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  • 第10話 女王蜂の巣への応援コメント

    髪の中に分解して仕込むとか発想が上手いw

    しかも双子で役割分担して“誤差ゼロの同時発射”って……そりゃ一人じゃ無理ですね💦
    証言のシンクロも含めて全部伏線になってたの気持ち良すぎるw

    女王蜂が二匹ってタイトル回収も綺麗だし、これは納得のチェックメイトですな✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。姉妹で一つの凶器を隠し持ったら面白いかなと思って作りました。髪の毛が巣です(笑)

  • 第6話 凶器の正体への応援コメント

    使い魔ですかぁ><
    こういう推理に“妖異”が絡むと、一気に難易度跳ね上がりますね💦
    物理トリック+使い魔って、もはや選択肢が広がりすぎて読んでる側も翻弄される……!

    しかも蜂系って小さいし数もいるし、証拠の回収や隠蔽もやり放題なのが厄介すぎる💦
    これは探偵泣かせの相手ですね……!

    作者からの返信

    使い魔って黒い猫の魔○の宅急便みたいなイメージです。私も使い魔ほしい(笑)

  • 第10話 神獣の降臨への応援コメント

    魔獣を動かしていたのが、ガブリエル・ロウであることを、証明するシーン。
    一歩間違えばっていう緊張感もあり、そして、それを見せることにより最強の証拠としていく・・・
    本当にかっこいいです。

    作者からの返信

    魔獣パブスは賢い魔獣なので命令があるまで噛みませんが一歩間違えれば即死です。決めセリフが脳内に再生されます。

  • 「狩られる側が反撃した」っていう構図、めちゃくちゃ納得感ありますね……。
    メンタルを追い詰められると、実際にも「やられる前にやってやる」っていう過剰防衛に走るケースってありますし💦

    今回は妄想じゃなくて“本当に狙われていた側”だからこそ、なおさら怖い……。
    被害者がそのまま加害者に反転してしまう流れ、かなりリアルですね!

    作者からの返信

    窮鼠猫をかむ、といいますし、追い詰められたら捨て身の反撃をしますよね。

  • 第6話 消えた客の正体への応援コメント

    やってることエグいなぁ……💦

    恐怖で人をコントロールするっていうのが、本当に嫌な感じですね><
    しかもこれ、「本当のことが言えない」+「ずっと恐怖に支配される」っていう
    ダブルで精神削られるやつじゃないですか💦

    一回壊されたら、もう普通には戻れない感じがして……
    これはきついですね><

    作者からの返信

    人身売買って昔は普通に行われていたんですよね。奴隷とかアメリカに沢山渡りましたもんね。でも、その子孫たちのおかげで金メダリストがアメリカ多いとは

  • 第9話 集会場にて大演説への応援コメント

    まるで映画のワンシーンみたいですね。
    推理が証明に変わる瞬間は、毎回痺れます。

    特に、犬笛の演出は、熱くなりました。

    作者からの返信

    評価して頂き有難うございます。巨大な犬が現れるシーンは映像化してほしいです。

  • 第3話 朝の惨劇への応援コメント

    あの夫婦、どう見ても“裏側の人間”っぽい動きしてたのに、
    まさかそのまま被害者側に回るとは思わなかったです><

    しかも食事中に同時に吐血って……普通に考えて毒なんだろうけど、
    この店の流れ見てると“そんな単純じゃないだろ”ってなるのが怖いですね💦

    というかこの店、やっぱり黒ですよねw
    人を流してる描写もあったし、その中で起きた殺人ってなると、
    もう内部の構造ごと関わってる気しかしない……。

    オズワルドも「妙だな」って言ってる時点で、
    これはただの毒殺じゃ終わらなさそうな気がするw

    作者からの返信

    毒殺が一番楽な殺し方ですからね。昔からよく使われる暗殺方法です。

  • 第2話 出勤と観察への応援コメント

    こういう“表は普通の店なのに裏がある”系って、なんか妙にワクワクしますよねw

    昔、駅前の花屋を見て本気で考えたことがあって――
    東京の一等地で、単価2000円いかない花を売ってて、客もそんなに多くない。
    どう見ても売上が合ってないのに、全然潰れない。

    じゃあなんで成り立ってるのか?

    ……って考えたときに、
    「これは絶対“別の顔”があるだろ」って思っちゃうんですよねw

    今回のカフェもまさにそれで、
    表は“怪人と人間の交流の場”なのに、
    裏では“人を流す仕組み”が動いてる感じがしてゾクッとします💦

    こういう“日常に紛れてる異常”って、やっぱり面白いですね。

    作者からの返信

    潰れない謎のお店ありますよね。人件費がないとか家賃がないとヤバい仕事を裏でやってるとか、想像しちゃいますよね。

  • 幻+認識+時間操作……これは難しい><w
    ここまでトリック重ねられると、そりゃ証言もぐちゃぐちゃになりますよね💦

    しかも「全員嘘をついてないのに全員間違ってる」っていうのがめちゃくちゃ厄介で、読んでて「どうやって崩すのこれ?」ってなりましたw

    幻で“見せて”、認識で“思い込ませて”、時間で“証言をズラす”って三段構えなのがエグいですね✨
    サーカスの舞台構造と完全に噛み合ってるのも良かったです!

    作者からの返信

    映像トリックで沢山のピエロを見せました。サーカスという夢をみるステージだからできたかもしれません。

  • 第5話  見えてしまう嘘への応援コメント

    人間の誤認を利用したトリックですか!!
    これって単なるミステリの仕掛けを超えて、かなりホラーの本質に近い気がしますねw
    実際には存在しないものを“見たと信じてしまう”っていうのが一番怖いというか、自分の認識そのものが信用できなくなる感じがゾクッとします💦
    しかも今回みたいに“全員が同じ間違いをする”となると、もはや個人の問題じゃなくて現実そのものが歪んで見えるレベルで怖いですね…!
    これ、下手な怪物よりよっぽど厄介なタイプの恐怖だと思います😨

    作者からの返信

    トリックというより心理的な仕掛けに、ちかいですかね。ピエロさんは不気味に笑ってます。

  • 幻を見せておいて、その裏で現実の殺人っていう構図がめちゃくちゃゾッとしましたね💦
    しかもただのトリックじゃなくて、“全員に同じ幻を見せる”ことで証言そのものを崩してるのがえげつない……。
    「見たはずなのに存在しない」っていう状況を作った上で、別の場所で殺してるって、もはやミステリというより心理的に攻めてくるタイプの犯行ですよね😨
    これはピエロに濡れ衣着せられるのも納得だし、むしろここまでやる犯人が誰なんだろう?

    作者からの返信

    今回は心理的なアイコリックメモリーが鍵です。ピエロは沢山いた。犯人は誰だ。

  • 第8話 盤上での推理への応援コメント

    よくぞ、うまく駒に配置していきますね。
    こうやって読んでみると、これしかないって感じに感じます。

    今回は、クイーンに余白を・・・。
    チェックメイト!今回も痺れます。

    作者からの返信

    クイーンは4人いるので駒が足らない。大丈夫です。事務所から持ってきてます。(笑)

  • やはり、村の人たちの証言は的を得ませんね。
    何かを隠してる感じがありますもんね。

    で、ここで魔獣が出てきて、また、ミレイアが活躍ですね。
    やはり、裏に誰かいるのですね。
    先が気になります。

    作者からの返信

    魔獣パブスさんは、いつもアレクシスを視ている。結構アレクシスのこと好きかも

  • 元来ドジや失敗で笑いを取るのはオーギュストの役割なのに、あえて悲劇を演じるピエロが“笑いながら”殺人を行うっていう構図がもうヤバいですね💦
    本来は哀しみや孤独を背負っているはずの存在が、感情を感じさせない笑顔のまま人を殺しているというギャップが強烈すぎて、ただの犯人以上に“異質な存在”に見えてしまいます…。
    笑いと恐怖が完全にズレているというか、「笑わせる存在」が「恐怖そのもの」に変わってる感じがして、かなりゾクッとしました😨

    作者からの返信

    子供を狙ったピエロの殺人鬼の事件から今回の事件を考えました。ピエロってよく見ると恐怖ですよね。今回のトリックをお楽しみください。


  • 編集済

    第6話 血判の騎士伝説への応援コメント

    淡々とした会話の中で、血の歴史が明らかになってきましたね。
    やはり、ここでも

    呪いではなく、人の心

    なのですね。
    ミレイアだからの答えなのだなと思いながら読んでいました。
    それを踏まえたアレクシスの一刀両断が、かっこいいですね。

    今回の話は、ミレイアの活躍がちょっと楽しいです。

    作者からの返信

    村に伝わる伝説が事件の鍵です。ミレイアさん頑張ってます。(笑)

  • 第6話 地下室の秘密への応援コメント

    ワイヤー使ったトリックは定番だけど、そこに磁石+魔法が絡んでくるのは面白いですね✨
    単純な仕掛けだけじゃなくて“自然に動いてるように見せてる”のが上手いなって思いましたw

    実行犯はトーマスっぽい気がするけど、黒幕はヴィクターかな?って感じですよね。
    金の匂いしかしないw

    このままストレートに来るのか、それともひっくり返されるのか……結果やいかに!?

    作者からの返信

    オートマタ人形美術館に行ってきました。ゼンマイとかで人形がいろいろ動くので凄かったです。日本だとカラクリ人形ですかね。犯人はだれかお楽しみに

  • 第3話 新人警部補への応援コメント

    ブレイブ来ましたねぇ…w
    こういう「実力あるけど性格キツい上司ポジ」めっちゃ好きですw

    オズワルドは案の定マウント取られてて笑いましたけど、あの「半分見えてる」発言からの詰まり方は逆にリアルでいいですねw
    実力差ハッキリ見せつつも、ちゃんと悔しがってるのが主人公してて好きです👍

    ブレイブもただの嫌なやつじゃなくて、ちゃんと現場見て痕跡拾ってるのが良いですね。
    「人形が動くわけない」→実際に動く、の流れも王道だけど良かったw

    この2人が別ルートで真相に近づいていく感じ、めちゃくちゃ面白くなりそうです✨

    作者からの返信

    ブレイブとオズワルドの関係性は同じ新人同士のライバルぽい関係です。これから二人のバディにご期待ください。

  • 証言が増えるほどに、謎が蓄積しますね。
    一緒に聞き込みしているみたいで、ため息をつきたくなりました。

    最後のミレイアの感知が、より深い闇がありそうに感じさせますね。

    作者からの返信

    村人たちは昔からいる人と移り住んだ人がいて、村の掟に関しては様々です。ミレイアが感知はヒントになります。

  • プロローグ 弟子の留守番への応援コメント

    うむw
    どんなに実力があっても、実績が無いと評価されないのは現実でもあるあるですよね。
    特に今回のオズワルドは、行動や発言がまだ軽い部分もあって「ガキ扱い」されるのも正直分かってしまうのがまたリアルw

    でもだからこそ、この状況からどうやって周囲の評価をひっくり返していくのかがめちゃくちゃ楽しみです!
    ここから一気に“弟子から一人前の探偵へ”って成長していく展開に期待ですね✨

    作者からの返信

    オズワルドさんはじめての事件が始まります。最初から最強ではなく弱小からはじまるほうが読者も応援したくなりますよね。

  • 第7話 キングの間への応援コメント

    知能+筋力の融合体とか無敵ですね💦
    これまでの冷静で計算された知能戦に加えて、あの圧倒的なフィジカルまで手に入れるとか、もはや弱点が見当たらないレベルですね…。

    ドクター・ハロルドが「最終形態」って感じで一気にラスボス感爆上がりしましたし😨
    だからこそ、アレクシス・グレイヴンがどうやって“論理”で崩すのかめちゃくちゃ気になります…!

    作者からの返信

    ハロルドさん魔族変化により無敵になりました。(笑)アレクシスはどう倒すかお楽しみに

  • 第4話 現場検証への応援コメント

    獣と人の意図をうまく、みせましたね。
    アレクシスと、ミレイアには通じませんでしたが。

    最後が不穏ですね、襲われそうな感じですね。
    人がいるのであれば、操っている?人がいるでしょうしね。

    作者からの返信

    魔獣パプスちゃんが今回の事件の鍵です。漫画版もアルファポリスで連載します。よかったら読んでください。CMでした。(笑)

  • 第3話 魔獣犬の影への応援コメント

    魔獣パブス・・・
    核のような何かが明らかに。

    恐怖に飲まれる群衆と、冷静なアレクシス。
    確かにこのシーンは映像で見たいですね(笑)

    そして、言って欲しい、「面白い・・・」

    作者からの返信

    魔獣パプスちゃんはとてもお利口に待てができます。行けって言われたらすぐにアレクシスを噛み砕きます。

  • 人間ってどうしても負の感情を溜め込みやすいですし、普段は抑えてるだけでゼロじゃないですからね><
    それをただ“増幅するだけ”でここまで一気に崩壊するの、リアルすぎてちょっと怖いです💦

    しかも今回って特別な思想を植え付けてるわけじゃなくて、「元からある感情を膨らませただけ」っていうのが一番ゾッとするポイントですよね…。
    ドクター・ハロルドのやってること、極端だけど構造としては現実でも起こり得るのが怖い…。

    正直ちょっと今の日本の空気感とかも重なって見えてしまって、「これフィクションだけど他人事じゃないな…」って思ってしまいましたw

    作者からの返信

    この白亜党のモデルは日本人ファー◎ストっていう政党です。移民の問題は日本人も対処しないといけませんよね。外国人の犯罪者は、そく入国禁止にしないとヤバいです。

  • 第1話 霧都戦争の勃発への応援コメント

    ハロルドの悪さ、どんどんスケール上がってきてヤバいですね💦
    前回の“偏った正義”だけでも十分怖かったのに、今回はもう都市丸ごと巻き込んだテロの陽動って…レベルが段違いすぎる><

    しかもただ壊すんじゃなくて、人間と怪人の対立を意図的にぶつけて「勝手に戦争が起きたように見せる」あたりが本当に厄介…。
    ドクター・ハロルドの“実験”って言葉が軽すぎて逆に怖いんですよね…💦

    作者からの返信

    ハロルドさん今までの実験をついに再現へ。霧都は暴徒であふれて大混乱です。最終戦への序幕が始まりました。

  • 本当の黒幕もいるんですね…ここで終わりじゃないのがゾクッとしました💦
    事件自体は解決したのに、むしろ盤面が整理されて“本番はこれから”って感じがすごいですね。

    時計台の崩壊シーンも迫力あって、エリザの最期や思想の歪みが一気に噴き出す流れは見応えありましたし、そこを“実験成功”で片付けるドクター・ハロルドのヤバさも際立ってましたね…。

    最後に出てきたバルク議員=キングって構図もめちゃくちゃ綺麗で、完全に最終局面突入って感じ。
    これはまだまだ続きそうですし、次の対局がどうなるのかめっちゃ気になります!🔥

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。時計台のシーンは映像化したいです、大爆発の中、アレクシスとドクターハロルドが、すれ違うシーンは見たいなぁと思ってます。

    ついにキング登場です。ハロルドさんとの対決お楽しみください。

  • チェックメイト先に言われてしまった><💦
    (何故か決めセリフを奪うスタンス)

    作者からの返信

    謎は解けた、チェックメイトだ!名探偵アレクシス!

  • 第6話 メデューサの寓話への応援コメント

    ハロルド、完全に敵役としての魅力出てきましたねw
    やってることは最悪で普通に嫌いなんですけど、それでも“自分のルールでゲームを成立させてるタイプの天才”って感じでカッコよく見えてしまいました💦

    しかもただの悪役じゃなくて、ちゃんとヒントを与えた上で勝負してくるあたりがまた良いんですよね。
    メデューサの神話から「鏡=反射」に繋げる流れも綺麗で、推理としても気持ちよかったです。

    こういう「ヒントは出す、でも止められるかはお前次第」みたいなスタンス、めちゃくちゃ燃えますねw

    作者からの返信

    ハロルドさん悪役として格が上がりました。宿敵アレクシスさんに塩を送ります。

  • 第2話 村の掟への応援コメント

    今回は、対個人 ではなく、 対村(掟付き) って感じですかね。
    また、難事件な感じがヒシヒシとしますね。

    これだけ恐れられる掟・・・。
    ワクワクします。

    作者からの返信

    金田一さんの●墓村をイメージして書きました。村の掟が人々を縛り付けます。

    地の血判お楽しみください。

  • 第5話 霧都の光への応援コメント

    政治絡みで十分に闇深い展開だと思ってたのに、まさかの兵器レベルの殺害手段まで出てくるとは…一気にスケール跳ね上がりましたねw

    しかもこれ、ただの思いつき犯行じゃなくて「統計で標的選定 → 高所から精密に照射」っていう完全に計画された流れなのがヤバいです💦
    ここまで来ると犯人側も本気度MAXで、下手なミスとか期待できないタイプなのがまた怖いところですね…。

    これはもう推理だけじゃなくて、どう止めるかの勝負になってきそうで緊張感すごいですw

    作者からの返信

    だんだんテロリストみたいになってきました。推理とかの問題ではないです。(笑)

  • 第3話 怪人統計表への応援コメント

    次の事件、偏った正義から来る流れっぽいですよね……。

    統計とかデータを根拠に「問題だから排除する」って判断されると、本人の意思とか関係なく勝手に“死刑判決”出されてる感じでめちゃくちゃ怖いです><
    しかもやってる側は本気で「社会のため」って思ってるタイプだから、余計にタチが悪い💦

    作者からの返信

    次のクイーンは数字と統計が大好きな理研女です。コスト高いから消そうとするヤバイ奴です。

  • 第2話 残された影への応援コメント

    「光・影・消失」――この3つが鍵になってきそうですね✨
    ただの怪奇現象っぽく見えてたのに、実はちゃんと理屈で繋がりそうな要素が揃ってきた感じがして一気に面白くなってきました。

    特に“影が残る=強烈な光が関与している”って発想が出てきたことで、事件の輪郭が少し見えてきた気がしますね。
    この3要素がどう繋がって「人が消える」という現象を成立させているのか……ここからの解明がかなり楽しみですw

    作者からの返信

    影の消失事件ってタイトルカッコいいと思って作りました。最初は怪人消失事件だったんですが。光の裏に影がある。表裏一体です。今回はクイーンが相手です。ぜひ、お楽しみください。

    編集済
  • ハロルドの「あと一歩」って、やっぱり実行犯まで辿り着けてない部分を指してそうですよね。
    計画の全体像やダルゴの関与までは完全に暴けてるのに、“実際に手を動かした人間”と“設計者の正体”だけが抜けてるのが絶妙に気持ち悪いというか…。

    しかも今回って、そこが一番重要な部分っぽいのに、そこだけ霧の中に残ってる感じなんですよね。
    ハロルド的には「盤面は読めてるけど詰め切れてない」って評価なんだろうなっていうのが伝わってきますw

    こういう“ほぼ勝ってるのに決め手が足りない状態”を見て楽しんでるあたり、やっぱりハロルド性格悪いなぁ~……ってなりますねw

    作者からの返信

    またハロルドさんに先回りされてしまった。アレクシスさん勝負はいよいよ。クイーンとキングに盤面は終盤戦です。

    ハロルドさんは性格はちょー悪いです。(笑)

  • 第1話 調印式の混乱への応援コメント

    また、次の話をいただきます(≧▽≦)

    契約書、血判、という原始の呪縛。
    面白そうです。

    作者からの返信

    有難うございます。この話は私が一番好きな話です。村の掟が事件の鍵です。

  • 第9話 事件の報告と終幕への応援コメント

    「誰も救われなかった事件だ」・・・

    ほんとうにその通りですね。
    人の心の弱さ脆さ、そして怖さを感じさせられました。

    今回も堪能させていただきました。

    作者からの返信

    レオナルドは自殺した。の方が当事者は良かったかもしれません。しかし真実は違った。哀しい事件です。

  • 第5話 設計者は誰?への応援コメント

    「実験」ってワードが出てくると、どうしても真っ先にハロルドが浮かびますよねw
    しかも今回は最初から列車に乗ってて、いかにも“観察者ポジション”にいるのがまた怪しすぎるというか…。

    ただ逆に、ここまで露骨に関わってると「犯人そのもの」っていうよりは、やっぱり盤面を用意した側とか、仕組みを仕込んだ側っぽい感じもするんですよね。
    事件を起こすための環境を作って、あとは誰かにやらせるタイプのやつというか…。

    そう考えると、今回も“実行犯”と“設計者(仕掛け人)”が分かれてる可能性が高そうで、ハロルドはやっぱり裏側で全部見て楽しんでるポジションな気がします。

    このタイプ地味に嫌だなぁw

    作者からの返信

    ハロルドさん犯罪者なのに堂々としてます。(笑)かれは直接犯罪を犯すタイプではないです。実験と再現は大好きです。

  • 敵が多い人ってこういう時ほんと厄介ですよねぇ~……誰にでも動機が成立しちゃうのが怖い💦

    しかも今回、普通の毒殺じゃなくて「列車の構造そのものを使った殺し」ってなると、アリバイの意味が一気に薄くなるのが面白いところですよねw
    現場にいなくても仕込める可能性がある以上、「アリバイ=無実」とは言い切れないのがこの事件のいやらしさだなって感じます。

    そう考えると、あえて堂々と離れてるダルゴの線もまだ全然消えてない気がしますねぇ~……w

    作者からの返信

    列車内の人が全員容疑者で全員犯人っていう小説がありました。それはそれで大変なのでやってはいませんが、毒はだれでも使用できますからね。

  • 第2話 走る列車の密室への応援コメント

    毒かぁ……こういうケースだと、まず遅効性の毒は普通に考えたくなりますよね。
    乗車前や少し前に摂取して、時間差で発症すれば密室でも成立しそうですし。

    ただ今回それだけで片付くかというと微妙で、列車という閉鎖空間・監視付きの個室・さらに“毒の痕跡が一切見つからない”って条件が重なってるのが厄介すぎるんですよね。
    単なる遅効性だとどこかに痕跡が残りそうだし…。

    となると、毒そのものが特殊なのか、侵入経路が普通じゃないのか、あるいは「毒に見せかけた別の仕組み」まで考えたくなる感じで、まだ一段奥にトリックがありそうな気がしますねw

    作者からの返信

    最初は食べ物の骨を使った殺人事件を考えてたんですが、だれでも殺せる毒にへんこうしました、魔導列車での殺人事件の犯人は、誰だ!

  • 第1話 黒鉄の魔導列車への応援コメント

    電車密室!?
    火曜サスペンスとかでよく見る王道シチュだけど、この閉鎖空間ってやっぱり独特で面白いですよね✨

    逃げ場がない・乗客が限定されてる・時間も区切られてるっていう条件が揃うと、一気に緊張感が上がるし、誰が犯人でもおかしくない疑心暗鬼の空気になるのが最高です。

    しかも今回は普通の列車じゃなくて魔導鉄道っていう特殊な環境だから、トリックの幅もかなり広がりそうでワクワクしますね。

    さらにそこにハロルドまで乗ってるとか、絶対ひと筋縄じゃ終わらなさそうですねw

    作者からの返信

    電車内の殺人事件で移動しながら事件を解決していきます、終点駅でチェックメイトです。ハロルドさんの活躍にご期待ください。

  • 誰の側にも、その人なりの願いと思いがそこにある・・・。
    ヴィクトリアもチャールズも。。。
    結果としては、それが復讐劇に(-_-;)

    なんか切ないですね。

    最後の台詞。
    「正義は、いつも美しいとは限らない。」
    これは、本当にその通りですね。

    作者からの返信

    被害者が復讐で加害者側になる全員が何かしら事件に加担してしまった哀しい事件でした。アレクシスのセリフにこめました。

  • チェックメイト!!(まだ言ってないのに先に主人公のセリフ奪うやつw)

    これ、完全に詰み筋見えてますよねw
    黒の碑の正体もバレて、しかも逆利用まで思いついてる時点で、盤面ほぼひっくり返ってる感じがする…。

    ハロルド側も余裕ぶってるけど、内心「そこまで読むか?」ってなってそうなのがまた良いですねw
    この“お互い同じ結論に辿り着いてるのに勝負がまだ終わってない”感じ、めちゃくちゃ好きです。

    作者からの返信

    ハロルドさん監視カメラ越しに大興奮中です(笑)黒の碑は、また出てきますのでお楽しみに

  • 村人を暴徒化させるとか、めちゃくちゃ厄介な手を打ってきましたね💦
    これって不特定多数を巻き込んで“人質兼バリア”にしてるようなものだから、下手に手を出せないのが本当にいやらしいです…。

    敵を直接倒せば解決、みたいな単純な構図じゃなくて、
    「守るべき相手がそのまま障害になる」状況を作ってるのがエグいですよね。

    こういうやり方って、力でどうにかするタイプの対処がほぼ封じられるから、
    純粋に頭脳戦で突破するしかないのも面白いところだと思いました。

    ハロルド、ほんとやり口が容赦ないなって感じです><

    作者からの返信

    ハロルドさんの村人実験の効果によりアレクシスさん大ピンチです。

  • 第5話 地下魔女裁判への応援コメント

    それってモルガン神父の好き嫌いで処刑が決まってないかい?
    現実社会でもこれって実はけっこう起こってる現象なんですよねw

    お気に入りの社員が交通渋滞で1時間遅刻すると笑って許されるけど、気に入らない社員が体調不良で5分遅刻しただけで重大問題として取り扱い減給対象にするみたいなw

    実は法治国家だろうとなんだろうとそれを扱い、管理するべき人間の采配でいくらでも事実も刑罰も捻じ曲げられるのが世の中だったりしてw

    最近は情報の見え方も変わってきてますけど、こういう本質的な部分はなかなか変わらないんだろうなとも思いましたw

    ちょっと脱線しましたが、今回の魔女裁判の怖さってそこにある気がしますね💦

    作者からの返信

    魔女だーって言っても特に証拠提示とかないので勢いで有罪ですかね。モルガン神父の独壇場です。K国とか国民感情で日本有罪にしてしまいますから裁きって難しい

  • 第4話 笑う男への応援コメント

    問題はかなり根深そうですね…。
    単なる誘拐事件じゃなくて、村全体の感情や価値観そのものが操作されてるとなると、犯人を捕まえるだけじゃ解決しなさそうなのが厄介です。
    こういう“空気を作るタイプの事件”って、一度広がると止めるのが本当に難しいですし、ハロルドのやり方はかなり悪質だなって思います…。

    作者からの返信

    警察もないような田舎の村でハロルドの村実験は始まりました。アレクシスとハロルドの知略対決です。

  • 今回も遠近法など、トリックが単純でありながら決め手になる。
    いやー良いですね。
    それにしても、誘導殺人ですよね。
    直接手を下したわけではない場合は、殺人ほう助なのだろうかなどと思いながら読んでいました。

    レオナルドの逃げる性格まで利用して。
    なかなか頭脳的ですね。

    作者からの返信

    マネジャーなので、俳優の裏の顔、性格など、よく知ってます。レオナルド役はデカプリオさんでお願いしてます(笑)

    編集済
  • 第2話 消える魔女たちへの応援コメント

    これは……無知と恐怖を逆手に取った、まさに中世ヨーロッパの魔女狩りそのものですね💦
    こういうのって集団心理が強く働いて、事実無根のことに勝手に怯えて疑心暗鬼になっていくから、一度広がると手が付けられなくなるんですよね。
    それを意図的に引き起こしてるとしたら、ハロルドは本気で厄介というか、かなり悪質なタイプだと思います…。

    作者からの返信

    魔女だーとかいうヤバい集団とアレクシスさんが闘います。ハロルドもこ協力者でヤバい奴です(笑)

    編集済
  • 第9話 銀のナイフの謎への応援コメント

    自分の手を汚さずに人を殺させるタイプの悪って、本当に厄介で胸糞悪いですよね><
    銀のナイフの件も、ただの凶器じゃなくて「殺させるために用意された道具」って考えると、かなりえげつないやり方だなって思います…。
    ハロルド、直接手を下してないから捕まえにくいのがまたタチ悪いし、こういうタイプこそ一番排除したくなりますね💦

    作者からの返信

    ハロルドさんは、心理研究もしてます。研究のためなら犠牲も構わないという、サイコパス天才科学者です。

  • 密室殺人って、基本的には構造を理解している内部犯か、偶然成立したケースくらいしかあり得ないですし、身内に目を向けるのはかなり筋がいい気がしますね。
    ただその肝心の身内が全員しっかりアリバイ持ちっていうのが厄介すぎる……。
    これ、トリックで崩すのか、それともアリバイ自体が偽装なのか、どう切り崩していくのか気になりますねw

    作者からの返信

    やっぱり推理探偵もので密室殺人は盛り上がりますよね。アレクシスさんのチェス盤推理お楽しみください。

  • 第6話 チェス盤にて推理への応援コメント

    またまた、来ましたね。
    チェス盤を使った推理の語りが・・・。

    王は滅多に降伏しないというルールが、レオナルドの心理に重なり、素晴らしい推理考察となっていますね。

    「無責任に逃げる」
    「跳躍して逃げる」

    まさに、その通りですもんね。
    今回も「チェックメイトだ」痺れました。

    作者からの返信

    アレクシスさまのチェス盤の推理により、謎が解けました。次は大演説です。

  • 第5話 大演説の前夜への応援コメント

    密室殺人きましたかぁ…!こういうの一気にテンション上がりますねw
    今回は侵入経路よりも“どうやって成立させたか”のトリックが鍵っぽい気がします。
    それにしても「銀のナイフ」ってわざわざ強調されてるのが怪しすぎる…人狼相手に銀って意味深ですよね。

    作者からの返信

    政治家って嘘つきばかりで、今回は裏表ある人狼政治家の殺人事件です。

  • 第3話 見つかった探偵への応援コメント

    ハロルドのやり方が完全に“頭脳戦の上位互換”って感じですね。
    推理で勝負するアレクシスに対して、ハロルドは世論そのものを盤面にしてくるのが怖すぎる。
    同じ頭脳戦でもフィールドが違いすぎて、どう対抗するのか気になります…!

    作者からの返信

    ハロルドの新たな実験場、白亜党がはじまります。アレクシスさんが強大な敵に立ち向かいます。

  • 第5話 揺れる証言への応援コメント

    ずいぶんと人の心の中には、いろいろな事情と感情があるのですね。

    嫉妬、恐怖、恋愛、隠し事、権力関係ですかね。
    これを整理しながら推理していく。

    これって、紙に人間関係を書きながら整理しているのでしょうか。
    もちろんアレクシスは盤面に反映しているのでしょうが(._.)

    作者からの返信

    今回は裸の王様という題名とおり、周りの人たちは嘘や隠し事があります。アレクシスがこれから推理していきます。

  • 第1話 人狼政治家の依頼への応援コメント

    ハロルドさんまた来ましたねw
    前回で完全に黒幕ポジだと思ってたのに、今回は政治の裏側にまで入り込んでるのが怖すぎます…!
    ただの科学者じゃなくて“思想”と“社会”まで動かしてる感じがして、スケールが一気に跳ね上がりましたねw
    裏で全部繋がってそうな不穏さが最高です✨

    作者からの返信

    ハロルドの目的は民衆の実験です。これから彼の実験が始まります。最終目的まで彼は実験を続けます。

  • ルシアンの退場がまさかの形でゾクッとしました…。
    ハロルドの冷酷さと格の違いが際立っていて、完全にラスボス感。
    ここからの知能戦がさらに楽しみですね!

    作者からの返信

    ハロルドさんは先手先手で仕掛けてきます。知能戦はここから加速します。

  • 第4話 焼却炉の中の真実への応援コメント

    看板の二重構造の発見が、秀逸ですね。
    細かい証拠の積み重ね、大胆な仕掛け、そして心理的な積み重ね。

    今回も、重厚ですね。

    作者からの返信

    今回の犯罪のトリックの看板の二重構造です。AIイラストにペイントで穴を開けました(笑)評価して頂き、ありがとうございます。

  • 第5話 舞台の演出血液への応援コメント

    ピタゴラスイッチみたいに全部が連動してるトリックで思わずニヤッとしました✨
    舞台演出・機械・タイミングが噛み合って殺人が成立するの、めちゃくちゃ巧妙で気持ちいいですね!

    しかも異世界ならではの「人間だけに効く毒」っていう生体差と、ちゃんとした物理装置の組み合わせが絶妙で、ファンタジーとロジックがしっかり両立してるのがすごいです。
    こういう“世界観ルール込みの推理”は読んでいて一番ワクワクしますね🔥

    作者からの返信

    人間だけ害あるものって自然界にもあると思うんですよね。毒をもつ生物って結構いますよね。体内でどうやって毒を作ってるんでしょうね。

  • 第3話 観客席の死体への応援コメント

    人間にだけ効いて吸血鬼には無害――こういう毒が成立するの、異世界ならではでめちゃくちゃ面白いですよね✨

    現実でも猫に玉ねぎが危険みたいに、生き物ごとに弱点や代謝の違いはありますけど、この作品はそこに「思考は人間に近いのに生体は別物」という要素が乗ってくるのが秀逸だと思います。

    だからこそ単純な犯人探しじゃなくて、「誰に効くのか」「なぜ効かないのか」まで含めて推理しないといけない。条件が一気に複雑になる分、推理の幅がぐっと広がっていて、読んでいてすごく楽しい展開ですね!

    作者からの返信

    吸血鬼だから血を浴びるの好きだろうという勝手な考えのもと今回の話を考えました。血のシャワーが降る演劇です。(笑)

  • おお。
    物語の展開がうまいですね。
    今までの話で、今回のこの話は確かに商業化の匂いがしますね。

    舞台が舞台だけに、台本を演じている、それがアリバイに・・・
    なるほど、おせじじゃないですよ。

    作者からの返信

    有り難うございます。レオナルド役はデカプリオでお願い致します(笑)

  • 第2話 現場検証への応援コメント

    職業理解からの考察ですか。
    確かに俳優なら、そういう死に方は選ばないでしょうね。
    今回もさえわたってますね。

    証拠とも重ねていくさまが、確かに今まで同様に盤面に・・・
    と感じます。

    作者からの返信

    俳優なので、危ないことも撮影のようにやってしまう、職業病みたいな推理です。

  • 第9話 ライバル誕生への応援コメント

    知能戦とか精神戦ってやっぱり一気に面白さ跳ね上がりますよね✨
    力じゃなくて「考え方」や「価値観」のぶつかり合いになるから、読んでる側も自然と頭使って引き込まれるというか。

    特に今回みたいに、アレクシス・グレイヴンとドクター・ハロルドみたいにタイプの違う天才同士が対峙すると、「どっちが上を行くのか」っていう緊張感がずっと続くのがたまらないですね…!

    これから先、推理vs科学の駆け引きがどう転ぶのか、めちゃくちゃ楽しみになる展開です🔥

    作者からの返信

    評価して頂き有難うございます。ハロルドはシャ○みたいな奴です。これからの知能バトルぜひ、お楽しみください。悪い奴も魅力的な方が作品も盛り上がりますよね。

    編集済
  • 第1話 調査依頼への応援コメント

    またまた、次の話にやってまいりました。
    自殺トリック。
    また、王道ですね。
    なにやら、面白そうな匂いが・・・。
    また、楽しませていただきます。

    作者からの返信

    今回のトリックはアニメでやった方がいいなぁとおもって書いてました。是非お楽しみください。

  • 第7話 黒猫実験への応援コメント

    手の込んだことするなぁwって思ったら、これ単なる猫事件で終わらない匂いプンプンですね…!
    音の導管とか魔力測定とか、わざわざここまで仕掛けてるのが逆に怪しすぎる💦
    しかもハロルド本人がいないって時点で「本番はこれからですよ」って言われてる感じでゾクッとしました…!
    絶対この実験、もっと大きな何かに繋がる伏線ですよね!?

    作者からの返信

    音機関はティイルズオブアビ○さんからオマージュしました。音と魔力の融合みたいなイメージです。伏線で、のちにこの実験が転用されます。

  • ををw
    音に目を付けて、しかもその分野の第一人者に当たりに行くのはさすがアレクシスって感じですね✨
    現象を感覚で終わらせずに、ちゃんと専門分野に落とし込んで検証しようとするのが本格的で痺れました!
    しかも相手がただの研究者じゃなくてクセ強そうな天才ってのがまた良いw
    ここから「推理 vs 科学」みたいな構図になりそうで、一気に面白さが加速してきましたね!

    作者からの返信

    天才同士の闘いにしたかったので、ドクターハロルドを出現させました。彼はアレクシスを知っています。そしてこの後も闘いは続きます。

  • 第9話 監視塔の赤い灯 への応援コメント

    犯人は怪物でも悪魔でもなかった・・・魅せますね。
    恐怖と偏見が“怪物”を作り出す。

    それを冷静な目と、するどい推理で刺す。

    今回も担当させていただきました。

    ちなみに、今回の最後の赤い灯・・・余韻がちょっとぞくりとしました。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。アレクシスさんの冷静な目と推理で事件は解決しましたが、監視したい人は必ずいます。盗撮も監視も紙一重ですよね。

  • 第8話 告発と逮捕への応援コメント

    チェス盤をつかった、詰め方。
    今回もいいですね。ほんとにじわじわ詰められているようで緊張感があります。

    駒の動きがそのまま推理の進行になっていて、前の話を振り返れるのもいいですね。
    本来は、文字を視覚的に起こすのは手間がかかるのですが、これは視覚的伝える手段で、このシリーズの特徴になりそうですね。
    ただ、コナンと比べると、対象年齢は結構上になりそうですね(笑)

    物証と心理の両面からの追い詰めが最高でした。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。チェスの事知らないと動きが想像出来ないので中学生くらいかな?深夜枠でチェックメイト!

  • 第3話 屋敷の影への応援コメント

    やましいことすればソレナリに・・・

    災いは返ってくると言いますが(・_・;)

    この男もそのタグイでしょうかね・・(・∀・)💦

    作者からの返信

    破滅のコインが巡ってきました。因果己にあり

  • 第7話 盤上の推理への応援コメント

    密室
    凶器消失
    アリバイ

    推理物の王道が揃ったこの現状が、物語の世界観からずっと新鮮に感じています。

    それらをひっくりかえす展開がやはり見事。
    そして、決めの一言!余韻が素敵(笑)

    作者からの返信

    謎は解けたチエックメイトだ、最初このセリフなかったんですがコナン大先輩の真実はいつも一つを思い出して書きました。コナン大先輩みたいになりたいです(笑)

    編集済
  • 第4話 空から聞こえる猫への応援コメント

    空から聞こえる猫の声の正体が「音の反射トリック」っていうのがめちゃくちゃ面白いですね!
    霧と石造りの街っていう設定がしっかり活きていて、推理に説得力があるのが良いです。
    徐々に事件のスケールが大きくなっていって、ついに研究棟に辿り着く流れも良いですね✨

    作者からの返信

    評価して頂き有難うございます。夜の猫のなき声って不気味ですよね。そういうのを感じてもらえてうれしいです。ヴァル・ロンドリアの街並みも想像して頂き有難うございます。

  • 第6話 最上階の主への応援コメント

    「監視塔よりも高い場所。そこにいたのは、真に“見下ろす者”だった。」

    これがやばいね。
    最後まで読んで、ぞくりとしました。
    単なる推理者ではなくて、スリラーのような・・・

    アレクシスが、何もいわず鋭い観察眼を向ける。
    この雰囲気と相乗効果をあげています。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。スリラーといえばマイケルジャクソンですかね。ゾンビダンスが懐かしい

  • 猫の鳴き声だけして姿が見えないって、普通に考えると怪異っぽくてゾクッとしますね…!
    でもアレクシスが即座に「霊ではない」って切り捨てるのがまたカッコいいw
    ミレイアの「まだ生きてる」って感応も相まって、一気にミステリー感が強くなってきましたね✨
    ただの迷子じゃなさそうだし、どういう仕掛けなのか気になってワクワクします!

    作者からの返信

    猫って魔女の使い魔みたいなイメージです。猫の喧嘩している声は赤ん坊の泣き声ですよね(笑)

  • そうなんですよね…犯人が捕まって「正義が通った」はずなのに、その余波で関係ない人たちが苦しむのがしんどい><
    今回もホテルの人たちは悪くないのに職を失う流れで、リアルすぎて刺さりましたね…。
    でもこういう割り切れなさとか理不尽さがあるからこそ物語に厚みが出るし、「事件が終わっても終わりじゃない」感じがすごく良かったです。

    作者からの返信

    評価して頂いて有難うございます。殺人が起きたホテルではないんです支配人だったのと風評被害ですかね。オズワルドさんは元気です。

  • いやこれめっちゃ気持ちいいチェックメイトでしたねw
    毒殺+マジックの二段構えとか、そりゃ見抜けんわ💦って納得感が凄い!
    棺桶の違和感がちゃんと伏線として効いてるのも良いし、最後に全部繋がるのが最高でした✨
    エレナの動機もドロドロで人間臭くて好きですね…
    オズワルドと同じで「名探偵すげぇ!!」ってなりましたw

    作者からの返信

    引○天功さんのマジックをイメージして書きました。イリュージョン!!新キャラ、オズワルドさんも、よろしくお願い致します。コミュニケーション能力が凄いです。

  • 第5話 棺桶の謎への応援コメント

    凄く今更なんですが、棺桶って不思議ですよね……。
    日本だと最後は棺桶ごと火葬するから燃えやすさ重視って聞いたことありますけど、西洋の棺桶ってそのまま埋葬する前提だから、やたら頑丈で重厚な作りのイメージがあります。

    最後はしっかりした場所で眠らせてあげたい、っていう愛情や文化の違いも感じてちょっと興味深いですね。

    作者からの返信

    西洋は土葬だからゾンビとかになっちゃうんでしょうね。狭い日本は燃やしてコンパクトに埋葬ですね、(笑)

  • 第5話 地下室の密室への応援コメント

    アレクシスが、物語全体(この話だけでない)のこの世界の世界観からくる独特の偏見による思考停止を打ち破る瞬間が、今回もたまりません。

    アニメと言ってましたが、世界観がしっかり伝わらないと、この秀逸さは伝わりにくそうですね。

    作者からの返信

    アレクシスさんのカッコいいセリフ。アニメで言わせたい。動物系の怪人と人間が同居する世界。見たいなぁって思いました。

  • 調査モード突入ですね✨

    現時点だと、リン・オスカー・エレナ・ベネッサあたりが第一候補で、全員アリバイ不明なのがいかにも怪しい……。
    動機面で見ると外部組が強そうだけど、現場の仕込みを考えると内部協力者はほぼ確定っぽいですよね。

    こういうパターンだと、ゴンザレスみたいな“動ける裏方ポジ”が鍵握ってる展開もありそうでちょっと疑ってますw

    さて、この膠着した局面がどこから崩れるのか……
    一気に盤面が動く瞬間が楽しみです😏✨

    作者からの返信

    推理小説の醍醐味ですよね。誰が犯人なのか。今回は名探偵コ○ンみたいにコミカルに書きました。オズワルドくんが笑かします。

  • 第1話 夜葬ホテルの従業員への応援コメント

    新章突入きたー!って感じでワクワクしますね✨
    幽霊ツアーがこの世界観でも流行るのがちょっと面白いw
    結局どんな時代や世界でも「怖いもの見たさ」って無くならないんだなぁと妙に納得しましたw

    オンボロホテル×幽霊演出って時点で雰囲気はバッチリなのに、
    そこに“本物の悲鳴”が混ざってくる流れがめちゃくちゃ良いですね。
    一気にコメディ寄りの日常からサスペンスに切り替わる感じが良いですね✨

    作者からの返信

    評価して頂き有難うございます。ヨーロッパだとコロナ感染した地下都市を巡るツアーがあるみたいです。幽霊もビジネスになりますね。

  • 第4話 監視という名の規制への応援コメント

    うーん。
    トリックは常に、当たり前と思うところにある思い込み・・・
    まさに推理ものの鉄則ですが、それが、怪物などの要素と絡まって、これは素晴らしい相乗効果をあげまますね。

    まさに監視者こそ盲点ですね。

    作者からの返信

    管理人は真面目な人だと色々うるさんですよね。おしゃべり大好きな管理人さんもいたなぁ。

    編集済
  • 第3話 住民全員が容疑者への応援コメント

    密室殺人と差別意識が同時に立ち上がる構成がやはり好きです。
    まあ何回も同じようなコメント書いてますね。
    同じようなところに感じ入るのでしょうがないのですが(笑)
    偏見ではなく事実を見ようとする姿勢とかです。こいういうところ。

    屋根裏という“盲点”を示すラスト。
    いや、先が気になりますね。

    作者からの返信

    毎回密室多いんですけど、探偵ものだと密室が盛り上がるんですよね。誰が犯人か推理ください?

  • 第2話 死体発見への応援コメント

    管理人イヴァリングの死に方が、彼の人となりを表しているようで、引き込まれました。
    影喰い、半狼人、悪魔、ここにもこの世界の差別構造が。
    これがまた、物語の面白さにつながるので、この作品は面白いですね。
    現実世界のサスペンスでは味えないものですからね~

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。異世界ならではの怪人悪魔が住んでるマンションでの事件をお楽しみください。

  • 第8話 苦渋の決断への応援コメント

    うし!ついに決着!……と思ったのに、まさかの黒幕がまだいるとかマジかぁ…><

    ハントマンで終わりじゃないのかっていう、この後味の悪さというか、ゾワッとする感じがたまらないですね…。

    作者からの返信

    ハントマンは苦渋の決断ということばが好きみたいです。言い訳のように使ってきたのでしょう。彼が死んでもまだ謎は解けていません。

  • 第7話 盤上での推理への応援コメント

    犯人は――最有力は監察官のロージャース・ハントマン!!
    証拠に触れられる立場で、捜査情報もリアルタイムで把握できる。
    さらに人事や監察にも関与できて、警察全体に影響力を持つ存在だからこそ怪しい✨

    ここまで条件が揃ってると逆に怖い…!
    果たしてこの推理は当たっているのか、結果がめちゃくちゃ気になります!!

    作者からの返信

    ついに、犯人の名を告げるチェス盤の推理。次回は大演説だ!

  • 第6話 第二の殺人事件への応援コメント

    身内同士で疑い合う展開が一気に広がって、めちゃくちゃ不穏な空気になってきましたね…!
    誰も信用できない状況がリアルで、読んでるこっちまで緊張感に引き込まれます✨

    こういう疑心暗鬼の広がり方、まさにサスペンスって感じで臨場感すごいです!

    作者からの返信

    刑事ドラマの内部を疑うみたいな感じで書きました。船越さんが出てきそう。(笑)

  • 第1話 規制する管理人への応援コメント

    イヴァリングの異常性を、じわじわと積み重ねる描写が、なかなかきてますね。
    「規則」
    「記録」
    「住民の反応」

    3段階。ちょっと怖いですね。
    そして、ここで新しい事件が。また読みに来ました。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    また来ていただいて有難うございます。今回はヤバイ管理人の話です。元ネタは近くのマンションの実際いた管理人です。いろいろ言ってくるので面倒でした。アレクシスの華麗な推理をご期待ください。

  • 第6話 最終推理の大演説への応援コメント

    スマートに的確に推理文章を書かれますね(;・∀・)

    モコ寝も参考にしたい・・・(・_・)💦

  • 内部不正を告発しようとする――正義感が強い人ほど、どうしても踏み込んでしまうんですよね…。
    でもその結果、組織に潰される側になるのが本当にやるせない><

    どうして組織って、守るべきはずの“個人”を切り捨てる方向に動いてしまうのか…。
    物語として面白いけど、妙にリアルで色々考えさせられますね。

    作者からの返信

    この物語は苦渋の決断という言葉から思いつきました。組織を守る側と組織を変えたい側それぞれの言い分があると思います。バロックさんも葛藤があったのではないかとノートに残したのでしょう。

  • 第2話 警察監査室への応援コメント

    うわぁ…これはもどかしい展開ですね…!
    内部犯ってことは、これまで信頼してきた誰かが敵かもしれないってことで、疑いながら読むしかないのが辛い💦

    しかもハントマンも含めて全員“まともに見える”のが逆に怖い…。

    作者からの返信

    ハントマンさんは顔はニコニコしてますが、目の奥はわらっていません。警察もいろいろな部署がありますので、その辺も書きました。続きをぜひ読んでください。

  • 第1話 元老刑事の死への応援コメント

    名刑事バロックが追われ、最後に「苦渋の決断」と言い残す展開が重く刺さりました。
    単なる殺人ではなく、守られた“何か”があると感じさせるのが上手いです。

    さらに警察内部に犯人がいる可能性が示されたことで、一気にスケールが広がるのも良いですね。

    作者からの返信

    警察内部の犯罪を隠す事件が多かったので、書きました。ちょっと相棒みたなノリです。ガルム警部補がバロックさんの仇をとります。

  • 事件後の再生が丁寧に描かれていて、とても良い締めでした。
    血判という重い過去を隠さず受け止め、それぞれが未来へ進んでいく姿に救いを感じます。
    ただ「救われたわけではない」という言葉が刺さるように、闇は完全には消えない余韻も印象的でした。
    パブスが森で生き続けているラストも象徴的で、静かな希望と不穏さが同時に残る、後味の深い終幕だと思います。

    作者からの返信

    パブスは捕獲するか森に還すか迷いましたが森にしました。村人たちも再生に向けて動きますが光のカフェのオーナーだけ、また事件になります。いずれ書きたいと思います。

  • 第9話 監視塔の赤い灯 への応援コメント

    アレクシスの「完璧は不自然」って言葉、刺さりました…。ガルムとミレイアのやり取りも静かなのに緊張感がすごくて、まるで盤上に自分もいるみたいでした。レオナもただの悪じゃなくて、人間らしい歪みが見えて切なかったです。「都市が見ている」って感覚、ちょっと怖くて考えさせられました。

    作者からの返信

    この物語はちょっと裏で金をもらってる悪い管理人がいまして、そこから考えました。都市には監視カメラだらけで世界中の人がアクセスして見る日も来る日があるのではないかと思います。

    編集済
  • 第2話 警察監査室への応援コメント

    ハントマン好感持てる。
    なんか好きになりました

    作者からの返信

    ハントマンは笑顔の裏に何かがあります。是非続きを読んでください。

  • 第8話 破滅のコインの正体への応援コメント

    ラドックとドーランの罪への意識と、その現れ方が対照的で記憶に残りました。

    人がそこに意味を刻んだ・・・単なるサスペンスではなく、人の心が織りなす哲学があります。アレクシスは単に推理をするだけではなく、人を切りますね。

    余韻も素敵でした。

    作者からの返信

    アレクシスさんが哲学的な言葉を言わせるポイントを評価して頂きありがとうございます。これからもかっこいい言葉を言いますので、是非続きをお楽しみください。

  • 第7話 爆破と犯人の叫びへの応援コメント

    音を積み重ねて、異様さの演出。
    サスペンスしてますね!

    ラドックの悪夢が、彼を追い詰めていき。
    アレクシスが終わりを宣告。

    かっこいいです。

    作者からの返信

    ラドックさんの叫び、映像化したいです。感想ありがとうございます。

  • チェス盤を使った、推理劇。
    これは、非常にわかりやすいですし、なんか追い詰める感がいいですね。
    推理のロジックとチェスの駒の動きが、すごいリンクしてます。

    5枚と3人。
    なるほどって唸ります。

    作者からの返信

    チェス盤で推理は事件を纏めて、犯人を導き出すこの物語の見せ場なので力を入れてます。わかりやすいと言う感想を頂き嬉しいです。

    編集済
  • 第11話 事件の結末と終焉への応援コメント

    伝統という名の暴力か――刺さるテーマですね。
    現実でも閉じたコミュニティに独特の慣習が残ることがありますが、
    それが正義として機能してしまう怖さと、どこか惹かれてしまう不思議な魅力を感じました><

    作者からの返信

    村の掟と法律どっちが大事かわかなくなる。村独特の風習あるとお思います。魔獣犬パブスも命令に従っただけです。哀しい事件だった思います。感想有難うございます。

  • 第9話 監視塔の赤い灯 への応援コメント

    偏見は証明しにくい。
    はっとなりました。

    それは本当に、ただ、そうかもしれないというだけで、
    形でもないただ、思い込みかもしれない。
    曖昧で、しかし、あるだろうもので。

    本当に難しいなって思います。

    都市が常に見ている、というのにも、はっとさせられました。

    どこからか、みているものが…いるのかな。
    いや、私の場合は自分の中でそう思ってみているのかも(自分を)。

    作者からの返信

    メキシコで試験的に犯罪者を監視する凄いカメラがあるみたいです。巻き戻してアジトを発見逮捕してました。

  • 過去の罪が現在の破滅へとつながるという交錯したミステリーが素晴らしいですね。

    破滅の三日目が近づく中、どう動くのか楽しみです。
    次は、推理がはいってきますよね!

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。過去の事件から犯人をみんなで解決します。是非続きを読んでください。

  • 容疑者全員にちゃんと動機があって、アリバイの崩しがいがありそうな展開ですね!
    アレクシスが言った「半霊体質というだけで犯人にはならない」っていう言葉、すごく公平でシビれました。
    でも、やっぱり霊術の演出ができるエヴァンが怪しいのかな……?
    いや、もしかして「5分間の不在」があるハロルドさんが、実はリディアお嬢様のために何かを仕掛けたとか!?

    作者からの返信

    沢山の考察有難うございます。推理小説って、誰もが動機がありそうで楽しいですよね。アレクシスが論理で解体しますのでぜひ続きをよんでください。

  • 第8話 盤上での推理への応援コメント

    最後の駒を倒して『チェックメイトだ』はやっぱりカッコいいですねw

    チェスの配置と推理が完全に連動していて、盤面=事件構造として綺麗に収束するのがめちゃくちゃ気持ちいいです!

    作者からの返信

    このチェス推理が、一番力を入れているところです。評価して頂き有難うございます。魔獣犬パプスちゃんは凶器です。

  • 第3話 屋敷の影への応援コメント

    屋敷を歩きながら、容疑者をさりげなく確認・・・
    いや、これは没入できますね。

    今回も、アレクシスとミレイアのかけあいが、物語を進めていきますね!
    ワクワクしながら読めます。

    作者からの返信

    ラドックさんの豪邸を金目のものがないかと確認にするアレクシスさんとミレイアさんでした。あれは売れる!

  • 第1話 亡霊の復讐への応援コメント

    密室に結界、そして霊障反応。
    これ普通なら絶対に幽霊の仕業だって思っちゃう状況ですよね。
    でもアレクシスが言った 幽霊は縄を結ばない っていう理屈、シンプルだけどすごく説得力があって唸らされました。
    もしかして、この霊障反応自体が犯人の偽装だったりするんでしょうか。
    それとも、亡くなったアルバート自身が誰かを守るために霊障を残したとか。
    真相が気になりすぎて夜も眠れなくなりそうです。
    (꒪꒫꒪ )✨🕵️

    作者からの返信

    感想有難うございます。霊は縄を結ばないと子供によましたら、何で霊は縄結べるだろ!ってキレられました。(笑)幽霊って壁とかすり抜けるイメージなんですけどね。今の子はわからないのかな?

    編集済
  • 第6話 血判の騎士伝説への応援コメント

    こういう歴史や伝承を元にしたトリックってロマンがありますねw

    村の信仰や恐怖を理解していないと成立しないので、単なる犯罪じゃなくて“文化を利用した知的な仕掛け”になっているのが面白いです✨

    作者からの返信

    評価有難うございます。金○一事件簿の八つ墓村ぽく書きました。マスク被る人は出てきませんが村の掟が事件の鍵です。