2026年7月1日 06:14
第1話への応援コメント
短編なのに深い話ですね。長年連れ添っていた夫の心は別にあった。それでも思い続ける妻。せつないです。
作者からの返信
コメント、応援スキをありがとうございます。この物語は、土曜ドラマ 松本清張シリーズ 「最後の自画像」に影響を受けて創作しました。このドラマもU-Nextの配信で有料ですが見ることができるので、おすすめです。こちらでお礼、失礼します。「牡丹灯籠」も、お星さまとレビューありがとうございます。この物語の構成は本日、創作論に投稿しますので、お読みいただけたら嬉しいです。お読みいただきありがとうございました。
2026年3月3日 09:51
結婚って、なんなんでしょうね、、、。この年齢だからこそ、考えてしまいます。「愛されている」という前提の上に成り立っていたはずの生活。でも肝心の夫が、ほかの女の裸体とその女自身に魅せられていたとしたら。私は自分の手で殺さなかったことを悔やみますね。深い物語に感謝です。
コメントありがとう。この物語は、向田邦子脚本のドラマ「最後の自画像」に影響を受けてます(原作:松本清張、演出:和田勉)。このドラマは何度も鑑賞するほど好きなドラマです。とても考えさせられるドラマなのでとてもおすすめです。
第1話への応援コメント
短編なのに深い話ですね。
長年連れ添っていた夫の心は別にあった。
それでも思い続ける妻。
せつないです。
作者からの返信
コメント、応援スキをありがとうございます。この物語は、土曜ドラマ 松本清張シリーズ 「最後の自画像」に影響を受けて創作しました。このドラマもU-Nextの配信で有料ですが見ることができるので、おすすめです。
こちらでお礼、失礼します。「牡丹灯籠」も、お星さまとレビューありがとうございます。この物語の構成は本日、創作論に投稿しますので、お読みいただけたら嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。