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    第9話 戦友への応援コメント

    自分も愚痴が多いですが、やはり上司(孔明)への愚痴を皆がしっていると言うのはキツイですね
    後、魏延がかっこいいので嬉しいです
    最初の登場から悪人扱いですもんね三国志演義も

    追伸
    孔明被害者の会!!!
    何という素晴らしいネーミング!!!

    作者からの返信

    魏延も『孔明被害者の会』の一人ですからね。

    多分、周瑜、司馬懿の次くらいには割食っている。


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    第8話 妨害への応援コメント

    凄い調べて書かれてますね
    凄いや、わくわくして読みます。
    王平はそこまで知りませんでした。
    お恥ずかしい。

    追伸
    キングダムが出て来るとはっ!

    作者からの返信

    板楯蛮は今連載されている『キングダム』に出てくる“山の民”の末裔だと言われていますね。

    漢中から巴蜀の山中を住処とし、曹操に降伏し、王平はその族長の息子だったとされています。

    なので将軍職にありながら、文字の読み書きができなかった。

  • 第7話 撤収開始への応援コメント

    魏延視点だと、今まで見えてこなかったことが色々と見えてきますね。
    もしかしたら、彼が魏に下る未来もあったのかも……。

    あまりここら辺は詳しくなかったんですが、とても面白いです!
    続きも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    選択肢としては、当然、魏に下るのが生きる上では正解。

    でも、それが出来ないのは、どこまでも劉玄徳に忠義が篤いから。

    魏延はどこまでも劉玄徳リスペクト。

    それが自分の中での魏延像です。


    毎日3話は更新しますので、またお越しください!


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    第7話 撤収開始への応援コメント

    魏延ファンの私からしたら、裏切ってほしく無いけど魏に降るのが正解なのかな?
    良い武将ですよね、三国志演義で悪い奴扱いされなければ、もっと世間の評価も高かったはず
    逆に悪い奴扱いされたけど、魏延が好きなのは劉備を裏切らなかったことだし、性格的にも魏には行かないか

    すいません、魏延好きなんで、ついコメント書いてしまいます
    黙って読むように頑張ります
    全然応援コメントじゃ無いし
    いや魏延の応援コメントになってるし

    追伸
    ありがとうございます

    作者からの返信

    生き長らえる事を考えるなら、魏に下るのが正解でしょう。

    しかし、忠義の士であるからこそ、劉玄徳と違う旗を仰ぐ事はできない。

    そうかと言って、楊儀に頭を下げるのも嫌。

    なら、世直ししなきゃ。

    そんな葛藤があるのが、孔明死後の魏延だと思っています。



    お気になさらず、どんどんコメントしてください。

    自分も魏延推しですので。

  • 第6話 撤収準備への応援コメント

    馬謖さんの説得力w

    作者からの返信

    街亭の戦いは本当に痛恨の一撃でしたから。

    あれをちゃんと守り切っていたら、涼州、雍州を制圧できていた可能性はかなりありましたからね。


    まあ、夷陵の戦いで将来の人材がごっそり抜けてしまったので、人材不足が深刻。

    馬謖も才がないわけじゃないから、もう少し経験を積ませてから出すべきでしたね。


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    第5話 激発への応援コメント

    魏延を始末するつもりだったのだろうけど、
    意見はわかれるけど、姜維なら魏延の方が良いような気はする
    多分出身地で選んだのかもしれないけど
    魏延を使いきれなかったのが孔明の限界ではと魏延贔屓の私は思ってしまいます
    結局、魏延なら戦争ばかりして蜀の国力がと思ったのかもしれないのだろうけど、姜維も同じ事するし

    追伸
    魏延さんファン倶楽部の私としては無念です
    真面目に劉備は良く人を見てましたしね

    作者からの返信

    姜維は涼州・天水出身だから、そもそも肩身が狭い。

    流浪を経験している劉備の古参はいなくなって、益州か荊州の出身者ばかりになっていたし。

    結局、魏延を使いこなせるのは劉備だけ。

    まあ、劉備ファンクラブの所属員ならば、むしろ自明の理。

    姜維も費禕がストッパーになっている間はそこまでひどくなかった。

    というか、鄧艾の手腕がヤバすぎた。

  • 第4話 訃報への応援コメント

    この場面、ついに来ましたね!

    実は私も三国志の小説を書いていました。
    魏延も孔明も司馬仲達も書いていたので、よくわかります!

    このあとも楽しみです!

    作者からの返信

    孔明の死は敵味方に多大な影響が出ますからね。

    それだけその存在の大きさを伺い知れるというものですが。


  • 編集済

    第4話 訃報への応援コメント

    対立はしてたけど、ちゃんとケアする孔明さんがいなくなったのは大きいですよね


    魏延ファンなんで、コメントうざいかもしれないけど、すいません

    作者からの返信

    分かりますとも。

    魏延は三国志読者でも、評価の別れる人物ですからね。

    もちろん、自分は魏延推しです。

  • 第3話 子午道への応援コメント

    幻の北伐計画ね。

    これがどうなっていたかを考えるのも、IF展開になりますね。

    作者からの返信

    道が一本過ぎるので、塞がれると危ないですけど、奇襲効果を狙うなら子午道が一番ですね。

  • 第2話 馬岱の誤解への応援コメント

    魏延の歴戦の猛者の感じがいいですね。

    作者からの返信

    実際、この時代は文句なし最強ですよ。


    コーエー三国志でも、後半シナリオでは、武力トップは魏延。

    これに対抗できるのは、姜維、夏侯覇、文鴦、鄧忠くらいしかいない。

    末期シナリオの武力高めの武将、めちゃ少ないですし。

  • 第1話 秋風の五丈原への応援コメント

    あんまし有名でないマイナー武将も出るのね。

    作者からの返信

    五丈原以降は消化試合っぽくなる三国志ですけど、それでも見るべき魅力ある武将は幾人もいますからね。


    傅僉と柳隠がまさにそれ。

    この二人の事も知って欲しいとも思っています。

  • 第3話 子午道への応援コメント

    魏延、孔明の事をがっつり認めているのね。

    作者からの返信

    遅々として進まない状況に反目はしていても、能力自体は認めているって感じです。

  • 第2話 馬岱の誤解への応援コメント

    街亭の失敗がめちゃくちゃ響きましたもんね。

    あれがなかったら、北伐成功していたかもしれませんし。

    作者からの返信

    かなり成功してましたからね、一回目の北伐は。

    孟達の内応が成功してれば、ガチで成功していたでしょうね。

  • 第1話 秋風の五丈原への応援コメント

    義演の物語、楽しみ。


    どんなIF展開が待っているのか期待します。

    作者からの返信

    ご期待ください!

  • 第1話 秋風の五丈原への応援コメント

     おお、魏延さんですか。
     なんか、私の中では、孔明被害者の会の代表みたいな人って感じになっています。
     どう展開するのか、楽しみです。

    作者からの返信

    まあ、「三国演義」の影響で、孔明を際立たせるために、敵味方問わず、落とされまくってますからね。

    魏延もそんな被害者の会のメインキャスト。

    まあ、被害者の会筆頭は周瑜で、次点は司馬懿なのは不動ですけどね。

    魏延はその次くらいに入りそうなくらい割食っているイメージです。

    なので、今作では例の場面をクローズアップしつつ、途轍もなくカッコイイ魏延を書いていこうかと思います。


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    第3話 子午道への応援コメント

    まあ、自分の私見ですが、劉備の陣営っていろんな地域からの人材がいたので内部対立が激しくて、孔明的には本気で魏に勝つ気が無かったんではと思ってます。
    共通の目的がある場合は内紛は起きにくいので、北伐は、あくまで派閥争いの激化を防ぎたかったのではと。
    それで、魏延さんはガチで勝つ気だったので、孔明と対立したのではと。
    まあ、素人見解ですが。

    追伸
    荊州を奪われた後は荊州派の人達が荊州を取り戻すのが悲願となり、魏よりも優先するので、孔明も大変だったみたいですね

    作者からの返信

    まあ、そもそもの話、蜀と魏では国力に差が有り過ぎますからね。

    荊州を維持できなかった段階でジリ貧になりますよ。

    孔明が劉備に説いた「天下三分の計」も、益州と荊州を押さえて初めて実現する話ですから。

    発案者だからこそ、国を維持するだけで手一杯である事を、孔明自身が一番良く知っていたのだと思いますね。

  • 第1話 秋風の五丈原への応援コメント

    歴史IFどのような展開になるんでしょうか…楽しみです。

    作者からの返信

    『三国演義』と同じく結末は変わりませんが、ドラマティックにあれこれ挿入しております。

    引き続き御覧になっていただければ幸いです。

  • 第1話 秋風の五丈原への応援コメント

    魏延を主人公にしたIFの物語。
    どのような結末になるか楽しみですね(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    ご期待ください!

  • 第2話 馬岱の誤解への応援コメント

    楊儀と魏延の内輪揉めストーリーになるのか?!
    ワクワクですね!

    作者からの返信

    魏延と楊儀は正史でも演義でも、めちゃくちゃ仲が悪いですからね。

    間に入って仲裁していた費禕が、毎度貧乏くじを引く事に。

  • 第1話 秋風の五丈原への応援コメント

    三国志物!
    楽しみですね!
    魏延は有能な武将だったのに調子に乗ったから結末が残念ですよね。

    作者からの返信

    この作品は『歴史IFもの』なので、史実の展開とはちょいと捻ってありますので、お楽しみいただければ幸いです。

  • 第1話 秋風の五丈原への応援コメント

    とっても重要な戦😆臨場感たっぷりでドキドキしながら読ませて頂きました♪魏延さんが凄く頼もしくていい人に思えます……!

    作者からの返信

    扱いにくくはあっても、この当時は文句なし最強の武将ですからね。

    味方であれば頼もしい事この上なし。


  • 編集済

    第2話 馬岱の誤解への応援コメント

    あまりに嬉しいので星を3つ先に
    是非とも
    魏延好きなんですよ

    作者からの返信

    自分も魏延は好きです。

    『三国演義』のせいで反骨の謀反人のイメージついてますけど、間違いなく蜀軍を支えた柱石の武将です。

  • 第1話 秋風の五丈原への応援コメント

    ああ魏延か
    好きな武将だ
    孔明が否定したけど、魏延の作戦で勝てたんじゃ無いかと思ってます
    凄い劉備を慕ってんですよね
    これは思わぬ誤算だ
    嬉しい

    作者からの返信

    どういう展開になるかはお楽しみに。

    作品ジャンルとしては『歴史IF』なので、史実とは違うドラマティックな展開を差し込んでおります。