第160話 ラーメンよ、永遠にへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
まぁ、皆様、丸くおさまるところに、おさまった形で良かったです。
(特に、プリエールさんとサイさんは功績でやらかしが相殺されて何よりです。)
後は、時折、掲載予定の後日談を楽しみにしております。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
プリエールのやらかしは奇跡的になかったことになりました。
後日談についてもお待ちください!
第159話 マッドサイエンティストへの応援コメント
レーベンさんの過去。
聖剣信仰故の悲劇ですが、彼の望みは本当に聖剣を世界から無くす事だったのでしょうか?
本当の彼の目的は、ラフターさんと共にある事。
その為の死。
しかしながら、その過程で、自分の憤りを発散し、世界に聖剣信仰の是非を問うこと。
もし、自分が正しければ、真の聖剣を折り、間違っていれば、誰かが自分を止めてくれる。
そうして、彼女の選択の是非を見極めた上での、結末。
だったのでは無いかと思います。
その意味では、何処までいっても、絶望感から抜けられなかったレーベンさんより、何やかんやあって、この世界にカップラーメンをと(大きく言えば、全ての人が飢えない世界)願うをサイさんの希望に満ちた意志が勝ったともいえますね。
後、最後に疑問なのですが、ラフターさんの犠牲によってお姉さんは助かったのですかね。
個人的には、ラフターさんの犠牲があって、命は助かったけれども、(聖剣の適正の無いラフターさんの血により)聖剣の適正を失い、死んだものとして、村から追放された。
(これがレーベンさんの暴走の動機の最後の一手となった。)あたりかなと思っていますが、どうなのですかね?
第158話 それはラーメンの原点への応援コメント
イマジナリー大将www
第158話 それはラーメンの原点への応援コメント
脳内大将さんの教え、それは雑念を捨て、初心に還り、元々の思い(ラーメンへの憧憬)をもって向き合う事で、己と聖剣の真の力を引き出せ。
という事だった訳ですね。
サイさんとレーベンさん、さぁ、お互いに本気となったところで、いよいよ、クライマックスですね。
第157話 聖剣の力への応援コメント
折角のクライマックス(しかもこっち側(サイさん達)が勝ちそう)なのに、たった一言の表現が、その余韻を消しとばしましたね。
流石は、カップラーメンの王の名です。
第156話 聖剣デリバリーへの応援コメント
物語の主人公足るフォースさんが倒れ、なし崩し的に場は整ってしまいましたね。
今回は群像劇風ではありましたが、唯一、敵方のレーベンさんの心情は分からないままで少し不穏な陰は感じつつも、遂に真の主人公であるサイさんが表舞台に。
これは、盛り上がってきましたね。
第154話 プリエールVSレーベンへの応援コメント
このままプリエールさんが押し切るかと思いきや、単純に強すぎるレーベンさんが戦線を維持していますね。
という事は、フラグは全てたちました。
後はサイさんが真の聖剣で決めるだけですね。
第153話 プリエールの非道な実験への応援コメント
今回のプリエールさんの客観的なデータの採取と冷静な判断。
効率を求める(善悪関係無し)最善の一手。
確かにどちらが悪役なのやらという感じですね。
作者からの返信
プリエールの方が悪役かもしれません
第152話 死体蹴りするプリエールへの応援コメント
やはり、ボール剣もこの世界ではオーパーツみたいなものなのだと思いつつ、プリエールさんの無双から場面は、要件は終わったと思われたサイさんサイドに、そして、まさかの(ようやくの)サイさんの主人公フラグの発動。
ここから、彼の本気がみられる訳ですね。
第151話 再び覚醒した原作主人公への応援コメント
プリエールが楽しそうでなによりw
第151話 再び覚醒した原作主人公への応援コメント
いやもうマジでサイはん責任案件ですよ?(゚д゚)
責任取って実験しなさい(゚д゚)
第151話 再び覚醒した原作主人公への応援コメント
フォースさんサイドは、プリエールさんのアシスト(実は人払い)により、ラスボスに挑む王道のパーティバトル展開に。
そして、プリエールさんサイドは、バイオレンスな意味での放映禁止状態という、脅威の温度差で展開して行く訳ですね。
第150話 悪の科学者対決への応援コメント
ここは、悪の科学者としての覚悟(若しくはイカレ具合とでも言いましょうか、でも悔しい事に、自分が強く無いといけないとか、自分すら被検体とするの部分は分からなくも無いのが嫌ですね。)の差で圧勝といったところですね。
作者からの返信
マッドサイエンティスト界隈だとイカレ度合いが高い方が強いんです!
第149話 原作主人公VSボスへの応援コメント
ジンバラさんとフォースさんが王道展開をやっている横?で、掛け合い漫才を披露しているフォルテさんとアビットさん。
意外にも、フォルテさんが冷静で且つあんなにポンコツなのに、何で今迄、斥候やってて無事だったのかという謎(答え、物凄く運が良いから)が語られる何気に重要な話かも知れないと私は思いました。
第148話 公爵を助けにいくマッドサイエンティストへの応援コメント
サイさんの方は穏やかにサクセスストーリーとなり、バトル展開は、プリエールさんが引き継ぐという形で展開。
また、やばい方の絵面でテレストさんが狂う事になるのですかね。
編集済
第147話 サイVSガルフパイセンへの応援コメント
思ったよりも気骨と実力のあったガルフさんとサイさんの一騎打ち。
お互いに認め合うところと陰の実力者という共通点、そして、ルーツの近さから、良い戦いとなりましたね。
しかしながら、このリベリオン編で、今回の戦い程の熱さでサイさんが今後、戦う事は無さそうなので、(やっても、アシスト止まり)ボスのレーベンさんとの戦いはフォースさんがやるのかなとも思いました。
作者からの返信
さあ、どうでしょう?
第147話 サイVSガルフパイセンへの応援コメント
>なんでそんな実力者が食堂でシチューを作ってるんだよ?
サイさんだって、マッドサイエンティストで孤児院の院長でラーメン教の教祖でしょ?それと同じだよ
作者からの返信
完全に同類です!
第146話 それぞれの役割への応援コメント
ジンバラさんとフォースさんのところが一番やばそうだという事は良く分かりました。
故に、そこがただの陽動だと気付かれる前にサイさんが、公爵さんまで辿り着いて更に安全圏まで避難。
出来ますかね?
このミッションと思いつつ、実は牢屋組が何かをしでかしそうな気がします。
第145話 戦いの狼煙への応援コメント
ヒロインとしては、問題はありますが、こういった状況下では、頼りになるプリエールさん。
ここは、安易に許可を出したサイさんが(襲撃作戦成功の)一番の功績者であり、これから起こる(主に公爵邸とリベリオン側の人的被害)問題の起点であるとも言えますね。
作者からの返信
頼りになる(軽犯罪)
第144話 公爵に出前をしたいラーメン屋への応援コメント
公爵は、良くあるお話の貴族ではない、まともな価値観の持ち主で、リベリオンのボスであるレーベンさんも未だに理想に燃える革命の徒である事が分かる前半パートと、サイさんがラーメン屋の格好なので、当然、幻だと思われる残当な話ですね。
但し、全体的に話はシリアスに進んでいるので作戦は上手く行って欲しいと思います。
第143話 公爵令嬢にラーメンを振る舞うマッドサイエンティストへの応援コメント
リベリオン連中だけでなく公爵令嬢までラーメン教にw
やっぱりこの世界のラーメンって薬物か何かの隠語では?
第143話 公爵令嬢にラーメンを振る舞うマッドサイエンティストへの応援コメント
ガルフさんの配慮とこれまでの経歴から、逆転の一手を得たサイさん。
いよいよ、雌伏の時は終わり、動き出すのですかね。
第142話 敵地で特訓をする原作主人公への応援コメント
確かに、人質である公爵さんに近づくには、ボスさん視点で言っても、内部にいるかも知れない敵を炙り出しに使えそうに見える点からも、突然、身内がラーメンを振る舞うという案は良いのかも知れませんね。
第141話 組織に順応してしまったプリエールへの応援コメント
闇堕ち?平常運転な気しかしないなw
第141話 組織に順応してしまったプリエールへの応援コメント
大凡、プリエールさんが現状を理解(サイさんの人心掌握やフォースさんの活躍等)して動いているのが怖いなと感じた回でした。
第15話 悪の組織VS秘密結社への応援コメント
なので私たちは彼らがタイミングで魔物を一網打尽にするつもりなんです。
まず、落ち着こうね
第140話 ラーメン科学者への応援コメント
(ピコーン)クーデターフラグが立ちました(゚д゚)
第140話 ラーメン科学者への応援コメント
サイさんも何を言っているのかなという感じですが、テレストさんも能力のみにこだわり、食事や急速による研究の効率化を考えていないあたり、この世界は、昭和世代の価値観で作られた世界なのだなと感じました。
第139話 科学者にラーメンを振る舞うラーメン屋への応援コメント
仲間たちが捕まって実験されてる現状を見て「とりあえずラーメンを作り続けるか」って思考になる時点で、サイさんも立派な実験(ラーメン)中毒者だな
作者からの返信
ラーメン>実験
第139話 科学者にラーメンを振る舞うラーメン屋への応援コメント
ようやく、合流した二つの部隊。
そして、自分がやるしかないと気付いたサイさんの今後の立ち回りとは如何にといった感じですね。
作者からの返信
さて、どうなるか?
第138話 拡大するラーメン信仰への応援コメント
サイさんは見事な理論武装で上手く実験場へ侵入する事に成功しそうではあるけれど、王国の実行部隊方が作戦を起こすのが遅れていた理由と、想像していた以上のやばい現状が明らかに。
ここは、サイさん達がリベリオンの強硬派の殲滅の実行までもやる事になりそうですね。
第138話 拡大するラーメン信仰への応援コメント
サイさんが薬物(ラーメン)で組織を内側から改変しようとコメディしてるさなか、一方でラファルは捕まりシリアスしてる…
この空気を壊せるのはフィオライアしかいないな!(プリエールでも代用可)
第20話 強くなりすぎたへの応援コメント
ラーメン屋何者だよ
第137話 ラーメン中毒になってしまったリベリオンさんへの応援コメント
いやおめーのラーメンがヤクやろ(゚д゚)
第137話 ラーメン中毒になってしまったリベリオンさんへの応援コメント
リベリオンの皆様のラーメン中毒の要因についてはサイさんの読み通りと思いますし、そんな考察と最後の締めの思いが出来る時点で、潜入組の呑気さが分かる一話でしたね。
第136話 牢屋界隈への応援コメント
フィオライアが凄いというより、プリエールと学園長のイカレ具合が尋常じゃなかったって言うのが正しい認識のハズ…
フォルテって人生楽しんでいるだろうなぁ
第136話 牢屋界隈への応援コメント
めっちゃ(本人は嫌でしょうけど、プリエールさんと学園長先生のお陰で)余裕なフィオライアさん。
通常運転のフォルテさんと巻き込まれ属性のアビットさんと、捕まっている割には元気そうで何よりですね。
第135話 増殖するラーメン信者たちへの応援コメント
ラーメンのせいで壊滅しそうな空気になってきたな
第135話 増殖するラーメン信者たちへの応援コメント
ラーメンはどこでも人気
第135話 増殖するラーメン信者たちへの応援コメント
そろそろラーメン真理矜立ち上がりそうやぞ(゚д゚)
第135話 増殖するラーメン信者たちへの応援コメント
外側からリベリオンを破壊しなくても、内側から、ラーメンによって平和的に解体できそうな気配さえ漂って来ましたね。
さて、このまま、進むとボスさん視点では完全にしてやられた形になりますが、この不協和音、彼はいつ気付くのでしょうか。
その時が、今は楽しみですね。
第134話 毎日リベリオン健康生活への応援コメント
いやはや、潜入任務中にもかかわらず、ラーメン職人として、充実した日々を過ごしているサイさんに爆笑なのですが、それはそれとして、ガルフ先輩をはじめに、皆様、ラーメン好きが集まっているのは、元上司のローベルさんの影響かなと少し思いました。
作者からの返信
ローベルの影響でラーメンに馴染みがあるんです!
第133話 捕まってしまった女性陣への応援コメント
まあフィオライアならなんだかんだで大丈夫やろ( ゚д゚)
プリミエールより過酷な実験なんぞそうそうあるまい
作者からの返信
実験に関しては歴戦の猛者ですから!
第133話 捕まってしまった女性陣への応援コメント
恐ろしい程の不幸属性の塊であるフィオライアさんの悲劇とその他の理解出来ない(寧ろしたくない)女性陣のいつもの光景。
そして、遂に現れた最後の幹部テレストさん。
さて、彼によるフィオライアさんの改造が行われる前に、サイさん達による救出なるかといったところですね。
作者からの返信
捕まり適性が高いんですよね!
第105話 無限切り落とし作戦への応援コメント
トラブル引き寄せ体質マットサイエンティスト
第132話 リベリオン生活への応援コメント
腕一本の損失では、動じないジンバラさんの男気と(そこで少し動じたプリエールさんの年齢相応の反応が少し個人的には、嬉しかったですかね。)
そして、冷静なラファルさんの反応、いつもの日常が垣間見えて良かったです。
第131話 ボスVSジンバラへの応援コメント
一先ずは、ボスであるレーベンさんに上手く接触出来たジンバラさん(レーベンさんの側はジンバラさんの本質を見抜いている様ではありますが)
そして、ガルフ先輩にラーメンを振る舞おうとするサイさん。
また、無意識の内にローベルさんの時の奇跡(寝返り)が再びの予感がしますね。
第130話 公爵領への応援コメント
もしかしないでもフォルテって元からアレか?(゚д゚)
てっきりマッドに性癖(勝手に)開発されたとばかり
第129話 公爵領に潜入した結果への応援コメント
ジンバラさんの人望と面倒見の良さ、そしてフォルテさんとフィオライアさんのポンコツ具合(フィオライアさんはとばっちりですが)により、潜入という第一ミッションはクリア。
そして、暴れ回るそのポンコツ二人により、この先も拠点の防衛強度は下がっている筈なので、ボスのところに辿り着くまでは大丈夫かと思いますが、そこから先がどうなるのかが、少し心配ですね。
作者からの返信
フィオライアの可哀想適性の高さが見せる技です
第128話 作戦開始への応援コメント
サイさんの挨拶。
ラーメンが平穏な日常を現すシンボルとするなら、死地に向かう覚悟で凝り固まった皆の心をほぐす意味ではピカイチの発言だと思います。
第127話 作戦前夜への応援コメント
奇行は目立つ為、サイさんは苦手としていても、根っこの部分では、やはりプリエールさんも可愛い(但し、彼のなかでは残念ながら娘止まりではありましょうが)のだろうと(更に自分と同じ科学者の道を選んだ事に感慨もひとしおなのだと)いうのが良く分かる話ですね。
第126話 スランプへの応援コメント
何気に、大将が(ラーメン屋さんという客商売に従事する)求道者であるが故に、(この殺伐とした世界で生きて行く為に必須な、実際の戦闘能力は分からないですが)彼は、それ以外の要素でこの世界を生き抜いて来た、この物語で一番常識人であり、且つ、精神的な成熟した頼れる大人である事が良く分かる話ですね。
作者からの返信
ラーメン以外でも倒れる大将なんです!
第125話 もう一人のマッドサイエンティストへの応援コメント
マッドサイエンティストと格好の実験体(そして追手の皆さん)。
様式美の様に、全ての要素が揃いましたね。
果たして、実験が最終段階に届く前に救出隊が間に合うのか。
非常に気になる展開になりましたね。
第124話 加速する実験への応援コメント
リベリオンの暴走を止める前に、プリエールの実験止めないといけない気がする
第124話 加速する実験への応援コメント
魔物化の過程。
その説明におけるローベルさんの倫理観から、今回の様な流れで無くとも、リベリオンからは、何れ、切られていたのかなと思う話と、サイさんがシナリオ通りであれば重用されていた(そして、プリエールさん(ラードラ君関連)と新しいテレストさん(リベリオン関連)がサイさんが変わってしまったシナリオの調整役)理由。
が良く分かりました。
第123話 安心安全の実験への応援コメント
ヤクで核が生えてくるのか
中々斬新でやべーな(゚д゚)
第123話 安心安全の実験への応援コメント
今回のプリエールさんの実験について、動機はまともで良かったと思います。
そして、サイさんのアドバイスとラードラ君の存在により、本来、その部分に最も詳しいであろう存在に辿り着く流れは見事だと感じました。
第122話 生徒会長への応援コメント
まぁ、孤児院の面々が集団行動に向いていないのは、手本となる院長がサイさんだからの一言で全て説明出来ますが、最後の発言からも、生徒会長さんも、フォースさんの力を測る為か、覚醒の為かは分かりませんが、いきなり、タイマンバトルの提案とは、基本的に彼もバトル脳であると思われる事から、力が全ての、この世界では、別にフィオライアさんやプリエールさんの発言も許容範囲では無いかと思います。
第121話 プリエールの実験の結果への応援コメント
切り札無しでの強行作戦。
不安しか無いところですが、意外にも、サイさんのメンタル面は、ラードラくんやプリエールさんへの接し方から見て安定している様なので、土壇場で作戦を思い付くに賭けたいところですね。
作者からの返信
強行突破(プリエール実験あり)
第120話 リベリオンのボスへの応援コメント
相変わらずのフォルテさんの癖もありましたが、今回も、ジンバラさんとローベルさんのお陰で上手く纏まりましたね。
そして最後の幹部であるテレストさん、おそらくは、サイさんがリベリオン側につかなかった為に世界が用意した補填要員と見ました。
第119話 SJO団の日常への応援コメント
この回も、子ども達だけでは無く、ジンバラさんが新たな役割をえていたり、ラードラくんが、別の属性に目覚めたりと(フォルテさんは、相変わらずですが…。)
サイさんもなんだかんだでラードラくんには甘くて、皆さん、楽しそうで良いですね。
第119話 SJO団の日常への応援コメント
ラードラちゃんって話進むたびにラーメン・ドラゴン・ラーメン屋常連・猫・農業って属性増えていくな…
どこまで増えるんだ?
第118話 ラーメンドラゴン、猫になるへの応援コメント
それこそネコ化する実験すりゃいいじゃん( ゚д゚)
第118話 ラーメンドラゴン、猫になるへの応援コメント
今回はサイさん(とフォルテさん)の迷走回。
被害にあったラードラくんは大変でしたが、彼自身は楽しそうで良かったです。
第117話 そうだ、ラーメン屋で現実逃避しよう!への応援コメント
ローベルさんとの(ラーメンを通じての)語らい。
戦いが平和的に終わったからこその光景であり、また、サイさん自身では気づき得ない(魔物使い視点での)ラードラくんの話があったりと中々に幕間回としては、(最後のご本人登場もあって)味わい深くて良かったです。
第116話 平穏な日常への応援コメント
タイトルで、びっくりしましたが、内容を読んで安心しました。
相変わらず、強引な学園長さんですが、今回は、世界の命運がかかっているため、致し方無しですね。
(食堂をタテに説得された)サイさん達に全ベットで物語を追って行きます。
第115話 リベリオンへの応援コメント
リベリオンのボスにも、正義は確かにある。
その為の作戦も確かな読みで成功させていますが、多くの手だれ(幹部)を失っても、まだ、その最終目的までの道筋はあるのでしょうか。
それとも、未だ、隠された戦力がリベリオンサイドには、居るのですかね。
個人的には、そこが一番気になりますね。
作者からの返信
リベリオンの正義VSラーメン信仰
第114話 新たなラーメン道への応援コメント
やはりラーメン…
ラーメンは全てを解決する
第114話 新たなラーメン道への応援コメント
ラーメンの繋いだ絆。
第三者視点で考えると、何をやっているんだとは、思いますが、戦いが終わった者達(リベリオンの元幹部3人とサイさんが)こうして、和気藹々とラーメンを介して繋がるというのは良い事かも知れませんね。
第112話 それはラーメン屋の原点への応援コメント
シリアスで燃える展開のはずなのに、所々で出てくるラーメン用語のせいでギャグシーンにしか見えない不思議…
>俺は孤児院の院長であり、それ以前に一人のラーメン屋である
一人のラーメン屋であり、それ以前に孤児院の院長だった気がするんだけどなぁw
編集済
第112話 それはラーメン屋の原点への応援コメント
最後はサイさんの(そして見守っていた大将さん)ラーメン魂に全てを持って行かれた感じですが、まぁ、丸く収まって良かったです。
皆様、お疲れ様でした。
第111話 作戦の要への応援コメント
そんなに「絶対!」って連呼したら、フラグが積み重なっていくのに…
第111話 作戦の要への応援コメント
急拵えのチームなれど、皆さん、それぞれの役割を全うしておりますね。
そして、サイさんも、これまでの経験(ラーメン屋でのバイト)を踏まえた身体能力でしっかりと囮の役割を果たしており、これまで活躍しなかった分を取り返しておりますね。
後は、ラードラくんに乗ったフォルテさんのボールコントロール次第ですが、どうなる事やらですね。
第160話 ラーメンよ、永遠にへの応援コメント
完結お疲れ様でした&おめでとうございます!
ラ王に関して訴えられずに済んだようでなによりですwww
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
正式にラ王になる日が来るかもしれません