第6話 踏みにじられた唯一の光への応援コメント
ダリウスは断罪されたことすら気づかず没落し、それでも理由がわからない人だと思います。
第2話 魔力の針と、見下す妹への応援コメント
短編で面白いなと思っていたのですが、どうしても駆け足になってしまうので、長編で丁寧に進むと嬉しいです。ところで、第1話で「皇帝の末娘」「巨大な帝国の末の王女」とあったのですが、妹がいるのですか?
第4話 奪われる視線への応援コメント
コメント失礼します。
アリアは復しゅうに燃えるタイプに思えないので、自分らしくしていると勝手に周りの人が落ちていく感じのざまぁをイメージしています。
正しい道を行けば必ず報われるハッピーエンドまで、困難を一つずつ乗り越えてほしいです。
第10話 終わりの始まりと、新しい空への応援コメント
やっとスタートラインに立ったアリアの幸せを心から祈念します