第12話 「スカウト」への応援コメント
テスターなどの測定器が普及していた前世の知識があるシオンにとっては、その形状と話の流れから「魔力測定器」だと推測するのは難しくない。
ってことは、技術が前世のが進んでるというわけで未来の地球説は消えましたかね……?
そうなると異世界に「南極」が存在するのか?って話なって、シオンはどういうつもりなのだろうか……
第10話 「南極への、思わぬ障害」への応援コメント
人は、なぜ涙を流すのでしょう?
って会話、マスターとしなかったのかな前世で
第9話 「我々の勝利です」への応援コメント
やっぱりバグズが鈍るくらいの高火力で燃えてる中にシオンが関節刺しに行ってるってことは、シオンは熱さとか感じてないっぽいんで、生身の線だいぶ薄れましたね
第8話 「敵は弱いが、勝機は薄い」への応援コメント
12歳の女の子が戦えるほどの身体能力があるとしたら、やっぱり機械なんですかね
シオンが魔法だと自己解釈してるだけで、走査や放電はロボットの機能とか
シオンが走査や放電の物理法則はどう認識してるのか気になります笑
第5話 「オレはそんなの許さねぇっ!!」への応援コメント
インヴォーカー味を感じますね
第3話 「知っているのに、知らない言葉」への応援コメント
分子観測できたりアルコール検出できたり、シオンが生身じゃない説が濃くなってきましたね。
第1話 「辺境村の生活」への応援コメント
マスターがシオンの喋り方を人間的に変更できるにも関わらず、機械的なままにしているのは黒幕感あっていいですね
第10話 「南極への、思わぬ障害」への応援コメント
おおっ!?
シオンちゃんの前にいきなりの障害が(汗)
そうなると、彼女の価値を見せつけるしか??
誰にどうするかは……ですが💦
作者からの返信
やっぱり主人公に障害を与えないとねw
谷に落とされても上がってこれる者だけが主人公になれるのですw
第14話 「バグズの眼」への応援コメント
アルベールさん、口調と態度が軽薄なだけで、貴族としてはちゃんとしてる人っぽそう
なお、いい人かどうかはまだこれから
作者からの返信
アルベールはいい人ではありません(ネタバレ)
でも悪い人でもないと思いますけどねw
第11話 「貴族、来村」への応援コメント
伯爵!
さて、ルシアンさんはどんな深みが出て来るのか楽しみですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
短編版には登場しなかった新キャラです。
けっこう重要な役割のあるキャラですが、現時点(執筆中の第4章含む)では「単に胡散臭い貴族」でしかありませんね。
重要な部分に関しては、いずれということでw
第10話 「南極への、思わぬ障害」への応援コメント
いずれターミネーターみたいな子になるのかな、フィジカルで。
作者からの返信
先日はお見苦しいところをお見せしました。
さすがに銃弾を弾いたり、液体金属になったりはしませんよw
たぶん、シオン本人に「目に見える強化」はもうないかと。装備面での更新はあるかもしれませんがね。
でも「電気を使う能力」は応用力がありますので、見せ方を変えることはできるんじゃないかなぁ、と考えてはいます(私にそれができるかは分かりませんがw)
第1話 「辺境村の生活」への応援コメント
やっぱり面白い……
映像が鮮明に浮かぶ文章に、シオンちゃんの空気を変える魅力✨️
私のカクヨムで読んできた中でもやっぱり上位の面白さだ☺️
長編でぜひシオンちゃんの先を見たかったので、楽しみです!!
作者からの返信
過分な評価、痛み入ります。
文章面の分かりやすさは一定の水準にはあると思ってはおりますが……まだまだ「読める」であり「読ませる」ではないとも自覚しております。
いつか、読ませる文章を書けるようになりたいとも思いますねぇ。
ただシオンは、本当に私の自慢の娘です!
シオン1人だけに本作の魅力を任せっきりにしてしまわないようにしないと……w
ここも今後の課題ですねぇ(とはいえ、シオンを第一に考えてますが)
第6話 「フラッシュバック」への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます!
王道のロボットSF要素が詰まっていて、一話辺りの長さもちょうど良く、サクサク読めて一気に引き込まれました。
何より、主人公のシオンのキャラクターがものすごく魅力的です。機械的で正確な思考の中に、どこか人間味が垣間見える。そしてその裏にはマスターとの絆があるという設定が完璧すぎて私の癖に刺さりまくりました!
魔法の世界で魔法が使えないという、魔法と科学のギャップも今後の展開を期待せずにはいられません。
強いて言うなら、ロボット物は人気ジャンルのためライバルも多く、読み手に「よくあるロボット物か」と一括りにされてしまうのは非常に勿体ないと感じます。
この作品ならではの最大の武器はシオンのキャラクター性だと思いますので、他の作品との差別化のためにも、これからも彼女の魅力をこれでもかと盛り込んでいってほしいです(これは、私の願望込み込みです!)
作者からの返信
こちらこそ企画に参加させて頂き、わざわざ読みに来ていただいてありがとうございます。
お褒めの言葉の数々も面映ゆいばかりです。
主人公のキャラは私としても自信を持っております(親バカですがw)
ただ、現状では主人公に依存しすぎていて他キャラの魅力が低いのが欠点ですねぇ……。
他にも「第1話~第4話の展開が遅い」「説明文が多い」などの欠点は自覚しておりますが、なかなか上手く克服はできません。
「ロボットものはライバルが多い」のも、欠点ではありませんが厳しい点ですね(異世界ファンタジーでもありますが、こちらはもっと魔境w)
他のキャラはともかく、主人公に関しては魅力を出していけていると思います!(これも親バカかもw)
主人公のシオンは、私の自信作です!! きっと、ご期待に添えられるのではないかと思っております。
第13話 「それでも」への応援コメント
貴族がわざわざ噂程度で出向いて、さらに13歳の少年少女だと知ってなおも、法までチラつかせて連れて行こうとしている……しかも素養があればオッケーだなんて、なにかしら裏の目的でもあってなにがなんでも引き込む理由をつけたいんですかねぇ