第16話 俺はその集合体だよへの応援コメント
生成AIだから、『食べる』んですね。
なるほど、納得しました!
第14話 あいつの能力はへの応援コメント
同じ物語を紡ぐ者として、読まれない辛さは痛いほどわかります。
同じくらい、書ききってもらえない物語の辛さもわかる気がします。
>ニヤリと笑うアイシテルの眼前に、炎が迫ってくる。魔王伸ばした腕。
接続詞が抜けているようです
作者からの返信
何度も申し訳ありません。
ご指摘の箇所、修正いたしました。
ありがとうございます。
第10話 あいつは、への応援コメント
楽しく、どんどんと読ませていただいております。
この回冒頭、『追って』が『折って』になっている箇所がありました。
作者からの返信
たびたびのご報告、本当にありがとうございます。
誤記の方、修正いたしました。
第8話 それを思い出すのさへの応援コメント
楽しく読ませていただいております。
この回の最後の方、ユズキがユミズになっている箇所があるようです。
ご確認ください。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。🙇
こちら、修正を行いました。
第3話 素敵な場所だとは思うわよへの応援コメント
文章がリズムよくするすると読めて、楽しんでいます。
何より、登場人物たちが本を大切にする描写が、読んでいて心地よいです。
引き続き、楽しませていただきます!
第18話 彼の名前はへの応援コメント
企画『面白いと思ったら★♡を!読者・作者で作品をスコップする企画』からきました。
楽しみに少しずつ読ませていただいてましたが、後半は一気に読んでしまいました。
面白い小説でした。
自分の作品が不味くならないよう頑張って完結させなきゃとめっちゃ思いました。
完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
別の作品も読ませていただきたく存じます。
編集済
第18話 彼の名前はへの応援コメント
やあ、ねすとさん。ご無沙汰しておりました。あいまい傘、人工衛星、どちらもよい作品でしたからよく覚えていましたよ。
今回のは、自分で書いた小説の世界に落ちてしまった作者志望の女の子の話ですね。エタった作品がそんなに不味いとは、ププって笑ってしまいました。わたくし自身はどんなに受けが悪くても必ず完結させるので、そういったことはないのですが、きっと作品を読んで下さっていた読者様は、エタると「ゲっ!」ってなるんでしょうね。
最後は、主人公が創作意欲を取り戻したハッピーエンド。
きっと、夢中で、AIではない、血の通った「アイシテル」の作品の執筆にとりかかるのでしょう。
良いお話でした。お星さまパラパラしておきますね!
お互い執筆頑張りましょう。
第11話 物語で一番強いのは誰だろうなへの応援コメント
>「登場人物がいくら強くても関係ねえ。物語を生みだし、操作し、支配する。それができるのが作者で、それをするのが作者だろ」
(^_^)ですよね。w
物語で一番強いのは作者です。w
第18話 彼の名前はへの応援コメント
面白かったです!
アイシテルが主人公の物語、きっと完結したんでしょうね。
お疲れ様でした。
『美味しい』物語をどうもありがとうございました。