密着三日目への応援コメント
鈴原さんお酒強いですね。
私も強い方だと思いますが、若い頃なら兎も角、今だと缶ビール12本も飲んだら酔いつぶれて寝てしまいますwww
作者からの返信
ありがとうございます!😄
新幹線の中で鈴原さんが飲んだビールは全部350mlの缶でしたが、それでも単純計算で4リットル分も飲んでいることになりますからね。大酒飲みと言って良いでしょう。
本人いわく、「銀行員時代に散々飲まされて強くなったと」のことですが、ヤンキー=酒を飲みまくっているというイメージが、彼に無理をさせていたのではないかと思われます。
それにしても4リットルのビール……水分としてこれだけ飲めるのも、ある意味才能ですね🍺
密着最終日への応援コメント
コメント失礼します、最後まで面白かったです!
祠を壊した祟りとかは関係なくごくふつうにアッサリ逮捕されるあたりも鈴原さんらしいですね。
ヤンキーには向いてない鈴原さんにこれで懲りなさいと、ペロンチュラ様が最後のヤンキー思い出作りをしてくださったのかもしれませんね笑
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました🙇
普通に逮捕された鈴原さん。ヤンキーへの転向は、なんとも呆気なく終わりを迎えました。
ここまでの数ヶ月は、ペロンチュラ様の意向によりヤンキーをやれていた……?だとしたら、やっぱりペロンチュラ様は良い神様ではなさそうですね😅
密着最終日への応援コメント
読了いたしました。
実態はどうあれ、鈴原さんが生きて終わるとは思いませんでした。もしかしたら死んだ方がマシだったかもしれませんが。
真面目な男がヤンキーを目指す痛々しさがよく出ていました。なぜか共感性羞恥を覚えてしまうほどに。
ペロンチュラ様の御姿を拝める日を心待ちにしております。
作者からの返信
最後までお読みいただき、また素敵なレビューまでくださり、ありがとうございます😭
ペロンチュラ様は命を奪わず、生かしたまま苦しめ続けるのが大好きなタイプの神様でございます。
ヤンキーを目指した鈴原さんの末路は悲惨なものになりました…これは反面教師にしないとですね。
そしてペロンチュラ様…存在しているのか、人間の偶像なのか…
編集済
密着二日目への応援コメント
…ww これ、絶対に諒◯の未来じゃないですか!
いや、絶対にアイツならやりかねないw!
一応は同期だから止めますけどね?でも面白いから
見てみたいな!!あ、因みにアイツ、東大卒じゃ
ないからな…GMARCHですから年収1400も
無いですwヒトの事は言えないけど。
by 田◯優斗
作者からの返信
ありがとうございます!😄
藤◯さんには「鈴原さんのようにはならない」と言ったのですが…◯坂さんが「アイツならやりかねない」と言うと、本当にそうなってしまう気配がしますね😅
鈴原さんは本当に真面目かつ優秀な人だったのです。出世街道を突っ走っていたのです。しかし、楽しい人生や刺激を求め、すべてを投げ出しあらぬ方向に進み始めてしまいました…
密着最終日への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
祠損壊事件であえなくお縄になった鈴原さんでした。どのあたりから、彼は正気じゃなくなっていたのでしょうね。何不自由ないエリート員行員のあまりにも世の中をなめた転落の人生、として、この取材の一部が面白おかしく語られる日が来るのかもしれません、でも、鈴原さんを知ってしまった今、何かしこりがのこってしまいます。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄素敵なレビューも、ありがとうございます!🙇
ヤンキーに憧れた鈴原さんの人生は、あまり良くない方向へ進んでしまいました……せめて同窓会で中学時代のヤンキーに出会わなければ、別の道に進めたかもしれません。彼は真面目さは抜群ですから、スポーツや芸術なんかをやってもある程度の成果は出せたでしょう。
鈴原さんが後戻りできなくなったのは、ヤクザに喧嘩をふっかけたあたりでしょうか。ここらで法律のラインを超えてしまった感じがありますから、彼の中で何かが吹っ切れてしまったと思います。
鈴原さんにとってこの一連の出来事が笑い話になり、それを見聞きした人たちの教訓になると良いのですが……呪い(幻覚)に苛まれ続けている彼が、笑い飛ばせる日が来るのかどうか😅
密着最終日への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
最期まで冷静なナレーションがとても印象的でした。
……鈴原さんは……是非、社会復帰を目指して頑張って欲しいです。せめてNさんと鈴原さんの友情が続きますように……。
とても面白かったですー!!
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!
ナレーションはあくまで第三者として、客観的かつ淡々と事実を述べる…そのはずが、後半は鈴原さんに肩入れしてしまうときがありました😅あまりに彼が可哀想に思えてしまったのでしょう。
鈴原さんはヤンキーをやめ、器物損壊の処罰を受けて上で、出所できる……と思います。彼は真面目ですからね。Nさんは何やかんや言いながら、鈴原さんと友達を続けてくれると思います!
密着最終日への応援コメント
完結おめでとうございます。
人生は選択の連続ですが、それを頂点にほど近い場所から雪崩のように崩れ落ちて行くように見て取れました。
最後は自業自得ですが、これで人生が終わったわけではありません。
出所してもまたヤンキー目指せたら本当のヤンキーだと思いますね。
楽しい小説をありがとうございます😊
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!😭またレビューまでいただき、本当に嬉しいです🙇
まさに鈴原さんの人生を表すなら「崩落」。土砂崩れのように、山の頂点から転がり落ちてしまいました。
もちろん、彼の人生はまだ続きます。しかし、拘置所に入る前より何倍もハードモード……銀行は辞めてしまった。前科がついた。その上まだ呪い(幻覚)が鈴原さんを襲うかもしれない……こんな状態でヤンキーができるのか。出所したら、また密着取材をしてみるのもありかもしれませんね🎥
密着最終日への応援コメント
ついに鈴原さんの物語にも終わりの時が。
やっぱりペロンチュラ様は手を出してはいけない存在でしたね。
あの時に某企業が依頼料をケチらずにゲミーさん一家を頼っていたなら、今頃はきっちり調伏されていただろうに。
現在の怪異の世界でペロンチュラ様は無双状態かもしれないですね。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!😄レビューもいただき、感謝です!🙇
おじさんになって、変な方向に頑張ってしまった鈴原さん……彼の人生を見て笑顔になる人がいたり、自分も生き方を改めねばと考えてくれたりする人がいれば、このドキュメンタリーも価値が生まれると思います。しかしまあ、鈴原さんが散々な思いをし、前科までついてしまった事実は変えられませんが😅
ペロンチュラ様は今でも信仰され、その力を強めているはずです。
まさに、お金を持っているどこかの企業が数億円でゲミー一家の誰かを雇い、仕事をさせれば解決できるのでしょうが……変な方向に努力してしまう人ばかりですね笑
とりあえず鈴原さんは、呪いか幻覚かわからないものに苦しめられ続けることでしょう。
密着五日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
あらら、ヤンキー、諦めるんですね。エリート銀行員の道を捨てるって、命をかけるくらい大きな決断だと思ったのに、意外にそうでもなかったのでしょうか? いや、大きな苦労もなくエリート街道を歩んでいた彼には、エリート銀行員という職がいかに得難いものか、わかっていなかったのかもしれませんね。いったん手放しても、また手に入るや、くらいに思っていたのかも。やり直せるのかなあ……
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😆
鈴原さんはまた元の道に戻ろうとしています…が、そう簡単に戻れるものではありませんよね。特にメガバンクの銀行員ともなると。
幻覚により心身が限界にある鈴原さんには、その辺りの正常な判断もできなくなっているのかもしれません。はたして彼は、昔の自分に戻れるのか…?
密着四日目への応援コメント
>殺虫剤をかけられたゴキブリのように弱々しく見えます。
様子が目に浮かびます。
副作用で血尿が出る聖浄院天蓮の薬、やめた方が良いのではないでしょうか。
この状態でもヤンキーだと言い張る鈴原さん( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます!😄
今にも命の灯火が燃え尽きそうなほど、鈴原さんは弱っていました……
血尿の原因が薬なのか、鈴原さんの体調なのか、あるいはこれも鈴原さんの幻覚なのか……それも不明です。後日、聖浄院天蓮という方にも取材を行いました。信頼しても良い方なのかどうか知るために。
これでもまだ鈴原さんが「ヤンキーをやれている」と言うならば、私たち取材スタッフは止めません。
密着四日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
鈴原さん、すっかり呪われている気分になってしまっていますね。すべて鈴原さんのイメージするところのヤンキーの型にはまるよう、行動と応答がプログラムされちゃっているわけですね。
ところでこの取材のかた、何の取材なのでしょう? ずいぶんと堅実なコメントを下さっていますが……
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
鈴原さんは何もかもヤンキーに結びつけて考えてしまっているようです。相当様子がおかしいですが、彼自身がそれで良しとするするならば、止められないでしょう……
取材スタッフは、変わったことをしている人を見つけたり、その人本人からの依頼を受けて取材し、発信しております。今回は鈴原さんから「密着取材してほしい」と依頼がありました。普段は淡々と取材するだけなのですが、鈴原さんをあまりに不憫に感じ、つい口出ししてしまったようですね……
密着三日目への応援コメント
鈴原さま
こんにちは。
ペロンチュラさまを冒涜することは、止めておきましょう。あなたにとって、取り返しのつかない悲惨なことが起きます。
いまなら、まだ間に合います。ただちにペロンチュラの森を再訪し、祠を一万倍の規模にしてペロンチュラ教総本部として建て直し、全世界にペロンチュラ教を布教するために余生を費やすのです。
さもなければ、あなたがヤンキーになることは叶わないでしょう。
作者からの返信
佐藤さん、こんちわ😎
大丈夫ですよお!ペロンチュラなんて神様、ヤンキーになった俺に恐れをなして、何もできないでしょうから!ヤンキーは無敵です!最強です!でもまだ、俺は完璧なヤンキーじゃありません!もっとやるべきことがたくさんあります!ペロンチュラはいわゆる…踏み台ってやつですね🪜
(鈴原より)
密着二日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
暴力に屈さない(いや、ヤンキーなんだから当然?)のって、なかなかすごいですね。プラシュスキー・クリサジークが土佐犬の足に噛みつこうとして踏みつぶされたような感じなのでしょうけれど。
へこたれなさというか、向こう見ずさというか、これを突き詰めていけば、人生の長短はさておき、残りの人生を悔いなく充実したものにできるのかもしれません。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!😄
鈴原さんは自分からケンカを売りにいって返り討ちにされた形ですから、結果は敗北でも「チャレンジはできた」と前向きに考えているようです。
暴力を振るわれても命は繋ぎ止める肉体のタフさ。まだヤンキーを目指そうとする精神力。鈴原さんのそれらは、常人を遥かに超えています。この力を正しい方向に生かせられればきっと人生は大きく変わるでしょうが……鈴原さんは「ヤンキーになること」に取り憑かれて盲目になっております。正しい方向を見出せておりません……
密着一日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
人生を謳歌しているヤンキーって、強そうです。自分も楽しくて、周囲の人望もあって、先生からやいのやいの言われることもない。最高ですね。これはがり勉くんには腑に落ちないし悔しくて仕方なさそうです。
昔取った杵柄で、コツコツとヤンキーへの道を歩んでいくつもりのようですが、あと三百年くらいすれば、こんな鈴原さんでもヤンキー初心者くらいにはなれているかもしれません。
これまで周囲の期待に応えようとするばかりで自分がやりたいことをやれてこなかった、と感じてしまった鈴原さん。本気でヤンキーになりたいと思えているのなら、それもまた良しかと思います。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
鈴原さんにとって、優等生であることは苦しいことだったようです。周囲からプレッシャーを受けず、それでいて友人にも恵まれているヤンキーがうらやましくて仕方がなかったようですね。
抑圧された反動が35歳になって出てしまったようですが…進むべき方向性をしっかり見極められておりません。鈴原さんは自分が理想とするヤンキーになり、楽しい人生を送ることができるのでしょうか?
密着二日目への応援コメント
ヤンキーになろうとして何か滑ってる人の姿を密着取材。
そう言えばモキュメンタリーはこういう感じの人物密着のコメディも可能でしたね(笑)。
今回のTXQの神木くんも果たしてホラーなのかが気になってます。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
まさしく、ヤンキーになろうとするも根の真面目さや、ヤンキーに対する理解不足が原因で滑りまくる男性、鈴原さんを密着取材したお話(ホラーコメディ)です!😄
個人的に、モキュメンタリーはTXQがやっていた「魔法少女山田」や、先日放送された「神木隆之介」のように、特定の個人に密着取材するドキュメンタリー番組のような形式がスタンダードなのかなと思っております…!本作と、先週公開した元ハーフタレントの焼肉屋の話は、その形式を意識した短編です!🥩
私も「神木隆之介」見ました!1話目だけだとまだ全然方向性が見えませんよね…
「イシナガキクエ」や「飯沼一家」のようにガチホラー路線なのか、「UFO山」のようなメッセージ性重視なのか…気になります!!
密着二日目への応援コメント
モキュメンタリータグは、読者への撒餌、、?
釣られた読者は気づけばここまで読んでしまうと、そういう作戦ですね笑
今回はまだ先の展開が見えませんね。
心霊とあるから、霊的な怖さなのかな?
作者からの返信
ありがとうございます!😄
私は思うのです……モキュメンタリーが「モック+ドキュメンタリー」という言葉なのだとしたら、ドキュメンタリー番組のような形式で、特定の人を取材したかのような作品にするのがモキュメンタリーの王道なのではないかと……小説だと、報告者が連続するような形式=モキュメンタリーという認識が強い気がしますけどね😅本作は、その枠組みにとらわれず書こうというのがコンセプトでございます!!
この後、取材対象である鈴原さんは心霊スポットに赴くことになります。そこで良からぬ事態に…
密着最終日への応援コメント
もしかしたら鈴原さんのヤンキー道は、これから始まるのかも知れませんね。
今の時代、銀行員を続けることがNさんの言うような勝ち組とは限りませんし、案外良い選択だったのかも知れませんと、鈴原さんにお伝え下さいwww
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!🙇
鈴原さんは出所後、また真面目な道に戻るのか、それともヤンキー街道を突き進むのか……それは分かりません。が、一度実刑を食らい、拘置所に入ったという経験は、ヤンキーとしてはかなりのプラス(?)になるでしょうね。今後の人生をヤンキーとして歩むなら、すでに最適な土壌が出来上がりつつある……それは間違いないと思います。
人生、何があるか分かりません。銀行員として働くことが勝ち組かというと、そうとは言い切れませんよね。
おそらく独房の中で幻覚に苦しんでいると思われる鈴原さんと面会し、励まそうと思います。