編集済
6 テンプレのすばらしさへの応援コメント
「オリジナル」に囚われるほどそれは失われ、「パクリ」を自覚するほどオリジナリティが出てくる……みたいな感じで、なんだか皮肉ですね。興味深い話でした。
でもやっぱり、大根の話だった気がします。
作者からの返信
w
良いお話。面白いお話。
ハリウッドの脚本術とか、小説講座とか、昔話や寓話とか。
世の中いっぱいお手本はありますけど、自分にピッタリのやり方が見つかったらいいんですけどもね…。
気付けば死んでるんですよね…。大根。
7 描写あれこれ。への応援コメント
小学生で葉っぱ書くという発想は天才のそれですね(笑)
リアル一休さんでとんちってますね✨
寓話のようなエッセイですね🐤✨
すごく素敵で心がじわっとしました✨✨
ただ、ロビンが頭に残りすぎて「ぶん殴られたい」でロビンが出てきてしまいました💦
とうぶんの間、ロビンが頭から離れなさそうです(笑)
作者からの返信
ww
なんかぶん殴られるのがキモチィイ~! みたいな書き方になっちゃってますね…。まぁ大体あってるんですけども…(笑)
はっぱはホントにたまたま思いついただけの、小細工でした。それも、別に誰かに気付いてもらえたわけでも無い自己満足の工夫です。
ロビンはネカフェでワンピース読んでて生まれました。キャッチコピーに書いた言葉を叫ぶオッサン。
「生きたいと言え!」と、仲間に叫ばれて、白目剥いてイッちゃうおじさん。
それだとあまりにヒドいので、なんとかはっぱを書き足し、あれこれしたものの…。タイトルもヒドく特に読まれる事の無かったお話。妙なモノに関心を寄せていただき、なぜかとっても嬉しいです。ヌフフ
1 だから私はレビューに時間がかかっちゃうのです。への応援コメント
すちーぶんそん様からいただいたレビュー、独創的で楽しいので、いつも読む前からワクワクしてます(^^ゞ
私も、作者様の意図をくみ取りつつ、楽しいレビューを書いてみたいですが、まだまだ修行の道は長そうです…(;^ω^)
シンゴジラのレビューも楽しすぎました!!!
やはり日々の努力があって、あのような素晴らしきレビューが生まれるわけですね!
作者からの返信
おもろいから読んでみて! せっかくの作品なんです! どうです?気にならないですかぁ!?
だいたいレビューってこんなんですけど、「シンゴジラなんです!シンゴジラなんです!」
っていう磯野さんのレビューこそが才能だァ! と思った当時の私でした。
思わず作品を読みに来ちゃうレビューをいつか書けるようになりたいものです…。
コメントいただき感謝です。ファラドゥンガ様の書くような温かくてず~んと響くレビューもとっても素敵です。
レビューってむずかしいですけど、それが楽しくもあるんですよねぇ…。
6 テンプレのすばらしさへの応援コメント
テンプレの話、すごく腑に落ちました。確かに戦隊ものもラーメンも同じ型なのに、ちゃんと別物なんですよね。なのに最後の「死んだ大根カレー」で全部持っていかれて思わず笑いました。結局テンプレが悪いんじゃなくて、料理する人次第ってことなんだなあと妙に納得しました。
作者からの返信
ww
意識的にせよ無意識にせよ、お話の王道の流れって皆さん使いこなしてますのよ~って。釈迦に説法ですけども…。
とはいえテンプレ調理方法にも失敗はあるわけですなぁ。
皆に愛される、故に王道。全然簡単じゃあないのが、意外と知られてなかったりしますよね。
5 蛇足 カクヨムアニバーサリー企画に寄せてへの応援コメント
読んでいて「ジャンル分けって本当に難しいなあ」としみじみ思いました。書きたいのはギャグやコメディなのに、ミステリーやファンタジーの枠に入れるとまた違う顔になるんですね。鈍行列車みたいにシュポーと走り出す感じ、なんだか創作の旅そのものみたいで好きでした。
遠回りでも、その道の話を聞くのはやっぱり面白いです👍
作者からの返信
努力の仕方が分からず、挙げ句ジャンルに文句を垂れた、当時の私でした(笑)
未だに良い書き方なんて全然わかりませんが、カクもヨムもずっと変わらず面白いです。
ずっと同じレールをシュポーと走ってますが、見える景色は季節で変わるのでそれもまたオツ。
カクヨムアニバーサリー企画で建設中の新ジャンルという高い塔を、ワクワクしながら見守ってます。
お読みいただき感謝です~。
6 テンプレのすばらしさへの応援コメント
先生のエッセイを読んでると、全ての作品に対してリスペクトをお持ちだということがひしひしと伝わります🐤✨
とても素晴らしいことで、私も見習いたいと思います❗
すちーぶんそん・ザ・ダンディー先生と呼ばせていただきたいと思います✨
ちなみに私は毎日空が青いです🐤
作者からの返信
ww
私はそんな大層な者じゃないですw
大体他の人と同じくらいお話が好きなおっさんです。
私生活でアホなミスして、自分に向かって吐いたセリフに笑ってしまい、そのままお話に使いました。あれは本当は私の事なのです。そんなことばっかりの男です。早く人間になりたいよ……春。
編集済
4 何でお話って読まれへんねん?への応援コメント
「物語」と「読者」が街角でお互いを探してる、みたいな情景を思い浮かべながら読んでいました。すちーぶんそん さんの中のもう一人の“自分”がずっとツッコミ入れてる感じも妙にリアル。面白い作品より「面白そう」が少ない、って言葉がぐさっときます。読みながら、もしかして物語のほうも自分を探してるのかもなあ、と少し不思議な気持ちになりました。
作者からの返信
「あけて~。出して~」「……やぁ初めまして」
物語との出会いや、えにし。読むのも出会い、書くのも出会いなんですかね? それにしてもカクもヨムもすぐふらふらどこか飛んでっちゃうんで困ったモノです…。
良い出会いをいっぱいじゃなくていいからしたいですよね。
お読みいただき素敵なコメントかんしゃです。
3 ジャンルが創作論・評論なので、今話題の企画についてへの応援コメント
読んでいて、創作の壁に真正面からぶつかった感じがひしひし伝わりました。
三人称の呼吸って本当に独特ですよね…。ネット小説って一人称が強い世界だなあと私も感じます。私は男主人公だと自然に一人称になれるので、去年あたりからようやく書き出しました。試行錯誤もひっくるめて創作の一部と思うと、吹っ切れました。
作者からの返信
なるほどぅ。性別でも確かにかき分け要りますけどそこで一人称に切り替えですか。へ~。
三人称自体は書けそうだなくらいには思えたんですけど、成田さんの三人称取り込もうとして完全に干上がっちゃいました。
人の呼吸って超難しいです。知らなかった…。
まさしく創作の壁です。ヒー。
5 蛇足 カクヨムアニバーサリー企画に寄せてへの応援コメント
ええんやで🐤✨
一度完結にして再開しても🐤❗
再開して再会できたからええんやで🐤🌈
参加したんですね✨✨
応援してますぞ🐤🔥🔥
ミステリーコメディだと、あらまき先生が伸びてますよね✨
私もフォローしてますね🐤
あの作品は完成度チョモランマですからね💦
作者からの返信
ww
書きたかったから書きました。
ファンタジーと違ってミステリーは国内外のプロがぶっちぎりに強すぎるんで、まともに書くのは大変でしょうねぇ。
その方は、ちょうどあんまり読まなくなっちゃった時期にランキングで見かけた方なので、まだあんまり読んでないですのよね…。時間があったら読んでみまーす。
サンクス~。
4 何でお話って読まれへんねん?への応援コメント
レビューからきました。コメント失礼します。
『物語も、読者を探しています』
この言葉をさがしていました。
読んだら面白いにも共感です。私もそう思います。
作者からの返信
お読みいただき感謝です。
む~ずかし~ですよね~、お話を披露するって。
私は絵画はからっきしですけど、ゴッホの後期の夜の絵を見て腰抜かした口です。これが売れなかったの!?
マジかよ!? って。
とんでもない大物の名前出して恥ずかしいですけど、披露の仕方を見つけたいですよねぇ…。いつか。
4 何でお話って読まれへんねん?への応援コメント
心の中でモヤモヤーっと感じていたものが、このエッセイで具現化されたような気がします。
先生のエッセイ、すごく面白く、心に響くものがありました🐤✨
ここで終わりなのが残念です💦💦
エッヘッヘ🐤🌈
作者からの返信
今思った事をポリポリ。書いてみて自分でも楽しかったです。
え? 俺こんな事思ってたの? って、書いてみてなんか不思議な気持ちもありつつです。
何事もやってみるまでわかりませんねぇ…。
ちょっとでも何かを感じてもらえたら、それはすでにエッヘッヘ。
頑張りましょねぃ!
4 何でお話って読まれへんねん?への応援コメント
ラノベの勃興をリアルタイムで感じられていた雰囲気も含め、楽しませていただきました。
面白そう! っていうモノ。
概念からして抽象的ですよね。
時代も変わるし、とらえられる日は来るのか。そんなことを考える今日この頃です。
作者からの返信
「最近の若者は……、まったくもう。昔はよかったのになぁ」
こんなセリフは孔子も言ってます。2000年以上前の人です。
つまり、人類はずーーっと、「最近の○○はダメねぇ…」と言い続けて、思い続けてきたのです。
そう思うのが大好き。
でも、もし、新しいを心底受け入れられたら。受け入れ続けられたら…。なんだかそれはとっても楽しそうです。
『面白そう』
スーパー難しいけど、チャレンジしたいですよねぇ。
1 だから私はレビューに時間がかかっちゃうのです。への応援コメント
シンゴジラを観るのは、それこそ誰でもできます。でもこう話を広げられるのは作家さまだなぁと純粋に感心しましたね。
石、出たらいいですね(笑)
作者からの返信
ww
こんなのもレビューですけど、カクヨムの作品にこれやったら正直邪魔でしょうがないでしょうね(笑) 分かってはおるのですが…。
2 面白いってなあに?への応援コメント
未熟者の私にはなかなかに難しいです🐤
「楽しいだけじゃないお話」
たろすけの話は第一章だけでも「楽しいだけじゃないお話」だと思いました。
ギャグ=楽しいだと認識して、ワクワクドキドキだったり、うるうるだったりが色々詰まったものが「面白い」のではないかと私は思うのです。
たろすけとクラスメイトたち→楽しい
あと、たろすけはみんなに理解されてないけど、すみちゃんだけはわかってくれてて、その関係性が心地良かったり。
マオちゃんを助けた時のセリフ(内心)は感動しました。
私は語彙力がないのでうまいことは言えませんが、先生の作品は最高です🐤👍
ただ知られてないだけで、多くの人が面白いと思える作品です❗❗
作者からの返信
お話の中で『おかしい』事を書く時は、伝われ、伝われ、伝わって~と願いながらやってます。あんまりくどくツッコんだりするのが嫌なので、もうほとんど読み手に丸投げお任せコースです。
『楽しい』は大好きです。最高峰の落語も漫才もコメディも、『楽しい』でひきつけて『おかしい』でぐちゃぐちゃにします。
そのバランスが素晴らしいです。なんやこれ?頭の中どうなってんだ?と、驚くのです。
私はその足元にもいませんし、まだまだこれから頑張るぜぃの気持ちです。
ボク達もがんばりましょうね。いつか、ほんとに面白いってみんなが思ってくれるような…。なんか創作論っていいですね。みんなのマネしてよかった。言葉にすると、それはそれで少し楽しいです。
1 だから私はレビューに時間がかかっちゃうのです。への応援コメント
違ったら申し訳ないのですが、私の記事が関係してたりしますか?
「レビューが作品を超える」という記事。
あれは「自分の作品の駄目さ」を嘆いているだけで、素晴らしいレビューをいただけることは本当に嬉しいのです🐤✨
全然関係なかったらすみません💦💦
私はすちーぶんそん先生のレビュー大好きです✨✨
私もこんなハイレベルなレビュー書きたいなといつも思っております✨✨
先生が書いて下さった「シバタロウとユウタ」のレビューとかめちゃくちゃ好きです🐤✨
私個人としては、先生に書いてもらえるレビューならどんなのでも嬉しいです👍✨
ちなみにシンゴジラのレビュー、、、めちゃくちゃ面白いです(笑)
作者からの返信
いや……あのぅ……。おのこもすなる『創作論』というものを、僕もしてみむとてすなり。の気持ちで書いてみました。
つまり、私がフォローしてる人達が、あっちこっちで楽しそうに創作論を書いていたので、わたしも真似して、『僕はこうおもいます!』って気軽な感じでやってみただけです。
レビューってみんななやんでるっぽいし、事実私も悩むので仲間、ナカーマの気持ちで。
レビュー褒められるのも顔がパンパンになるほど嬉しいです。
やまたぬ様のレビューも素敵です。じぶんじゃぁ書けねぇなぁって。みんな個性があって好きです。
シンゴジラは悪い例です。あんまりリスペクトが感じられないし…。
いいレビューを書いたり貰ったりしたいですよねぇ…。
8 真ん中。への応援コメント
DVDの偶数話飛ばしから最終話直行までの流れ、思わずニヤついてしまったのに、そこから「真ん中」の話に着地するのがすごく面白かったです。物語って順番よりも、心に刺さった瞬間が大事なのかもしれませんね。好きな作品にぶっ壊される体験、読書の原点みたいでちょっと羨ましくも感じました。
作者からの返信
いやはや、お恥ずかしいです。これがメイド娘に起きた事ならドジっ子ねぇ、で済みますが、そうは問屋が卸さない…。あの口うるさい問屋が。トホホ
――読書の原点。
ホントにそうですね。当時は油断しきってましたから、雷に打たれたようにも感じました。それが例え静電気だとしても、ダルンと緩んだおつむには、確かに雷でした。
――心に刺さる瞬間が
心が柔らかければ。もう少しだけでも…。そしたらもっと刺さるのにぃ。
私はそんな風に考えちゃいますけど、欲ですね。
願わくば柔らかく有りたいものです。
お読み頂きありがとうございます~。