第6章146話:本の店へへの応援コメント
おばあちゃん、貴族の親は子供におつかいは頼みませんよ
第6章142話:大地国へへの応援コメント
最終的に確認作業があるならメアリーぬ商会で地図を作った方が手っ取り早そうですね
まあ許可が下りるかどうか分からないか
第6章140話:船への応援コメント
ガルノアイレスくんにはご褒美をあげないとね
第6章139話:出国の日への応援コメント
内海だから穏やかなんでしょうけど、別の心配はありますね
第1章32話:会食への応援コメント
今度は、ダイエット系商品が産まれそうな話が。
第6章138話:アーシャ視点2への応援コメント
覚醒したか。
第6章137話:アーシャ視点への応援コメント
ルカダ公国チョロいな!
第6章136話:セルヴァン視点への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
第6章136話:セルヴァン視点への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
セルヴァンくんの行商人編も楽しみにしております
第6章136話:セルヴァン視点への応援コメント
書籍化おめでとうございます
楽しみです
G線上のもふもふもとっても楽しみです
第6章135話:ユミア視点への応援コメント
ユミア・・・焦るなよ。
第6章135話:ユミア視点への応援コメント
確実に拠点を作り根付くようにする
というのも立派なことなんだけどねぇ。。。
第6章134話:港町の物件への応援コメント
2匹が癒し。
第1章12話:店舗の増設への応援コメント
季節ごとに限定の味を出したり、◯号店限定の味があったり、高級路線の個数を絞った特別なラインを作ったり
そんな感じで飽きさせない工夫をすると長く愛される店になりそうよね
第5章133話:香油商人たちの反応への応援コメント
その選択はバカじゃないよ!
全額投資は⋯⋯まあバカだけど、結果的に勝てばよろしい
第5章133話:香油商人たちの反応への応援コメント
投資した人の身体情報の記載、いる?
第5章132話:募集開始への応援コメント
ルコユキのために新作お菓子をどんどん考えないとね
第5章132話:募集開始への応援コメント
まぁ投資で上手く行く所がメアリーヌ商会以外でどれだけあるのか……そもそも投資のシステムを理解せず、「取り敢えず真似てみた」とか出てきそう。
第4章98話:海への応援コメント
大洋を航行こうこうしながら交易するのはリスクも大きいですが、それに見合うだけのリスクももたらします
リスクが大きくてリスクをもたらす、
・・・つまり。
絶対にやってはいけない交易ってこと、なんだなぁ
第4章94話:王国一の商会長への応援コメント
王女の要請があった敏感肌用のケア用品、いつになったら献上するんだろう。サロンだとか利用してるのに最初に頼まれたことを延ばしていると手を切られるだろう。
第1章1話:転生と商売ともふもふへの応援コメント
母は不治の病に罹った時点で会社は
売却か譲渡すべきでしたね。
1文が短いとAI小説っぽくなるので、注意が必要。
第5章129話:新事業とユミアの想いへの応援コメント
ユミア・・・この焦りが過ちを犯さなければ良いが……メアリーヌは気付くのか?
第5章128話:エリックの案への応援コメント
流石だ・・・
第5章128話:エリックの案への応援コメント
勉強になりました!
第5章125話:会議への応援コメント
順調すぎてやっかみを受ける可能性ありますもんね
王家が守ってくれるのはありがたい
第5章124話:女王と王女への応援コメント
おっと、シェラルニア様は気付いたか。
第5章124話:女王と王女への応援コメント
女王様はまだメアリーぬの音楽を聴いたことがないのかもしれないですね
第5章123話:思わぬ謁見への応援コメント
褒美とは言っても実質的には投資ですね
これによって王国にどれだけの利益がもたらされるか
編集済
第5章121話:歓談への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いてます!
今更な疑問ですが、メアリーヌは貴族階級の娘かつ商人、ということなんでしょうか?
はじめに没落しかけた名家の娘とはなってましたが、貴族とももともと繋がりがあったり、王女様にさらっと謁見したりということが出来てしまっているので、平民ではないだろうと思ってたんですが…平民ぽい人にもタメで話をされたり、上の立場そうな人にも敬語で話されたりしているのでどういう立ち位置のどういう身分階級…?と気になってしまいました笑
編集済
第5章121話:歓談への応援コメント
アグーと出てくる度にアグー豚がちらついて嗤う。
第5章122話:帰国のあとへの応援コメント
扉の向こうでじっと出番を待っていたのですね
第5章121話:歓談への応援コメント
見返りとしては十分だよね、これでも。
第5章121話:歓談への応援コメント
結び付きを強くするために、わしの孫にするのじゃ!
第4章97話:貿易商会への応援コメント
そもそもトラベルがあれば現地で生産した方が良いような……
管理だけになりそうだし……
第5章120話:ラタンの宿への応援コメント
美味しそう⋯お腹空いてきた⋯
第5章120話:ラタンの宿への応援コメント
潮焼き⋯⋯なんだかおいしそうな響き
海水をぶっかけて焼くのかな?
第5章119話:渡航への応援コメント
実は罠・・・とかないよね?
第5章117話:報告への応援コメント
人間たちが攻撃してきたから反撃していたってことはちゃんと共有されているのかな?
特になにも書かれていないので不安に…。
第5章117話:報告への応援コメント
状況次第では、またここから依頼が増えるかも・・・
第5章117話:報告への応援コメント
魔物関係の依頼が増えるのかな?
第5章116話:新たな仲間への応援コメント
証明したし、不必要な攻撃をしない事を取りつければ・・・大丈夫。「先に仕掛けた」というのが一体何が原因かによるけれど。
第5章116話:新たな仲間への応援コメント
突然気が変わって、お前のバター焼きが食べたいとか言い出さなくて本当に良かった
第5章115話:カジキへの応援コメント
シリアス0のおかげで詰まるところが無く一気に読み進めてしまいました。 文章も読みやすくサクッと目を通せるので助かります🙏
今後の展開、楽しみにしています📣
第5章115話:カジキへの応援コメント
オープンワールドの時代から1000年!?
そんな設定だったのですね
メアリーヌしか知らない失われた魔法とか技術みたいなのありそうでワクワク感あります
第5章114話:アイテムへの応援コメント
この世界じゃ伝説レベルのアイテムだから知られてない・・・とか? ゲーム(メアリーヌの前世)内でもエンドコンテンツ級の装備だから開発出来たのも限られている・・・とかありそう。
第5章114話:アイテムへの応援コメント
あっさり作ってるけど、水魔のヴァイオリンなんて全く知られていないか、伝説級のアイテムだったりするのかも?
そうでないなら誰かがすでに使って解決してると思うし
第5章113話:船への応援コメント
この様子だと、フィルルの冒険心に火が付いたようですね
第5章112話:問題への応援コメント
討伐ではなくテイムと来たか・・・この作品らしい解決方法とも言える。
第5章112話:問題への応援コメント
問題になるという事は、強いという事で、それがテイムできるという事は、航路が安定するという事ですね
第5章112話:問題への応援コメント
ジリアンが倒すのかと思ったら、魚をテイムだと⋯!?
第1章1話:転生と商売ともふもふへの応援コメント
前世でも今世でも親が早死にして起業せざる得ないとは
第5章111話:港町へへの応援コメント
港町名物の沖に海の魔物発生のトラブルですかね?
第5章111話:港町へへの応援コメント
時化てて不漁とか?
第5章111話:港町へへの応援コメント
>「そうですわね、フィルル。素晴らしい眺めですわ」
今までは適当に話し掛けていただけだと思ってたんですけど、実はちゃんと会話をしてたんでしょうね
ジリアンには指示が通じていましたし
第5章110話:新しい事業への応援コメント
芳香剤かー
消臭はすでにあるのかな?
第5章107話:驚きへの応援コメント
護衛担当は大事。
第5章107話:驚きへの応援コメント
これだけ成功した少女だから誘拐脅迫対策の護衛ネコかと思ったらイエネコにするのか…
第5章107話:驚きへの応援コメント
護衛と移動手段なのに不在時の世話とは…?
召喚石が使い捨てでかつ希少とかなんかな?
第5章107話:驚きへの応援コメント
あれ?護衛だからいつも連れて歩くのかと思ったけど、そういうわけでもないのですね
考えてみれば、動物を連れていけない場面もあるでしょうね
編集済
第5章104話:テイムへの応援コメント
9歳の子どもが。
10歳の誕生日を迎えたとの記述がありましたが時間が遡ったのでしょうか?
設定がガバなだけでしょうか?
第5章106話:猫のあいさつへの応援コメント
フィルルがフィルフィルになってます。
第5章106話:猫のあいさつへの応援コメント
「警護する為の魔物をテイムした」って紹介する感じか。
第5章106話:猫のあいさつへの応援コメント
有名になったからいつ誘拐されてもおかしくないですもんね
いつも連れ歩いていれば安心
第5章105話:名前への応援コメント
ジリアンという名前を少しもじってジリアン。
ジリウキャット?
第5章105話:名前への応援コメント
ジリアンは果たして、フィルルと仲良く出来るのか・・・
第5章105話:名前への応援コメント
> ジリアンという名前を少しもじってジリアン。
「リ」が平仮名になったり「ン」が「ソ」に変わってるのかなとか思ってじっくり見たけど、やっぱりどこも変わってない気がします
第5章104話:テイムへの応援コメント
最大何匹までテイムする予定なのかな?
第5章104話:テイムへの応援コメント
猫は神!!!
第5章104話:テイムへの応援コメント
そりゃ契約魔法しとかないと・・・ね。
第5章104話:テイムへの応援コメント
はいはい魔法契約ね→はい、そら魔法契約しますよね
第5章103話:巨大な猫への応援コメント
象サイズだと、家に入らないし、2F以上の階にも上げられ無い気が‥
外でのモフり専用ですか?
第5章103話:巨大な猫への応援コメント
果たしてテイマー出来るか?
第5章103話:巨大な猫への応援コメント
この旅でフィルル無双が見られるものだと思い込んでおりました
第5章101話:肉への応援コメント
帰りはファストトラベルで帰してくれるなら冒険者も
楽ですね
第4章80話:事業担当への応援コメント
香油の使い方が場所によって違うから何とも言えないけど本来は体臭隠しだったのもあるけど同時に肌の保湿として使われていたからべたつきは仕方がない部分がある、そして湯あみが出来るような人だとその後に塗り込めるように全身に塗ったりするから拡散しにくいけど近づくと香りが全身から漂うから色気や妖艶さを出すのに使われていたりと香水とはそもそもの用途が違うかな。
第4章99話:冬明けへの応援コメント
そういえば最初は財政破綻しかけてたよね・・・ホントよくまぁ、此処まで立ち直せたものだ。
第4章99話:冬明けへの応援コメント
フィルルに身長が吸われていますね
第4章98話:海への応援コメント
更新、お疲れ様です。
「リスクも大きいですが、それに見合うだけのリスクももたらします。」
リスクしかないのか?
それとも誤字?
第4章98話:海への応援コメント
美味すぎる話はどうしても疑ってしまいたくなるなー
第4章97話:貿易商会への応援コメント
でもそうなると、メアリーヌ商会が船を持つ必要がなくなってしまいますね⋯?
第4章96話:購入への応援コメント
プレイしてたゲームっぽいって事すっかり忘れてたw
第4章96話:購入への応援コメント
もふもふで護衛もこなすだと⋯⋯!?
にゃあと鳴くだけのフィルルの立場が⋯
第4章95話:素材への応援コメント
加工品よりも素材が中心なのかな
メアリーぬと相性が良さそう
第4章93話:商人の集いへの応援コメント
物語の舞台は第1章1話で中世ヨーロッパと書いてあるので、
ウィキペディアではヨーロッパの総人口が1億人から1.3億人ぐらいらしい。
世界人口も1700年代だったら6億人って推計されて居るみたい。
21世紀から見ると10分の1以下だし、貿易だってまだまだ未発達だから
520億ディリン(=円)でも充分の大きさだね。
第4章94話:王国一の商会長への応援コメント
王女様の要請でやった肥料と農地改革の件は公にしない感じなのかな
第4章93話:商人の集いへの応援コメント
人口の違いもそうだし、規模とかそういう問題もありそう。
第4章93話:商人の集いへの応援コメント
きっと地球とは人口が全然違うんでしょうね
第4章91話:セルヴァンの事業への応援コメント
フランス革命はカフェから始まった。
喫茶店のようなスタイルの場所で芸術家や作家そして思想家が集まったら何が起こるかな。
第4章90話:セルヴァンのひらめきへの応援コメント
この事業計画書次第ではボツにされるから、本当の課題は此処からだよね・・・コメントでも指摘しているように、「王政打倒を企てる」とか「反乱を企てる奴に利用される」という事を懸念しつつ・・・とは思う。王族とのコネを持っているメアリーヌも、流石にそこは指摘した上で修正させるとは思うが・・・
第4章90話:セルヴァンのひらめきへの応援コメント
啓蒙思想が広がって王政が崩壊しそう
第4章90話:セルヴァンのひらめきへの応援コメント
反乱を企てるような奴に利用されなければいいけど
編集済
第6章148話:夜中の思案への応援コメント
こんばんは。
熱帯地域における『氷』の販売ですか…。氷みたく冷たいものでも良いですけど、周囲の気温を一定にしてくれる商品(魔力補充したら効果を発揮みたいな、メンテナンスが簡単なやつ)なんかも開発出来たら売れそうですね。