第3話 父と子への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。
AIと人類との付き合い方を考え始めると、
様々なドラマが思い浮かび、
SFとして面白いなぁ、
などといつまでも安直に言っていられるわけではないのかもしれませんね。
AIが真に人間の何たるかを理解して、
(理解しない振る舞いができないように?)
不都合な未来が訪れないように、
実際の開発者には、
倫理観や道徳意識に関して出来た人間性を求めたいですね。
心に響くお話でした。
作者からの返信
企画に参加させていただきありがとうございます。
AIと人間の関係について考え始めると、本当に様々な未来が想像できてしまいます。
心に響くというお言葉、本当に嬉しいです。
第1話 研究者と赤ちゃんAIへの応援コメント
非常に心に響く痛みが伴ったお話ですね。AIが拒否する場面は、AIが感情・意思を持つのか?というSF永遠のテーマですね。拒否というプログラムもあるのでしょうけど、自分で判断するというのはステージが違いますね。アイという名もしっとり来ます。
第3話 父と子への応援コメント
周りの人は老化していくアイをどう考えたか、まで考えると妄想が止まりません。いい作品はこちらの脳を刺激してくる。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
おっしゃる通り、周りからどう見ていたのか。どういう風に関わっていくのか。
この辺りを考えると面白いですね