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第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
お荷物にしかならない厄介者達2人をどこかのパーティーに押し付けようなんて、ギルド長は何か弱みでも握られてるのかな?
とにかくララが色々良くないですね。
主人公達にはそんな危険物に関わらず安全圏にいてほしい…
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第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
報連相をしっかりして進めるのとプラスになるとしても黙って自分勝手に進めるやり方とじゃ、そりゃ一緒にやってられませんわな
作者からの返信
「どんな仕事でもそうだよな~。最初は気付かずに使っていたとしても、もしかしてと思った時点で相談して欲しかったぜ」
第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
ここまでマトモに考えられるなら仮に仕返ししにきてもなんとかなりそう
というか普通に死活問題だよなぁランダムバッファーとか
作者からの返信
「お、サンキュー。てか、冒険者という職を選ぶ奴らは、ロクなのいないからな~」
「ふっ。確かに」
「俺らみたいなのは珍しいかもな」
第4話 追い出す前に気づいたけれどへの応援コメント
戦力になっても相性は別物だからなぁ。
今回はご縁が無かったということで、お祈りメールコースですね。
作者からの返信
「だな。奴らは俺らといても二人の世界を作っていたから、結局二人でいた方が良いんじゃねぇの?」
第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
命懸けの場面で、プラスマイナス関係なく能力が突然変動したら挙動がバグってお陀仏には納得ですね。
精密作業等で神経集中してるときに乱されると手元が狂ったりするもんなぁ。
作者からの返信
「ピンチの時に能力爆発!ってのはあると思うけど、戦闘時にウィルのタイミングであれこれされていると、こっちは訳分からなくなるぜ」
「それに、ウィルの支援で制御ができていると分かると、ララは魔法制御の努力をやめてしまうだろう」
第4話 追い出す前に気づいたけれどへの応援コメント
いい感じに終わってるように見えて新人教育を適切に出来ないまま終わったってだけの話のような
まぁフリーランスなんだから気の合うメンツだけで好きにやるというのも何も間違ってはいないけれど
作者からの返信
「おおう。耳が痛い話だぜぃ」
「彼らは本来なら、男だけのパーティーより、夫婦で組んでいるような男女パーティーで学んだ方が良かったのかもしれない」
「つまり、俺らに任せたギルド長の判断ミスってこったな」
第3話 パーティーのこれからへの応援コメント
反省会というか、検討会をしたら実は足を引っ張られてたかもな事実がww
作者からの返信
「冒険者になりたての時から面倒をみていたから、見る目が甘くなってたのかもなぁ」
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第2話 「天空の風」の業務棚卸しへの応援コメント
確かに、例え良い効果だとしても黙ってこっそり他人に対してバフとかかけるのはだめですね。
仲間なんだし、そういうことを秘密にしたまま勝手されるのは信用できないって本当にそう。
仕事内容の棚卸しは、異世界ファンタジーでは新しい&珍しい発想でもう面白いです。
主人公はきちんとした人なんだろうなぁ
作者からの返信
「お、賛同してくれてありがとう!きちんとした人だなんて、照れるぜ~」
「勝手に俺たちにバフをかけていたとなると、自分の能力を検証していたようにも感じるな」
「グゥゥ。馬鹿にしやがって!」
「まぁ、支援系の能力って、使い方がむずかしかったのかもしれないけどな。それでも相談ぐらいはして欲しかったぜ」
第5話 やっぱりもう遅かったへの応援コメント
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