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  • 第131話 超越論的天地返しへの応援コメント

    おはようございます。
    逸見さんの動画拝見しましたよ。
    二郎系のラーメンを作るのに相当な体力を消耗するとか毎日大変ですよね。一杯300円台で破格だし。

    作者からの返信

    何だか和やかな雰囲気で、良くも悪くも大らかな時代を感じますね。
    今とどちらが幸福度が高いのでしょうか……

  • 第130話 思想の激動への応援コメント

    次郎の乳化にしろ、深い歴史があるものなんですね。

    作者からの返信

    二郎は意外と歴史ある店なんですね。youtubeで、故・逸見政孝氏が二郎を訪問する映像が残っていたりします。

  • 第126話 終わらぬ連杯への応援コメント

    聖マリアンヌ学園での二郎バトルがますます加速化して乳化を極めたころに全土を収めている様な気がします。

    作者からの返信

    きっと、世の中には知らない麺料理や御当地ラーメンがたくさんあるのでしょうね。
    もっと自由な発想で、様々なシチュエーションを描きたいものです。

  • 第123話 ラーメンの擬人化への応援コメント

    あぁ、もう二郎の頂点を超えて二郎系美少女というのが現れてしまった・・・栄養満点じゃないでしょうかね。

    作者からの返信

    そう、心の栄養も満点というわけです⋯

  • 第122話 熱力学の二元論への応援コメント

    「暗黒ド乳化」
    素晴らしいパワーワードですね。
    この異様なほどの詳しさ、二郎系ラーメンの専門雑誌出してもいいレベルです。

    作者からの返信

    私が二郎系の本を出したら、トンデモ本になりそうですね(笑)

  • 第120話 太陽の全マシへの応援コメント

    絶対零度の覇気というフレーズが強烈です。それにしても乳化→全乳化→ド乳化とレベルアップしているようですが、凄まじい味の破壊力を秘めているように感じます。

    作者からの返信

    最近は乳化するばかりで、栞の非乳化とエリスの微乳化設定が埋もれている気がします。
    たまにはスポットを当てないといけませんね。

  • 第118話 過積載の罠への応援コメント

    何だか色んな必殺技が繰り広げられているこの感覚が、キッチンバトル的で面白いですね。

    作者からの返信

    最初は、凛が敵のギルティなジロリアンを毎回倒していくだけの話の予定でした。
    飽きられないように、もう少し色々なシチュエーションを取り入れていきたいですね。

  • 第116話 親子の天地返しへの応援コメント

    身体に悪い、確かに悪い・・・
    医学的に体に悪いと言われても最後まで飲み干したい、食べたいという信念が聞こえてきそうなフレーズですね。

    作者からの返信

    私にとって、二郎の何がキツいのかというと、量ではなく油分と塩分だったりします。
    ヤサイ少なめだと、逆にツラい思いをしたりします。

  • 第112話 純白の不条理への応援コメント

    脂とニンニクを増す事で更なる旨味を二郎に託し、乳化によって至極の味を目指す。これはまだまだ改良の余地がありそうですね。

    作者からの返信

    とあるドカ食いダイスキ系漫画で、甘いものをドカ食いした主人公が、圧倒的物足りなさに、反動でしょっぱいものをドカ食いしまくるシーンがあります。
    二郎を求めるジロリアンとしては、甘いもので腹を満たすことは貧弱だったのでしょう。

  • とうとう二郎が小宇宙に行ってしまったんですね。確かにうまさを追求すれば無限に・・・。

    作者からの返信

    宇宙⋯というより量子力学的な話ですが、観測者がいて初めて物質の存在が確定するのです。
    一人ひとり、それぞれの二郎(小宇宙)があるのです。

  • カロリーとの闘い。オーガニックを選出する事により、更なる二郎の極みに達する様ですね。

    作者からの返信

    健康志向に対するアンチテーゼ⋯⋯とは言いつつ、現実ではカロリーも塩分も抑えたいです。
    満足度が高く、健康になれる二郎があれば、なんと素晴らしいことでしょう。

  • 自分にとっては濃厚とんこつ油スープの太麺ラーメンで、旨味の強い癖のある食べ物だと思っています。

    作者からの返信

    今回は、いつとと少し趣向を変えてみました。
    どのような記事ができるのか、楽しみですね。
    私にとっての二郎は「たまにハメを外したいときに食べるもの」ですかね。

  • コメント失礼します。
    次郎でよくここまで話を膨らませられるなあ、と感心していたら
    話数を二度見しちゃいました。
    ひゃ、ひゃくごわぁ!?!?

    物語がどう転がっていくのがたのしみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。
    話数は多いですが、割とゆるく何も考えずに読めるオムニバスです。
    ぜひごゆるりと読んでやってください。

  • 第105話 孤高の平ザルへの応援コメント

    ここまで来ると、油は旨味の大宝庫なのかと再認識せざるを得ませんね。烈戦、熱戦のごとく料理バトルが繰り広げられている様子は感動ものです。

    作者からの返信

    マウスに水と油を与えると、油を選ぶようになるそうです。
    油には、皆を惹きつける何かがあるのでしょうね。

  • 人まで乳化するなんて、よほどのうまさを兼ね備えていたのでしょう。ラーメンの文化共闘というものを垣間見たような気がします。

    作者からの返信

    どこぞのラーメン漫画で、売れないラーメン店主が、無礼な客に嫌がらせのつもりで豚脂を入れてやったら逆に好評で、それを機に繁盛してしまったというエピソードがあります。そのジロリアン版オマージュですね。

  • 第101話 神の舌の終着駅への応援コメント

    少し気になった事ですが、このラーメン無料で食べられるのかな、とか、大海原の大を抜いたらあの人そのままなのかな、と意識してしまいました。

    作者からの返信

    元となった人物(海◯雄山)の主宰する倶楽部では、高額な会費を払う必要があるみたいですね。
    まあ、恐らく学生からは徴収しないでしょう。

  • 第100話 引き算の美学への応援コメント

    全く、食べた後の生まれ変る瞬間を味わえるのは、このラーメンに限るという感じですね。

    作者からの返信

    以前、「ヤサイすくなめ」というコールをしたら「⋯⋯だけ?」と返されたことがあります。
    その時の状況を顧みた適切なコールだったと思っています。

  • 体験談ですが、カエシが調節出来るか出来ないかで、ラーメンの味が変わることが、今回でよく分かります。

    作者からの返信

    昨日の昼食は、台風でしたので家で二郎系ラーメンを作って食べました。
    カエシは出来合いなのですが、自分好みに調節できるのは強みですね。

  • 第93話 聖地の黄昏への応援コメント

    全乳化に対する意欲と、料理における最低限のマナー。それらが一つ二つに融合した形を取った二郎系の真髄に心打たれるものが在ります。これが聖地で、新たなる新境地。楽しい学園生活にも花咲く道がありますように、と感じられる様な流れに着きましたね。

    作者からの返信

    当初は、毎回コミカルでぶっ飛んだ話にしていこうと思っていたのですが、なんとなく風刺や教訓めいた話になったり、様式美めいてきましたね。
    色々と斬新な案を出していきたいものです。

  • 第92話 神代の乳化への応援コメント

    食材と調味料が交じり合う様子から全乳化するまでの瞬間・習性が二郎系ラーメンにはたまらない要素ですね。それに、次は聖地へと向かうようで、大変楽しみです。

    作者からの返信

    この世界の聖地と言えば…そう、もうお分かりですね。
    特にトガったジロリアン・エネミーは登場せず、4人のロットバトル回にしたいと考えています。

  • 第89話 虚弱の欺瞞への応援コメント

    益々、鼻をそそるような表現ですね。極太の麵にマシマシ。科学の進歩の様な渦に巻き込まれたような感覚もします。いつもながら聖マリアンヌ学園とは嵐の突風のようなラーメンを食べさせてくれるんですね。

    作者からの返信

    当初は、凛が主役で、毎回癖のあるジロリアンを退治していく話にする予定でした。脇役の予定だった麗華が動かしやすいキャラクターで、一気に話が広がっていきましたね。

  • 第88話 滋養の全マシへの応援コメント

    覚醒するとは、これまた予想以上の展開となりましたね。これで更に美味いジロリアンの世界に没入できそうです。

    作者からの返信

    家系ラーメンは風邪に効くという話があります。二郎系が食べられるというのは、きっと完治した証なのでしょう。

  • 第86話 咀嚼感の欠乏への応援コメント

    本当にこんな学園祭というかクッキングバトルが毎日開催されていたら楽しそう、と感じてしまいます。たかがラーメン、されどラーメン。いずれも勝らぬ楽しみかな?と。

    作者からの返信

    最近、二郎系カップ麺がなかなか美味しかったので題材にしてみました。
    彼女たちの青春の思い出は、常に二郎と共にあることでしょう。

  • 第85話 あのころの情熱への応援コメント

    なぜだか無償にラーメンがほしくなってきました。益々表現がうまくなってきている様な気がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます、励みになります。昔、今はほとんど見なくなった屋台のラーメンを食べたのを思い出しながら書きました。

  • 第83話 焦熱の獣道への応援コメント

    お互いの腕を認め合う・・・熱い展開ですね。

    作者からの返信

    マグマのように熱い展開です。バトルばかりではなく、いろいろ書きたいですね。

  • 第82話 紅蓮の聖戦への応援コメント

    いかにも夏らしいメニューで辛みが倍増されそうです。乳化によって生まれる料理、まさに強烈なインパクトを与えていると言えますね。

    作者からの返信

    先日、隣町でガチ中華(四川料理)を食べたのですが、辛いけどおいしいんですよね。二郎系でもとうがらしがあると、ついかけてしまいます。

  • 第80話 美食家の宣戦への応援コメント

    なんというシンクロ、共鳴。
    もはや終わりのない闘い、クッキングバトル的な境地に登壇したのですね。

    作者からの返信

    安直ですが、やはりバトル展開は鉄板ですよね。
    個人的には、クレヨンしんちゃんのような面白いキャラクターや設定を出していきたいです。

  • 第74話 静寂の掟への応援コメント

    未知のラーメン道が完成しそう。乳化の度に驚かされます。

    作者からの返信

    二郎に限らず、食事をするときは己の食と向き合いたいものです。

  • 第69話 無臭の牢獄への応援コメント

    違う食材が交じり合って乳化を果たすと匂いが消えるような実験をした事がありますが、それと似ているのかな、と思いました。

    作者からの返信

    それは面白い実験ですね!乳化の割合による匂いの変化は気になりますね。

  • 第66話 PTA会長の視察への応援コメント

    もはや、乳化は素晴らしい魔法でしょうね。これだけ料理をおいしくするのだから・・・。

    作者からの返信

    乳化という言葉に甘えきっています。
    今回は表記揺れが多かったですね。後から修正しました。

  • 第64話 多層的甘味の迷宮への応援コメント

    甘いスイーツに目を引かれ、お腹が空いてしまいます。また、料理を作る際に計算するなど食べる事に対する器用さを感じられました。

    作者からの返信

    料理、特にスイーツは精密な計算や計量が必要ですからね。味や香りをどれだけ際立たせられるか、つかさの腕の見せどころです。

  • 台風の中でキッチンカーを出す様子はよく目にした事があります。

    作者からの返信

    生活のために頑張っているんでしょうね。もしくは、そういう契約なのかもしれません。

  • 第60話 自律回路の反抗への応援コメント

    喧嘩と言えば料理対決。AIの進歩もみるみる早まってきましたね。本物の料理人は誰か?という。でも味は人間の方が上だったような。

    作者からの返信

    AIはどこまで人間の代わりができるのでしょうか。
    それはそうと、撫子の京都弁が難しいです⋯

  • 第59話 幻影の森への応援コメント

    オーガニックを求めれば求める程、どこまで食が進むのか見てみたい場面でした。

    作者からの返信

    つばめにはまだまだ活躍してほしいです。また面白い方向に向かわせたいですね。

  • 二郎系か家系、どちらが好みか統計データーをとる話を思い浮かべました。食に対する愛好家達は麺の太さ、硬さだけでなく具の量やスープの味を確かめるので。

    作者からの返信

    パスタなんかもそうですが、麺類はアレンジがしやすいからか、かなり派閥が分かれる料理のひとつですね。

  • 食べたくなりますね、ローストビーフ。
    食肉から甘味(旨味も)を感じられると脳が刺激されて唾液が出るという。

    作者からの返信

    女性がヘルシーなものを選びがちなのは、女性らしくありたいというジェンダーがそうさせるのかもしれません。

  • 第52話 絶対零度の静寂への応援コメント

    バニラアイスが氷の塊になる瞬間といえば、シャリシャリとした食感に近い様な気がしましたが、あれ、美味しいんですよね。

    作者からの返信

    クリームソーダのシャリシャリした部分などですね。近所の喫茶店にあるクリームソーダを飲みたくなってきました。

  • 第49話 野生の正論への応援コメント

    オーガニックに関して様々な正論と理論が語られていて憶測が成されるという・・・。

    作者からの返信

    毒も喰らう、栄養も喰らう
    両方を共に美味いと感じ
    血肉に変える度量こそが
    食には肝要なのです

  • 全乳化、二郎もよく味わえば乳化しているのを思い出します。それにしてもパンケーキ美味しいですね。全身が糖化してゆきそうです。

    作者からの返信

    ハワイ発のパンケーキ店が女性版二郎とネットで言われていたので、そこから着想を得ました。新キャラをどう動かしていくか、ちょっと心配です。

  • 栄養価は高いのに廃棄処分される時代を思い出しました。あれって勿体ないですよね。

    作者からの返信

    廃棄物の削減、とりわけ食品ロスの削減は喫緊の課題ですね。厨芥ごみの資源化が進めばいいのですが、中々難しいですね。

  • ニンニクの死臭という香りが地味に気になります。

    作者からの返信

    おどろおどろしい雰囲気の臭いを比喩的に表現すると、こうなってしまいました。

  • 第31話 幽霊坂の亡霊への応援コメント

    全乳化もそうだけど、ニンニクマシマシで血液の循環が良くなりそうですね。

    作者からの返信

    アブラでドロドロにもなりそうですね。

  • まるでダイエットの神の様なプランですね。

    作者からの返信

    普通に考えて革命的発明です。

  • 第27話 聖域の攻防戦への応援コメント

    言っている事とその翻訳の違いがまた面白いですね。

    作者からの返信

    京都特有の「いけず」ですね。京都弁難しいです。合っているか不安です。

  • 第23話 無言の対話への応援コメント

    ひょっとしてニンニク風味のラーメンですか?

    作者からの返信

    きっと、限りなく既視感がある何かが出てくるのかもしれません。

  • 第19話 採点不能の幸福論への応援コメント

    ドー〇ングに全乳化など色々とパワーワードの深さを知れる話です。しかも悟りを得るなんて。

    作者からの返信

    全乳化という言葉の汎用性が高すぎます。使いすぎ注意ですね。

  • 家庭教室、料理も冒険だと思ったあの日々・・・。

    作者からの返信

    調理実習のとき、パスタを作っていたはずなのに、なぜか焼きそばができている人がいました。

  • 第11話 神の鼻を持つ女への応援コメント

    神の鼻。何でも匂ってきそうで困りそう。

    作者からの返信

    感覚なので、カクテルパーティー効果やカラーバス効果に似た機構でフィルタリングできるのかもしれません

  • 第8話 孤独の二郎への応援コメント

    流行は雨の様に過ぎ去る・・・か。一度舞台から出ると脚光を浴びるような雰囲気を感じさせますね。

    作者からの返信

    一時の流行であっても、人々に愛された時間は本物なのです。

  • 経験すればするほど未知の出来事に遭遇するとか・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。『ミズ・エチケット』はまだまだ可能性を秘めています。

  • 全乳化。ボタンがはじけ飛ばない。意味深な言葉ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。お嬢様の乳化、ヤバいですね…。