第56話 力を持つ意味への応援コメント
うおーまさにクライマックスですね。
このまま帰ってしまうのか。
個人的には、オルフェにも、カズマにも幸せになってほしい。
元イリスは微妙だけど。
作者からの返信
ありがとうございます\(^o^)/
元イリスは残念な子です。
イメージとしては、女の子版ののび太のイメージです。
第二部もあれば、元イリスとの関係の変換もあったかもしれませんね(/ω・\)チラッ
第51話 目覚めの朝への応援コメント
まあ、これはそういうことですよね・・・。
オルフェが出会った時のイリス。
今、ごまかしているイリス。
作者からの返信
どうやらイリスがいつもと違うようです(/ω・\)チラッ
第50話 冬の朝の匂いへの応援コメント
こういう時に救ってくれるのは、やはり王子様ですね。
自ら、オルフェの優しさを受け入れるイリス。
どうなるのやら。
作者からの返信
オルフェくん、ちゃんとお迎えに来ました!(^^)/
第49話 私が間違えたからへの応援コメント
くお。畳みかけるように、事件が起きますね。
しかも、ヴァレンティナが地面で泣き叫ぶとか・・・
一気に、空気がすごい不穏に傾きました。
そもそも、記憶の喪失もあり、不安定なイリス。
一緒に叫んでしまいました。
作者からの返信
イリスの心はぼろぼろです(´;ω;`)
第47話 途切れる意識への応援コメント
むむむむむ。
これは、元の人格と、後から入って来た記憶が融合、ないしスイッチしてる?
物語の核心が展開していますね。
普通の女の子ぽかったってことは、元の人格も周囲の状況を理解して、少なくとも流れは踏襲しているってことですよね。
色々気になりますね。
作者からの返信
ここから怒涛の展開です(/ω・\)チラッ
第46話 私の言葉?への応援コメント
意図しない、相手を気遣う場面ででる、とっさの言葉・・・
嘘、ではないとは思いますが・・・。
まあ、オルフェからしたら、そういう受け取り方になる可能性もありますよね。
ただ、ちょっとイリスも複雑ですよね・・・
作者からの返信
そうですね(/ω・\)チラッ
第44話 冥核保全規定への応援コメント
おおお。
オルフェ。とりあえず、褒めたい。
イリスをかばう、その態度。幼さ・責任感・愛情が入り乱れていますが、漢ですね。
それに、イリスが疑っていたのを恥じるのが、また気持ちの寄り添いを感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全面的にオルフェさんが主導してますからね。ここはしっかりけじめをつけていただかないとオルフェがくそ野郎になってしまう(´ω`)
第43話 冷たい牢屋への応援コメント
捕まっちゃいましたね。
まあ、ちょっと色々、ルールを破ってはいますからね。
イリスの罪悪感が、オルフェの表情で引き出されるあたりが、2人の距離を感じますね。状況は厳しいですが、やはりこういう困難は、距離が近づくきっかけにもなりますからね・・・ただ、まだオルフェの隠しているだろうことが想像できないので、ちょっと不安ですね。
作者からの返信
捕まりました( ;∀;)
二人には、困難を乗り越えて成長してほしいです(/ω\)
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!✨
ラストの「転生ではなく憑依だった」という真実には鳥肌が立ちました!
序盤から積み重ねられていた違和感が一気に繋がる構成が本当に見事で、まさに大どんでん返しでした!
カズマさんとイリスさん、そしてオルフェさん、それぞれの想いがぶつかり合いながらも前へ進んでいくラストがとても印象的で、灰色の世界の中に確かな希望を感じました! 重く苦しい物語だからこそ、最後の一歩が眩しかったです!
素晴らしい作品を最後まで届けてくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m🌸
作者からの返信
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます!!
うぅ、褒めていただき、感無量でございます!!!!( ;∀;)
編集済
第42話 法を破るということへの応援コメント
今回の、この物語は余韻で読ませる物語ではなくて、
状況と展開で、切なさや怖さ、全体的な薄暗い雰囲気を積み重ねる物語だと思って読んでいます。
どちらかというと、紙芝居的な感じですかね。
仮に、情景描写とその暗い部分を余韻として引きずり続けたら、返って読みにくいと思います。
今回の話もそうですが、
まず2話前までで、イリスとオルフェのこの事件に対してのスタンスを整理
そして、その後の彼らの関係性と、その考え方により行動させて
結果、大ピンチ。
それを、散りばめていた伏線の回収で回避。
とても、読みやすく、私は好きです。
物語には、物語毎の良さがあると思いますし、恋愛物語みたいに、前回の心理描写を次話に余韻として残して、そこでいじくる必要がない物語もあります。
書いているプロットがプロットだけに、今までのような余韻のある引きはむずしいのではないでしょうか。
純粋に、私は楽しめています。
ただ、それだけ伝えたいと思い、珍しくこういうコメントを残しました。
作者からの返信
うわぁーん( ;∀;)
ありがとうございます!!
なかなか普段書かないものは、難しいなぁと思いながら挑戦していたので、とても励まされました(/ω\)
第41話 黒灰屋との戦闘への応援コメント
捕まっちゃいましたね。
っていうか、前の話で感じた怖さは、やはり本物でしたね。
記憶の削除って、怖いですね。
しかも、この黒灰屋。怖いね。マジで。笑顔と狂気。
オルフェも頑張りましたが・・・・。
ドキドキですね。
作者からの返信
黒灰屋おじさんも謎多き男です |ω・)
第39話 未成年貴族の移動制限への応援コメント
おお。
オルフェ、結構強引っていうか積極的ですね。
まあ、家庭でのイリスは、多少良くなったのかなって思いましたが、そうでもなさそうですね。
作者からの返信
オルフェさんは、結構強引な男ですね。
イリスたんは、いつまでたっても辛いです(◞‸◟)
第37話 ヨハン先生の日記への応援コメント
日記が途切れるのが、ミステリーですね。
っていうか、もう何かあったとしか思えません。
日記の内容が、いま起きている現実の事件と繋がりましたね。
黒灰屋とか、危ない匂いしかしません。
作者からの返信
どんな真相が待ち受けているのでしょうか|ω・)
第36話 黒いシミのついた実験室への応援コメント
日記の淡々とした感じが怖いですね。
ヨハンの家も、ちょっと不気味ですね。
オルフェとイリスは、まったく止まりませんでしたね。
作者からの返信
そうですね(*´ω`*)
オルフェとイリスは止まりません……
第35話 子供と大人への応援コメント
まあ、こういわれると余計に気になりますよね。
今は、届かないけど、答えはそこにある的な、ちょっとむずむず感って言ったらいいですかね。
フェリクスも、好意で言わないのでしょうしね。
でも、この2人は、止まらないそうな気もしますが(-_-;)
作者からの返信
フェリクスさんはいい人なのですが、イリスもオルフェも止まらないタイプですね(´・ω・`)
第34話 フェリクスの家とイリスの心への応援コメント
温かい回ですね。
特にイリスが子供を抱っこするところは・・・
母性が目覚めたのかっ!ってニヤニヤと(笑)
イリスが自分のことを振り返る部分は切ないですが、それ以上に温かったです。
作者からの返信
フェリクスの家はちゃんと温かいです(*´∀`)
第33話 やけにぴったりな着替えへの応援コメント
マルタの件が、また物語を1つ進めましたね。
イリスの後悔、オルフェの寄り添い方。
これから、さらに展開するのが楽しみです。
イリス専用装備いいですね。
作者からの返信
イリス、装備を整えて見ました。
制服で戦うと制服がぼろぼろになりますからね٩(๑òωó๑)۶
第32話 払いのけた手への応援コメント
クラスメイトの沈黙が・・・・痛いですね。
どうしてもできないですしね。
イリスもきついですね。
余韻をこんな風に書かれると、なかなか( ;∀;)
作者からの返信
救われない余韻を意識してみました(/・ω・)/
第31話 魔力増強剤の副作用への応援コメント
また、世界観がえらいシビアですね。
魔力枯渇で、身分も失う・・・
これは、見舞い云々の問題なのかって気もしますが(-_-;)
作者からの返信
生徒たちは、厳しい現実を見に行きます |ω・)
第30話 倒れたクラスメイトへの応援コメント
いきなり不穏になりましたね。
授業で、マルタ嬢と増強剤の話がリンクするあたりが、難い演出ですね。
緊張感をもったまま次話ですね。
作者からの返信
今作は、フックで切るのを意識してみました(/・ω・)/
第29話 氷のレールへの応援コメント
うーん。
オルフェいいところで、良いことしますね。
ただ、オルフェのキャラがいまだにつかみきれませんね。
何か含みがありそうで素直。
賢そうで天然。
それでいて、気が利いて、そつないところも・・・。
まあ、こういう場合は大抵は、超天才肌か、腹黒なのですが(._.)
さてさて。
作者からの返信
鋭いですね。
オルフェさんには、秘密があるのかもしれません |ω・)
第28話 逃げられないへの応援コメント
父親の態度変わったのは、あくまでも王子の件があるからですしね。
いっきに何かが変わるわけではないですよね。
今の自我、内面の自我。この折り合いはもっと難しそうですね。
がんばれ。イリス。
作者からの返信
イリスは、精一杯頑張ります(/ω\)
第27話 脈打つ冥核への応援コメント
冥核の破壊が、ちょっと嫌な感触ですね。
文字通り感触もそうですが、色とか、フェリクスの態度とか・・・
あああ、またダークになりそうな(._.)
作者からの返信
ダークなファンタジーです。
救い、少な目です(´ω`)
第26話 冥核の守護者への応援コメント
なんと。。。連携とこどではなく、かばい合う状況に。。。
しかも、
だって、今日は守れたから←
もう、なんかキュンキュンしてますが、もうしても大丈夫ですよね?
作者からの返信
はい\(^o^)/
キュンキュンしていただいて、大丈夫……かもしれません (゚∀゚)
第25話 地下水路の先への応援コメント
冥核・・・
なにやら、物語でも核になりそうなものが。。。
軍もキーワードですね。
ちょっとまだ軍のイメージはできませんが、世界観が広がりますね。
最後は、ちょっと先が気になります。
次の小説がアップされはじめて、また急いで読み始めています(-_-;)
毎回すいません。
作者からの返信
ありがとうございます(笑)
本当は、ニ部も書こうと思って、軍の設定も考えていました……が、ちょっと今作人気が出なかったので、心が折れてしまいました(^^ゞ
今の所、第一部で完結になりそうです!
第24話 地下水路の軍人への応援コメント
いいコンビネーションですね。
たしかに息があってますよね(笑)
ポムさんの戦闘シーンは、過剰ではなく、また適度に緊張感があって、読んでいて疲れなくてとても好きです。
臨場感がしっかり伝わってきます!
作者からの返信
わぁ!ありがとうございます!
戦闘シーンは、かなり苦手意識があるのですが、空気感が伝われば良いなと思って書いています。嬉しいです!(*^_^*)
第23話 ネズミの行方への応援コメント
ずいぶんと、イリスとオルフェの距離感が自然になりましたね。
やはり、自分を受け入れた覚悟からですかねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の息があってきました(´ω`)
第21話 黒いネズミへの応援コメント
あっけなく死んでしまう・・・。
改めてこの世界のこういう部分を思い知らされました。
言葉だけで読んでいても、なかなか入ってきませんからね。
それに対してのオルフェの冷静な言葉・・
イリスも覚悟が決まったようですね。
作者からの返信
エミール先輩は助けられませんでした(◞‸◟)
イリスは、この事件をきっかけに腹を括ります。
第18話 振り返らない背中への応援コメント
ルミナ先生とオルフェのやりとりが緊迫していて、その場にいたら胃が痛くなりそうですね(-_-;)
イリスが本心ではないでしょうが、ちょっと甘酸っぱいこともいっちゃってますね(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルミナ先生の言葉がオルフェくんに響けばよかったのですが(。>﹏<。)
第1話 この国で、初めて目覚めた日への応援コメント
xから来ました!
TSものですか!いいですね
なんだかイリスたんという呼び名も可愛らしくて思わず笑ってしまいました
とても面白い作品ですね
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ読みに行かせていただきます!(/・ω・)/
第27話 脈打つ冥核への応援コメント
Xから来ました。第一印象が悪かった王子と共通の目標を持った事で次第に仲が深まるのが話として良く出来ていて楽しめました。街に魔物が普通に出るという設定も珍しさがあって良かったです。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!( ;∀;)
編集済
第41話 黒灰屋との戦闘への応援コメント
たぶん、他の人は言わないのであえて言います。
ポムさんの余韻が次の話に続く、その良さが今作はあまり感じられていないんです。
面白いのですが、前話どうだったっけ?と言うのが正直な感想です。
1年ほどポムさんの作品読ませて頂いて、どの作品も楽しませて頂いていますので、こんな指摘は烏滸がましいとは思います。
でも、ポムさんの素敵な作品を見せて頂きたいと思いますので、ぜひポムさんの良いところをこの作品に反映して頂ければと思います。
商業化もできていない素人が偉そうに長々述べて、失礼しました。
でも、これからもポムさんの作品は読み続けていきたいと思います。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
自分の中でも大事にしている部分なのですが、今作では書きづらさを感じています。
どうしたかなぁと苦戦している部分でございますm(_ _)m
三章と四章が微妙ですよね……
いただいた点を意識しながら、ひとまず最後までしっかり書き切ろうと思います。
これからも読んでいただけたら嬉しいです。
第17話 ルミナ先生の謎への応援コメント
まあ、ビックネームとの婚約ですからね、騒然とはなるでしょうね。
しょうがない話でしょうが、セリーナはこれで敵まっしぐらなのでしょうか。
あとは、まあ中身が違いますしね。
記憶の接続があやふやなんでしたっけ。
こういうのは勉強もしなければならないのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カズマの記憶が目覚める前のイリスは、のび太くんみたいな女子だったって設定です。勉強も魔法も苦手なのです。安易にドラえもんの道具みたいなのに頼りたくなるタイプなのです。 |ω・)
第16話 いなくなった先輩への応援コメント
まあ、いきなりオルフェとペアになれば目立ちますよね。
せっかくなら手をつなげばいいのに・・・(*´ω`*)
まあ、中身がまだ無理ですね。
それにしても不穏な話がでてきましたね。
この調査は最初の共同作業かな。
作者からの返信
はーい!三章は、初めての共同作業です(*´ω`*)
第14話 突然の訪問への応援コメント
激しく、恋愛脳がはげしく反応しています。
単に、普段から冷遇している家族をぎゃふんと言わせただけではなく、
2人が共通のそう快感を得ているところが、これはたまりませんね。
この物語を読み始めて、ようやく環境に提供する仲間を得たような感じがしますが・・。
敵の敵は味方といいますが・・・さて、本当に信じていいのか、まだちょっと疑ってしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは、恋愛回です。私もそのつもりで書きました(๑´ڡ`๑)
果たして、オルフェくんは真の仲間になるのか……
第13話 カズマの記憶への応援コメント
うぉっと。
オルフェ鋭い。そして、すべてでないないにせよ、秘密の共有者に・・・
こ、これは・・・。恋愛脳がちょっとだけ反応しています。
カズマとイリス。
二重のアイデンティティ、これは転生物や、TS物の命題ですよね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
カズマさんは、まだ違和感がぬぐえないようです。
次の話、たぶんいのそらんさんのレーダーに引っかかる話です(´ω`)
第12話 通じ合う信念への応援コメント
ここで、オルフェか・・・
裏がありそうな感じですが、読んでいると別の思惑が重なっているので、別口のようですね。
で、またこれオルフェが、意外と・・・って展開ですよね。
恋愛ではなくカモフラージュ
オルフェの生い立ち
まあ、立場的にも、雰囲気的にも曲者っぽいので、この協力関係は吉とでそうな気もしてきました。
作者からの返信
深読みありがとうございます\(^o^)/
オルフェさんの生い立ち、気になりますよね(ΦωΦ)
第11話 初めてのお使いへの応援コメント
あらら。
確かに、転生前の考えは立派ではありますが・・・
今は、女の子ですからね(-_-;)
最後は、なんかかなりヤバイ状況に(´;ω;`)
どうなるのか、ハラハラですね。
作者からの返信
まだまだ、心と体がちぐはぐでございます(>ω<)
ハラハラドキドキです(TT)
第10話 初めての家族との朝食への応援コメント
まあ、オルフェへの対応は、これで良いとして・・・
心の中でも元の人格が、そのイメージ?として残って記述されて、物語が深くなっていますね。心情が重なってとても読んでいて、楽しいです。
しかし、手のひらを返したような態度もそうなのですが、下層に連れられて行くのは、また波乱の感じが・・・・
作者からの返信
次、波乱、あります!(*ノェノ)キャー
夢のシーンは、このお話のキーポイントです。
第11話 初めてのお使いへの応援コメント
理不尽な嫌がらせを受けながらも、「力は誰かを守るためにある」という教えを胸に、身代わりでお使いを引き受けたカズマくんの姿が立派ですね!
初めて訪れる最下層の不気味な空気や、怪しげな店主とのやり取りには、読んでいてハラハラするような緊張感があります。
最後に中毒者たちに囲まれてしまったシーンは絶体絶命ですが、カズマくんが修行の成果をどう発揮するのか、続きがとても気になります!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
とても嬉しいです( ;∀;)
第9話 オルフェのプロポーズへの応援コメント
いや、もうセンサーが反応した通りですね。
わたしの恋愛脳アンテナが、甘い恋愛展開を破壊する悪魔を検知しました。
っていうか、よく読んでみると、無礼と非常識を結構積み重ねましたね。
切れて当然(笑)
作者からの返信
鋭い(笑)
オルフェさんは、人との距離感がバグってます。
第7話 予想外の獲物への応援コメント
おおお。TSで、戦闘になれていないかと思いきや、うまい工夫をしながら
器用に戦いますね。
しかもスピード感もあります。
これはイリスちゃん、戦闘イケ女ですね!
ただ、マルタも助けるなんて、優しいですね。
作者からの返信
イリスちゃんは、優しい女子です。今の所(/ω・\)
第1話 この国で、初めて目覚めた日への応援コメント
可愛い美少女キャラで冷静にイリスたんと呼ぶのがツボりました🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イリスたん呼びは、実は今作のキーワードです!
どこで出てくるか、注目して読んでみると、何か発見があるかもしれません |ω・)
第4話 初めての魔法への応援コメント
魔法の基礎や学園の空気感が丁寧に描かれていて、とても没入感がありました!
イリスさんの不器用さや孤独がリアルで胸に刺さります。
それでも前を向こうとする姿が本当に応援したくなります(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イリスは前向きに頑張りますよー(/ω・\)チラッ
第7話 予想外の獲物への応援コメント
バトルが熱いですね。非力をカバーする方法が色々工夫されているのがわかります。グリムベア戦が熱かったですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
かなり苦労して書いた回です(*´ω`*)
第5話 最弱の戦い方とは?への応援コメント
「俺は急に前世の体が恋しくなった」って、そうでしょうね。覚えがあっても、身体が違うのはストレスだと思います。でも、アンの水たまりを回避したのは秀逸です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転生したらどうなるのか、リアル?を追求してみました。
アンは、ぷちざまぁです(/・ω・)/
第4話 初めての魔法への応援コメント
種火魔法というのが、目から鱗ですね。無詠唱魔法というチートではなく、この手があったか!という素晴らしい設定です。
作者からの返信
ありがとうございます!
呪文とかスキル名を唱えさせたくなくて、考えてみました!
お褒めいただき、嬉しいです(/・ω・)/
第5話 最弱の戦い方とは?への応援コメント
まあ、環境だけでなく、自身についても大変ですよね。
TSによる、ギャップが前世と性別による2倍できますからね。
ハンスの好意に気づいてしまい、生まれた微妙な距離感も(-_-;)
アンへの軽やかな反撃は爽快でした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!( ;∀;)
カズマさんは、すんなり受け入れられないタイプの人みたいです。
アンは、ぷちざまぁです(笑)
第3話 塔が連なる街への応援コメント
イリスが過酷な運命背負っていますね。ローゼン家の人間関係も陰鬱ですね。大外刈りは、少女では技かからないかなwwフォロー入れました。
作者からの返信
コメントとフォローありがとうございます!(^^)/
そこ気づかれましたかw
護身術として使えるものを参考にしつつ、テンポ重視で入れてみました。やっぱり表現難しいですね(^^ゞ
第4話 初めての魔法への応援コメント
相変わらず、イリスはなかなかヘビーな状況にいますね(-_-;)
イリスの成長と、この負のサイクルからどうあがいていくのかが楽しみです。
作者からの返信
イリスたん、頑張りますよー!
たぶんニ章から、いのそらんさんの好きな流れです(/ω・\)
第3話 塔が連なる街への応援コメント
イリスは、なかなか不遇な環境ですよね。
この兄もなんだかな~アンもなんだかな~王都もなんだかな~
まだまだタークと言うのは可愛いレベルですが、ちょっと積み重なってきましたね。
布団とか、異世界ではリアルっぽいですね~
これも、不遇な環境なのか(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっとずつ不穏が積み重なりますよ〜(/ω・\)
第2話 父の無茶な要求への応援コメント
はじめまして!
冒頭から一気に物語へ引き込まれました!
婚外子としての厳しい立場や家族の歪んだ関係性がとても印象的でした。
特に体術での反撃シーンは爽快で、主人公の芯の強さが際立っていました!
黒霧や母の病など、先の展開も気になって仕方ありません。イリスさんの成り上がりを応援しています!
作者からの返信
初めまして!丁寧なコメント、ありがとうございます!
励みになります( ;∀;)
第2話 父の無茶な要求への応援コメント
ヴァレンティナの狂気と、リリの儚さの対比が鮮烈で、また、
イリスちゃん?くん。が、その構図にとらわれていくのが、入ってきます。
今回は、ちょっと怖い感じも入ってるのかなー
そして、ローゼン子爵の言葉、一体何を?
先が気になります。これは、つかみばっちりです。
みんなが読んでいるのが分かります~
作者からの返信
今回は、ダークな世界観のお話です。
「つかみばっちり」、ありがとうございます!!(/・ω・)/
第1話 この国で、初めて目覚めた日への応援コメント
やっと新しい小説にこれました(≧▽≦)
むむ。TSものですね!
しかも、いきなりなんか波乱の中に・・・・
それにしても、「やっと来てくれた」誰の声なのでしょう。
身体の持ち主なのかな。
最初から、ドキドキワクワクですね。
じっくり拝読させていただきます!
作者からの返信
読みに来ていただき、ありがとうございます!
最初の声がいったい誰なのかは、物語の終盤に回収されます(/ω・\)チラッ
第3話 塔が連なる街への応援コメント
3話まで読み合い企画へのご参加ありがとうございます。
美少女転生で人生勝ち組かと思いきや、中々に波乱万丈な幕開けではらはら。主人公の前世知識が如何にして活用されるのか見ものですね。
応援の気持ちを込めて⭐️⭐️⭐️を置かせてもらいますね。
よければ私の作品にも遊びに来て頂けると幸いです。
作者からの返信
丁寧なコメント、ありがとうございます。
また、企画へ参加させていただき、ありがとうございます(^^)/
読みに行かせていただきます!(/・ω・)/
第5話 最弱の戦い方とは?への応援コメント
こんにちは。
イリスたん、めっちゃ苦しい境遇ですね。美少女(しかも令嬢)がゴミ漁りや布団を恋しがるなんて絶対に間違ってる。主人公含め、イリスをちゃんと見ている人はけっこういるんだなと安心。それだけに、生まれの問題でいじめられるのは悔しいですね。
クソ親父さんは、イリス親子の境遇をみて見ぬふりなのかと腹も立ちますが、もしかしたらイリスの才能を見抜いているのかな?と期待も持てます。
武闘派の美少女に周りのカスどもをあっと言わせて欲しい、ふつふつとそんな欲望がわいてきてます。
主人公とイリスたん、今は表と裏のような関係だけど、この二人の絡み方にも期待が高まります!
作者からの返信
丁寧なコメント、ありがとうございます!
少しずつ、色々なことが明らかになる構成にしてみました。
イリスたんが苦しい境遇から成り上がれるのか、応援していただければ、幸いです(*´ω`*)
第1話 この国で、初めて目覚めた日への応援コメント
性別入れ替わりをTSものって言うんですね!
面白そうです!
作者からの返信
性別の入れ替わりは、TSものって言うらしいです(^^)/
コメントありがとうございます!
第9話 オルフェのプロポーズへの応援コメント
な ん と 言 う 急 展 開 !
この先色んな意味で危険な香りがします……((((;゚Д゚))))
作者からの返信
この小説は、急展開の連続ですぞ、神さん。
どれだけ尖らせるかしか考えてません(笑)
第7話 予想外の獲物への応援コメント
Xから来ました!コメント失礼します。
7話でちょうど無双シーンが来るの良いですね!
これからどんな風に更に強くなっていくのか楽しみです!
作者からの返信
たくさん読んでいただき、ありがとうございます!
7話でカタルシス回を持ってくるといいと聞きまして、このようにしてみました(/・ω・)/
第6話 試験開始への応援コメント
企画から来ました!
格闘技が趣味のカズマが、銀髪美少女イリスたんにTSする物語という事で、とっても魅力的でした!
個人的に、カズマがフィギュア等に詳しくてギャップを感じました。
あらすじだけだと、格闘技が趣味の無骨なキャラだと思ってたんですが。
結構人間味があって、読んでいるうちに親しみが湧いてきました!
これから戦うであろうシャドウルプス、一体どんなモンスターなんでしょうか。
厳しめのルミナ先生が指定したモンスターなので、かなりの強敵なんですかね。
総じてとてもワクワクする、先が気になる作品だと思いました!
面白い一作をありがとうございました!
作者からの返信
企画に参加させていただき、ありがとうございます!
丁寧なコメントまで、とても嬉しいです!(*´∀`*)
第1話 この国で、初めて目覚めた日への応援コメント
ts物なんですね!
頑張ってくださいませ!
作者からの返信
小海倫さーーーん! いつもありがとうございます!!
どうしても女の子書きたかったんです(笑)
第1話 この国で、初めて目覚めた日への応援コメント
おー始まりましたね、異世界転生でTSですか。
早くも波乱の予感ですが、どうなって行くか楽しみです。
あ、チャッピーとの会話で見た事は忘れます^_________^
作者からの返信
神さーーーん! いつもありがとうございます!!
誰も読みに来てくれなんじゃないかって、びくびくしてたから泣いた( ;∀;)
あ、チャッピーのことは忘れてくださーーい(/ω\)
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様です。
個人的には、ちょっと暗いところがあったけど、やっぱりラブロマンスといくカテゴリーで読むことができました。
なんだろう、TSしてるからこそ、その本人がオルフェに対する気遣いが、愛には発展してないのかもしれませんが、その芽が育っているという感じがします。
また、元イリスは、悪役令嬢ポジで、逆にカズマにざまぁされているといった感覚でしょうか。
ただ、この2人の今後も知りたい。後日談が知りたい。
余韻だけでは我慢できない。
というのは、いつもの私の我儘です。
作者からの返信
ありがとうございます\(^o^)/
私も書いてて、どうしてもラブロマンスを入れたくなっちゃうんですね(笑)
どっちつかずが良くない可能性があります(ノ∀`)
第二部は、人気が出なかったので書きませんが、この後他国との関わりとか、フェリクスの嫁がなんで外国人なのかとか、なんでこんな危ない土地に住んでるんだって事とか、その辺りが本当は入る予定でした。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!\(^o^)/