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  • 第2話 金の枝を折るへの応援コメント

    単位欲しさに教授の家を訪れた楽郎がとっさの嘘で孫になりすまし団地の一斉清掃に巻き込まれる流れが滑稽でしたが、荒れた部屋を隠すために必死で嘘を重ねる焦燥感や炎天下での慣れない草むしりに愚痴をこぼす姿が人間味に溢れていましたね笑 待鳥境那とのペットボトルのやり取りは彼女の純朴さが際立っていて殺気立った楽郎の状況との対比も面白かったです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いいか悪いかは置いておいて、人間らしさいっぱいのキャラとして楽郎君には頑張ってもらっています! 対して境那は俗人っぽさがないキャラなので二人の違いが際立ってくれていると嬉しいです!

  • 第2話 金の枝を折るへの応援コメント

    教授の孫」設定がどんどん強化されてて笑いました🤣
    草刈り→打ち上げ→住民の誤解→理事長の孫扱いって、イベント進行が早すぎますね🤭
    境那さんだけが癒しなのに、彼女も彼女でポカリ間接キス未遂事件とか可愛い混乱を撒き散らしてくるの最高ですね😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どんどん逃げ場がなくなります。下手な嘘はつかないに限りますね。
    境那さんのこと、かわいがっていただけて幸いです。世間知らずなよいこのはずです!

  • 教授のパスポートを取りに行っただけなのに、嘘が嘘を呼んで団地の“規則”に巻き込まれていく感じが面白かったです😂
    境那さんの無垢さだけが唯一の救いみたいで、あの手を触れた瞬間の空気が一気に変わるのが印象的でした。
    この団地、絶対ただの団地じゃないですよね…続きが怖いのに気になります✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    主人公が事件に巻き込まれて逃げられなくなるのは楽しいですからね!
    ホラー恋愛なのでヒロインはやっぱり無垢感が強いです。この先どうなるのか楽しみにしていただければ幸いです。
    ホラーに出てくる団地ですからね、それはそれはもう胡散臭いことこの上なしです。

  • 第6話 おれのなつやすみへの応援コメント

    〉枠がないから、どんな形になればいいかわからないんです
    深読みしたくなるセリフですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    団地のルールの中で育った彼女にとっては、ルール外の世界はとにかく恐ろしいようです。恐ろしいで済めばいいのですが……

  • 展開が和製スティーブンキングというか、じわじわ違和感が積み重なってきますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こういうのは積み重ねが大事だと思うので、いきなりは襲ってこないです。どこで爆発するかがポイントですね!

  • ヤバい。感想書いたら『あきやさん』来るかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    感想ぐらいなら大丈夫……なんじゃないでしょうか。でも余計な空白はあけない方がいいかもしれません。

  • 第6話 おれのなつやすみへの応援コメント

    屋上での境那ちゃんの告白、切なすぎて胸がぎゅっとなりました。

    外の世界には枠がないから怖いなんて、どれだけ狭い世界で生きてきたんだろうって涙が出そうになります。

    (っω<。)💕✨

    楽郎くんが彼女の肩を抱くシーンで少しだけ救われた気持ちになったのに、ラストの急展開で心臓が跳ね上がりました!

    龍太さんの怒鳴り声が聞こえた瞬間、絶望感で目の前が真っ暗に……。

    境那ちゃんを傷つけるやつは絶対に許せません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    団地の雰囲気も怪しかったですが、住人にも要注意でした。境那ちゃんのピンチに楽郎がどう対応するのかも見ものです!

  • 牧田さんの万力のような手の感触……文字を読んでいるだけで、その異常なまでの恐怖が肌に伝わってきてゾワゾワしました!

    (っω<。)💕

    でも、境那さんの凛とした声が響いた瞬間の安心感と言ったら……。

    楽郎くんが「彼女を連れ出したい」って決意するシーン、すごく真っ直ぐで胸が熱くなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やっぱりこの団地は何かが変なようですが、楽郎も大分なじんでいますね 笑
    すっかり楽郎は境那ちゃんにお熱です!

  • 第4話 不安の果てへの応援コメント

    境那ちゃんの「嫌いだと思います」っていう告白、もう胸が締め付けられて泣きそうになりました。

    自分の知らない感情に戸惑って、必死に楽郎くんの背中にしがみつく彼女の体溫や吐息が、文字越しに伝わってくるようで……。

    (っω<。)💕✨

    夕日に染まった涙の美しさと、その後の「ゴミ出しカレンダー」っていう日常すぎる会話のギャップが愛おしすぎて、もう一生この二人のやり取りを見ていたいです!

    でも最後の一行で一気に血の気が引きました。

    この幸せ、壊さないでほしい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    境那ちゃんはやっぱり人生経験に乏しいのか、団地以外のことについてはかなり初心です。
    でもやっぱりこの団地は二人が幸せでいることを許してはくれないみたいですね!


  • 編集済

    境那ちゃん、まさかの25歳!?

    年下だと思って守ってあげたい感全開で読んでいたので、衝撃すぎて変な声出ちゃいましたw

    でも階段で楽郎くんの手をギュッと掴んで助けてくれた時の、あの頼りがいのあるお姉さんな一面にめちゃくちゃドキドキしました!

    (๑˃ᴗ˂)و💕✨

    最後の一言、あんなに可愛い笑顔で言われると逆に怖さが倍増しますね。

    この危うい距離感、尊いけどゾクゾクして目が離せません!

    (っω<。)✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    世間知らずのお嬢様には違いないようです。相変わらず主人公は危うい橋を渡り続けていますね 笑

  • 第2話 金の枝を折るへの応援コメント

    夏、汗、ポカリスエット。

    王道の青春シチュエーションなのに、嘘をついているっていう罪悪感のスパイスが効きすぎていて、もう胸が苦しいです。

    境那ちゃんの天然な反応が可愛すぎて尊死しそうなのに、それを「理事会予算」って言っちゃうあたりの団地の闇がチラ見えして、ゾクゾクしちゃいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    境那ちゃんはかわいげのある子なのですが、取り巻く環境がとにかく不穏ですね。しかも境那ちゃん自身は団地が大好きなので困ったものです 笑

  • 冒頭の部屋の荒れ方、ただの泥棒じゃなくて何か別のヤバいことが起きてる予感がしてワクワクします。

    もしかして教授はもう「あきやさん」に取り込まれちゃってるとか……?

    (๑•̀ㅁ•́๑)✧🔥

    孫だと嘘をついたことが、この団地の奇妙なルールに縛られる呪いのようなフラグになりそうで、これからの展開が怖くも楽しみです。

    草刈りっていう日常的な行事が、実はとんでもない儀式だったりして……。

    ★☆★☆
    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ間違いなく事件が起きてはいるので、ぜひその真相は読み進めていただけると嬉しいです!

    わたしの文章も誤字だらけなのでまったく気にしません! 楽しんでいただければ幸いです。

  • 第8話 夏への扉への応援コメント

     読ませていただきました!
    文章が読みやすく、非常に楽しめました。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しんでいただければ幸いです!

  • 第6話 おれのなつやすみへの応援コメント

     ラブ展開かと思ったら、いきなり不穏。あ、こちらホラー作品でしたね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、忘れられがちですがホラーなのでちゃんと暴力が出てきます 笑

  • 第4話 不安の果てへの応援コメント

     あきや、空き家?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あきやなのでしょうか。まだ謎が多いです!

  •  タイトルから難しそうと思いましたが、読みやすいです。ただの因習村ではなく、対立構造があるのも面白いですね。
     しかし、主人公は迂闊じゃのう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    タイトルでは大層なことを言っていますが、やっていることはやばいところに迷い込んだどうしようもない主人公がやっぱりひどい目に合う話です!

    主人公が煮て喰われるだけなのもあれなので、味方っぽいものを作っています。

    主人公がうかつなのはもう、この団地に近づく時点で仕方がないですね! 頑張って生き残ってもらいたいところです。