密着二日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
暴力に屈さない(いや、ヤンキーなんだから当然?)のって、なかなかすごいですね。プラシュスキー・クリサジークが土佐犬の足に噛みつこうとして踏みつぶされたような感じなのでしょうけれど。
へこたれなさというか、向こう見ずさというか、これを突き詰めていけば、人生の長短はさておき、残りの人生を悔いなく充実したものにできるのかもしれません。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!😄
鈴原さんは自分からケンカを売りにいって返り討ちにされた形ですから、結果は敗北でも「チャレンジはできた」と前向きに考えているようです。
暴力を振るわれても命は繋ぎ止める肉体のタフさ。まだヤンキーを目指そうとする精神力。鈴原さんのそれらは、常人を遥かに超えています。この力を正しい方向に生かせられればきっと人生は大きく変わるでしょうが……鈴原さんは「ヤンキーになること」に取り憑かれて盲目になっております。正しい方向を見出せておりません……
密着一日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
人生を謳歌しているヤンキーって、強そうです。自分も楽しくて、周囲の人望もあって、先生からやいのやいの言われることもない。最高ですね。これはがり勉くんには腑に落ちないし悔しくて仕方なさそうです。
昔取った杵柄で、コツコツとヤンキーへの道を歩んでいくつもりのようですが、あと三百年くらいすれば、こんな鈴原さんでもヤンキー初心者くらいにはなれているかもしれません。
これまで周囲の期待に応えようとするばかりで自分がやりたいことをやれてこなかった、と感じてしまった鈴原さん。本気でヤンキーになりたいと思えているのなら、それもまた良しかと思います。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
鈴原さんにとって、優等生であることは苦しいことだったようです。周囲からプレッシャーを受けず、それでいて友人にも恵まれているヤンキーがうらやましくて仕方がなかったようですね。
抑圧された反動が35歳になって出てしまったようですが…進むべき方向性をしっかり見極められておりません。鈴原さんは自分が理想とするヤンキーになり、楽しい人生を送ることができるのでしょうか?
密着二日目への応援コメント
ヤンキーになろうとして何か滑ってる人の姿を密着取材。
そう言えばモキュメンタリーはこういう感じの人物密着のコメディも可能でしたね(笑)。
今回のTXQの神木くんも果たしてホラーなのかが気になってます。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
まさしく、ヤンキーになろうとするも根の真面目さや、ヤンキーに対する理解不足が原因で滑りまくる男性、鈴原さんを密着取材したお話(ホラーコメディ)です!😄
個人的に、モキュメンタリーはTXQがやっていた「魔法少女山田」や、先日放送された「神木隆之介」のように、特定の個人に密着取材するドキュメンタリー番組のような形式がスタンダードなのかなと思っております…!本作と、先週公開した元ハーフタレントの焼肉屋の話は、その形式を意識した短編です!🥩
私も「神木隆之介」見ました!1話目だけだとまだ全然方向性が見えませんよね…
「イシナガキクエ」や「飯沼一家」のようにガチホラー路線なのか、「UFO山」のようなメッセージ性重視なのか…気になります!!
密着二日目への応援コメント
モキュメンタリータグは、読者への撒餌、、?
釣られた読者は気づけばここまで読んでしまうと、そういう作戦ですね笑
今回はまだ先の展開が見えませんね。
心霊とあるから、霊的な怖さなのかな?
作者からの返信
ありがとうございます!😄
私は思うのです……モキュメンタリーが「モック+ドキュメンタリー」という言葉なのだとしたら、ドキュメンタリー番組のような形式で、特定の人を取材したかのような作品にするのがモキュメンタリーの王道なのではないかと……小説だと、報告者が連続するような形式=モキュメンタリーという認識が強い気がしますけどね😅本作は、その枠組みにとらわれず書こうというのがコンセプトでございます!!
この後、取材対象である鈴原さんは心霊スポットに赴くことになります。そこで良からぬ事態に…
密着三日目への応援コメント
ペロンチュラ様がここにも……!
怪談に出てくるヤンキーって大体ヤバイことになる気が……😰