第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
一気読みしちまったよ(笑)
心残りはガイの初陣くらいかな
作者からの返信
「む・・・」
「ほらガイ、心配されてるぜ。変に拗らせて、ララみたいな女に引っかかるなよ!」
第1話 気づいたら斥候モブだったへの応援コメント
追放ものだと気づいたジェフが、主人公ではなく斥候モブとして冷静に先回りしていくのが面白かったです。パーティーの仕事を棚卸しする発想も印象的でした。
作者からの返信
「俺はどうしたってモブだろうから、地道に破滅を回避するさ〜」
「気づかなかった曖昧な仕事もあるかもしれんな」
「むむ。棚卸し?とやらがよくわからんぞ」
「次のエピソードで教えるって」
第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
実はガイは女性でした。ってオチが無く終わったのでほっとしました。
作者からの返信
「天邪鬼作者だから、実は・・・という可能性も・・・」
「ねーっす!」
「ないってさ。プフ〜」
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
支援で生来の欠陥を埋めてたウィルが消えた後の女の子パーティーが少し気になる……
作者からの返信
「他の女の子たちが、どういう欠陥があったのかわからないが。努力次第でカバーできる場合もあるかもしれない」
「でも、なまじウィルという希望と共にいてしまったから、これから辛いだろうな」
第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
格ゲーキャラに加速かけられたとして勝手にやられるとフレーム消費ズレたりコンボスカったりするだろうし、リアル戦闘で考えなくても普通に迷惑
作者からの返信
「そうそう。急に動きが良くなるとタイミングがずれるよな」
「最初は無意識でも、何度かかけているうちに気づいただろうに」
「その時に申告してほしかったぜ」
第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
短編だからこその面白さってのもあるよね。
これ以上は蛇足にしかならないと思う反面、読みたくもあるもどかしさ。
作者からの返信
「そうなんだよな〜。この長さゆえにまとまったっていうのもあるっていう」
「でも、読んでみたいとも思ってもらえて嬉しいぜ」
第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
素直に読みやすく面白かったです。
思わず続きを読みたくなりました。
作者からの返信
「読んでくれてありがとな〜」
「気に入ってもらえて嬉しいぜ」
「続きは、また縁があればな」
第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
あっさりしてて良かったけど、この後の大活躍も読んでみたい
作者からの返信
「この後かぁ」
「俺たち、大活躍・・・、するか?」
「いや、わからんぞ」
「知らずに活躍していたりしてな!」
第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
よかったです、これを元にした中長編が生み出されることを期待してます。にゃはは!
作者からの返信
「おう、読んでくれてありがとな!」
「中長編・・・。俺たちが好き勝手やっている様をか?」
「これくらいがちょうど良くないか?」
「あまり密着されると、ボロが出そうだもんな。にゃはは!」
第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
弓に技量はいるけどある程度の筋力が無いと引けないんすよ。弓引ける女性って腕相撲すれば成人男性とかに簡単に勝てる程度には腕力あるよ。
作者からの返信
「確かに細マッチョイメージだよなぁ。ガイは正確に弓を扱えるよう努力したんだろうな」
「そして努力しすぎたと?」
「俺より体格良くなるって、自信無くすぜ」
「・・・っす」
第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
適正音量で番組見てたら
CM入って急に爆音になったみたいな?
確かに困る
作者からの返信
「そうだな。言われると確かにそんな感じだな」
「番組?しーえむ??」
「音が大きくなる?」
「おっと、こっちの話だ!二人は気にするな!!」
編集済
第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
すごく面白かったです!!
でも、完結早スギィ!(その2)
気が向かれたら続きを何卒お願いします。
主人公も周りも魅力的な良いキャラだし、冒険の旅の様子が読みたいです…
作者からの返信
「おう、たくさん応援コメントをしてくれてありがとうな!」
「ま、俺たちの冒険は続くが・・・」
「この先か・・・」
「女っ気がないからなぁ。俺たちがイチャイチャするだけだぜ」
「「するか!」」
「・・・(冷たい目)」
「いやガイよ、せめて声を出して!泣くぞ!!」
第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
ギルド長は、効率重視で人を見る目があんまり無い感じなのかなぁ。
面白かったです。
作者からの返信
「いろんな奴がいるから大変なんだろうけどな」
「俺たちは信用されて頼られているのだろうが」
「こっちからしたら、たまったもんじゃないぜ」
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
どっちかだけなら受け入れ先もあるだろうに…
作者からの返信
「どうかなぁ。ララはウィルがいないと魔法の制御がうまくできないからさぁ」
「ウィルだけならいけるかもしれないが、ララが離さないだろうな」
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
抜けてもらった側が、ガチで問題のあったケースね。
むしろ、ララがウィルに支援魔法が使えることを秘密にさせてたのでは ? と邪推すらできてしまう。
でも、そっかー。数多ある追放ザマァ系みたく行かなかったかー。そんなモンだよね。田舎出の朴訥とした少年が無自覚ジゴロムーブなんてできる理由ナイナイ。
作者からの返信
「ハーレムパーティー組んでしばらくは、わちゃわちゃ可愛くウィルを取りまいて平和にしていたと思うぞ」
「女たちは、ウィルがいないと実力を発揮できない。ウィルと離れるわけにはいかない。次はどうなる?」
「抜け駆け禁止。ってなるだろうけど、幼なじみとして一歩リードしているララがいる以上、それは無理だな」
「女同士の熾烈な争い・・・。怖ぁ!」
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
ここはひとつ、ギルマスと3人パーティやってみたらいかがでしょうか。
作者からの返信
「そうだなぁ。ギルドで雇ってやるってのもひとつの手かもな」
「ウィルが冒険者たちに絡まれて、ララがキレて暴れるという未来まで想像できた」
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
初めまして。
やっぱり女絡みでPT崩壊してましたな。
ハーレムパの解散原因は痴情のもつれか、妊娠がらみだからな〜。
作者からの返信
「初めまして~。読んでくれてサンキュー」
「ウィルがいないと自分の能力を生かせないってなると、女たちが依存していくのは容易に想像できるな」
「ウィルも、全員にいい顔していたんだろうと想像できるな」
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
そりゃあ女性関係で問題起こしてなおかつ幼馴染が同伴のままの人とかどれだけ優秀でもパーティーに入れたくないよなぁ
同じ街にいるからって変に絡んでこないといいけど
作者からの返信
「男だけのパーティーだと男女ペアは扱いが難しいし、男女混合パーティーだと女がウィルと仲良くなればララが発動するだろうし・・・。面倒しかない!」
「ウィルがララと結婚しちまえば落ち着くだろうに」
「ウィルだからなぁ・・・」
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
まぁ、普通のお嬢さんの衣装をそれなりの数、持ち運んでいれば大荷物だし、持ち帰れる物も諦めるようになるし………………
今更だよねー
うん、作業の棚卸しをしてよかった(//▽//)
作者からの返信
「旅の間も清潔であろうとすると、荷物はそれだけ増える。おそらくララの荷物の多さを見て、ウィルが持ってあげたのが始まりだと思うがな」
「女の子を助けようとするのは間違ってはいない。間違ってはいないけどさぁ・・・」
「女として助けるのか、冒険者として助けるのか。それが問題だ」
「パーティーに影響があるってなると、余計にね」
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
どこも受け入れてくれないって辺り評判よろしくないのね
作者からの返信
「ウィルもララも能力的には高いと思うけど、パーティーを抜けてきた理由を聞いちゃうとって感じじゃね?」
編集済
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
お荷物にしかならない厄介者達2人をどこかのパーティーに押し付けようなんて、ギルド長は何か弱みでも握られてるのかな?
とにかくララが色々良くないですね。
主人公達にはそんな危険物に関わらず安全圏にいてほしい…
作者からの返信
「お、心配してくれてサンキュー」
「おそらくギルド長は、魔法使いや後衛のいないパーティーに一応聞いているだけだと思うぞ。一時でも能力が話題になった奴らだしな」
「お節介というか情が厚いというか。もしくは、どこかのパーティーに入ったら街から出ていって貰えるからか」
「だな~」
編集済
第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
報連相をしっかりして進めるのとプラスになるとしても黙って自分勝手に進めるやり方とじゃ、そりゃ一緒にやってられませんわな
作者からの返信
「どんな仕事でもそうだよな~。最初は気付かずに使っていたとしても、もしかしてと思った時点で相談して欲しかったぜ」
第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
ここまでマトモに考えられるなら仮に仕返ししにきてもなんとかなりそう
というか普通に死活問題だよなぁランダムバッファーとか
作者からの返信
「お、サンキュー。てか、冒険者という職を選ぶ奴らは、ロクなのいないからな~」
「ふっ。確かに」
「俺らみたいなのは珍しいかもな」
第4話 追い出す前に気づいたけれどへの応援コメント
戦力になっても相性は別物だからなぁ。
今回はご縁が無かったということで、お祈りメールコースですね。
作者からの返信
「だな。奴らは俺らといても二人の世界を作っていたから、結局二人でいた方が良いんじゃねぇの?」
第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
命懸けの場面で、プラスマイナス関係なく能力が突然変動したら挙動がバグってお陀仏には納得ですね。
精密作業等で神経集中してるときに乱されると手元が狂ったりするもんなぁ。
作者からの返信
「ピンチの時に能力爆発!ってのはあると思うけど、戦闘時にウィルのタイミングであれこれされていると、こっちは訳分からなくなるぜ」
「それに、ウィルの支援で制御ができていると分かると、ララは魔法制御の努力をやめてしまうだろう」
第4話 追い出す前に気づいたけれどへの応援コメント
いい感じに終わってるように見えて新人教育を適切に出来ないまま終わったってだけの話のような
まぁフリーランスなんだから気の合うメンツだけで好きにやるというのも何も間違ってはいないけれど
作者からの返信
「おおう。耳が痛い話だぜぃ」
「彼らは本来なら、男だけのパーティーより、夫婦で組んでいるような男女パーティーで学んだ方が良かったのかもしれない」
「つまり、俺らに任せたギルド長の判断ミスってこったな」
第3話 パーティーのこれからへの応援コメント
反省会というか、検討会をしたら実は足を引っ張られてたかもな事実がww
作者からの返信
「冒険者になりたての時から面倒をみていたから、見る目が甘くなってたのかもなぁ」
編集済
第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
確かに、例え良い効果だとしても黙ってこっそり他人に対してバフとかかけるのはだめですね。
仲間なんだし、そういうことを秘密にしたまま勝手されるのは信用できないって本当にそう。
仕事内容の棚卸しは、異世界ファンタジーでは新しい&珍しい発想でもう面白いです。
主人公はきちんとした人なんだろうなぁ
作者からの返信
「お、賛同してくれてありがとう!きちんとした人だなんて、照れるぜ~」
「勝手に俺たちにバフをかけていたとなると、自分の能力を検証していたようにも感じるな」
「グゥゥ。馬鹿にしやがって!」
「まぁ、支援系の能力って、使い方がむずかしかったのかもしれないけどな。それでも相談ぐらいはして欲しかったぜ」
第6話 新メンバーのナイスガイへの応援コメント
こんな追放物もありですね!
弱い、役立たない→即追放、じゃ人間味に欠けますものね。バンドメンバーあたりなら、こんな感じで人間関係に亀裂が走って脱退なんてケースがありそうです苦笑
作者からの返信
「お、サンキュー!パーティーのバランスだけでなく、ウィルとララの今後のことも考えての追放だったんだがな」
「俺たちと一緒にいたら、これ以上の成長は見込めなかっただろう」
「冒険者になりたての頃から面倒見ていたから、甘えもあったんだろうな」