応援コメント

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  • 編集済

    第2話への応援コメント

    なぜ、この剣は皇帝を暴君と呼ぶ?

  • 第10話への応援コメント

    もうレーヴェの性別とか100時間スチルの話は一旦ノイズとして楽しむことにした。
    割と硬派でおもろい

  • 第5話への応援コメント

    男なの?
    女がよかったなーw

  • 第5話への応援コメント

    良かった、俺だけじゃなかった。レーヴェ女性だったよね。謎…

  • 第10話への応援コメント

    リアル寄りの世界観ですし、いくら才能があってもここから剣を覚えるのは先が長そうですね…
    回復魔法なんて便利なものもないようだし、掌の皮も一週間くらいでべろべろになってるんだろうなあ
    書き物にも支障が出そうだ
    こうなると、ご典医とか、もうちょい確実な味方が増えて欲しい所です

  • 第1話への応援コメント

    彼女?レーヴェの性別は男性ですか?女性ですか?

  • 第9話への応援コメント

    5日で風向きを変えられるなんて、引きこもりゲーマーは仮の姿で、圧倒的強者のパワーを感じます。5年といわず、1年くらいで未来が決まりそうですね。

  • 第5話への応援コメント

    レーヴェ女じゃなかったっけ?
    こっから男になってる謎…

  • 第3話への応援コメント

    切り札も政策もどこまでも引き延ばし感があってこれはこれで面白い展開ですね
    地味なのに面白く描けるのは凄いです。
    主人公は普通の人なので、逆に処刑しなければならない時でも出来なさそうで、その辺がちょっとはらはらしますね。
    なりたくもない国王になったのは同情しますが、それはそれとして、誰も傷つけない!みたいなのもそれはそれで問題なので…

    レーヴェ、食事の用意をさせるのは毒殺の警戒のように見えなくもないでしょうが、ともに食卓を囲むのは、傍から見ると「処刑人が新陛下の御眼鏡にかない、寵姫となった」という風に映っちゃうかも!

  • 第7話への応援コメント

    誤字報告です。
    レーヴェさんの観察眼を評価したシーン。
    この男は、本当に見ている。ドライゼの指も、ヴァルムンドの笑みも。
    → この女(或いは彼女)は、本当に見ている。ドライゼの指も、ヴァルムンドの笑みも
    となると思います。

  • 第6話への応援コメント

    文章は読みやすいし、展開も面白い。ただレーヴェの性別が5話から男に変わっているのが気になる。わざとなんだろうか