第2話 消える魔女たちへの応援コメント
これは……無知と恐怖を逆手に取った、まさに中世ヨーロッパの魔女狩りそのものですね💦
こういうのって集団心理が強く働いて、事実無根のことに勝手に怯えて疑心暗鬼になっていくから、一度広がると手が付けられなくなるんですよね。
それを意図的に引き起こしてるとしたら、ハロルドは本気で厄介というか、かなり悪質なタイプだと思います…。
作者からの返信
魔女だーとかいうヤバい集団とアレクシスさんが闘います。ハロルドもこ協力者でヤバい奴です(笑)
第9話 銀のナイフの謎への応援コメント
自分の手を汚さずに人を殺させるタイプの悪って、本当に厄介で胸糞悪いですよね><
銀のナイフの件も、ただの凶器じゃなくて「殺させるために用意された道具」って考えると、かなりえげつないやり方だなって思います…。
ハロルド、直接手を下してないから捕まえにくいのがまたタチ悪いし、こういうタイプこそ一番排除したくなりますね💦
作者からの返信
ハロルドさんは、心理研究もしてます。研究のためなら犠牲も構わないという、サイコパス天才科学者です。
第6話 現場検証とアリバイ確認への応援コメント
密室殺人って、基本的には構造を理解している内部犯か、偶然成立したケースくらいしかあり得ないですし、身内に目を向けるのはかなり筋がいい気がしますね。
ただその肝心の身内が全員しっかりアリバイ持ちっていうのが厄介すぎる……。
これ、トリックで崩すのか、それともアリバイ自体が偽装なのか、どう切り崩していくのか気になりますねw
作者からの返信
やっぱり推理探偵もので密室殺人は盛り上がりますよね。アレクシスさんのチェス盤推理お楽しみください。
第6話 チェス盤にて推理への応援コメント
またまた、来ましたね。
チェス盤を使った推理の語りが・・・。
王は滅多に降伏しないというルールが、レオナルドの心理に重なり、素晴らしい推理考察となっていますね。
「無責任に逃げる」
「跳躍して逃げる」
まさに、その通りですもんね。
今回も「チェックメイトだ」痺れました。
作者からの返信
アレクシスさまのチェス盤の推理により、謎が解けました。次は大演説です。
第5話 大演説の前夜への応援コメント
密室殺人きましたかぁ…!こういうの一気にテンション上がりますねw
今回は侵入経路よりも“どうやって成立させたか”のトリックが鍵っぽい気がします。
それにしても「銀のナイフ」ってわざわざ強調されてるのが怪しすぎる…人狼相手に銀って意味深ですよね。
作者からの返信
政治家って嘘つきばかりで、今回は裏表ある人狼政治家の殺人事件です。
第3話 見つかった探偵への応援コメント
ハロルドのやり方が完全に“頭脳戦の上位互換”って感じですね。
推理で勝負するアレクシスに対して、ハロルドは世論そのものを盤面にしてくるのが怖すぎる。
同じ頭脳戦でもフィールドが違いすぎて、どう対抗するのか気になります…!
作者からの返信
ハロルドの新たな実験場、白亜党がはじまります。アレクシスさんが強大な敵に立ち向かいます。
第1話 人狼政治家の依頼への応援コメント
ハロルドさんまた来ましたねw
前回で完全に黒幕ポジだと思ってたのに、今回は政治の裏側にまで入り込んでるのが怖すぎます…!
ただの科学者じゃなくて“思想”と“社会”まで動かしてる感じがして、スケールが一気に跳ね上がりましたねw
裏で全部繋がってそうな不穏さが最高です✨
作者からの返信
ハロルドの目的は民衆の実験です。これから彼の実験が始まります。最終目的まで彼は実験を続けます。
第8話 消えた容疑者とハロルドの正体への応援コメント
ルシアンの退場がまさかの形でゾクッとしました…。
ハロルドの冷酷さと格の違いが際立っていて、完全にラスボス感。
ここからの知能戦がさらに楽しみですね!
作者からの返信
ハロルドさんは先手先手で仕掛けてきます。知能戦はここから加速します。
第4話 焼却炉の中の真実への応援コメント
看板の二重構造の発見が、秀逸ですね。
細かい証拠の積み重ね、大胆な仕掛け、そして心理的な積み重ね。
今回も、重厚ですね。
作者からの返信
今回の犯罪のトリックの看板の二重構造です。AIイラストにペイントで穴を開けました(笑)評価して頂き、ありがとうございます。
第5話 舞台の演出血液への応援コメント
ピタゴラスイッチみたいに全部が連動してるトリックで思わずニヤッとしました✨
舞台演出・機械・タイミングが噛み合って殺人が成立するの、めちゃくちゃ巧妙で気持ちいいですね!
しかも異世界ならではの「人間だけに効く毒」っていう生体差と、ちゃんとした物理装置の組み合わせが絶妙で、ファンタジーとロジックがしっかり両立してるのがすごいです。
こういう“世界観ルール込みの推理”は読んでいて一番ワクワクしますね🔥
作者からの返信
人間だけ害あるものって自然界にもあると思うんですよね。毒をもつ生物って結構いますよね。体内でどうやって毒を作ってるんでしょうね。
第3話 観客席の死体への応援コメント
人間にだけ効いて吸血鬼には無害――こういう毒が成立するの、異世界ならではでめちゃくちゃ面白いですよね✨
現実でも猫に玉ねぎが危険みたいに、生き物ごとに弱点や代謝の違いはありますけど、この作品はそこに「思考は人間に近いのに生体は別物」という要素が乗ってくるのが秀逸だと思います。
だからこそ単純な犯人探しじゃなくて、「誰に効くのか」「なぜ効かないのか」まで含めて推理しないといけない。条件が一気に複雑になる分、推理の幅がぐっと広がっていて、読んでいてすごく楽しい展開ですね!
作者からの返信
吸血鬼だから血を浴びるの好きだろうという勝手な考えのもと今回の話を考えました。血のシャワーが降る演劇です。(笑)
第3話 初日公開日のアリバイ確認への応援コメント
おお。
物語の展開がうまいですね。
今までの話で、今回のこの話は確かに商業化の匂いがしますね。
舞台が舞台だけに、台本を演じている、それがアリバイに・・・
なるほど、おせじじゃないですよ。
作者からの返信
有り難うございます。レオナルド役はデカプリオでお願い致します(笑)
第9話 ライバル誕生への応援コメント
知能戦とか精神戦ってやっぱり一気に面白さ跳ね上がりますよね✨
力じゃなくて「考え方」や「価値観」のぶつかり合いになるから、読んでる側も自然と頭使って引き込まれるというか。
特に今回みたいに、アレクシス・グレイヴンとドクター・ハロルドみたいにタイプの違う天才同士が対峙すると、「どっちが上を行くのか」っていう緊張感がずっと続くのがたまらないですね…!
これから先、推理vs科学の駆け引きがどう転ぶのか、めちゃくちゃ楽しみになる展開です🔥
作者からの返信
評価して頂き有難うございます。ハロルドはシャ○みたいな奴です。これからの知能バトルぜひ、お楽しみください。悪い奴も魅力的な方が作品も盛り上がりますよね。
第5話 ドクター・ハロルドへの応援コメント
ををw
音に目を付けて、しかもその分野の第一人者に当たりに行くのはさすがアレクシスって感じですね✨
現象を感覚で終わらせずに、ちゃんと専門分野に落とし込んで検証しようとするのが本格的で痺れました!
しかも相手がただの研究者じゃなくてクセ強そうな天才ってのがまた良いw
ここから「推理 vs 科学」みたいな構図になりそうで、一気に面白さが加速してきましたね!
作者からの返信
天才同士の闘いにしたかったので、ドクターハロルドを出現させました。彼はアレクシスを知っています。そしてこの後も闘いは続きます。
第9話 監視塔の赤い灯 への応援コメント
犯人は怪物でも悪魔でもなかった・・・魅せますね。
恐怖と偏見が“怪物”を作り出す。
それを冷静な目と、するどい推理で刺す。
今回も担当させていただきました。
ちなみに、今回の最後の赤い灯・・・余韻がちょっとぞくりとしました。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。アレクシスさんの冷静な目と推理で事件は解決しましたが、監視したい人は必ずいます。盗撮も監視も紙一重ですよね。
第4話 空から聞こえる猫への応援コメント
空から聞こえる猫の声の正体が「音の反射トリック」っていうのがめちゃくちゃ面白いですね!
霧と石造りの街っていう設定がしっかり活きていて、推理に説得力があるのが良いです。
徐々に事件のスケールが大きくなっていって、ついに研究棟に辿り着く流れも良いですね✨
作者からの返信
評価して頂き有難うございます。夜の猫のなき声って不気味ですよね。そういうのを感じてもらえてうれしいです。ヴァル・ロンドリアの街並みも想像して頂き有難うございます。
第2話 少女の猫の調査依頼への応援コメント
猫の鳴き声だけして姿が見えないって、普通に考えると怪異っぽくてゾクッとしますね…!
でもアレクシスが即座に「霊ではない」って切り捨てるのがまたカッコいいw
ミレイアの「まだ生きてる」って感応も相まって、一気にミステリー感が強くなってきましたね✨
ただの迷子じゃなさそうだし、どういう仕掛けなのか気になってワクワクします!
作者からの返信
猫って魔女の使い魔みたいなイメージです。猫の喧嘩している声は赤ん坊の泣き声ですよね(笑)
第9話 事件の余波 就職活動を開始への応援コメント
そうなんですよね…犯人が捕まって「正義が通った」はずなのに、その余波で関係ない人たちが苦しむのがしんどい><
今回もホテルの人たちは悪くないのに職を失う流れで、リアルすぎて刺さりましたね…。
でもこういう割り切れなさとか理不尽さがあるからこそ物語に厚みが出るし、「事件が終わっても終わりじゃない」感じがすごく良かったです。
作者からの返信
評価して頂いて有難うございます。殺人が起きたホテルではないんです支配人だったのと風評被害ですかね。オズワルドさんは元気です。
第8話 大演説チェックメイトへの応援コメント
いやこれめっちゃ気持ちいいチェックメイトでしたねw
毒殺+マジックの二段構えとか、そりゃ見抜けんわ💦って納得感が凄い!
棺桶の違和感がちゃんと伏線として効いてるのも良いし、最後に全部繋がるのが最高でした✨
エレナの動機もドロドロで人間臭くて好きですね…
オズワルドと同じで「名探偵すげぇ!!」ってなりましたw
作者からの返信
引○天功さんのマジックをイメージして書きました。イリュージョン!!新キャラ、オズワルドさんも、よろしくお願い致します。コミュニケーション能力が凄いです。
第5話 地下室の密室への応援コメント
アレクシスが、物語全体(この話だけでない)のこの世界の世界観からくる独特の偏見による思考停止を打ち破る瞬間が、今回もたまりません。
アニメと言ってましたが、世界観がしっかり伝わらないと、この秀逸さは伝わりにくそうですね。
作者からの返信
アレクシスさんのカッコいいセリフ。アニメで言わせたい。動物系の怪人と人間が同居する世界。見たいなぁって思いました。
第3話 夜葬ホテルの容疑者たちへの応援コメント
調査モード突入ですね✨
現時点だと、リン・オスカー・エレナ・ベネッサあたりが第一候補で、全員アリバイ不明なのがいかにも怪しい……。
動機面で見ると外部組が強そうだけど、現場の仕込みを考えると内部協力者はほぼ確定っぽいですよね。
こういうパターンだと、ゴンザレスみたいな“動ける裏方ポジ”が鍵握ってる展開もありそうでちょっと疑ってますw
さて、この膠着した局面がどこから崩れるのか……
一気に盤面が動く瞬間が楽しみです😏✨
作者からの返信
推理小説の醍醐味ですよね。誰が犯人なのか。今回は名探偵コ○ンみたいにコミカルに書きました。オズワルドくんが笑かします。
第1話 夜葬ホテルの従業員への応援コメント
新章突入きたー!って感じでワクワクしますね✨
幽霊ツアーがこの世界観でも流行るのがちょっと面白いw
結局どんな時代や世界でも「怖いもの見たさ」って無くならないんだなぁと妙に納得しましたw
オンボロホテル×幽霊演出って時点で雰囲気はバッチリなのに、
そこに“本物の悲鳴”が混ざってくる流れがめちゃくちゃ良いですね。
一気にコメディ寄りの日常からサスペンスに切り替わる感じが良いですね✨
作者からの返信
評価して頂き有難うございます。ヨーロッパだとコロナ感染した地下都市を巡るツアーがあるみたいです。幽霊もビジネスになりますね。
第4話 監視という名の規制への応援コメント
うーん。
トリックは常に、当たり前と思うところにある思い込み・・・
まさに推理ものの鉄則ですが、それが、怪物などの要素と絡まって、これは素晴らしい相乗効果をあげまますね。
まさに監視者こそ盲点ですね。
作者からの返信
管理人は真面目な人だと色々うるさんですよね。おしゃべり大好きな管理人さんもいたなぁ。
第3話 住民全員が容疑者への応援コメント
密室殺人と差別意識が同時に立ち上がる構成がやはり好きです。
まあ何回も同じようなコメント書いてますね。
同じようなところに感じ入るのでしょうがないのですが(笑)
偏見ではなく事実を見ようとする姿勢とかです。こいういうところ。
屋根裏という“盲点”を示すラスト。
いや、先が気になりますね。
作者からの返信
毎回密室多いんですけど、探偵ものだと密室が盛り上がるんですよね。誰が犯人か推理ください?
第7話 盤上での推理への応援コメント
犯人は――最有力は監察官のロージャース・ハントマン!!
証拠に触れられる立場で、捜査情報もリアルタイムで把握できる。
さらに人事や監察にも関与できて、警察全体に影響力を持つ存在だからこそ怪しい✨
ここまで条件が揃ってると逆に怖い…!
果たしてこの推理は当たっているのか、結果がめちゃくちゃ気になります!!
作者からの返信
ついに、犯人の名を告げるチェス盤の推理。次回は大演説だ!
第6話 第二の殺人事件への応援コメント
身内同士で疑い合う展開が一気に広がって、めちゃくちゃ不穏な空気になってきましたね…!
誰も信用できない状況がリアルで、読んでるこっちまで緊張感に引き込まれます✨
こういう疑心暗鬼の広がり方、まさにサスペンスって感じで臨場感すごいです!
作者からの返信
刑事ドラマの内部を疑うみたいな感じで書きました。船越さんが出てきそう。(笑)
第1話 規制する管理人への応援コメント
イヴァリングの異常性を、じわじわと積み重ねる描写が、なかなかきてますね。
「規則」
「記録」
「住民の反応」
3段階。ちょっと怖いですね。
そして、ここで新しい事件が。また読みに来ました。
よろしくお願いします。
作者からの返信
また来ていただいて有難うございます。今回はヤバイ管理人の話です。元ネタは近くのマンションの実際いた管理人です。いろいろ言ってくるので面倒でした。アレクシスの華麗な推理をご期待ください。
第6話 最終推理の大演説への応援コメント
スマートに的確に推理文章を書かれますね(;・∀・)
モコ寝も参考にしたい・・・(・_・)💦
第4話 バロックの暗号ノートへの応援コメント
内部不正を告発しようとする――正義感が強い人ほど、どうしても踏み込んでしまうんですよね…。
でもその結果、組織に潰される側になるのが本当にやるせない><
どうして組織って、守るべきはずの“個人”を切り捨てる方向に動いてしまうのか…。
物語として面白いけど、妙にリアルで色々考えさせられますね。
作者からの返信
この物語は苦渋の決断という言葉から思いつきました。組織を守る側と組織を変えたい側それぞれの言い分があると思います。バロックさんも葛藤があったのではないかとノートに残したのでしょう。
第1話 元老刑事の死への応援コメント
名刑事バロックが追われ、最後に「苦渋の決断」と言い残す展開が重く刺さりました。
単なる殺人ではなく、守られた“何か”があると感じさせるのが上手いです。
さらに警察内部に犯人がいる可能性が示されたことで、一気にスケールが広がるのも良いですね。
作者からの返信
警察内部の犯罪を隠す事件が多かったので、書きました。ちょっと相棒みたなノリです。ガルム警部補がバロックさんの仇をとります。
第12話 ブラッドフォージ村の新しい歴史への応援コメント
事件後の再生が丁寧に描かれていて、とても良い締めでした。
血判という重い過去を隠さず受け止め、それぞれが未来へ進んでいく姿に救いを感じます。
ただ「救われたわけではない」という言葉が刺さるように、闇は完全には消えない余韻も印象的でした。
パブスが森で生き続けているラストも象徴的で、静かな希望と不穏さが同時に残る、後味の深い終幕だと思います。
作者からの返信
パブスは捕獲するか森に還すか迷いましたが森にしました。村人たちも再生に向けて動きますが光のカフェのオーナーだけ、また事件になります。いずれ書きたいと思います。
第9話 監視塔の赤い灯 への応援コメント
アレクシスの「完璧は不自然」って言葉、刺さりました…。ガルムとミレイアのやり取りも静かなのに緊張感がすごくて、まるで盤上に自分もいるみたいでした。レオナもただの悪じゃなくて、人間らしい歪みが見えて切なかったです。「都市が見ている」って感覚、ちょっと怖くて考えさせられました。
作者からの返信
この物語はちょっと裏で金をもらってる悪い管理人がいまして、そこから考えました。都市には監視カメラだらけで世界中の人がアクセスして見る日も来る日があるのではないかと思います。
第8話 破滅のコインの正体への応援コメント
ラドックとドーランの罪への意識と、その現れ方が対照的で記憶に残りました。
人がそこに意味を刻んだ・・・単なるサスペンスではなく、人の心が織りなす哲学があります。アレクシスは単に推理をするだけではなく、人を切りますね。
余韻も素敵でした。
作者からの返信
アレクシスさんが哲学的な言葉を言わせるポイントを評価して頂きありがとうございます。これからもかっこいい言葉を言いますので、是非続きをお楽しみください。
第7話 爆破と犯人の叫びへの応援コメント
音を積み重ねて、異様さの演出。
サスペンスしてますね!
ラドックの悪夢が、彼を追い詰めていき。
アレクシスが終わりを宣告。
かっこいいです。
作者からの返信
ラドックさんの叫び、映像化したいです。感想ありがとうございます。
第5話 アレクシスの自室にて推理への応援コメント
チェス盤を使った、推理劇。
これは、非常にわかりやすいですし、なんか追い詰める感がいいですね。
推理のロジックとチェスの駒の動きが、すごいリンクしてます。
5枚と3人。
なるほどって唸ります。
作者からの返信
チェス盤で推理は事件を纏めて、犯人を導き出すこの物語の見せ場なので力を入れてます。わかりやすいと言う感想を頂き嬉しいです。
第11話 事件の結末と終焉への応援コメント
伝統という名の暴力か――刺さるテーマですね。
現実でも閉じたコミュニティに独特の慣習が残ることがありますが、
それが正義として機能してしまう怖さと、どこか惹かれてしまう不思議な魅力を感じました><
作者からの返信
村の掟と法律どっちが大事かわかなくなる。村独特の風習あるとお思います。魔獣犬パブスも命令に従っただけです。哀しい事件だった思います。感想有難うございます。
第9話 監視塔の赤い灯 への応援コメント
偏見は証明しにくい。
はっとなりました。
それは本当に、ただ、そうかもしれないというだけで、
形でもないただ、思い込みかもしれない。
曖昧で、しかし、あるだろうもので。
本当に難しいなって思います。
都市が常に見ている、というのにも、はっとさせられました。
どこからか、みているものが…いるのかな。
いや、私の場合は自分の中でそう思ってみているのかも(自分を)。
作者からの返信
メキシコで試験的に犯罪者を監視する凄いカメラがあるみたいです。巻き戻してアジトを発見逮捕してました。
第4話 港湾中央銀行強盗事件への応援コメント
過去の罪が現在の破滅へとつながるという交錯したミステリーが素晴らしいですね。
破滅の三日目が近づく中、どう動くのか楽しみです。
次は、推理がはいってきますよね!
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。過去の事件から犯人をみんなで解決します。是非続きを読んでください。
第3話 容疑者プロファイリングへの応援コメント
容疑者全員にちゃんと動機があって、アリバイの崩しがいがありそうな展開ですね!
アレクシスが言った「半霊体質というだけで犯人にはならない」っていう言葉、すごく公平でシビれました。
でも、やっぱり霊術の演出ができるエヴァンが怪しいのかな……?
いや、もしかして「5分間の不在」があるハロルドさんが、実はリディアお嬢様のために何かを仕掛けたとか!?
作者からの返信
沢山の考察有難うございます。推理小説って、誰もが動機がありそうで楽しいですよね。アレクシスが論理で解体しますのでぜひ続きをよんでください。
第8話 盤上での推理への応援コメント
最後の駒を倒して『チェックメイトだ』はやっぱりカッコいいですねw
チェスの配置と推理が完全に連動していて、盤面=事件構造として綺麗に収束するのがめちゃくちゃ気持ちいいです!
作者からの返信
このチェス推理が、一番力を入れているところです。評価して頂き有難うございます。魔獣犬パプスちゃんは凶器です。
第1話 亡霊の復讐への応援コメント
密室に結界、そして霊障反応。
これ普通なら絶対に幽霊の仕業だって思っちゃう状況ですよね。
でもアレクシスが言った 幽霊は縄を結ばない っていう理屈、シンプルだけどすごく説得力があって唸らされました。
もしかして、この霊障反応自体が犯人の偽装だったりするんでしょうか。
それとも、亡くなったアルバート自身が誰かを守るために霊障を残したとか。
真相が気になりすぎて夜も眠れなくなりそうです。
(꒪꒫꒪ )✨🕵️
作者からの返信
感想有難うございます。霊は縄を結ばないと子供によましたら、何で霊は縄結べるだろ!ってキレられました。(笑)幽霊って壁とかすり抜けるイメージなんですけどね。今の子はわからないのかな?
第6話 血判の騎士伝説への応援コメント
こういう歴史や伝承を元にしたトリックってロマンがありますねw
村の信仰や恐怖を理解していないと成立しないので、単なる犯罪じゃなくて“文化を利用した知的な仕掛け”になっているのが面白いです✨
作者からの返信
評価有難うございます。金○一事件簿の八つ墓村ぽく書きました。マスク被る人は出てきませんが村の掟が事件の鍵です。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
吸血鬼の名前が、エドガーですか、ポーの一族を思い出しました。大好きだったので。私の小説読んで頂き、星までいただき、ありがとうございます。推理小説も不思議な話も大好きなので、読ませていただきます。
作者からの返信
感想読んで頂きありがとうございます。アレクシスが論理で華麗に事件解決します。是非続きを読んでください。
第8話 正義は、いつも美しいとは限らない。への応援コメント
ヴィクトリアが復讐を望んでいないのが本当に切ないですね…。
一番傷ついているはずの人が「生きて償って」と言えるのが、優しさというより“正しさ”で、だからこそ周りとのズレが余計に苦しいです。
作者からの返信
哀しい結末でしたけど、情状酌量で罪を償って戻ってきてもらいたいです。復讐からはなにも生まれないですよね。感想有難うございます。
第6話 チェス盤にて推理への応援コメント
なるほど……最後まで“裸の王様”そのものの結末でしたね><
責任を取ることも向き合うこともせず、最後まで逃げを選んだ結果の破滅というのが皮肉すぎて印象に残ります。
周囲に追い詰められたとはいえ、結局は自分の選択で転落したという構図が重くて、ただの事件解決以上の後味を感じました。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。チェスで王様は逃げ回りますからね。追い詰められてどんどん味方が減っていきます。
第2話 ヴァン・ロンドリア連続殺人事件への応援コメント
噂って、こういう性質がありますよね。
既に、街の酒場で賭けが始まるほど、広まってるんですね。
こういう描写は入り込めるので好きです。
群集心理を利用した物語。
ワクワクします。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。人のうわさは広まるのが早いですからねぇ。怖い怖い。これからアレクシスがこの破滅のコインの謎を解明します。
第1話 破滅のコインの噂への応援コメント
また、新しい話に突入、一緒に考えていきますよ!
破滅のコイン。これはそそります。
噂が波紋となって、街を満たしていく、そんな静かな破滅の始まり方が最高。
作者からの返信
不幸の手紙みたいに書いてみました。評価して頂きありがとうございます。是非アレクシスと一緒に謎を解き明かしてください。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
事件の空気が一気に重くなる感じがすごくて、読んでいてドキッとしました😳
エドガーの“恐怖”を感じ取るミレイアの描写が切なくて、もうこの時点で彼を疑えなくなりました。
アレクシスの冷静な推理も気持ちよくて、二人で偏見に立ち向かっていく流れにワクワクします✨
作者からの返信
感想ありがとうございます。ミレイアの感情を読み取る能力とアレクシスの論理で次々と事件を解決します。続きを是非読んでください。
編集済
第8話 破滅のコインの正体への応援コメント
ただのコインに、人がのろいという言葉を友情という意味を
刻んだのでしょうか。
結局は人の心が呪いを作り出し、縛っているのかもしれない…。
そう思ってしまうものが心のどこかにあるのかもしれない。
この世にある呪いのいくつかはもしかしたらですが、
なんて思ってしまいました。
作者からの返信
感想沢山書いて頂きありがとうございます😊心が呪いを作り出し心の何処かにある。なんかセリフで使えそうです(笑)
第2話 殺人事件発生への応援コメント
初めまして。
いや、“怪異と同居する世界”いいですね。
どんなミステリ展開になるのか楽しみです。それにしても“偏見”みたいな人間の“業”って怖いですよね。
作者からの返信
初めまして。この世界では怪物と人間が同居してますが偏見と差別が凄いあります。人間の方が酷いかもしれません。是非続きを読んでください。
第4話 監視という名の規制への応援コメント
監視という“正義”が、実は都合よく作られた歪んだルールだったのがゾッとしますね…。
帳簿の改竄で怪物側に疑いを誘導している構図がリアルで、読んでいてじわじわ怖いです。
疑いが自然と弱い立場に向かう流れも上手く描かれていて、単なる事件以上にテーマ性が深いと感じました。
作者からの返信
マンション内のトラブル多いので、それを監視する管理人という話にしました。そのwトラブルで殺人もありますよね。
編集済
第1話 規制する管理人への応援コメント
管理人の異常なまでの規則と監視が本当に息苦しくて、読んでいてゾワッとしました。細かすぎるルールや記録の描写がリアルで、住人たちのストレスや恨みがじわじわ積み上がっていく感じが怖いですね。
「規制虫」という呼び名もぴったりで印象的でした。
この空気の中で事件が起きると思うと、かなり不穏で続きが気になります。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。規則が厳しいマンションがあったのでモデルにして書きました。規制虫ダジャレですけどね(笑)
第1話 破滅のコインの噂への応援コメント
拾うと三日以内に死ぬ、破滅のコイン。
とても惹かれます。
これからどう起こっていくのか…読み進めたいと思います。
作者からの返信
破滅のコインが過去の事件と繋がります。ぜひ続きを読んでください。
第4話 証拠品の再検証への応援コメント
深い霧の都市、そこで繰り広げられる怪奇な、ミステリー。
感情の伝わりをどう読み解き、解決へ導いていくのか…楽しいです(#^.^#)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。異世界の霧の都ヴァル・ロンドリアで巻き起こる殺人事件の数々、ぜひ続きを読んでください。
第5話 アレクシスの自室にて推理への応援コメント
チェスで容疑者を一人ずつ切っていく推理が分かりやすくて面白いですね。
最後にドーランへ収束する流れも納得感があり、緊張感が一気に高まりました。
作者からの返信
チェスで推理するのは、この小説の見せ場なので、力入れてます。チェスあまりやったことないんですが、分かりやすく思ってもらって嬉しいです。
第8話 破滅のコインの正体への応援コメント
爆発の緊迫感から一気に真相へなだれ込む展開、息を詰めて読んでしまいました。アレクシスの冷静さが際立つ中で、ドーランの叫びが妙に人間くさくて胸に残りますね。ミレイアの問いかけも優しくて、事件の後味をそっと深くしている感じがしました。コインってただの物なのに、ここまで人を縛るものになるのかと考えさせられます。
作者からの返信
コインが悪魔になったのか悪魔がコインになったのか。ちがう人間がただのコインを悪魔にしたのだ。最初のボツ文です。破滅のコインがもたらした人間の愚かさが事件となりました。感想有難うございます。
第1話 ミレイア・ルーンベルの採用面談試験への応援コメント
ミレイアの面接シーン、すごく引き込まれました😆
アレクシスの観察力が怖いくらい鋭いのに、どこか孤独なのが伝わってきますね。
二人の能力が噛み合う瞬間が気持ちよくて、このコンビの今後がすごく楽しみです✨
作者からの返信
有難うございます。ミレイアさんはアレクシスにない感情を観察できる能力で大活躍です。続きも是非読んでください。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
はじめまして。
フォローありがとうございます(^^)
こちらの作品フォローさせていただきました。
怪物が市民として暮らす世界なのに、偏見だけは消えないという描写が刺さりました。
星霧探偵社の雰囲気も魅力的で、アレクシスの“魔法に奇跡はない”という信条が物語の軸になりそうでワクワクします♪
この街でどんな真実が暴かれるのか、続きが気になります✨
作者からの返信
怪物だらけの霧都ヴァル・ロンドリアの怪異事件を是非読んでください。アレクシスは若いホームズをイメージしてます。
第6話 最終推理の大演説への応援コメント
なるほど・・・エヴァンでしたか・・・。
証拠の積み上げからの密室の崩壊
半霊体質を使ったトリック
↑
これが、普通の推理ものにはない世界観独特で痺れますね
筆跡、ロープの後・・・
お見事!!!
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。密室は異世界ぽい怪異トリックでした。ロープの絞め痕跡と筆跡が徹底的な証拠でした。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
どうもお邪魔しますm(_ _)m💦
モコ寝471と申します💦
厳かで格式のあるオープニング・・・
モコ寝には真似出来ない世界観・・・
徐々にお邪魔させて頂きます(・∀・)💦
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。霧都ヴァル・ロンドリアゆっくり読みに来てください。
第4話 証拠品の再検証への応援コメント
昔やった、マンハッタンレクイエムという、探偵もののアドベンチャーゲームを思い出しました(笑)
作者からの返信
探偵ゲームだと私はオホーツクに消ゆ 北海道連続殺人事件ですかね。スイッチで復活しました。
第9話 監視塔の赤い灯 への応援コメント
偏見や恐怖、規則と支配で渦巻く中で誰も幸せにならない悲しくも考えさせられる事件でした。
改めて我が拙作3つに素晴らしいレビューをつけて下さりありがとうございます!ゆっくりで申し訳ありませんが完結まで読ませていただきます🙇
作者からの返信
ゆっくり読んでください。本日完結しますが、霧都の事件は続きます。完結まで読んだら感想を教えて頂ければ嬉しいです。お待ちしております。
第6話 三日目の朝、 静かな始まりへの応援コメント
チェス盤の推理シーン、読んでいて思わず「おお…」と声が出ました。アレクシスの静かな思考と、ミレイアの驚きが対照的で面白いですね。三日目の朝の穏やかな空気も逆に不気味で、ドーランの巡回や封筒の描写が妙に引っかかりました。
作者からの返信
チェスで推理するのはこの小説の見せ場であると思ってます。力を入れてます。ドーラは怪しさ満点ですね。破滅のコインが導く結果をお楽しみください。
第4話 犯行時間のアリバイへの応援コメント
霧都ヴァル・ロンドリア、雰囲気がとてもいいですね。
ロンドンは卒業旅行で行ったので、かなり贔屓してる都市なんです。
作者からの返信
イギリスはフィッシュ&チップスでしたか?ロンドンは行ったことないのでシャーロックホームズのドラマ観てます(笑)
第3話 容疑者プロファイリングへの応援コメント
容疑者毎の崩れた部分が丁寧に伝わってきますね。
一緒に推理をしている感覚は、本当に良いですね。
さて、まさに最後の一文ですが、次はどこだ?ってなります(笑)
作者からの返信
登場人物多いのでまとめてみました。応援コメントありがとうございます。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
独特の世界観に引き込まれますね。
怪異が同居する世界だと、無限に登場人物が生まれますし、それにまつわる怪奇現象も備わり、そしてそれを論理的に解決していく痛快も期待できます😊
作者からの返信
ありがとうございます。怪異事件が多発する霧都ヴァル・ロンドリアでアレクシスの論理で事件を華麗に解決していきます。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
魔物に市民権がある世界。そして”魔法は解体できる”とは、科学や論理で説明できる現象ということですね。
ファンタジー世界ながら、論理的なリアリティ追求ってゾクゾクします🧐
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。アレクシスは若いシャーロックホームズをイメージしてます。ぜひ霧都ヴァル・ロンドリアを体験ください。
第6話 最終推理の大演説への応援コメント
エヴァンだったか……という納得感のある真相でした。
これまで積み上げてきた証拠や条件が最終推理で一つに繋がっていく流れが見事で、密室や霊障の演出がすべて論理で解体されていくのが気持ちいいですね。
怪談のように見せかけた事件を理性で暴くアレクシスの推理も鮮やかで、ミステリーとしての読み応えがしっかりありました。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。霊媒師が殺害という事で、逆転裁○みたいな感じで書きました。ありがとうございます。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
魔法の解体とは驚きの設定ですね!?
なぜ、そんな素敵で斬新なことを思いつけるのでしょうか(≧∀≦)
怪物のみんなと住む世界を楽しみにしています!
作者からの返信
有難うございます。魔法を論理で解体したアレクシスの天才イケメンを応援ください。
第1話 ミレイア・ルーンベルの採用面談試験への応援コメント
ミステリアスな出会い、推理だけではない要素も入っていてステキです!(*´ェ`*)
作者からの返信
ありがとうございます。これからどんどんミレイアさん活躍しますので是非続きを読んでください。
第2話 ヴァン・ロンドリア連続殺人事件への応援コメント
ミレイアが新聞を広げた場面、なんだか街の空気ごと重くなる感じがしてゾクッとしました。三人の現場に同じコインって偶然とは思えないけど、アレクシスの「恐怖が完成する」という言葉も妙に意味深で…。
ラドックが何か隠していそうなのも気になるし、この街の噂がどう事件と絡むのか、まだ見えないのが逆に怖くて続きが気になります。
作者からの返信
ラドックさんは過去に色々あった人なんです。読んでいただければ分かるんですが
破滅のコインがもたらす、悲劇をぜひご堪能ください。
第7話 劇場の大広間にて大演説への応援コメント
今回も遠近法など、トリックが単純でありながら決め手になる。
いやー良いですね。
それにしても、誘導殺人ですよね。
直接手を下したわけではない場合は、殺人ほう助なのだろうかなどと思いながら読んでいました。
レオナルドの逃げる性格まで利用して。
なかなか頭脳的ですね。
作者からの返信
マネジャーなので、俳優の裏の顔、性格など、よく知ってます。レオナルド役はデカプリオさんでお願いしてます(笑)