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Episode1 - ついに来た日への応援コメント
多産やヒットボックス拡張:右腕、口腔生成や光合成があるから、右腕は全部素手のほうがいいし、他の場所も、肌がある程度露出してたほうがよさそうだけどな。ビキニアーマーなファンタジースタイルや、腹出しキャミソール&短パンの痴女スタイル、タンクトップ&スパッツのスポーツスタイル、背中丸出しドレススタイル等々。
作者からの返信
実際、効率を考えるならそうなりますが、そこに関しては本人の好みになりますのでね
Episode4 - 得た力、得た感情への応援コメント
ボクシングのようにジャブ繰り出しながら、ヒットした瞬間に齧っていけば良いんじゃないかな。武器使わないなら格闘技の真似事するだけで、一気に強くなると思うが。
作者からの返信
イヴは思いつかなかったか、性に合わなかったんでしょうねぇ
Episode5 - 珍しいタイプの面倒事への応援コメント
そのうちスキルとかも食えるようになったらもっと恐ろしくなりそう。どちらかといえば暴食より美食家って感じだけどこれから変化するのかな?
作者からの返信
今後に御期待下さい〜
Episode5 - 珍しいタイプの面倒事への応援コメント
まあ、この段階で会話の成立する実力者の魔物がプレイヤーを配下みたいにして協力しているとは思わんよなー
作者からの返信
探せばいるかもしれないですが、基本的にはイレギュラーですからねぇ
Episode11 - 試しは必要への応援コメント
パーティーが組めればいいんですけどね。
でも組める状況にあったとしてもこの主人公は可能な限り一人で攻略法を探したがるタイプのようにも思えますね。
作者からの返信
もしかしたらパーティの仲間に獲物を食べられる可能性もありますからね
Episode9 - 初見の味はへの応援コメント
ここはもう一回敗北して作戦練り直して再チャレンジかと思いきや、まさか初見で勝つとは。それだけバフ効果が大きかったのとゲーム慣れしてきたのもあっての勝利ですね。それにしても満喫してらっしゃる。
作者からの返信
満喫こそ、ゲームにおける最強の武器ですからね
Episode4 - はじめてのたんさくへの応援コメント
相手がゴブリンだろうと好奇心が買って、グルメ評論家みたいな意見述べながらにこやかに食っていくのが怖いです。でも楽しいんだろうなあ…。
それにしても主人公と同じ種族を選んでスタートした人は同じようにゴブリンやら人肉やらの味を経験しながら成長していく事になるんでしょうか。
作者からの返信
人によるとは思います
屍人喰いだからといって、人肉を食べねば生きていけないという訳ではないので
主人公は良い経験だと思ってますが普通におかしい側です
Episode2 - キャラクターメイクへの応援コメント
折角だからいろんなものを食べてみたい人は珍しくないでしょうが、その中に人肉が含まれているのはなかなかアグレッシブな主人公ですね。
作者からの返信
ありがとうございます
是非、彼女の行く先をご覧になっていってくださいませ
Episode2 - 躾の為にへの応援コメント
これ子どもに多産をつけて、捕食が体力回復できてバフチェインまでついたなら、そのへんの街に放り込むだけで滅ぼせるのでは?
作者からの返信
作者からはノーコメントとさせていただきます!(^ω^)
Episode14 - トーナメント2回戦1への応援コメント
大食漢が回復じゃなくシールド付与だったの気になってましたが背水との合わせ技のためだったんですね…
作者からの返信
それに加えて、今後に少しだけ関わってくるのであの効果になってますね
Episode1 - ゲームスタートへの応援コメント
ほう、モンスターのアバターも作れるなんて面白そうですね!
まぁまずモンスターを食べようという発想が面白いですけど笑
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
ありがとうございます〜!
時間のある時に読ませていただきます!
Episode8 - VS 『死生骸 ソウマ』1への応援コメント
やっぱり割と人外思考
基本多人数の方が面白いけど戦闘はソロの方が面白いですね…
作者からの返信
戦闘面、他に人が居ると自分を抑えがちなイヴさん
Episode3 - 触れた事実への応援コメント
プレイヤー実質不死なんですね。麻痺だけしょぼい。
作者からの返信
と、思うじゃあないですか。
ちゃんと指定されてる理由がありますのでね。出せたら良いとは思ってます。
Episode13 - VS『貪食蜘 クナト』2への応援コメント
面白さはともかく主人公の狂いっぷりなら自分の作品(無芸大食オンライン)が上だと思ってたんですよ…負けました
作者からの返信
イヴは少しずつ自らの味を出しているので、もしかしたらもっともっと狂うかもしれないですねぇ( ˘ω˘ )
Episode11 - 駆け抜けた先への応援コメント
「絶対置いてかないし、邪魔にもなってない。君がいるからこそ、私はあの蜘蛛に勝てると思ってるんだ」←嫌な予感しかしなかったけど真っ当で笑いまし
作者からの返信
普段の様子がおかしいからこそ、真っ当なことを言うと面白くなってしまう女
Episode17 - 終わった後でへの応援コメント
お疲れさまです。戦闘終了後マーテル食ったゲーム育成的な意味ってあるんですかね?
作者からの返信
んー、どう返答してもネタバレっぽくなるんですが、一応モンスターを食べるという行為自体に意味はあります。
【捕食】然り、まだ効果は出してませんが【カニバリズム】然り、食べる事で効果を発揮するスキルもある事ですしね。
Episode16 - VS 『悪母鬼 マーテル』3への応援コメント
これ初めの討伐されましたの部分はワールドアナウンスみたいなのか自分だけ聞けるやつです?
作者からの返信
自分だけですね
ワールドアナウンスに分類されるのは、また別に分かりやすく出ます
Episode2 - キャラクターメイクへの応援コメント
どちらかといえばクトゥルフのような能力かと思ってたら聞き耳だけだった
作者からの返信
あのシステムの聞き耳は感覚系全部引っくるめてるんで、実はこっちの【聞き耳】の方が効果的には弱いんですよね
Episode14 - VS 『悪母鬼 マーテル』1への応援コメント
『素直に帰るなり、謝るなりするなら許そうと思っていたのだけれど。言うに事を欠いて、害虫?こんなにも可愛い仔達を害虫ですって?……許せない、許せないわ』←優しい
作者からの返信
これぞ母
Episode9 - 初見の味はへの応援コメント
相変わらずヤバくて好き。リアルでも大食いなんですか?
作者からの返信
イヴはリアルでは基本的に1人で二郎インスパイアとかいって全マシマシとか頼むタイプですね
Episode7 - 私にとってはただの一食だったへの応援コメント
あれ?毒耐性的なものなかったっけ?
作者からの返信
明確に毒耐性自体はなくて、【捕食】なんかである程度無視出来るのは微弱な毒を付与する類のモノだけになります。
今回の場合に関しては、相手のスキルが特殊だった事もあって付与されてしまったという形ですね。