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  • 第二話への応援コメント

    こんばんは。
    本作が夏乃さんのホームグラウンド的な作品なのでしょうか。長編の導入という感じですね。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ホラー恋愛、ではないですよねぇと思いつつ、でもならばガチのホラー恋愛ってナニヨと開き直ってエントリしてしまいました。
    本当は同時期に投稿した「妖精郷の崩壊」という短編の方がテーマに近いのですが、これは文字数が足らず。カドカワさん無意味にレギュレーション制限キツイですよね。

    本作は、今メインで書いている「魔道譚ーヤツザキの魔女と炎の騎士」に、敵役あるいは悪役として出てくるキャラクターをメインにした単独作品という位置付けになります。

    バットマンシリーズの「ジョーカー」とか、人造人間ハカイダーとか、あんな感じです。😇

    また使いたいキャラクターではありますが、死者と会話できる能力というのは探偵モノの根幹を破壊するので、使い所は限定されてしまいそうです🙃

    編集済
  • 第二話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    再読させていただきました。
    先日は拙作へレビューコメントありがとうございます。
    横浜山下公園周辺の景色が目に浮かびますね。
    とても美しいベイサイド、赤い靴の女の子像の存在を知りませんでしたが、とても心に残る書き方をされているなぁと感じます。
    煙草に矜持が映えるラスト。
    素敵な小説をありがとうございます😊

    作者からの返信

    コメントと、素晴らしいレビューありがとうございました💫

    以前、みなとみらい近くの事務所に何年かいた事があり、よくあの辺りを彷徨きました😇

    山下公園で、平日の夕暮れに海を見ているーーその日のノルマが達成出来なかった営業マンや少し疲れたサラリーマンは、観光ガイドには乗らないあの地の風物詩なのです💫

    そんな光景を少し懐かしく思い出しながら書きました。
    印象に残っていただけたなら、嬉しい限りです!
    また作品も読みに行かせていただきます。よろしくお願いします😇

  • 第二話への応援コメント

    おおーこのようなジャンルのお話を始めて読みましたが、おもしろかったですね。

    また、他の話も時間があるときに読んでみましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます💫

    何より嬉しいお言葉です😇
    色々なジャンルを書いていますが、自分の書く話は結局、欠落した人間が何かを探して、得られるか、得られず更に喪うか、という物語です。
    また別のお話でも楽しんでいただけたら、嬉しく思います💫

  • 第二話への応援コメント

    なんだか美しい文体に魅了されてしまったかのような不思議な感動を味わいました。
    物悲しいけど、読後感は爽やかささえ感じます☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます💫

    美しく爽やかに感じられたのは、横浜のロケーションの力もあるような気がします。作中のパン屋は結構有名な、ウ⚪︎キパンです。千央様の作品の優しい世界観のベーカリーカフェにも、ここのイギリスパンは合いそうな気がします✨

  • 第一話への応援コメント

    キャラクターのスタイルを強調するの、良いですね。
    どこかオシャレな雰囲気が、漂ってきます。

    いつかそんな話をと思っていましたが、先を越された〜ってなりました。
    (;゚∀゚)=3ムッハー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます💫

    キャラクターにやらせると、オシャレなんですよねえ。

    実際に、このキャラくらいの頃、一日にジタン二箱(ライトにしてからは四箱)吸って、大して味も変わらないのにローゼスは黒とか決めて、元町あたりで遊んでいた愚か者としては、ほとんどギャグというか、気恥ずかしい限りです🙃
    あんな煙草をスーツで吸ったらニオイが酷くてーー。

    えと、感想ありがとうございました😊