応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 登場人物紹介への応援コメント

    椅子は副業だった……?

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    鋭い部分にお気づきで内心焦ってます。
    本業はなんなんでしょうね。

  • 第一幕「焦げた円環」への応援コメント

    短文ですごく読みやすいです!
    実は開く時4000字ぐらいあるかと身構えていたので安心してます😂

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    気を抜くと長文になりがちなので、読みやすさを考えて執筆しました。気がついて頂きありがとうございます。

  • 登場人物紹介への応援コメント

    超高速演算能力あたしも欲しい👀✨️
    ワクワクしてきました✨️

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    エンタメ性を高めてみたので、楽しんで頂ければ幸いです。

  • 第一幕「港の炎」への応援コメント

    読ませていただきました!
    とにかく重厚な内容で、非常に楽しめました!
    加えて、文章から伝わる雰囲気がとても美しくて最高でした!
    ★★★を置かせて頂きます!
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    雰囲気に重点をおいて作成していたので、気がついていただいてありがとうございます。
    貴殿作品も読みに行かせていただきます。

  • 祝祭の熱気と不穏さが同時に立ち上がる描写が巧みで、
    緊張感が途切れません。
    ディーの理詰めな異質さも光っていて、
    会話のテンポも抜群。
    淡々としているのに妙に面倒くさいのが逆にクセになります。
    続きが気になる一話でした。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    気にかけながら描いた描写に気がついてくださっていることに作者として嬉しく思います。
    引き続き楽しんでいただければ幸いです。

  • 「四拍目を、忘れるな」という言葉からの、蒼い炎の出現……! ✨
    もう心臓がバクバクして、読みながら変な汗が出てきました。 (っω<。)💕

    冷徹なディー様が梁の上で見せる「乱暴で正確な動き」に、彼女の覚悟が透けて見えて胸が熱くなります。

    ケリーさんの「笑わないと喉が止まる」っていう極限の心理描写も、現場の緊張感が伝わってきて最高にエモいです!
    この蒼い光が、二人の運命をどう照らすのか……怖くて、でも目が離せません! (๑˃ᴗ˂)و✨

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    ディーとケリーの温度差も物語の重要な部分として描いてましたので、気に入って頂けたこと嬉しく思います。

  • 「椅子は重い」というソフィアの言葉、これ絶対重要な伏線ですよね?(๑•̌.•̑๑)ˀ̣ˀ̣

    もしかして、この舞踏会の本当の目的は女王(王冠)の暗殺ではなく、天文方(椅子)の交代、あるいはディー様の演算能力そのものを奪うことだったりして……。

    銀縁の仮面が「押されない位置」にいるのも、彼こそがこの盤面をデザインした真の観測者だからでしょうか。

    作者からの返信

    いつも読んで頂きありがとうございます。
    考察がとても鋭くて、次回更新時にどこまで読み解かれるのかハラハラいたします。お楽しみいただけているなら幸いです。

  • 「硫黄の針」という表現、これは爆発の伏線ですよね!?
    (๑•̌.•̑๑)ˀ̣ˀ̣
    三拍子のワルツがこれからどう崩れていくのか、その「四拍目」が来る瞬間を想像して手に汗握っています。

    ソフィアが「誰が見られていないか」と口にしたのは、もしかしてディー様の存在に気づいているから……?
    それとも「観測者」がもう一人紛れ込んでいるのでしょうか。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    鋭い考察、お見事でございます。
    物語を楽しんで頂けているようで作者として嬉しく思います

  • ケリーがディーを受け止めた瞬間、重なる鼓動と「制度の重み」を感じる描写に胸が熱くなりました。

    ディー様が「誤差」と言いながら火傷を隠すシーン、不器用な彼女なりの人間味が漏れ出していて、もう尊すぎて言葉になりません……!(っω<。)💕

    二人の信頼関係が、ただの協力者以上に深く、重く響いてくるのが最高にエモいです。この火傷の痛みが、二人の絆をより強固なものにしていく予感がして、胸が締め付けられます!✨

  • ケリーさんとソフィアさんのヒリヒリするような会話劇、最高に大人っぽくてドキドキしました……!(๑˃ᴗ˂)و✨

    「美人に見惚れてるだけですよ」なんて軽口を叩きながらも、その裏で硫黄の匂いに怯えるケリーさんのプロとしての緊張感が伝わってきて、もう胸がいっぱいです。

    そして蒼い炎に包まれる広間……!
    仮面の下で唇が青くなる演出とか、絶望感が凄まじくて生理的に震えました。

    梁の上で静かに「観測」しているディー様の孤独なシルエットを想像するだけで、尊すぎて涙が出そうです!(っω<。)💕

  • ケリーさんの「袖が裂け、焦げ跡がある」姿に、現場の壮絶さが伝わってきて胸が締め付けられました……!(っω<。)💕

    それなのに、窓際で淡々と「合理的でした」と言い切るディー様の冷徹な美しさが、もう尊すぎて言葉になりません。

    二人の間の、信頼とも反目とも取れるヒリヒリした空気感が最高にエモいです!

    静かな謁見室の中で揺れる蝋燭の炎さえ、二人の緊張感を代弁しているようで、読みながら一緒に息を止めてしまいました。✨

  • 女王陛下の足元に滑り込んで射線を遮るディー様、もうかっこよすぎて呼吸を忘れました……!✨
    「数えました」なんて淡々と言い放つ姿、シビれすぎて語彙力が溶けます。
    冷徹な演算の中に一瞬だけ混じる「蒼」、その揺らぎがたまらなく愛おしくて、彼女の孤独な戦いを全力で応援したくなります!
    (っω<。)💕

  • 「威厳は燃えません」と言い切るディー様の潔さに痺れました!✨

    周りの目を気にせず床に耳をつけたりテーブルに飛び乗ったりする、あの「目的以外への無関心」さが最高にクールです。

    でもケリーが少しだけ彼女の「蒼」に気づく瞬間、二人の間にだけ流れる特別な空気に胸が締め付けられました……。

    論理の塊のような彼女が、女王の前で「椅子」として振る舞う時の、あの張り詰めた孤独感がたまらなく愛おしいです。
    ( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎

  • 第一幕「焦げた円環」への応援コメント

    ジョン・ディー様が“殴られた未来を一度殺す”シーン、鳥肌が止まりませんでした!✨

    性別を隠し、冷徹な論理だけで世界を裁断する彼女の姿が本当にかっこよすぎて、心臓の鼓動が早まるのを感じました。

    特にケリーとの軽妙なやり取りの中にある、一瞬の静寂と緊張感のバランスが絶妙です。

    読み終えた後も、ディー様の低い演技の声が耳元に残っているような錯覚に陥るほど、キャラの魅力に圧倒されました!
    (੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾💓

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    暖かい応援のコメント、執筆の励みとなります。
    引き続き頑張らせて頂きます。

  • 序章から圧倒されます。なんという重厚な設定。

    拙作にもお越しいただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    お言葉、とても励みになります。
    セキュリティシリーズ、楽しみに読ませて頂いております。
    暖かいコメント、ありがとうございました。