第27話: 水を引くへの応援コメント
ふと思いましたが、ノアの部屋は如何になっていますか?最初の描写だと女将の部屋も特定できていなかったような?見落としですかね。
第26話: 荒れた棚田への応援コメント
棚田の情景がずつと浮かんでいます。
ほんとにきれいですよね、水を張った時、田植えをした時、稲が育って青々している時、そして稲穂が出来て風が見える時が最高だと思います
人の歴史を大切にして、人の仕事を認める事がつながりを強くするか、伝わります…
第22話: 紙の戦争への応援コメント
えっ、マリカさん?潰す人だったの?
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
マリカさん、二面性のある人物として書いています。普段は控えめな仲居、でも芯には別の顔がある——その意外性に驚いてもらえたなら狙い通りです。
彼女の過去と現在の落差は、続きでもう少し丁寧に描いていきます。引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
編集済
第21話: 監査官の影への応援コメント
行政官も疲れていますね、もう辞めたいと何処かで思っていて切ないですね
それにしても、何が絡んでこの街を衰退させるのですかね?マリカさんの謎と一緒に解けるのかな
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
行政官の「もう辞めたい」、拾ってくださったのですね。中間管理職の疲弊は本作の隠れたテーマの一つです。
街を衰退させている要因とマリカさんの謎、実はゆるく繋がっています。点と点が線になる瞬間を、楽しみに待っていてください。
第19話: 湯を満たすへの応援コメント
いよいよ始まりますね。
この温泉、ほんとに行ってみたいです!!よいクルーです
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
「行ってみたい」と言っていただけるのが、旅館を書く上で最大のご褒美です。
よいクルー、揃ってきましたよね。それぞれ事情を抱えていますが、だからこそ温かい場所になるのかなと思っています。
第18話: 看板料理への応援コメント
着々と整っていきますね。
ムステリアスな要素も入って、少しの緊張も混じえながら次へ次へと気持ちも進んでしまいます
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
ミステリアスな要素を混ぜながら、緊張と再生を交互に置く構成、まさに狙いです。
「次へ次へと気持ちも進んでしまう」——書き手として最高の褒め言葉です。引き続き、息切れしないようにバランスを整えていきますね。
第14話: 厨房の朝への応援コメント
胸いっぱいの回です
頑張れ!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
「頑張れ!」、しっかり受け取りました。あの回、書きながら自分も泣きそうになっていました。
胸いっぱいの感想、書き手にとっては魔法の言葉です。次も全力で書きますね。
第13話: 棟梁の帰還への応援コメント
棟梁がひどくかっこいいです!
職人(専門家も含め)は誰でもかっこいい要素満載ですね
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
棟梁、かっこいいですよね。職人さんを書くときは、その手の動きや道具との関係まで意識しています。
「職人は誰でもかっこいい」——本当にそうです。技術を持って何かを生み出す人の姿は、それだけで物語になります。
編集済
第10話: 口コミの種への応援コメント
何ともこの先への頑張りが効く初のお客様になリました。おまけに朝の雨上がり景色の事まで知ることが出来てセールスポイントが増えました
おこげとお粥…食べたいです!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
初のお客様の回、書いていて私もドキドキしていました。雨上がりの景色、おこげ、お粥——どれも、この場所だからこその売りに育てたいと思って書いた要素です。
食べてもらえたら嬉しいなあ。続きで朝食シーンもう少し書きますね。
第8話: 建築魔法と職人の手への応援コメント
行ってみたい。朝のモヤに煙る谷、昼にキラキラ光る棚田、夕日に染まる色と影、棚田側の客室に泊まりたい!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
「朝のモヤに煙る谷、昼にキラキラ光る棚田、夕日に染まる色と影」——この三幕、まさに棚田側客室の最高の使い方です。
書きながら自分でも泊まりたくなる場所にしたい、と思って描写を重ねています。届いていて本当に嬉しいです。
第7話: 一人でもやるへの応援コメント
再建への熱意、希望、見た目の変化、幾重にも重なる愛(?)が形を成していくような…目に浮かんでいます
(此処までの中で自然の素晴らしさは十分見えています)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
「再建への熱意、希望、見た目の変化、幾重にも重なる愛」——その表現、こちらが受け取って胸が熱くなりました。
自然の素晴らしさを背景に、人と人の重なりを少しずつ書いていく構成です。Kazumi1234さんの目に浮かんでいる景色、私にも見えています。
第6話: コンサルタントの設計図への応援コメント
非常に丁寧で論理的な描写が素晴らしい。ブッ刺さってます。
街をどう再建していくか、経営ゲームを見ているようなワクワク感があって面白いです!