脊柱管狭窄症と私への応援コメント
私の場合は頚椎狭窄でした
現役時に冬季レ◯ジャー訓練で滑落した時のむち打ちが老化と共に悪化したのかも知れない←医師は断言しない
右半身が完全に不随意に為りましたが、術後少し回復
殆ど寝たきりに近いので筋肉は溶けでも脂肪で体重が変わらない恐怖
作者からの返信
成程。
私の経験からすると、「断言する」医者の方が信用できない。
「アレルギー性ぜんそく」の時の検査した医者の話を書いたのですが、
やたら断言する医者なので、MRI検査しませんでした。
若い医者に多く、「主治医」を奪おうとする。
銭かい!と心の中で叫びました。
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
脊柱管狭窄症と私への応援コメント
私の父も脊柱管狭窄症です。
昔の人は我慢強いので、それでも歩いてくれるのでありがたいです。
下の世話までになると大変ですからね。
ま、尿の世話は膀胱がないので私がやっているのですけど(笑)、手は尿まみれです。
超高齢なので手術などもってのほかです。
それだけ苦労して働いた体だと思って、「よく頑張って来たね」と言えば、自尊心を駆り立てられて頑張ってくれます。
ゴールポストは気にしない、というタイトルなので、最初はスポーツの話かと思いました(笑)
流れに任せるといういみなのでしょうね。
それでも書き続けるお姿、尊敬します。
作者からの返信
介護されているのですね。私は10年近く、母の介護していました。
最後の2年間は、「寝たきり」だったので、本当に辛かった。
そのときも、ひたすら書いていました。
これからよろしくお願いいたします。
クライングフリーマン