応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    子供の時に実験工夫して作ったものを共感してほめて認めてもらえること レン君の人格形成はユージーン ミケイラさんによって良い方向につくりかえられている😂

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    主人公が頑張れてる!嬉しいデス(^^)
    家に帰ってから、何かあるかな…?ちょっと心配だけど、明日も楽しみデス!

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    鳥の大きさ次第ではタダになりそう
    一人分しか肉が取れないなら調理代はいるし
    何人分かになってるなら残りを引き取りついでにタダか逆に金が少し戻ってくるだろうし

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    鉛筆と色鉛筆の強度の違いを調整するとHB以外のHとBの固さが生まれるのかな?

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    ここだと頑張った分褒めてもらえる認めてもらえる
    夢中になっちゃうよねぇ

    えへへへへ

    かわいい(*´ー`*)

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    他の顔料でも試してみたいっすな 鉛白とか緑青なら手に入るかな?

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    以前ならまだしも、ある程度働けるようになったからこそ家族の肉の無い食卓を主人公は許容出来ないだろうな。両親はともかく兄妹には食べて欲しいと奮起しそう。
    でも全てを背負い込んだら潰れちまうぜ。
    ギルドのオトナたちよろしく頼むよ。

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    囲え囲えー!金卵だー!

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    かわいい…(◜ᴗ◝ )

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    可愛い〜~😆頑張って〜😆

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    ずっとウジウジしてたのにまた家に差し入れしそうだからマゾっ気があるのかと。疑惑は晴れたよ。

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    えへへへへ





    いや、照れてる場合じゃない、さっさと帰れww

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    ちょっとずつ幸せ度が上がっているようでほのぼのした気分になりますね。
    お家に帰った時、もしもお肉を持って帰ってこないことに文句を言われれてしまうと、その落差が辛いでしょうね。


  • 編集済

    第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    ここには偏見なしで成果を評価してくれる人たちがいる。

    偏見まみれでスキルだけで能力決めつけたり隙あれば人を蔑もうとする奴等がいる家に帰る理由はあるのか。

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    赤鉛筆はギャンブル場で売れる

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    妹と姉には美味しいお肉を食べて欲しいと思っちゃうだろうなぁ

  • 第152話 赤芯羽根筆への応援コメント

    あ~…
    コレはそのうち、泊まり込みで作業するな(笑)
    家に帰っても、お肉の無い夕食だし、
    ギスギスしてそうだしねぇ…

    仕事中毒にならない様に気を配る必要が有るかもしれない。

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    大人はこうでありたいものだ

  • 第107話 仮契約は慎重にへの応援コメント

    相談する相手がいねえ

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    自分で食べるので良い
    食べきれない分は売ってお金にしよう
    クソにみたいな家族にくれなくていい

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    肉を売って、割引してもらえたなら、絶対に収支プラスだろうから現金が増えたね!

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    これで良い。
    これで少しずつ動き出してくれるでしょう。叔父さん頼りになるな!

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    そろそろコレだけの魔獣狩りながら無傷の違和感に気がついてもろて。
    パーティー組んで後衛から弓で戦ってるとは思われてるだろうけど、まさかのソロ攻略無傷帰還

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    お!ギルドで食べたんだね~(^^)
    お使いと言われて、自分がモヤモヤしてるならそれで良いと思います。
    明日も楽しみデス!


  • 編集済

    第151話 香草焼きへの応援コメント

    家の食卓に肉が出なくなる

    クソ父が料理長を問いただす

    料理長はレンが肉を届けなかったと言う

    ここでレンが自分の狩った肉を今まで届けていたと理解できればいいがレンが狩りなどできないと思い込んでいるクソ父はレンに対し横領盗難など何らかの不正を疑う可能性大。そうなるともう追放一直線。

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    全部自分で食べて早くデカくなったほうが冒険者としても舐められないから良いと思う。

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    いつになったら家の馬鹿どもは肉が何処から提供されたか気付くのだろう…

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    叔父さんは良い人
    でも一人だと危険なところに行ってしまう可能性があると思うのならどこかのパーティに入るよう進めないのかなぁ
    全ては自己責任?
    でもパーティ入ると搾取されそうだしちょっと怖い世界

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    マトモな大人のありがたさ。

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    正当な評価してくれない所へ渡してもね…

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    硬い肉は煮込みにいいのかなぁ。

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    叔父さんナイス!
    妹も冒険者仮登録させるってのは、どうでしょう?で、ギルドの食堂で狩ってきた肉を食べさせる

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    さすが正ヒロインミケイラさん!優しい。

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    家ではこれからは夕食に肉が出ることは無くなっていくのか。


  • 編集済

    第151話 香草焼きへの応援コメント

    そうそう、使えるお金はあるんだから、作ってもらえばいいのよ


    妹と姉に食べさせたいなら、焼いてもらったのを持ち帰っておやつにしてもいいんだし


    (゚_゚ )お部屋で内緒で食べるのも楽しいものだよww




    嫌いな人にまで食べさせる必要はないもんね




    でも、数限定でもメニューに載せられるってことはそれなりに大きいんだ………………

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    うん、良い事ですね。親から搾取される人生からは卒業出来そうです。

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    ギルドの食堂で食べた〜~😆良かったね〜😆次は調理を覚えるのも良いですねぇ~😆調味料用意して自分好みに好きな時に調理して食べて下さい😊

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    自立し自律する心を成長させるレンを応援します

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    ようやく精神的にも自立への一歩を踏み出したかな

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    一度、他の冒険者達が活動してる場所で狩りをしてみてもいいと思う

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    ギルドで調理してもらうのはよし
    妹ちゃんには食べさせてあげたいが…

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    もう、ギルドに住み込みでいいんじゃないかな。他の冒険者たちも味方につけよう。お肉でw

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    ユージーンがいい人で救われるな

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    今回は食堂に持ち込みましたか。
    会話内容を制限したのは良い判断だと思う。

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    「サンポッポの構想焼き」

    構想焼き→香草焼き?

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    サンポッポの構想焼き!なんか凄そうな料理ですね

  • 第151話 香草焼きへの応援コメント

    我らの世界でも、小学生が熱中するあまりとんでもないところに迷い込むなんてよく聞きますからね まして単独
    ユジ叔父が知ってるだけでも類稀な才覚、ツルッと死なれたら悔いても悔やみきれない


  • 編集済

    第151話 香草焼きへの応援コメント

    よし!
    サンポッポの構想焼き→ サンポッポの香草焼き

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    ユージーンさんが伯父さんとわかって尚のこと冒険者ギルドが居心地のいいとこになりましたな

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    ギルドが契約して工房も用意してるのだからちゃんと指導してもらわないとだよなぁ
    たまたま採れた物はてはなく常にある程度採れる物て継続的に商品にできないとダメだとか教えないとダメたもろ

  • 世界観の説明がないからなんともやねぇ
    なんで剣術だけに固執するんか
    この家だけそうなのか?
    とはいえ、判明時には周りも騒いでた感じやったからなぁ

    魔法がスキルなくても使える事とか
    その日の晩飯の肉がどうとかのレベルの貧乏なのに本が大量にあるのも謎

    後、家の食費やら何やらはどうなってんじゃろね?
    あまりにもアホとコミュ症ばっかりに見えるのがなんとも...

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    まだ9歳だから無邪気でかわいいですね。
    中学生年齢だったら文字通り中2病で呆れますが。

    色々と発明して、ギルドも味方してくれているから学費面は大丈夫でしょうけど進学では一波乱あるでしょうね。

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    年齢も経験も足りない状態であれこれさせるのは危険だなあ…。
    レン自身はいろんな事ができるようになって他者からの評価も得て、今は楽しい時期でしょうね。
    自分だけで済むならまだしも他人を巻き込んだらそれこそ学園どころじゃないのに。
    叔父さんだってそんなに何でもかんでもフォローできないわけで。
    ギルドとして色々やらせたいなら、何かミスしてもある程度レンが自分で責任が取れるようになるまで、セーブさせるなり1からギルドで教育するなり考えないと思い込みの自己判断でやらかしそうで怖いですね。

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    今日も投稿ありがとうございます。
    格好良いと機能性を兼ね備えたレン君の製品+楽しさ で大企業が出来てしまいそうWW レン君が心置きなく発明工夫を楽しんでいる姿が想像でき読者も楽しい気分にしてもらってます。

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    そのうち実家の資産超えそうな勢いで草ァ

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    うんうん(^^)主人公が可愛い!
    明日も楽しみデス!

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    そうよ~肉を持って帰るのは駄目よ~😆ギルドで料理してもらいましょうね~😆美味しく頂くのよ~😆育ち盛りの子供なんだから自分で取って来た肉は自分で食べるのよ!!!!

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    なんでも自分で作ろうとしてたら、職人になっちゃうよw。


  • 編集済

    第150話 彩土の使い道への応援コメント

    レン君からは目が離せないしユージーンさんの拠点をレン君が学園に入るまで移してくれないかな。
    今更だけど物作り文化の発展していない世界ですね。

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    レンの狩りの腕が上がっていくのは喜ばしいことだけどもしサンポッポの肉を家に持っていったとき「自分で狩ってきたんだ…」なんて言ったらユアンとかロイスとか「ハズレスキルの兄さんが魔物を狩れるんなら自分たちのほうがもっと上手に狩れる…」とかって過信して大怪我負ってレンに責任転嫁されそうな気がする

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    今回のレン君、ぐうかわなんですが…!!
    ユージーン叔父さんの前ではちゃんと無邪気な子供になれてるみたいでよかった( ◜ᴗ◝ )

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    物語開始以前のレンくんの挙動はいきいきしてるな 好奇心旺盛でやったみたがりだったようだ
    邪推なんだけど、そういう育児方針が小箱スキルを招いたという両親の苦い思いと悪い学習経験になってたりする?

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    赤芯羽根筆ねぇ……コレも契約対象か(爆笑)
    特許的な制度をちゃんと整備する必要が出てくるんじゃ無いかな?
    このまま行くと、レン君が発明王になりそうだし(笑)

    ドングリ羽根ドロップも貴族向け商品を考えるし(爆笑)
    確かに上等な布に刺繍を施したら綺麗だと思う。
    けど、庶民向けにはちょっと高価になりすぎるかな?

    で、サンポッポの肉のことを思い出したのなら、
    ソレもユージーンさんに相談したら良いと思うよ。
    レン君は忘れているだろうけど、
    食堂に食材持ち込んで調理して貰ったこともあるしね。
    仮に家に持ち帰るのなら『どう説明するか』の助言が欲しい
    まぁ、アノ家に持ち帰るのはあまりお勧めできないんだけどね。

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    ユージーンさん経由で事情を話してもらえないかな?
    せっかくのおじさんだし。

  • 第150話 彩土の使い道への応援コメント

    叔父さん、やらかしをコントロールできてえらい

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    次の展開が心待ちにする小説
    久しぶりに出会いました
    楽しみにしてます

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    新素材発見!レン君のアイデアで何ができるか楽しみ アンバークロウがつがいだったら巣と卵があったかもしれない。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    ]_・)食堂に持ち込んで作ってもらえばいいのよ

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    箱で加熱出来るんだから、自分の分だけ焼いて食べてから帰宅すれば良い

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    お肉食べたい>お使い

    でもお肉食べたい( _・ω・)_バァン

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    森がどこから深くなるのかってわかりにくいですよね。日が陰ったり、時間の経過もあるし。そういうのは教えてくれるレンジャーみたいなのがいるのかな。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    レン君が楽しそうで何よりです。
    物づくりの才能があるから、工夫して何か作るのが楽しいんだろうね。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    なんとなく弁柄みたいなイメージ
    色鉛筆の展色材は樹脂やワックスだそうで 樹脂でいいものが見つかれば水彩にも行けるかもだし、夢広がりますね
    で、鉛筆は黒鉛と粘土らしいんですが土魔法で顔料が作れるなら粘土もいけるかもっていう

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    主人公が楽しそうで嬉しいデス!明日も楽しみにしてマス(^^)

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    思いついて、作りたくて、ワクワクしちゃうレンくん可愛いな〜。
    ついでに、サンポッポて、名前も可愛い、そして美味そう。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    今の日本の混乱ぶりをみて分かるように商品にする際は安定して原材料を入手できることは重要
    作って製法のみ渡すつもりかな?

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    レン君、自分で調理出来るようになればいいと思うんですよね。そうしたら持ち帰りしなくてもいいのかも。ギルドに料理本ないのかな。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    皆さん、ざまぁしないと気が済まないんですかねw
    このまま何かのきっかけで家族が気付いた方が身に染みるかもしれないよ

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    肉を持って行くのは駄目ですよぉ~😆食べるならギルドで料理してもらいましょうね~😆糞屑達に喰わせるなよぉ~😆

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    多分彩度石の事に気を採られて狩った肉をお使い扱いされてた事を今は忘れてるw

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    もう肉は持ち帰る必要無いですよね。兄弟はともかく、両親や執事とか屋敷の舐めた従業員に渡す必要無いし。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    サンポッポの肉はどうすることになるんだろうか?
    自分だけ食べるという手もあるしね。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    今日突然思ったんですけど
    小箱を使って半分だけ通して固定すれば
    後方支援としても自分で戦うにしても
    もしかして最強?かなって
    相手の足や腕を固定できたら怖すぎる
    将来の展開がすごく楽しみになってきました
    すでに空間としての収納できるし
    ある意味万能ですよね

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    赤鉛筆は使えるね

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    やっぱり怒られた(笑)
    けど、怪我が無いことを軽く確認してソレで終わり?
    普通なら苦戦するって所を怪しく思わないのかな?
    レン君がどうやって無傷だったか問いかけていたら、
    小箱盾の話に行き着いたと思うんだけどなぁ?

    しかし彩土石ねぇ……
    そのまま加工して固めても色鉛筆になりそうだけど、
    試行錯誤するに十分な量が有ると思う。

    んで、お肉は家まで持っていくのか、
    それとも食堂に持ち込むのかどっちだろう?

    てか、ユージーンさんってどこに居るんだろう?
    玩具の件があるからギルドに顔を出していると思ったんだけどなぁ

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    顔料なら絵や文字版に使えるね。でも中層は危険です。肉はギルドでユージーンさんと食べようよ。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    持ち帰るのはやめた方がいいんじゃ?

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    肉持って帰るんだ

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    ほう、色鉛筆か

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    性格の前に家族や家のために行動するフック、承認欲求とかの導線が薄れてる。
    コンプレックス、力と学園、お金優位になったり、正直現実にある程度沿う形としては非行系や家に居場所を徐々に移して外との付き合いにシフトするなり非行系になるというのが通常考えられるので今のところは歪んでないだけ良いと思われる。なお、主体性や原動力等的には

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    巣に卵があればテイム出来そう。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    肉を家に提供し続けるのは家族から褒めて欲しいからじゃないですかね(黙ってたらいつまでも伝わらない事には思い至ってない)

    ユアンばかりじゃなく自分にも目を向けて欲しい。
    子供にとってはまだまだ家族が世界の全て。
    家族、特に親からの肯定に飢えてる。
    親がどんなに屑でも。
    読者目線だとこんな家さっさと出ればいいのにと思うけど、9歳の思考だと家を出るとか親を見限るとか考えもしないんでしょう。

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    やったね(^^)これからも頑張って!明日も楽しみデス!

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    小箱の大きさがどんなもんか気になる

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    茶色い鳥だからアンバーなんじゃないかな?
    書ける石というか粘土ゲット!
    ストーンアローとかの石は材質なんだろう?毎回気になる 花崗岩質?安山岩質?実は珪藻土とかの有機系?

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    よく仕留めた
    ここのところのスコアからすると大金星じゃないか?
    宝石類を筆記具扱いはちょっとな…(ラピスラズリから目を逸らしつつ)

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    ふと思ったんですが従兄弟達に送ったプレゼントのおもちゃ、ユージーンさんは早速、登録に来るだろうと思ってギルドで待ちぼうけくらったりしてないでしょうか?

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    チョークの発見である。
    後は黒板だな。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    お金を稼がないといけないんだから、ゴミみたいな家にいれるんじゃなくて自分が食べる分以外は売ればいいのに

    いまいち何を考えているのかよくわからない

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    切断出来なくても、盾としてめちゃくちゃ優秀だから、うまく使えばいいのにねー
    灯りを出す時みたいに小さい箱をいくつか出せるなら、それで獲物を囲ってしまえばいいのに
    ってか、小箱を使いこなしたら完全なチートすぎる