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    第1話への応援コメント

    おはようございます。

    朝からとても素敵な物語を読ませてもらいました。
    お母さんは年代や性別関係なく、お客さんの皆からこんなにも慕われていたのですね。

    売るものはおでん。でも、お客さんの身体に染み込んだのはお母さんの気遣いや優しさといった心だったのでしょうね。
    どんな完璧なレシピもそれだけでは深みのある味は出ません。
    お母さんが作るからこその味なのでしょうね。

    素晴らしい作品をありがとうございます🎶

    また拙作にたくさんお越しくださり、ありがとうございます。
    短歌や外伝にまでお星様を頂き光栄です☆

    作者からの返信

    千央様、おはようございます!いつもありがとうございます!これは、まだ小説というものに触れたばかりの頃のもので、今見ると恥ずかしいくらいに粗が多く、大変恐縮です。

    拙作のベースは、子供の頃に公園で見かけた、高齢のご夫婦が引いていたおでん屋台でした。今はそういったものも、キッチンカーに変わりましたよね。

    音や味という、形にないものを表現する難しさを痛感した一作です(笑)だからこそ、食べ物一つとっても、千央様の様な素晴らしい表現力と、心に残る作風の深さ。まさに私の手本とさせていただいているところです。これからもどうぞ宜しくお願い致します!またおじゃましたいと思っております!