水面をそよぐ風への応援コメント
まさに『男性にも女性にも読んでもらえるような恋愛小説』です。
私の目指すところも同じです。
私の恋愛の満足感のツボにハマりました。
オートバイという小道具も、
一見釣り合わないように見える2人のギャップも、
幼馴染なのに気付かず、その後発覚する状況も、
ハマりました。
ニヤにや笑みが止まりません。
足跡いただいておりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
実は私は、恋愛とラブコメとの境がわかっていません。
特に、カクヨムコンのジャンル分けでも、男性向けのラブコメと、女性向けの恋愛小説と、どう棲み分けをされてるか。さらに自分の作品がどのジャンルに属しているのかもはっきりできず、『男性にも女性にも読んでもらえるような恋愛小説』と示しました。
この「水面をそよぐ風」が、今の私が書きたいとしているモデルにもなり、代表作としました。
満足していただけて光栄です。
またお目にかかれるよう、丁寧に書いていきます。
ありがとうございました。
水面をそよぐ風への応援コメント
自分より背が高い潘さんを
好きになる一樹君に好感を持ちました。
潘さんがカッコいいのに
お腹が空くと機嫌が悪くなるなんて
とても可愛いと思いました。
爽やかでバイクを一緒に乗って
風を感じるような書き方でした。
わたしもこんな爽やかなお話が大好きです。
また読みに来ますね。
作者からの返信
鯉川ゆるりさん。
鯉川ゆるりさんの小説は、夏の風のようなさわやかな作品が印象的でした。
初投稿の作品だったのですね。
わざわざお越しいただいて、さらに評価もしていただいてうれしい限りです。
私自身、小説を書いたり投稿することはまだ日が浅いです。
ですので、これまでに投稿した作品は、習作として作ったものや、迷走したものもあって、恥ずかしさがまだ拭えません。
もし、他の作品を御覧になられたときは、作風が異なる物もありますので、驚かれるかと思いますがご容赦ください。
またお目にかかれるように、これからも丁寧に書いていきたいと思います。
ありがとうございました。
水面をそよぐ風への応援コメント
円さんの作品をなにか読もうと思って、この作品を読みました。
冒頭の描写が好きだなって思いました。
白山比咩神社の参道の描写も良かったです。
終わりの四行も好みだなって思いました。
潘 千織さんをバンチョーと呼ばせるのはクスってなりました。
面白かったです。
作者からの返信
@gagi さん。
「続いていく、すずめ はまぐり。」を書かれた方ですね。
御覧いただいてうれしいです。ありがとうございました。
@gagiさんのあの作品は柔らかくて、水彩画のような雰囲気が印象深く残りました。
そして、タイトルの「すずめ はまぐり」が持つ意味合いが作品に味を与えていると思いました。
私の作品を誉めていただいてありがとうございます。
星もいただけるとうれしいものですね。
またこれからもお目にかかれるように、丁寧に書いていきたいと思います。
ありがとうございました。
編集済
水面をそよぐ風への応援コメント
石浦神社での偶然の再会から始まった二人の関係が少しずつ形を変えていく様子が自然でしたが、潘千織が持つバンチョーという強面なイメージと実は朝食を抜いて機嫌が悪くなっていただけの可愛らしいギャップの対比が面白かったです笑
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございました。
恋愛ものを書くのが好きなのですが、短編で書いたことがなかったので試してみました。
三題噺の「波」「嘘」「朝食」のそれぞれが大事な意味になるように考えてみたのです。
「朝食」がちょっと強引だったと思っていましたが……「面白かった」と評価していただいて報われる思いです。
投稿した瞬間にPVが付きました。
それは、多分アーヤトッラーさんだと思います。
見つけてくれて嬉しかったです。ありがとうございました。
水面をそよぐ風への応援コメント
円さまの描く世界観は、爽やかさとロマンチックさの塩梅が絶妙で、とても素敵だなと思っております。こちらの作品は、まさに神社の参道を歩いているような、心洗われる気持ちになりました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
「爽やかさとロマンチックさの塩梅が絶妙で素敵」
画面を見ながら破顔一笑です。うれしいです。
そう伝わっていてよかった。
今は、できるだけ軽い作品を書きたいと思っています。
特にこの作品は「初夏のさわやかな風」が吹くイメージになるように。そう願いながら書いていました。
うれしいです。ありがとうございました。