応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 家庭への応援コメント

    彼方くんの「なんで、なんで?」に、彩子さんがおとぎ話のように答えてあげる場面、すごく好きです。

    黄色いハンカチーフ……
    別れの証のようであり、未練の名残のようでもあり、でもどこか応援の色にも見える。
    でも、渡さないでほしかった(笑)

    彩子に問いかけられてしどろもどろになる武。
    ここ、思わず読者として身構えてしまいました。

    まぁ 悪い事ではない!!ないのですが!!

    彼方くんの成長、見たいです♪

    作者からの返信

    あれー?黄色いハンカチーフって、未練の名残りの意味がこもってるんですか!

    「渡さないで欲しかった」って、そういう意味で?

    後で晴さんの近況ノートに行って、「渡さないで欲しかった(笑)」って、どういう意味なのか、聞きに行きます!

    教えてください!よろしく、お願いします!

    彼方くん、ナイスプレーですね!

    彼方くんの

    「いつも、ありがとう」

    が出て来なかったら、夫婦喧嘩になってたかも!?

    恐ろしい……笑

    現代ドラマにして、続きを書くつもりなんですけどぉ。

    まだ、な〜んも、考えてないんですよー

    ぽかぽか陽気で気持ち良くなって、公園で遊ぶ、子ども達を見てると、ただ、ほけーっ!としてしまいました!笑

    なんかいいの思い付かないかなー?

    そうだ!現代ドラマにジャンルを直して、連載中にしておこー!

    忘れてました!笑

  • 第5話 家庭への応援コメント

    浮気か誤解か何か発生するかと思ってドキドキしました!そういうの多いから……でも何事もなく幸せになってる。ホッとしました。互いに幸せをみつけていく人間ドラマというのもいいかも(*^-^*)

    作者からの返信

    そうですねー!!

    これ、ジャンルを現代ドラマに変えましょうか!

    冬の王子さまで、連載の経験、ちょっとしたから、これから、子どもの彼方くんの成長していく話を書いたり、もうちょっと、話を引き伸ばしてもいいんじゃないかなー、と思います!

    ただ、恋愛というジャンルにしたら、結婚後の話ですから、ドロドロになっちゃう可能性がありますよね。

    そんな話、いまのぼくには、書けませんから、ほとぼりが冷めたら、現代ドラマというジャンルに変えて、話を書いていくのもいいですね!!

  • 第1話 できちゃった!への応援コメント

    挨拶のハードルが高くて……これは武さんドキドキですね(;´∀`)

    作者からの返信

    政治家の父親の家へ、結婚の承諾に訪ねる!!

    めっちゃ、敷居が高い笑笑

    うちの父も、母と結婚するときは、ご挨拶に行ったとはなしてました!

    母の実家は、お寺だったんですよ。

    父は、

    「まあ、それなりに挨拶してきたなー」

    と簡単に、話してましたが、どうなんだろ?笑

    やっぱり、緊張したんじゃないかな!笑

    話してはくれませんでしたけどねー

  • 第5話 家庭への応援コメント

    ドロドロした後味の悪い不倫小説にならず良かったデス。
    実樹さんもどうしてハンカチなんかあげたのかな。
    そして武さんも、それを平気で使ってるんですね。
    誰からもらったの?なんて、ちょっと危ないことになりそうだったじゃない。
    いいところで彼方ちゃんが「いつも、ありがとう」って言ってくれたからセーフになったわね。アブナイアブナイ
    ハンカチと実樹さん、どちらも潔くサヨナラしちゃいましょうね、武さん。

    作者からの返信

    まだ、これ続くんですか?と質問してこられたかたがいて、とんでもない!と言ってしまいました!笑

    ドロドロしちゃいますもんね!
    これ以上、書いたら。

    ただ。彼方くんの成長していく姿を書くのもありかな?なんて、承諾をもう一度、投稿したとき、考えてしまいました。

    まだまだ、恋愛という形にとらわれず、別の視点から見た話を書けるのではないか、と。

    一度、短かったですけど、冬の王子さまで、連載というのを経験しましたからね!

    連載!考えてみても、良さそうだな!とも思います!

    ローバさまには、承諾を二度、読んでいただきましたね!!

    ありがとうございました!!

  • 第4話への応援コメント

    よそ見をしてはいけません。
    つまみ食いしては、もっといけません。
    分かっちゃいるのに、ですよね。
    でもそうだから、恋愛小説が面白くなるんですけどね。

    武さん、しっかり彩子さんだけを見てあげてね。
    しかし、実樹さん、こんな時には同姓で相談できる人がいるといいわね。
    だって彩子さんという結婚相手の存在を知っていながら、武さんに相談してるのは・・変に勘繰られたら困るでしょ。アブナイアブナイ
    と、古い人間はつい、お説教がましいこと言っちゃうんですよねぇ🙇

    作者からの返信

    いいえー!いいえー!

    ローバさまのことばは、的を射ています!!

    ぼく、ローバさまを、高齢者のかたではなく、人生の先輩だと思っています。

    だから、いくらでも教えてください!

    まあ、実樹ちゃんは、兼ねてより、武に想いを寄せてたんでしょうねー

    武のどこがいいのか、作者のぼくも不明ですなんですけど🤭

    武の実樹に対する、母親と向き合ってきたという尊敬の念は、同感できます!

    最近は、自宅介護のかたちも、ずいぶん変わってきて、もう、二人っきりで介護するなんてのも、古くなってきてるようですけどねー

    ぼくのやってかきたことが、だんだん、古いスタイルになってきてるっていうのは、ちょっと、悔しいところがあります。

  • 第2話 承諾への応援コメント

    緊張するわね、風さん。あら違った武さん。

    結婚するには皆こうやって、お相手のご両親に挨拶に行く試練が待っているのね。
    風さんはこんな風景にまで言った経験はありますか。
    結婚願望の強い風さん、こんな緊張場面がきてほしいですね。
    (お話のコメントと実際のことを混同してしまっていますねゴメンナサイ🙇)

    作者からの返信

    最近、なんだか、結婚できる夢が諦めモードになってきちゃって💦

    現実(経済的なこと)を考えてもそうだし、いざ、他人と二人で暮らすという現実を突き付けられたり、想像したりすると、わーー!もっと慎重にならなきゃーー!って、身構えちゃうし。

    とりあえず、恋愛がしたいんですよねー

    恋愛と結婚は違うっていうし、結婚が恋愛の延長線上にあるんだったら、まず、恋愛から楽しまないと!と思うし。

    まあ。

    相変わらず、相手は見つからないんですけどね笑笑

  • 第4話への応援コメント

    武が揺らいでいます。
    彼の中で実樹は「可愛い女性」というだけでなく、「母にちゃんと向き合えた人」なんですよね。
    母に親孝行できなかったことを引きずっている。その後悔が、実樹への感情と混ざってしまう。

    抱きしめてしまう瞬間はヒヤッとしました。

    優しさと後悔の延長線上で、つい一線を越えかけてしまう。けれど踏みとどまる。その「踏みとどまり」があったことが救いでした。

    ……武はまだ完全には乗り越えていない。
    でも墓前で泣けたこと、彩子がそばにいたこと、それが次への一歩なのかもしれませんね……

    作者からの返信

    おお!!なんと、素晴らしいコメントを!!

    うれしいです!!

    彩子さんの助けで、結局、救われていく武。

    彩子さんの、存在は尊いんですよね!

    それを、一瞬でも、裏切ろうとした武!

    許せん!!

  • 第3話 報告への応援コメント

    とてもざわざわする展開……

    前半の彼女実家の幸せな時間。
    そして後半の実樹さん。
    母の死という重い事情を持ち出されたら、簡単には断れないですよね。

    学費を生命保険で払ったこと、胸に刺さります。

    ただ……やっぱりホテルのレストラン、「相談」なのにコースを頼む……は重い。

    作者からの返信

    武くん、あんまり、女性と
    食事した経験ないから〜笑

    ちょっと、気取ったんです!笑

    母の死。このころの、ぼくにのしかかった、大きな問題でした。

    喪失感、半端じゃなかったっす。

    それを実樹ちゃんに、託したんですね!ぼくは。

  • 第2話 承諾への応援コメント

    武の緊張、すごいです:(;゙゚''ω゚''):
    トイレ問題がずっと尾を引いてるのがいいですね。
    人生の大事な場面なのに、頭の片隅ではずっと「トイレどうしよう」ってなってる。
    等身大の若者です。応援したくなります!

    トイレで自分を励ますシーンもいいですね!
    割りばしが斜めに割れるハプニング(笑)あちゃ~

    そして野球のくだり。
    阪神と巨人。
    ちょっとここはハラハラしますね。

    でもお義父さんとしっかりお話出来ました!
    武のいいところを見てくれる素敵なお義父さんで良かったです♪

    作者からの返信

    「トイレ問題」!

    これ、タイミング逃すと、行きにくくなるんですよねー

    ぼく、最近、トイレが近くなっちゃって。

    でも、職場じゃ、ぜんぜん、したくならないんですけどねー

    自宅に帰ったら、もう、トイレばっかです!🤭

  • 第1話 できちゃった!への応援コメント

    公園での告白。
    周りのママさんたちや砂場の子どもたちまで注目してます(*ノωノ)

    「彩ちゃんのお父さんて、政治家だよねーーー?」
    武の日常が劇的に変わった1日ですね。

    赤ちゃんおめでとうございます♪

    作者からの返信

    できちゃったもんは、しょうがない、ってやつです。

    武たちも、まさか、できるとは思ってなかったんだと思います。

    妊娠には気をつけろ!!

    あれだけ、親や学校の先生から言われてきたことなのにねー

    あ、そっか。武は、父親が一歳でいなくなっちゃったのでした。

  • 第5話 家庭への応援コメント

    前回の感想で「困りました」と書いたのですけれど。
    三年も過ぎていて助かりました!

    なんとなく彩子は専業主婦……かなと思うのですが、違うのでしょうか?

    そして、この物語を見つけたときには第1話と第2話しか公開されていなかったのですが、読むうちにつぎつぎと公開されいったので、「今、まさに生まれたばかりなんだ」と、謎の喜びでここまで一息に読んでしまいました。
    ちょっと調子に乗りました。

    作者からの返信

    いや〜、こんな作品もあったんですが、だれも読んでくれなくて笑笑

    前編、中編、後編、続編と分けて書いてたからかなー?とか、思い直しました〜〜

    連載は、難しいやあ。

    みんな。なんか、コツとかあるのかな〜〜〜

  • 第4話への応援コメント

    困りました。実樹という魅力ある人が現れてしまったのですね?
    もしかして「どっちかを選べない」という話になっていってしまうのでしょうか……それは、困るなあ……と、感じています。

    作者からの返信

    母親に対して、真剣に向き合ってたという実樹に、武は、尊敬の念を抱いてしまっています。

    親の介護。人生の一つの問題ですよね。

    武は、親に甘えるだけ、甘えて、亡くしてしまってますからねー!

    それ故に抱く、実樹への尊敬の念です!

  • 第3話 報告への応援コメント

    望月武という名前なんですね。両親の離婚が一歳のとき。顔も声も、父親のことは覚えてないんでしょうね……。

    作者からの返信

    父親の愛情に触れて育たなかったひと。

    案外、ぼくの友だちには、こういうひとが、多いです。

    父親が、ある日、蒸発してしまった、とかね。

    それでも、みんな強く、育ってます。

    いろいろ、苦労もあるんでしょうけどね。

  • 第2話 承諾への応援コメント

    失敗する人、それでも言うべきことを言える人だから信用されたのかもしれませんね。社会でも案外そういうことが多いかも?

    割りばしが、武の心をよく表しているなと思いました。
    お母さんのフォローがナイス!

    作者からの返信

    武の一世一代の挑戦です!笑

    まさか!こんなことになるとは!

    武には、知る由もありませんでした。

    なんだかんだ言って、結婚に賛成だった父親。

    武のがんばりに、ほっとしてるんでしょうね!

  • 第1話 できちゃった!への応援コメント

    政治家!
    ハードルの高さにおどろきです。

    作者からの返信

    ねー!

    政治家の娘さんと、武は、お付き合いしてたんですね!

    武、ちゃんとしろよー!

    結婚のことなど、なんも、考えてなかった二人です。。