応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 容疑者全員にちゃんと動機があって、アリバイの崩しがいがありそうな展開ですね!
    アレクシスが言った「半霊体質というだけで犯人にはならない」っていう言葉、すごく公平でシビれました。
    でも、やっぱり霊術の演出ができるエヴァンが怪しいのかな……?
    いや、もしかして「5分間の不在」があるハロルドさんが、実はリディアお嬢様のために何かを仕掛けたとか!?

    作者からの返信

    沢山の考察有難うございます。推理小説って、誰もが動機がありそうで楽しいですよね。アレクシスが論理で解体しますのでぜひ続きをよんでください。

  • 第8話 盤上での推理への応援コメント

    最後の駒を倒して『チェックメイトだ』はやっぱりカッコいいですねw

    チェスの配置と推理が完全に連動していて、盤面=事件構造として綺麗に収束するのがめちゃくちゃ気持ちいいです!

    作者からの返信

    このチェス推理が、一番力を入れているところです。評価して頂き有難うございます。魔獣犬パプスちゃんは凶器です。

  • 第3話 屋敷の影への応援コメント

    屋敷を歩きながら、容疑者をさりげなく確認・・・
    いや、これは没入できますね。

    今回も、アレクシスとミレイアのかけあいが、物語を進めていきますね!
    ワクワクしながら読めます。

    作者からの返信

    ラドックさんの豪邸を金目のものがないかと確認にするアレクシスさんとミレイアさんでした。あれは売れる!

  • 第1話 亡霊の復讐への応援コメント

    密室に結界、そして霊障反応。
    これ普通なら絶対に幽霊の仕業だって思っちゃう状況ですよね。
    でもアレクシスが言った 幽霊は縄を結ばない っていう理屈、シンプルだけどすごく説得力があって唸らされました。
    もしかして、この霊障反応自体が犯人の偽装だったりするんでしょうか。
    それとも、亡くなったアルバート自身が誰かを守るために霊障を残したとか。
    真相が気になりすぎて夜も眠れなくなりそうです。
    (꒪꒫꒪ )✨🕵️

    作者からの返信

    感想有難うございます。霊は縄を結ばないと子供によましたら、何で霊は縄結べるだろ!ってキレられました。(笑)幽霊って壁とかすり抜けるイメージなんですけどね。今の子はわからないのかな?

    編集済
  • 第6話 血判の騎士伝説への応援コメント

    こういう歴史や伝承を元にしたトリックってロマンがありますねw

    村の信仰や恐怖を理解していないと成立しないので、単なる犯罪じゃなくて“文化を利用した知的な仕掛け”になっているのが面白いです✨

    作者からの返信

    評価有難うございます。金○一事件簿の八つ墓村ぽく書きました。マスク被る人は出てきませんが村の掟が事件の鍵です。

  • 第4話 現場検証への応援コメント

    魔獣の恐怖と人為的な痕跡が交錯していて、一気に事件の奥行きが増しましたね。
    単なる怪異ではなく「人が仕組んだ可能性」が見えてきて、謎が一気に面白くなりました!

    作者からの返信

    魔獣犬パプスは犬のニ倍ある猛獣です。これからアレクシスは命を狙われます。

  • 第2話 殺人事件発生への応援コメント

    吸血鬼の名前が、エドガーですか、ポーの一族を思い出しました。大好きだったので。私の小説読んで頂き、星までいただき、ありがとうございます。推理小説も不思議な話も大好きなので、読ませていただきます。

    作者からの返信

    感想読んで頂きありがとうございます。アレクシスが論理で華麗に事件解決します。是非続きを読んでください。

  • 第2話 村の掟への応援コメント

    村全体が“血判”という掟に縛られている空気がとても不気味で引き込まれますね。

    事件そのものよりも、村人たちの異様な沈黙や恐怖の方が強く印象に残りました。

    特に村長の言葉には、真実を隠す意図すら感じられてゾクッとします。

    単なる殺人ではなく、村ぐるみの“仕組み”があると示唆されていて、ここからどう真相に切り込むのか非常に気になります。

    作者からの返信

    この話は村の掟がカギになっております。村人たちが血判を恐れる理由がすこしずつ解明されて行きます。ぜひ続きを読んでください。

  • ヴィクトリアが復讐を望んでいないのが本当に切ないですね…。
    一番傷ついているはずの人が「生きて償って」と言えるのが、優しさというより“正しさ”で、だからこそ周りとのズレが余計に苦しいです。

    作者からの返信

    哀しい結末でしたけど、情状酌量で罪を償って戻ってきてもらいたいです。復讐からはなにも生まれないですよね。感想有難うございます。

  • 第6話 チェス盤にて推理への応援コメント

    なるほど……最後まで“裸の王様”そのものの結末でしたね><
    責任を取ることも向き合うこともせず、最後まで逃げを選んだ結果の破滅というのが皮肉すぎて印象に残ります。
    周囲に追い詰められたとはいえ、結局は自分の選択で転落したという構図が重くて、ただの事件解決以上の後味を感じました。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。チェスで王様は逃げ回りますからね。追い詰められてどんどん味方が減っていきます。

  • 噂って、こういう性質がありますよね。

    既に、街の酒場で賭けが始まるほど、広まってるんですね。
    こういう描写は入り込めるので好きです。

    群集心理を利用した物語。
    ワクワクします。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。人のうわさは広まるのが早いですからねぇ。怖い怖い。これからアレクシスがこの破滅のコインの謎を解明します。

  • 第2話 現場検証への応援コメント

    現場検証から“自殺らしさ”を論理で崩していく流れが非常に気持ちいいですね。
    ちょうどリアルのニュースで「警察が自殺と判断したから自殺扱い」という話題を見た直後だったので、妙にリンクしていて面白かったですw

    特に俳優という職業性から「死に方の美学」に踏み込む視点が鋭く、単なるトリック解明に留まらない深みを感じました。

    作者からの返信

    俳優さんが自殺する事件多いですよね。闇が深いです。これからアレクシスが闇を暴きます。ぜひ続きを読んでください。

  • 第6話 最上階の主への応援コメント

    この館は、“監視されている側”よりも、むしろ“監視する側”のほうにこそ、静かな怖さがあるのではないかと感じました。アレクシスが黙って見つめているのも、単なる帳簿ではなく、その背後にある「仕組み」そのもののように思えて…読んでいて思わずぞくりとしました。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。アレクシスは真実に近づきつつあります。真の支配者は誰なのか。

  • 第1話 破滅のコインの噂への応援コメント

    また、新しい話に突入、一緒に考えていきますよ!
    破滅のコイン。これはそそります。

    噂が波紋となって、街を満たしていく、そんな静かな破滅の始まり方が最高。

    作者からの返信

    不幸の手紙みたいに書いてみました。評価して頂きありがとうございます。是非アレクシスと一緒に謎を解き明かしてください。

  • 第8話 告発と逮捕への応援コメント

    監視と支配の構図が見事に反転する展開が秀逸。
    密室トリックも論理的で、怪物への偏見を逆手に取る構成が効いていて面白かったです。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。管理人の上に大家がいる。大家の猫人間も相当ヤバイ奴です。続きも是非読んでください。

  • 第2話 殺人事件発生への応援コメント

    事件の空気が一気に重くなる感じがすごくて、読んでいてドキッとしました😳
    エドガーの“恐怖”を感じ取るミレイアの描写が切なくて、もうこの時点で彼を疑えなくなりました。
    アレクシスの冷静な推理も気持ちよくて、二人で偏見に立ち向かっていく流れにワクワクします✨

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。ミレイアの感情を読み取る能力とアレクシスの論理で次々と事件を解決します。続きを是非読んでください。


  • 編集済

    第8話 破滅のコインの正体への応援コメント

    ただのコインに、人がのろいという言葉を友情という意味を
    刻んだのでしょうか。
    結局は人の心が呪いを作り出し、縛っているのかもしれない…。
    そう思ってしまうものが心のどこかにあるのかもしれない。
    この世にある呪いのいくつかはもしかしたらですが、

    なんて思ってしまいました。

    作者からの返信

    感想沢山書いて頂きありがとうございます😊心が呪いを作り出し心の何処かにある。なんかセリフで使えそうです(笑)

    編集済
  • 第2話 殺人事件発生への応援コメント

    初めまして。
    いや、“怪異と同居する世界”いいですね。
    どんなミステリ展開になるのか楽しみです。それにしても“偏見”みたいな人間の“業”って怖いですよね。

    作者からの返信

    初めまして。この世界では怪物と人間が同居してますが偏見と差別が凄いあります。人間の方が酷いかもしれません。是非続きを読んでください。

  • 第6話 最上階の主への応援コメント

    最上階という“見下ろす立場”の演出がめちゃくちゃ効いていて、不気味さが一気に増しましたね…!
    レオナの冷静すぎる受け答えも逆に怪しく見えて、静かな緊張感がずっと続くのが良いです。
    燭台や麻紐といった“揃いすぎた要素”も引っかかっていて、いかにも核心に近づいている感じがワクワクします。
    アレクシスが何も言わないのも逆に怖くて、完全に詰めに入ってる空気が最高でした!

    作者からの返信

    レオナの演出が効いていて良かったです。そこしずつ謎をアレクシスが解明していきます。

  • 第4話 監視という名の規制への応援コメント

    監視という“正義”が、実は都合よく作られた歪んだルールだったのがゾッとしますね…。
    帳簿の改竄で怪物側に疑いを誘導している構図がリアルで、読んでいてじわじわ怖いです。
    疑いが自然と弱い立場に向かう流れも上手く描かれていて、単なる事件以上にテーマ性が深いと感じました。

    作者からの返信

    マンション内のトラブル多いので、それを監視する管理人という話にしました。そのwトラブルで殺人もありますよね。

  • 第7話 犯人の告白への応援コメント

    切ないですね……とても面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。エヴァンも罪を償って、更生してもらうでしょう。次の事件もぜひ読んでください🙏

  • 第5話 謎の解体と推理への応援コメント

    チェックメイト!
    駒の♟️絵文字がかわいいです。

    作者からの返信

    チェスの絵文字があったので使ってみたら、意外にいい感じでしたので採用しました。可愛い


  • 編集済

    まだ誰かわからないですね。
    庇っているのかも……しれない?

    作者からの返信

    容疑者全員怪しいというプロファイリングでした。ミレイアの感知がヒントになってます。

  • 第1話 規制する管理人への応援コメント

    管理人の異常なまでの規則と監視が本当に息苦しくて、読んでいてゾワッとしました。細かすぎるルールや記録の描写がリアルで、住人たちのストレスや恨みがじわじわ積み上がっていく感じが怖いですね。
    「規制虫」という呼び名もぴったりで印象的でした。
    この空気の中で事件が起きると思うと、かなり不穏で続きが気になります。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。規則が厳しいマンションがあったのでモデルにして書きました。規制虫ダジャレですけどね(笑)

  • 第1話 破滅のコインの噂への応援コメント

    拾うと三日以内に死ぬ、破滅のコイン。
    とても惹かれます。
    これからどう起こっていくのか…読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    破滅のコインが過去の事件と繋がります。ぜひ続きを読んでください。

  • 第4話 証拠品の再検証への応援コメント

    深い霧の都市、そこで繰り広げられる怪奇な、ミステリー。
    感情の伝わりをどう読み解き、解決へ導いていくのか…楽しいです(#^.^#)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。異世界の霧の都ヴァル・ロンドリアで巻き起こる殺人事件の数々、ぜひ続きを読んでください。

  • チェスで容疑者を一人ずつ切っていく推理が分かりやすくて面白いですね。
    最後にドーランへ収束する流れも納得感があり、緊張感が一気に高まりました。

    作者からの返信

    チェスで推理するのは、この小説の見せ場なので、力入れてます。チェスあまりやったことないんですが、分かりやすく思ってもらって嬉しいです。

  • 第8話 破滅のコインの正体への応援コメント

    爆発の緊迫感から一気に真相へなだれ込む展開、息を詰めて読んでしまいました。アレクシスの冷静さが際立つ中で、ドーランの叫びが妙に人間くさくて胸に残りますね。ミレイアの問いかけも優しくて、事件の後味をそっと深くしている感じがしました。コインってただの物なのに、ここまで人を縛るものになるのかと考えさせられます。

    作者からの返信

    コインが悪魔になったのか悪魔がコインになったのか。ちがう人間がただのコインを悪魔にしたのだ。最初のボツ文です。破滅のコインがもたらした人間の愚かさが事件となりました。感想有難うございます。

  • 第7話 犯人の告白への応援コメント

    なるほど。エヴァンの側からだとこうなるのですね。
    幽霊に罪を。。。うーん。この街ならではの、すり替え理論ですね。

    認められたいという理由が、ちょっと切ないですが。

    偏見のという怪物がまたひとつ・・・深いですね。

    作者からの返信

    この街の偏見は闇深いです。亡霊に罪はきせられませんでした。

  • 第3話 屋敷の影への応援コメント

    屋敷内でコインや脅迫の文字が見つかり、一気に緊張感が高まりました。
    外部侵入が不可能な状況で、誰が内部犯なのか気になります

    作者からの返信

    破滅のコインの謎が最後に分かります。コインが悪魔だったのか悪魔がコインだったのか。ぜひ続きを読んでください。

  • 第7話 犯人の告白への応援コメント

    エヴァンの動機がただの悪意ではなく、認められたいという焦りや恐怖から来ていたのが切ないですね。
    幽霊の仕業に見せかけた事件が、最後は人間の弱さとして明かされる流れが印象的でした。
    推理で真相を暴くだけでなく、人物の感情まで丁寧に描かれているのが良いですね。

    最後の「罪を選ぶのは生きている者だ」という言葉も、この事件を象徴していてとても印象に残りました。

    作者からの返信

    幽霊が犯人ではないというところから始まっていますので最後にアレクシスはこの言葉をいいました。エヴァンは色々可哀そうな 部分もあったかもしれません、評価して頂きありがとうございます。

  • ミレイアの面接シーン、すごく引き込まれました😆
    アレクシスの観察力が怖いくらい鋭いのに、どこか孤独なのが伝わってきますね。
    二人の能力が噛み合う瞬間が気持ちよくて、このコンビの今後がすごく楽しみです✨

    作者からの返信

    有難うございます。ミレイアさんはアレクシスにない感情を観察できる能力で大活躍です。続きも是非読んでください。

  • はじめまして。
    フォローありがとうございます(^^)

    こちらの作品フォローさせていただきました。

    怪物が市民として暮らす世界なのに、偏見だけは消えないという描写が刺さりました。
    星霧探偵社の雰囲気も魅力的で、アレクシスの“魔法に奇跡はない”という信条が物語の軸になりそうでワクワクします♪
    この街でどんな真実が暴かれるのか、続きが気になります✨

    作者からの返信

    怪物だらけの霧都ヴァル・ロンドリアの怪異事件を是非読んでください。アレクシスは若いホームズをイメージしてます。

  • 第6話 最終推理の大演説への応援コメント

    なるほど・・・エヴァンでしたか・・・。
    証拠の積み上げからの密室の崩壊
    半霊体質を使ったトリック

    これが、普通の推理ものにはない世界観独特で痺れますね

    筆跡、ロープの後・・・
    お見事!!!

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。密室は異世界ぽい怪異トリックでした。ロープの絞め痕跡と筆跡が徹底的な証拠でした。

  • どうもお邪魔しますm(_ _)m💦

    モコ寝471と申します💦

    厳かで格式のあるオープニング・・・  

    モコ寝には真似出来ない世界観・・・

    徐々にお邪魔させて頂きます(・∀・)💦



    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。霧都ヴァル・ロンドリアゆっくり読みに来てください。

  • 第4話 証拠品の再検証への応援コメント

    昔やった、マンハッタンレクイエムという、探偵もののアドベンチャーゲームを思い出しました(笑)

    作者からの返信

    探偵ゲームだと私はオホーツクに消ゆ 北海道連続殺人事件ですかね。スイッチで復活しました。

  • 第9話 監視塔の赤い灯 への応援コメント

    偏見や恐怖、規則と支配で渦巻く中で誰も幸せにならない悲しくも考えさせられる事件でした。

     改めて我が拙作3つに素晴らしいレビューをつけて下さりありがとうございます!ゆっくりで申し訳ありませんが完結まで読ませていただきます🙇

    作者からの返信

    ゆっくり読んでください。本日完結しますが、霧都の事件は続きます。完結まで読んだら感想を教えて頂ければ嬉しいです。お待ちしております。

  • チェス盤の推理シーン、読んでいて思わず「おお…」と声が出ました。アレクシスの静かな思考と、ミレイアの驚きが対照的で面白いですね。三日目の朝の穏やかな空気も逆に不気味で、ドーランの巡回や封筒の描写が妙に引っかかりました。

    作者からの返信

    チェスで推理するのはこの小説の見せ場であると思ってます。力を入れてます。ドーラは怪しさ満点ですね。破滅のコインが導く結果をお楽しみください。

  • 第4話 犯行時間のアリバイへの応援コメント

    霧都ヴァル・ロンドリア、雰囲気がとてもいいですね。
    ロンドンは卒業旅行で行ったので、かなり贔屓してる都市なんです。

    作者からの返信

    イギリスはフィッシュ&チップスでしたか?ロンドンは行ったことないのでシャーロックホームズのドラマ観てます(笑)

  • 容疑者毎の崩れた部分が丁寧に伝わってきますね。
    一緒に推理をしている感覚は、本当に良いですね。

    さて、まさに最後の一文ですが、次はどこだ?ってなります(笑)

    作者からの返信

    登場人物多いのでまとめてみました。応援コメントありがとうございます。

  • 第2話 殺人事件発生への応援コメント

    独特の世界観に引き込まれますね。
    怪異が同居する世界だと、無限に登場人物が生まれますし、それにまつわる怪奇現象も備わり、そしてそれを論理的に解決していく痛快も期待できます😊

    作者からの返信

    ありがとうございます。怪異事件が多発する霧都ヴァル・ロンドリアでアレクシスの論理で事件を華麗に解決していきます。

  • 魔物に市民権がある世界。そして”魔法は解体できる”とは、科学や論理で説明できる現象ということですね。
    ファンタジー世界ながら、論理的なリアリティ追求ってゾクゾクします🧐

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。アレクシスは若いシャーロックホームズをイメージしてます。ぜひ霧都ヴァル・ロンドリアを体験ください。

  • 第6話 最終推理の大演説への応援コメント

    エヴァンだったか……という納得感のある真相でした。
    これまで積み上げてきた証拠や条件が最終推理で一つに繋がっていく流れが見事で、密室や霊障の演出がすべて論理で解体されていくのが気持ちいいですね。
    怪談のように見せかけた事件を理性で暴くアレクシスの推理も鮮やかで、ミステリーとしての読み応えがしっかりありました。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。霊媒師が殺害という事で、逆転裁○みたいな感じで書きました。ありがとうございます。

  • 魔法の解体とは驚きの設定ですね!?
    なぜ、そんな素敵で斬新なことを思いつけるのでしょうか(≧∀≦)

    怪物のみんなと住む世界を楽しみにしています!

    作者からの返信

    有難うございます。魔法を論理で解体したアレクシスの天才イケメンを応援ください。

  • 第2話 現場検証への応援コメント

    密室首吊りに霊障反応まで重なって「亡霊の復讐か?」と思わせる導入が、ミステリーとしてすごくワクワクしますね。
    ですが検死の圧迫痕や床の痕跡から一気に“自殺ではない”と論理が組み上がっていく流れが見事でした。
    霊が関わっていそうな雰囲気なのに、アレクシスが冷静に現場の物証を見ていく対比も面白いです。
    ここからどう密室を崩していくのか続きが気になります。

    作者からの返信

    評価して頂き有難うございます。これからどんどんアレクシスが証拠と推理をしていきます。ぜひ続きを読んでください。首吊りって現場は実際、凄そうですよね。怖い怖い。

  • 第4話 犯行時間のアリバイへの応援コメント

    淡々と語られる、台本のような文章が癖になります。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。華麗に解決しますので是非続きを読んでください。

  • ミステリアスな出会い、推理だけではない要素も入っていてステキです!(*´ェ`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。これからどんどんミレイアさん活躍しますので是非続きを読んでください。

  • ミレイアが新聞を広げた場面、なんだか街の空気ごと重くなる感じがしてゾクッとしました。三人の現場に同じコインって偶然とは思えないけど、アレクシスの「恐怖が完成する」という言葉も妙に意味深で…。

    ラドックが何か隠していそうなのも気になるし、この街の噂がどう事件と絡むのか、まだ見えないのが逆に怖くて続きが気になります。

    作者からの返信

    ラドックさんは過去に色々あった人なんです。読んでいただければ分かるんですが
    破滅のコインがもたらす、悲劇をぜひご堪能ください。

  • 最後のアレクシス様の言葉に涙腺が崩壊しました……。
    救ったのは怪物ではなく人間だ、という台詞がこの物語の優しさを象徴しているようで本当に素敵です 😭✨
    セラフィナさんの ――守りたかっただけ―― という悲痛な叫びと、それを受け止めるミレイアちゃんの共感に、胸が締め付けられるようなカタルシスを感じました。
    事件は悲しい結末だったけれど、二人の絆が始まった記念すべき回ですね! (っω<。)💕

    作者からの返信

    最初の事件なので、少しあっさりだったかもしれません。次から本格的なチェスの推理がはいりますので是非読んでください。

  • 第5話 検死の結果への応援コメント

    検死の結果、すべてがひっくり返る瞬間のカタルシスが凄まじいです……! ❄️
    一番悲しんでいるように見えたセラフィナさんが、実は「冷たい安堵」を感じていたなんて。
    その心の機微を拾い上げたミレイアちゃんの描写に、読んでいて胸がギュッとなりました 😢

    作者からの返信

    ミレイアさんはアレクシスにない心の感情を読み取れます。これからも大活躍します。

  • 第4話 犯行時間のアリバイへの応援コメント

    読んでいて思わず息を呑みました……!
    ガルム警部補まで疑いの目が向けられた瞬間の、あの凍りつくような空気感が凄まじいです ❄️
    アレクシス様の ――論理を操る人間―― という言葉にゾクゾクしました。
    怪物たちが跋扈する世界で、一番恐ろしいのが人間の「知性」だなんて、なんて皮肉で魅力的なんでしょう……!
    ゾワゾワするような興奮が止まりません 💓 (๑>◡<๑)✨

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。アレクシスはこれからチェス盤で推理しますので是非続きも読んでください。

  • 第2話 現場検証への応援コメント

    謎の示唆や、密室の成立条件の逆算など、一緒に考えることができるミステリー要素が満載ですね。

    何度も見直しながら、読んでしまいました。
    そして、アレクシスが示す、密室よりも死因。論理的な思考に引き込まれます。

    感想をということなので、感想ですが、とても思考の波に引き込まれました。
    ただ、小説である限り、情報の羅列だと、情景の中に入りにくいという現象が起きてしまいました。
    映像的に、現場をもっと感じられると、より没入感が増すかなって個人的には思いました。ただ、多くなると、推理のための情報ガ重くなるので、そのあたりが難しいかもしれませんね。

    作者からの返信

    評価ありがとうございます。ご意見を参考に今後活かしていきたいと思います。パズルみたいな推理をうりにしてます。是非続きを読んでください。

  • ただの犯人当てではなく「怪物に罪を着せれば世界は単純になる」というテーマがしっかり貫かれていて面白かったです。
    複数の種族に疑いが向く偽装の構図もよく出来ていて、ミステリーとしての組み立ても見事でした。
    セラフィナの動機も単なる悪意ではなく理想の崩壊から来ているのが切ないですね。

    最後にミレイアが正式に採用される流れも綺麗で、今後が楽しみになります。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。怪物と人間の争いは現代の外国人と日本人の争いに近いかと思います。ミレイアの感情を読み取る力とアレクシスの論理で事件解決していきます。続きも是非読んでください。

  • ガルム警部補の登場シーン、人狼としての誇りとアレクシス様への複雑な負い目が混ざり合っていて、読んでいて胸が熱くなりました。
    ミレイアちゃんがその 負い目 を感じ取ってしまうところも、彼女の優しさと切なさが伝わってきて……。
    怪物が犯人だと信じたくない、でも証拠がそれを指しているという葛藤が、霧の都の重苦しい空気と重なって本当に苦しいです。

    作者からの返信

    ガルム警部補カッコいいですよね。誇り高き警察官です。ミレイアは心の中にある闇を読みます。応援ありがとうございます。

  • 第2話 殺人事件発生への応援コメント

    エドガーさんの怯える表情をミレイアちゃんが感じ取った瞬間、胸がギュッとなりました……。
    周りがみんな 犯人は吸血鬼だ って決めつけてる中で、彼女だけが真実の感情に気づける。
    冷たい霧の中で、彼女の共感能力だけが唯一の救いに見えて、読んでいて涙が出そうでした。
    (っω<。)💕
    どうか彼が無実であることを、二人が証明してくれますように!

    作者からの返信

    ミレイアさんね。いつかフィギア化。いや彼女は素晴らしい女性です。

  • 冒頭の靴や手袋からの推理、まさに名探偵の風格で痺れました!
    アレクシス様のあの灰色の瞳に見つめられたら、隠し事なんて一切できなさそう。
    でも、そんな彼の手を握った時に感じた温もり(孤独)のギャップがもう最高すぎて。
    (๑˃ᴗ˂)و✨ 霧の都の探偵社で新しい物語が始まるワクワク感が半端ないです。
    (๑•̀ㅂ•́)و✧🔥 二人のバディものとして最高のスタートですね!

    作者からの返信

    これから、どんどん怪事件を解決していきます。これからチェス盤を使った推理もはじまりますので、そこは映像化してほしい。ぜひ続きを読んでください。

  • 魔法を論理で解体するという設定、めちゃくちゃワクワクしますね!
    アレクシスさんが神を否定した男と呼ばれているのは、もしかして魔法の根源にある何かに気づいてしまったからでしょうか?

    作者からの返信

    アクツさんは魔法を論理で解体した天才探偵という設定です。かなり後に天才科学者が出てきます。是非続きを読んでください。

  • 第1話 亡霊の復讐への応援コメント

    おっと今度は密室か。
    面白そうです。
    こういう、ファンタジーと謎解き。これからすごい需要がありそうな気がします(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。早くアニメ化してもらって、フィギアを売る。。。夢をみた。ぜひ感想を教えてください。


  • 編集済

    目の覚めるような、推理劇ですね。
    そして、この社会の構造と、セラフィナの痛みに、ちょっと考えました。

    ミレイアの採用、認められましたね。
    活躍が楽しみです。

    お星さまおいておきます。
    レビューは、もう少し読み進めてから書きますね!

    作者からの返信

    評価有難うございます。異世界ならではの事件解決かと思います。これからアレクシスの推理の本領が発揮されますので是非続きも読んでください。お星さま有難うございます。

    編集済
  • 第2話 殺人事件発生への応援コメント

    世界観としては分かっているんですが、胸に杭が刺さっている描写をリアルに想像して「うおっ!?」ってなってしまいました💦
    ミステリーに欠かせない情景描写がとても上手くて、現場の緊張感が一気に伝わってきますね。
    事件の不穏さと空気感の作り方がすごいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。ドラキュラっていうと銀のクイを胸に刺す ニンニクのイメージですよね。

  • 怪物と人間が普通に共存している霧の都市って世界観がまず面白いですね。
    吸血鬼が議会にいて人狼が警備隊、悪魔が契約業って設定だけでもワクワクしました。
    そんな世界で「魔法すら理屈で解体する探偵」というのがまた渋くて好みですw
    怪異をどう論理で解き明かしていくのか、これからの事件が楽しみになりますね。

    作者からの返信

    異世界ならではの怪物との同居にしました。怪物たちは結構大人しいです。(笑)論理でアレクシスが謎をパズルのように解体していきます。ぜひ続きを読んでください。

  • 第5話 検死の結果への応援コメント

    最後の一言。

    「秘書殿」←これヤバいね

    ゾクっとしましたよ。


    作者からの返信

    秘書はシリーズが好きですね。私も好きです。

  • 第4話 犯行時間のアリバイへの応援コメント

    いやーアレクシスの静かで、圧倒的な推理が痺れますね。
    また、ミレイアの反応が、それを光らせてますね。

    みんなが怪しく見えてきます。
    そして、時間の謎。ますます、ワクワクしますね。

    作者からの返信

    この3人の名コンビが今後も続いていきます。応援コメントありうがとございます。アレクシスはイケメンです。ミレイアは可愛いです。ガルム警部補は硬派です。

  • 差別と偏見が一番怖いですね…
    わかりやすい悪者を仕立てる方が世間は納得しやすい。社会風刺が効いていて考えさせられます。

    作者からの返信

    差別と偏見のない世の中なんてないんですが、みんな偽善者づらして、そんな平等な世の中にしようとか言います。あのC国とか。応援コメントありうがとございます。


  • 編集済

    第7話 爆破と犯人の叫びへの応援コメント

    選んだ結果だ
    アレクシスさんのセリフが、毎回毎回かっけー

    作者からの返信

    有難うございます。イケメンが言うと効果3倍(笑)

  • 第7話 犯人の告白への応援コメント

    この章を一気読みいたしました。

    ヴァル・ロンドリアって「怪物に戸籍がある街」という設定だけで、もう空気が濃いですね。ガルム警部補の現実的な視線と、ミレイアの感情を感じ取る力、そしてアレクシスの冷たいほどの論理が、霧の街の雰囲気にすごく合っている気がしました。怪異っぽいのに理屈で崩れていく感じが面白くて、霧の奥にまだ何か隠れていそうな気配もあって続きが気になります。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。若きホームズが異世界のロンドンに来たようなイメージで書いてます。3人のそれぞれのキャラを褒めて頂き嬉しい限りです。ぜひ続きも読んでください。

  • ホームズのロンドンの世界観に、魔法や怪物!
    とても面白い設定と文章の美しさに心惹かれます。
    楽しく読ませていただきます!

    また、拙作に素敵なレビューをいただいたこと、この場を借りて感謝申し上げます。

    作者からの返信

    レビュー気に入って頂いて良かったです。チェス盤での推理は力を入れてます。是非読んで感想を教えてください🙏

  • 第8話 破滅のコインの正体への応援コメント

    > 「罪を共有するための印が、やがて罪を思い出させる印になる」

    重い言葉ですね。(><)

    作者からの返信

    評価有難うございます。悪いことをすると罪の意識からにげられなくなりますよね。

  • 挿絵がかっこいい(-_-;)
    かっこよすぎるわ( ゚Д゚)これ、物語と関係なく、こんな硬派なもふもふをもふりたい・・・すいません<(_ _)>

    事件が都市全体に広がりましたね。
    事件がちょっと謎に包まれましたね。これぞこそ、推理ものですね。

    作者からの返信

    ガルム警部補は有能な相棒みたいなイメージです、これからも活躍します。

    編集済
  • 第2話 殺人事件発生への応援コメント

    霧都ヴァル・ロンドリアという独自の世界で起こる事件。
    すごい雰囲気がある導入ですね。

    ひきこまれました。
    ゆっくりですが、こちらも拝読させていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。今一番力を入れてます、ぜひ続きを読んで感想を教えてください。

  • 序盤の設定段階から引き込まれました。共感型魔導感応体質とかすごくいい。これからどんな事件がおこるか楽しみです

    作者からの返信

    応援コメントありうがとございます。ぜひ続きを読んで感想を教えてください。

  • >三件の殺人現場に、同じ古びた黒ずんだ銀貨が残されていた。

    :(;゙゚'ω゚'):
    『破滅のコイン』連続殺人事件、次なる犠牲者は、、、

    作者からの返信

    最初、悪魔のコインってタイトルだったんですが破滅させるほうで破滅のコインにしました。不幸になります。★評価も有難うございます。

    編集済
  • > 吸血鬼は議会に席を持ち、
    人狼は警備隊に所属し、
    悪魔は法的に契約業を営む。
    ここは怪物に戸籍がある世界。

    興味深い世界ですね。
    ゾクゾクします。

    作者からの返信

    名探偵ホームズの異世界バージョンです。ヴァル・ロンドリアで起きる怪事件をお楽しみください。応援コメントありうがとございます。

  • 密室の“整いすぎ感”が逆に不気味で、ガルムの「匂わない」で霧が一段濃くなった気がしました。アレクシスの指折り整理が気持ちよくて、ミレイアの共感も“補助輪”じゃなく刃っぽい。時計と血、どっちが嘘つきなんだろ…続きまた読みにきます!

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。アレクシスの推理パートには力を入れてます。また続きを読みにきてください。

  • 第4話 証拠品の再検証への応援コメント

    死体には乾燥材を入れないと腐ってしまうという話を聞いた事がありますが、本当の様ですね。

    作者からの返信

    夏は腐って冬は乾燥するみたいなイメージですけどね。綺麗な火葬前の化粧死体しか見たことない。

  • 第2話 殺人事件発生への応援コメント

    こちらの作品が気になり、読みに伺いました。

    霧都ヴァル・ロンドリアの“怪物が普通に暮らす街並み”がまず素敵で、アレクシスとミレイアの組み合わせがもう事件前から面白いですね。論理と共感がぶつかる瞬間が静かに火花を散らしていて、吸血鬼エドガーの視線にも裏がありそうで……続きが気になりすぎますが、また読みに伺いますね。

    作者からの返信

    読んで頂いて有り難う御座います。推理小説も好きなので3度目の挑戦です。また来てください。