いただけではどうにもならないような状況。運命に抗うのも大変です(>_<)

  • あやかしの中に、馬頭がいる……魔神?




    れなれな8

    作者からの返信

    アヤカシの姿。どんなのにするのか悩んで、色んなのを参考にしてみました。
    有名なやつと似た容姿の者もいるかもしれません(#^^#)

  • 第2話 古き盟約への応援コメント

    常貞と喧嘩したいいいいい!




    れなれな3

    作者からの返信

    寧々といい常貞といい、この家族ろくなのがいません!( ゚Д゚)ノ

  • 第1話 アヤカシの花嫁への応援コメント

    以前、紬ちゃんが幸せになる前に、自分で具合を悪くしてリタイアした作品ですな。
    コメ返の通知は嬉しいけれど、一気読みさせていただきますぞ。
    しかし、寧々ちゃん、噛みつきたい。




    れなれな3

    作者からの返信

    再び読んでくださってありがとうございます!
    しかも、コメントがたくさん!

    返信はゆっくりになるかもしれませんが、どうかお楽しみください!ヽ(=´▽`=)ノ

  • 第1話 アヤカシの花嫁への応援コメント

    いやなキャラが多い……。

    作者からの返信

    不遇な扱いを受ける主人公が幸せになる話を書きたかったので、その分最初は辛い思いをさせてしまいました(´;ω;`)

  • 第30話 逆転劇への応援コメント

    読みやすくて、ここまで一気に読んでしまいました。

    詩たちが懐かしかったです。続き、また時間をとって、読みにきますね。

    作者からの返信

    二度目にも関わらず読んでくださってありがとうございます。
    大まかなストーリーはほとんど変わらないので、余裕がある時にお楽しみください(*´▽`*)

  • 第6話 死という自由への応援コメント

    この助けに来るシーン、何度読んでも、大好きな箇所です。
    詩が見せる、最後の表情、本当にせつなく素敵ですよね。

    作者からの返信

    また詩というキャラがほとんど描けていない状態なので、キメる時はしっかりキメてもらいました!

  • 第1話 アヤカシの花嫁への応援コメント

    これは、改稿版。以前に読んだときも面白かったですが。
    一気読みさせてもらいますね。
    コメント、少なくなりますが、申し訳ない。

    作者からの返信

    改稿しただけのものなのに、わざわざ読んでくださってありがとうございます!

    一気読み、嬉しいです!(´இωஇ`)