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  • あまりにも悲しすぎる男…

  • 「暗号じゃんけん」への応援コメント

    小松左京のホラー短編を思わせる、独特の雰囲気がありました。人間には計り知れない、宇宙の冷酷なロジックが、意思も何もなく、ただ「そうあるもの」として容赦なく人間をすり潰しにかかる感じがあって、とても怖かった。