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  • こんにちは。詩文ぽい文体がいいですね。
    自分もそういった文体というか詩そのものを小説に取り入れる技を、身に付けたいなと悪戦苦闘しております。では。

    作者からの返信

    mifuneさん、コメントをいただきありがとうございます😊
    詩文っぽい文体と言っていただけて、とても嬉しいです。
    今回の地の文は、Episode0で魂たちを救うため、風の世界から無閾界へと飛び立った”瀧鈴 如空”の視点で、時雨や少女を見守るような感覚で描いていました。
    その空気を「詩的」だと感じていただけたことに、如空らしさが描けた…と感じてほっとしています。
    私自身まだ試行錯誤中ですが、これからも物語の余韻を大切に書いていけたらと思っています。
    これからも、お楽しみいただけたら嬉しいです🍀