応援コメント

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  • 第1章35話:相談への応援コメント

    他にもきっとスキンケア化粧品が肌に合わなかった方たちが
    大勢いるのでしようね・・・
    王女殿下から直接に「肌がヒリヒリする」って使用感を責められる
    ことなく伝えられたのは、本当に運が良いことだったのでしょう

  • 第1章35話:相談への応援コメント

    こーれ「殿下専用のスキンケア化粧品だから」と言って特注品を作り、後に許可取って「敏感肌向けに」という体で従来の奴売るのでは? シェラルニアも話の分かる人っぽいし、実績を出せば許可は下りるとは思う。

  • 第1章35話:相談への応援コメント

    効果としては同じなのに5倍の価格を提示してくるなんて、メアリーヌとしてはさらに付加価値を入れたくなるのでは

  • 第1章34話:王都へへの応援コメント

    さて、どんな会食になるのか。

  • 第1章34話:王都へへの応援コメント

    強力な後ろ盾になってくれそうですね

  • 第1章32話:会食への応援コメント

    相手が8歳の女の子だとついつい口が軽くなって、メアリーヌの情報収集も捗ってしまうでしょうね

  • 第1章31話:生産体制への応援コメント

    今回適正が合わなかった人も別の仕事で使えそうですね

  • 第1章31話:生産体制への応援コメント

    難しい問題だけど、此処を乗り越えれば・・・

  • 第1章30話:反響への応援コメント

    そろそろパチモンのお店とかが出てきそうで不安ですのぅ。

  • 第1章30話:反響への応援コメント

    配送でフォローする事で安定した利益を生み出すか・・・けどメアリーヌ、幼い身体で無理して倒れる展開とか出ないか不安。

  • 第1章30話:反響への応援コメント

    高額商品だから各顧客専用に転移用物件用意しても利益出るね


  • 編集済

    第1章30話:反響への応援コメント

    メアリーヌ様、行き届いたサポートは需要を助けますが、無理はしない様に。

  • 第1章29話:開店への応援コメント

    今回のは賞味期限長そうだし、作りすぎても問題ないからいいね
    予約販売もできそうだし

  • 第1章28話:店の名前への応援コメント

    猫さんはたまに登場してもふもふされるだけの感じなのかなw

  • 第1章27話:配布への応援コメント

    貴婦人たち、メアリーヌ商会の術中にハマるの巻

  • 第1章26話:計画書と支部への応援コメント

    いきなり来てびっくりしないかな?

  • 第1章26話:計画書と支部への応援コメント

    メアリーヌ様のせいで副都が社交の中心になりそう

  • 第1章24話:宣伝についてへの応援コメント

    ここはやはり爵位を取るのが手っ取り早いな!

  • 第1章23話:価格設定への応援コメント

    ぱ、パッチテストは...?
    各一種しかないと、万一合わない人がいたら大惨事なんじゃ...?

  • 第1章22話:二人にへの応援コメント

    翌朝には、お前誰?って思うくらいきれいになるんですかねー

  • 第1章21話:アーシャ2への応援コメント

    仮採用・・・新事業で上手く音頭取りが出来るかどうかのテストって訳か。

  • 第1章21話:アーシャ2への応援コメント

    読んでるとメアリーヌが落ち着きすぎていて、8歳だということをついつい忘れてしまいそうになる

  • 第1章20話:アーシャへの応援コメント

    上流階級担当者けってーい!

  • 第1章19話:新事業への応援コメント

    美容液を生産魔法で作れるのは大きい。問題はレシピだが・・・後気になったけど、プリンやマカロンの特許申請はしているのかな? 契約魔法をして口外は防いでいるけれど、その辺大丈夫?(敢えてしてないとも受け取れるけど・・・)

  • 改行が多くてとても読みやすくていいですね!

  • そういえばゲーム世界でしたね
    転生者しか知らない技なんですね
    これさえあればどこへでも不法侵入が…

  • 第1章17話:オフィスへの応援コメント

    すぐに異世界でもパソコンが必要だと気付くはず

  • 第1章16話:開店への応援コメント

    伯爵様はまだメアリーヌのプリンを食べてないと見た

  • 第1章15話:新商品の体制への応援コメント

    材料すら揃えば前世スイーツだけで天下取れますな

  • 第1章14話:新しい商品への応援コメント

    ベーシックなプリンですね
    徐々に生クリームやフルーツを添えたりしてグレードアップさせていければ

  • 第1章10話:波への応援コメント

    はよマカロン製造機を作るのだ

  • 第1章9話:開店への応援コメント

    チョコ味も欲しいですね

  • 第1章8話:商会設立への応援コメント

    売れ始めたら200個は即完売だなあ
    生産魔法で工場を建てるべきか…

  • 第1章7話:一番大事なことへの応援コメント

    フフフ…異世界人チョロス

  • 第1章5話:リーダーへの応援コメント

    フィルルがこっそり手伝ってくれたりしないかなあ

  • 第1章4話:仲間への応援コメント

    父上に食べさせてやれなかったのは痛恨の極みでしたね…
    生産魔法の使い道を見せてギャフンと言わせてやりたかったでしょう

  • 第1章3話:執事への応援コメント

    魔法で作ってるから製造工程も秘匿できる?
    でも材料が単純だからすぐ真似されるかもなあ

  • 猫をモフることほど幸せなことはない⋯

  • これならすぐに駆けつけて問題解決・・・だね。

  • 第1章17話:オフィスへの応援コメント

    軍資金と没落したとはいえ家のお陰で買えたんだろうね・・・さて、此処から本格的に事務員等が必要になるけれど、この世界の識字能力や計算能力はどうなってるのやら・・・

  • 第1章16話:開店への応援コメント

    売れるのはいいけど…購入個数制限とかやんないと購入出来へんかった人らが暴走せんか心配になるようなセリフなかた?『まだ食べてないの〜?』ってマウントからの〜修羅場的な…

  • 第1章16話:開店への応援コメント

    よく別店舗として設立出来たな……資金と実績からすんなり通ったからか?

  • 第1章14話:新しい商品への応援コメント

    令嬢の大笑いの仕方をしてるのかわいい

  • 第1章14話:新しい商品への応援コメント

    保存が効くかどうかだけど、大丈夫かな?

  • 第1章12話:店舗の増設への応援コメント

    まわっちゃう〜 かわいい

  • 第1章12話:店舗の増設への応援コメント

    これだけ広めているのであれば資金に余裕があるし、種類を絞ってる分数で揃えているから勝てる勝負だと・・・

  • 第1章9話:開店への応援コメント

    前世の知識から1週間くらい前に試食やったりとかすれば初日に売れ残りがあるとかなかったじゃないかな?っとは思ってしまいました。
    美味いとはいえ未知の食べ物ではあるのだから


  • 編集済

    第1章11話:バズへの応援コメント

    現状、作れるのメアリーヌだけなのに2号店?生産魔法無しで作れるパティシエ的な人員の育成もまだなのに大丈夫なのか心配や…。

  • 第1章11話:バズへの応援コメント

    2号店設立の軍資金が出来たか。

  • 第1章10話:波への応援コメント

    最初に多く作ったのは様子見の為・・・か。それで、「此処からより大きく来るぞ」と読んだから大量生産にシフトしたか。問題はこのブームがいつまで続くのか・・・それまでに次の一手を打たなければ安定しないのがね。

  • 第1章9話:開店への応援コメント

    パン1個分の値段で狙ってきたと・・・妥当だね。

  • 第1章7話:一番大事なことへの応援コメント

    味や価値の分かる人間ならば、そういった答えが出てくるだろうね。ライノス以外の最初の協力者ゲット。

  • 第1章4話:仲間への応援コメント

    今後の展開が気になりますわ〜

  • 第1章4話:仲間への応援コメント

    やった!!!

  • 第1章4話:仲間への応援コメント

    取り敢えず不安な面として、何処かの大商会の横槍ですかね。

  • 第1章3話:執事への応援コメント

    美味しいお菓子をやめられないなんて、執事は粗食だったの?

  • 第1章2話:商品への応援コメント

    お菓子作りのスキルにもなるのね〜

  • 第1章3話:執事への応援コメント

    こりゃ止めるどころか、賛成するな。

  • 生産物ですか、期待です。