第1-2話 深宇宙からの訪問者への応援コメント
Xで唯野眠子様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、あらすじと密度の濃い文章に惹かれています。
SFはとても好きなので、ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます
いろんな方のいろんな作品、あれも読みたい、これも読みたい、と「積読」状態の作品がどんどん増えているところ、またひとつ増えそうです
先週末から公開の2-4話あたりから、新しい展開になりテンポも上がりますので、是非読み進めていただけると嬉しいです
編集済
第1-1話 宇宙からの雨への応援コメント
物凄い緊迫の幕開けで、手に汗握りつつ読ませていただきました。とても本格的なお話で、舌を巻く次第であります。
前後をご指摘とのことですので、こちらに失礼します。
時刻:12月18日午前11時30分 場所:国立天文物理研究所深宇宙観測室、東京都三鷹市の段で、
洋子の手が震えた。
画面に表示された数値:18〜25メートル
「そんな…」
が洋子さんの部分、NASAのほうは、
NASA本部が緊急記者会見を発表した。(中略)
時刻:12月18日午後8時00分(東部時間)
場所:NASA本部記者会見場の段で、
ハリスの声が重くなる。
「これにより予測される海面上昇は25センチメートルに達する可能性があります。」
会議場が静まり返った。
25センチメートル。
一瞬、その数値が理解されなかった。
がNASAの部分です。
敢えて こういう演出をなさっているのでしたら、余計な お節介を すみませんでしたが…。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そして、ご指摘の単位なのですが、見落としがあるのかもしれませんので、該当の箇所の前後の文章をご指摘いただけますでしょうか
第1-4話 科学者たちの結集への応援コメント
密度の濃い内容ですね。
じつに圧巻でございます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます
情報量の圧を感じていただけたのなら、とても嬉しいです