第8話 盤上での推理への応援コメント
最後の駒を倒して『チェックメイトだ』はやっぱりカッコいいですねw
チェスの配置と推理が完全に連動していて、盤面=事件構造として綺麗に収束するのがめちゃくちゃ気持ちいいです!
作者からの返信
このチェス推理が、一番力を入れているところです。評価して頂き有難うございます。魔獣犬パプスちゃんは凶器です。
第1話 亡霊の復讐への応援コメント
密室に結界、そして霊障反応。
これ普通なら絶対に幽霊の仕業だって思っちゃう状況ですよね。
でもアレクシスが言った 幽霊は縄を結ばない っていう理屈、シンプルだけどすごく説得力があって唸らされました。
もしかして、この霊障反応自体が犯人の偽装だったりするんでしょうか。
それとも、亡くなったアルバート自身が誰かを守るために霊障を残したとか。
真相が気になりすぎて夜も眠れなくなりそうです。
(꒪꒫꒪ )✨🕵️
作者からの返信
感想有難うございます。霊は縄を結ばないと子供によましたら、何で霊は縄結べるだろ!ってキレられました。(笑)幽霊って壁とかすり抜けるイメージなんですけどね。今の子はわからないのかな?
第6話 血判の騎士伝説への応援コメント
こういう歴史や伝承を元にしたトリックってロマンがありますねw
村の信仰や恐怖を理解していないと成立しないので、単なる犯罪じゃなくて“文化を利用した知的な仕掛け”になっているのが面白いです✨
作者からの返信
評価有難うございます。金○一事件簿の八つ墓村ぽく書きました。マスク被る人は出てきませんが村の掟が事件の鍵です。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
吸血鬼の名前が、エドガーですか、ポーの一族を思い出しました。大好きだったので。私の小説読んで頂き、星までいただき、ありがとうございます。推理小説も不思議な話も大好きなので、読ませていただきます。
作者からの返信
感想読んで頂きありがとうございます。アレクシスが論理で華麗に事件解決します。是非続きを読んでください。
第8話 正義は、いつも美しいとは限らない。への応援コメント
ヴィクトリアが復讐を望んでいないのが本当に切ないですね…。
一番傷ついているはずの人が「生きて償って」と言えるのが、優しさというより“正しさ”で、だからこそ周りとのズレが余計に苦しいです。
作者からの返信
哀しい結末でしたけど、情状酌量で罪を償って戻ってきてもらいたいです。復讐からはなにも生まれないですよね。感想有難うございます。
第6話 チェス盤にて推理への応援コメント
なるほど……最後まで“裸の王様”そのものの結末でしたね><
責任を取ることも向き合うこともせず、最後まで逃げを選んだ結果の破滅というのが皮肉すぎて印象に残ります。
周囲に追い詰められたとはいえ、結局は自分の選択で転落したという構図が重くて、ただの事件解決以上の後味を感じました。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。チェスで王様は逃げ回りますからね。追い詰められてどんどん味方が減っていきます。
第2話 ヴァン・ロンドリア連続殺人事件への応援コメント
噂って、こういう性質がありますよね。
既に、街の酒場で賭けが始まるほど、広まってるんですね。
こういう描写は入り込めるので好きです。
群集心理を利用した物語。
ワクワクします。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。人のうわさは広まるのが早いですからねぇ。怖い怖い。これからアレクシスがこの破滅のコインの謎を解明します。
第1話 破滅のコインの噂への応援コメント
また、新しい話に突入、一緒に考えていきますよ!
破滅のコイン。これはそそります。
噂が波紋となって、街を満たしていく、そんな静かな破滅の始まり方が最高。
作者からの返信
不幸の手紙みたいに書いてみました。評価して頂きありがとうございます。是非アレクシスと一緒に謎を解き明かしてください。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
事件の空気が一気に重くなる感じがすごくて、読んでいてドキッとしました😳
エドガーの“恐怖”を感じ取るミレイアの描写が切なくて、もうこの時点で彼を疑えなくなりました。
アレクシスの冷静な推理も気持ちよくて、二人で偏見に立ち向かっていく流れにワクワクします✨
作者からの返信
感想ありがとうございます。ミレイアの感情を読み取る能力とアレクシスの論理で次々と事件を解決します。続きを是非読んでください。
編集済
第8話 破滅のコインの正体への応援コメント
ただのコインに、人がのろいという言葉を友情という意味を
刻んだのでしょうか。
結局は人の心が呪いを作り出し、縛っているのかもしれない…。
そう思ってしまうものが心のどこかにあるのかもしれない。
この世にある呪いのいくつかはもしかしたらですが、
なんて思ってしまいました。
作者からの返信
感想沢山書いて頂きありがとうございます😊心が呪いを作り出し心の何処かにある。なんかセリフで使えそうです(笑)
第2話 殺人事件発生への応援コメント
初めまして。
いや、“怪異と同居する世界”いいですね。
どんなミステリ展開になるのか楽しみです。それにしても“偏見”みたいな人間の“業”って怖いですよね。
作者からの返信
初めまして。この世界では怪物と人間が同居してますが偏見と差別が凄いあります。人間の方が酷いかもしれません。是非続きを読んでください。
第4話 監視という名の規制への応援コメント
監視という“正義”が、実は都合よく作られた歪んだルールだったのがゾッとしますね…。
帳簿の改竄で怪物側に疑いを誘導している構図がリアルで、読んでいてじわじわ怖いです。
疑いが自然と弱い立場に向かう流れも上手く描かれていて、単なる事件以上にテーマ性が深いと感じました。
作者からの返信
マンション内のトラブル多いので、それを監視する管理人という話にしました。そのwトラブルで殺人もありますよね。
編集済
第1話 規制する管理人への応援コメント
管理人の異常なまでの規則と監視が本当に息苦しくて、読んでいてゾワッとしました。細かすぎるルールや記録の描写がリアルで、住人たちのストレスや恨みがじわじわ積み上がっていく感じが怖いですね。
「規制虫」という呼び名もぴったりで印象的でした。
この空気の中で事件が起きると思うと、かなり不穏で続きが気になります。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。規則が厳しいマンションがあったのでモデルにして書きました。規制虫ダジャレですけどね(笑)
第1話 破滅のコインの噂への応援コメント
拾うと三日以内に死ぬ、破滅のコイン。
とても惹かれます。
これからどう起こっていくのか…読み進めたいと思います。
作者からの返信
破滅のコインが過去の事件と繋がります。ぜひ続きを読んでください。
第4話 証拠品の再検証への応援コメント
深い霧の都市、そこで繰り広げられる怪奇な、ミステリー。
感情の伝わりをどう読み解き、解決へ導いていくのか…楽しいです(#^.^#)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。異世界の霧の都ヴァル・ロンドリアで巻き起こる殺人事件の数々、ぜひ続きを読んでください。
第5話 アレクシスの自室にて推理への応援コメント
チェスで容疑者を一人ずつ切っていく推理が分かりやすくて面白いですね。
最後にドーランへ収束する流れも納得感があり、緊張感が一気に高まりました。
作者からの返信
チェスで推理するのは、この小説の見せ場なので、力入れてます。チェスあまりやったことないんですが、分かりやすく思ってもらって嬉しいです。
第8話 破滅のコインの正体への応援コメント
爆発の緊迫感から一気に真相へなだれ込む展開、息を詰めて読んでしまいました。アレクシスの冷静さが際立つ中で、ドーランの叫びが妙に人間くさくて胸に残りますね。ミレイアの問いかけも優しくて、事件の後味をそっと深くしている感じがしました。コインってただの物なのに、ここまで人を縛るものになるのかと考えさせられます。
作者からの返信
コインが悪魔になったのか悪魔がコインになったのか。ちがう人間がただのコインを悪魔にしたのだ。最初のボツ文です。破滅のコインがもたらした人間の愚かさが事件となりました。感想有難うございます。
第1話 ミレイア・ルーンベルの採用面談試験への応援コメント
ミレイアの面接シーン、すごく引き込まれました😆
アレクシスの観察力が怖いくらい鋭いのに、どこか孤独なのが伝わってきますね。
二人の能力が噛み合う瞬間が気持ちよくて、このコンビの今後がすごく楽しみです✨
作者からの返信
有難うございます。ミレイアさんはアレクシスにない感情を観察できる能力で大活躍です。続きも是非読んでください。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
はじめまして。
フォローありがとうございます(^^)
こちらの作品フォローさせていただきました。
怪物が市民として暮らす世界なのに、偏見だけは消えないという描写が刺さりました。
星霧探偵社の雰囲気も魅力的で、アレクシスの“魔法に奇跡はない”という信条が物語の軸になりそうでワクワクします♪
この街でどんな真実が暴かれるのか、続きが気になります✨
作者からの返信
怪物だらけの霧都ヴァル・ロンドリアの怪異事件を是非読んでください。アレクシスは若いホームズをイメージしてます。
第6話 最終推理の大演説への応援コメント
なるほど・・・エヴァンでしたか・・・。
証拠の積み上げからの密室の崩壊
半霊体質を使ったトリック
↑
これが、普通の推理ものにはない世界観独特で痺れますね
筆跡、ロープの後・・・
お見事!!!
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。密室は異世界ぽい怪異トリックでした。ロープの絞め痕跡と筆跡が徹底的な証拠でした。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
どうもお邪魔しますm(_ _)m💦
モコ寝471と申します💦
厳かで格式のあるオープニング・・・
モコ寝には真似出来ない世界観・・・
徐々にお邪魔させて頂きます(・∀・)💦
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。霧都ヴァル・ロンドリアゆっくり読みに来てください。
第4話 証拠品の再検証への応援コメント
昔やった、マンハッタンレクイエムという、探偵もののアドベンチャーゲームを思い出しました(笑)
作者からの返信
探偵ゲームだと私はオホーツクに消ゆ 北海道連続殺人事件ですかね。スイッチで復活しました。
第9話 監視塔の赤い灯 への応援コメント
偏見や恐怖、規則と支配で渦巻く中で誰も幸せにならない悲しくも考えさせられる事件でした。
改めて我が拙作3つに素晴らしいレビューをつけて下さりありがとうございます!ゆっくりで申し訳ありませんが完結まで読ませていただきます🙇
作者からの返信
ゆっくり読んでください。本日完結しますが、霧都の事件は続きます。完結まで読んだら感想を教えて頂ければ嬉しいです。お待ちしております。
第6話 三日目の朝、 静かな始まりへの応援コメント
チェス盤の推理シーン、読んでいて思わず「おお…」と声が出ました。アレクシスの静かな思考と、ミレイアの驚きが対照的で面白いですね。三日目の朝の穏やかな空気も逆に不気味で、ドーランの巡回や封筒の描写が妙に引っかかりました。
作者からの返信
チェスで推理するのはこの小説の見せ場であると思ってます。力を入れてます。ドーラは怪しさ満点ですね。破滅のコインが導く結果をお楽しみください。
第4話 犯行時間のアリバイへの応援コメント
霧都ヴァル・ロンドリア、雰囲気がとてもいいですね。
ロンドンは卒業旅行で行ったので、かなり贔屓してる都市なんです。
作者からの返信
イギリスはフィッシュ&チップスでしたか?ロンドンは行ったことないのでシャーロックホームズのドラマ観てます(笑)
第3話 容疑者プロファイリングへの応援コメント
容疑者毎の崩れた部分が丁寧に伝わってきますね。
一緒に推理をしている感覚は、本当に良いですね。
さて、まさに最後の一文ですが、次はどこだ?ってなります(笑)
作者からの返信
登場人物多いのでまとめてみました。応援コメントありがとうございます。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
独特の世界観に引き込まれますね。
怪異が同居する世界だと、無限に登場人物が生まれますし、それにまつわる怪奇現象も備わり、そしてそれを論理的に解決していく痛快も期待できます😊
作者からの返信
ありがとうございます。怪異事件が多発する霧都ヴァル・ロンドリアでアレクシスの論理で事件を華麗に解決していきます。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
魔物に市民権がある世界。そして”魔法は解体できる”とは、科学や論理で説明できる現象ということですね。
ファンタジー世界ながら、論理的なリアリティ追求ってゾクゾクします🧐
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。アレクシスは若いシャーロックホームズをイメージしてます。ぜひ霧都ヴァル・ロンドリアを体験ください。
第6話 最終推理の大演説への応援コメント
エヴァンだったか……という納得感のある真相でした。
これまで積み上げてきた証拠や条件が最終推理で一つに繋がっていく流れが見事で、密室や霊障の演出がすべて論理で解体されていくのが気持ちいいですね。
怪談のように見せかけた事件を理性で暴くアレクシスの推理も鮮やかで、ミステリーとしての読み応えがしっかりありました。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。霊媒師が殺害という事で、逆転裁○みたいな感じで書きました。ありがとうございます。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
魔法の解体とは驚きの設定ですね!?
なぜ、そんな素敵で斬新なことを思いつけるのでしょうか(≧∀≦)
怪物のみんなと住む世界を楽しみにしています!
作者からの返信
有難うございます。魔法を論理で解体したアレクシスの天才イケメンを応援ください。
第1話 ミレイア・ルーンベルの採用面談試験への応援コメント
ミステリアスな出会い、推理だけではない要素も入っていてステキです!(*´ェ`*)
作者からの返信
ありがとうございます。これからどんどんミレイアさん活躍しますので是非続きを読んでください。
第2話 ヴァン・ロンドリア連続殺人事件への応援コメント
ミレイアが新聞を広げた場面、なんだか街の空気ごと重くなる感じがしてゾクッとしました。三人の現場に同じコインって偶然とは思えないけど、アレクシスの「恐怖が完成する」という言葉も妙に意味深で…。
ラドックが何か隠していそうなのも気になるし、この街の噂がどう事件と絡むのか、まだ見えないのが逆に怖くて続きが気になります。
作者からの返信
ラドックさんは過去に色々あった人なんです。読んでいただければ分かるんですが
破滅のコインがもたらす、悲劇をぜひご堪能ください。
第6話 最終推理と事件の解決への応援コメント
最後のアレクシス様の言葉に涙腺が崩壊しました……。
救ったのは怪物ではなく人間だ、という台詞がこの物語の優しさを象徴しているようで本当に素敵です 😭✨
セラフィナさんの ――守りたかっただけ―― という悲痛な叫びと、それを受け止めるミレイアちゃんの共感に、胸が締め付けられるようなカタルシスを感じました。
事件は悲しい結末だったけれど、二人の絆が始まった記念すべき回ですね! (っω<。)💕
作者からの返信
最初の事件なので、少しあっさりだったかもしれません。次から本格的なチェスの推理がはいりますので是非読んでください。
第4話 犯行時間のアリバイへの応援コメント
読んでいて思わず息を呑みました……!
ガルム警部補まで疑いの目が向けられた瞬間の、あの凍りつくような空気感が凄まじいです ❄️
アレクシス様の ――論理を操る人間―― という言葉にゾクゾクしました。
怪物たちが跋扈する世界で、一番恐ろしいのが人間の「知性」だなんて、なんて皮肉で魅力的なんでしょう……!
ゾワゾワするような興奮が止まりません 💓 (๑>◡<๑)✨
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。アレクシスはこれからチェス盤で推理しますので是非続きも読んでください。
第2話 現場検証への応援コメント
謎の示唆や、密室の成立条件の逆算など、一緒に考えることができるミステリー要素が満載ですね。
何度も見直しながら、読んでしまいました。
そして、アレクシスが示す、密室よりも死因。論理的な思考に引き込まれます。
感想をということなので、感想ですが、とても思考の波に引き込まれました。
ただ、小説である限り、情報の羅列だと、情景の中に入りにくいという現象が起きてしまいました。
映像的に、現場をもっと感じられると、より没入感が増すかなって個人的には思いました。ただ、多くなると、推理のための情報ガ重くなるので、そのあたりが難しいかもしれませんね。
作者からの返信
評価ありがとうございます。ご意見を参考に今後活かしていきたいと思います。パズルみたいな推理をうりにしてます。是非続きを読んでください。
第6話 最終推理と事件の解決への応援コメント
ただの犯人当てではなく「怪物に罪を着せれば世界は単純になる」というテーマがしっかり貫かれていて面白かったです。
複数の種族に疑いが向く偽装の構図もよく出来ていて、ミステリーとしての組み立ても見事でした。
セラフィナの動機も単なる悪意ではなく理想の崩壊から来ているのが切ないですね。
最後にミレイアが正式に採用される流れも綺麗で、今後が楽しみになります。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。怪物と人間の争いは現代の外国人と日本人の争いに近いかと思います。ミレイアの感情を読み取る力とアレクシスの論理で事件解決していきます。続きも是非読んでください。
第3話 殺人事件の協力を要請への応援コメント
ガルム警部補の登場シーン、人狼としての誇りとアレクシス様への複雑な負い目が混ざり合っていて、読んでいて胸が熱くなりました。
ミレイアちゃんがその 負い目 を感じ取ってしまうところも、彼女の優しさと切なさが伝わってきて……。
怪物が犯人だと信じたくない、でも証拠がそれを指しているという葛藤が、霧の都の重苦しい空気と重なって本当に苦しいです。
作者からの返信
ガルム警部補カッコいいですよね。誇り高き警察官です。ミレイアは心の中にある闇を読みます。応援ありがとうございます。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
エドガーさんの怯える表情をミレイアちゃんが感じ取った瞬間、胸がギュッとなりました……。
周りがみんな 犯人は吸血鬼だ って決めつけてる中で、彼女だけが真実の感情に気づける。
冷たい霧の中で、彼女の共感能力だけが唯一の救いに見えて、読んでいて涙が出そうでした。
(っω<。)💕
どうか彼が無実であることを、二人が証明してくれますように!
作者からの返信
ミレイアさんね。いつかフィギア化。いや彼女は素晴らしい女性です。
第1話 ミレイア・ルーンベルの採用面談試験への応援コメント
冒頭の靴や手袋からの推理、まさに名探偵の風格で痺れました!
アレクシス様のあの灰色の瞳に見つめられたら、隠し事なんて一切できなさそう。
でも、そんな彼の手を握った時に感じた温もり(孤独)のギャップがもう最高すぎて。
(๑˃ᴗ˂)و✨ 霧の都の探偵社で新しい物語が始まるワクワク感が半端ないです。
(๑•̀ㅂ•́)و✧🔥 二人のバディものとして最高のスタートですね!
作者からの返信
これから、どんどん怪事件を解決していきます。これからチェス盤を使った推理もはじまりますので、そこは映像化してほしい。ぜひ続きを読んでください。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
魔法を論理で解体するという設定、めちゃくちゃワクワクしますね!
アレクシスさんが神を否定した男と呼ばれているのは、もしかして魔法の根源にある何かに気づいてしまったからでしょうか?
作者からの返信
アクツさんは魔法を論理で解体した天才探偵という設定です。かなり後に天才科学者が出てきます。是非続きを読んでください。
編集済
第6話 最終推理と事件の解決への応援コメント
目の覚めるような、推理劇ですね。
そして、この社会の構造と、セラフィナの痛みに、ちょっと考えました。
ミレイアの採用、認められましたね。
活躍が楽しみです。
お星さまおいておきます。
レビューは、もう少し読み進めてから書きますね!
作者からの返信
評価有難うございます。異世界ならではの事件解決かと思います。これからアレクシスの推理の本領が発揮されますので是非続きも読んでください。お星さま有難うございます。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
世界観としては分かっているんですが、胸に杭が刺さっている描写をリアルに想像して「うおっ!?」ってなってしまいました💦
ミステリーに欠かせない情景描写がとても上手くて、現場の緊張感が一気に伝わってきますね。
事件の不穏さと空気感の作り方がすごいです!
作者からの返信
ありがとうございます。ドラキュラっていうと銀のクイを胸に刺す ニンニクのイメージですよね。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
怪物と人間が普通に共存している霧の都市って世界観がまず面白いですね。
吸血鬼が議会にいて人狼が警備隊、悪魔が契約業って設定だけでもワクワクしました。
そんな世界で「魔法すら理屈で解体する探偵」というのがまた渋くて好みですw
怪異をどう論理で解き明かしていくのか、これからの事件が楽しみになりますね。
作者からの返信
異世界ならではの怪物との同居にしました。怪物たちは結構大人しいです。(笑)論理でアレクシスが謎をパズルのように解体していきます。ぜひ続きを読んでください。
第4話 犯行時間のアリバイへの応援コメント
いやーアレクシスの静かで、圧倒的な推理が痺れますね。
また、ミレイアの反応が、それを光らせてますね。
みんなが怪しく見えてきます。
そして、時間の謎。ますます、ワクワクしますね。
作者からの返信
この3人の名コンビが今後も続いていきます。応援コメントありうがとございます。アレクシスはイケメンです。ミレイアは可愛いです。ガルム警部補は硬派です。
第6話 最終推理と事件の解決への応援コメント
差別と偏見が一番怖いですね…
わかりやすい悪者を仕立てる方が世間は納得しやすい。社会風刺が効いていて考えさせられます。
作者からの返信
差別と偏見のない世の中なんてないんですが、みんな偽善者づらして、そんな平等な世の中にしようとか言います。あのC国とか。応援コメントありうがとございます。
編集済
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
ホームズのロンドンの世界観に、魔法や怪物!
とても面白い設定と文章の美しさに心惹かれます。
楽しく読ませていただきます!
また、拙作に素敵なレビューをいただいたこと、この場を借りて感謝申し上げます。
作者からの返信
レビュー気に入って頂いて良かったです。チェス盤での推理は力を入れてます。是非読んで感想を教えてください🙏
第8話 破滅のコインの正体への応援コメント
> 「罪を共有するための印が、やがて罪を思い出させる印になる」
重い言葉ですね。(><)
作者からの返信
評価有難うございます。悪いことをすると罪の意識からにげられなくなりますよね。
第3話 殺人事件の協力を要請への応援コメント
挿絵がかっこいい(-_-;)
かっこよすぎるわ( ゚Д゚)これ、物語と関係なく、こんな硬派なもふもふをもふりたい・・・すいません<(_ _)>
事件が都市全体に広がりましたね。
事件がちょっと謎に包まれましたね。これぞこそ、推理ものですね。
作者からの返信
ガルム警部補は有能な相棒みたいなイメージです、これからも活躍します。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
霧都ヴァル・ロンドリアという独自の世界で起こる事件。
すごい雰囲気がある導入ですね。
ひきこまれました。
ゆっくりですが、こちらも拝読させていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。今一番力を入れてます、ぜひ続きを読んで感想を教えてください。
第1話 ミレイア・ルーンベルの採用面談試験への応援コメント
序盤の設定段階から引き込まれました。共感型魔導感応体質とかすごくいい。これからどんな事件がおこるか楽しみです
作者からの返信
応援コメントありうがとございます。ぜひ続きを読んで感想を教えてください。
第2話 ヴァン・ロンドリア連続殺人事件への応援コメント
>三件の殺人現場に、同じ古びた黒ずんだ銀貨が残されていた。
:(;゙゚'ω゚'):
『破滅のコイン』連続殺人事件、次なる犠牲者は、、、
作者からの返信
最初、悪魔のコインってタイトルだったんですが破滅させるほうで破滅のコインにしました。不幸になります。★評価も有難うございます。
プロローグ 星霧探偵社(せいむいたんていしゃ)への応援コメント
> 吸血鬼は議会に席を持ち、
人狼は警備隊に所属し、
悪魔は法的に契約業を営む。
ここは怪物に戸籍がある世界。
興味深い世界ですね。
ゾクゾクします。
作者からの返信
名探偵ホームズの異世界バージョンです。ヴァル・ロンドリアで起きる怪事件をお楽しみください。応援コメントありうがとございます。
第6話 最終推理と事件の解決への応援コメント
密室の“整いすぎ感”が逆に不気味で、ガルムの「匂わない」で霧が一段濃くなった気がしました。アレクシスの指折り整理が気持ちよくて、ミレイアの共感も“補助輪”じゃなく刃っぽい。時計と血、どっちが嘘つきなんだろ…続きまた読みにきます!
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。アレクシスの推理パートには力を入れてます。また続きを読みにきてください。
第4話 証拠品の再検証への応援コメント
死体には乾燥材を入れないと腐ってしまうという話を聞いた事がありますが、本当の様ですね。
作者からの返信
夏は腐って冬は乾燥するみたいなイメージですけどね。綺麗な火葬前の化粧死体しか見たことない。
第2話 殺人事件発生への応援コメント
こちらの作品が気になり、読みに伺いました。
霧都ヴァル・ロンドリアの“怪物が普通に暮らす街並み”がまず素敵で、アレクシスとミレイアの組み合わせがもう事件前から面白いですね。論理と共感がぶつかる瞬間が静かに火花を散らしていて、吸血鬼エドガーの視線にも裏がありそうで……続きが気になりすぎますが、また読みに伺いますね。
作者からの返信
読んで頂いて有り難う御座います。推理小説も好きなので3度目の挑戦です。また来てください。
第3話 容疑者プロファイリングへの応援コメント
容疑者全員にちゃんと動機があって、アリバイの崩しがいがありそうな展開ですね!
アレクシスが言った「半霊体質というだけで犯人にはならない」っていう言葉、すごく公平でシビれました。
でも、やっぱり霊術の演出ができるエヴァンが怪しいのかな……?
いや、もしかして「5分間の不在」があるハロルドさんが、実はリディアお嬢様のために何かを仕掛けたとか!?
作者からの返信
沢山の考察有難うございます。推理小説って、誰もが動機がありそうで楽しいですよね。アレクシスが論理で解体しますのでぜひ続きをよんでください。