小夜の嘘、本物の家族のようですね。「気づいてもらえないのは、本当の痛さより大きくなる」この物語の芯かな。
作者からの返信
遠藤さん いつもお読みいただきありがとうございます😊
物語の芯と家族愛に気付いていただけて、とても嬉しいです…!
Episode4 真生の記録簿ー無閾界の掟と謎ーへの応援コメント
名前が防衛策になる設定良いですね。真生の人間味も現され、小夜との関係もこれからどうなるのやら。
Episode3 真の名を呼ぶ者ー分析者・佐伯 真生ーへの応援コメント
真生の登場で一気に広がりましたね。謎が謎を。
Episode2 初手の反転ー見えない解毒薬ーへの応援コメント
風邪薬。小夜ちゃん……。
Episode 1 絶命の反転一第一発見者・観雲時雨 一への応援コメント
時雨が蘇りの様子が、文体のおかげで、とても映像的に伝わり、五感を沸き立たせています。不可思議な世界の行く末、面白そうです。フォロー入れました。
作者からの返信
遠藤さん フォローありがとうございます😊
ミステリアスで運命的な始まり方にしたいと意識して書いていたので、面白そうと言っていただけてとても励みになっています。
この先もお楽しみいただけたら嬉しいです♪
Episode 1 絶命の反転一第一発見者・観雲時雨 一への応援コメント
こんにちは。詩文ぽい文体がいいですね。
自分もそういった文体というか詩そのものを小説に取り入れる技を、身に付けたいなと悪戦苦闘しております。では。
作者からの返信
mifuneさん、コメントをいただきありがとうございます😊
詩文っぽい文体と言っていただけて、とても嬉しいです。
今回の地の文は、Episode0で魂たちを救うため、風の世界から無閾界へと飛び立った”瀧鈴 如空”の視点で、時雨や少女を見守るような感覚で描いていました。
その空気を「詩的」だと感じていただけたことに、如空らしさが描けた…と感じてほっとしています。
私自身まだ試行錯誤中ですが、これからも物語の余韻を大切に書いていけたらと思っています。
これからも、お楽しみいただけたら嬉しいです🍀
Episode 1 絶命の反転一第一発見者・観雲時雨 一への応援コメント
クールな文体で物語が引き締まっているように感じます。
空気感を狙って表現できるのは武器ですね。
作者からの返信
桜野さん、お読みいただきありがとうございます😊
とても嬉しいです…!
これまで主人公視点で物語を書いていて、初めて三人称で書いた作品だったのでどうかなあ…とドキドキしていたのですが、「空気感を狙って表現できるのが武器」と言ってくださって、すごく励みになりました😊